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タイトル(約 13 分で読了)

評価:昨日5位

こんな女いるんだ?と、俺の概念が覆ったドスケベ女とのであい(続編)(1/2ページ目)

投稿:2021-07-21 17:26:57

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本文(1/2ページ目)

ひろ◆ITUmA0I
前回の話

初めてラブホ行ってから、毎日のようにLINEが来る。

『今日のオナニー』を報告してくるのだ。

「見て見て!ディルド買っちゃった!おにーさんのちんこと同じくらいだよね!」

と、ディルドをしゃぶったり、おまんこに挿れたりしている画像付きで。

普通の『おはよう』くらいのテンションで下ネタやらエロ画像がバンバン来る。

ある日、変な相談?質問?らしき内容が来た。

「おにーさんは、寝取られとか3Pとか嫌な人?」

ちなみに、セフレになる事の条件が1つだけあり、名前を明かさない。HNみたいのもイヤらしい。なので、俺のことは「おにーさん」俺は彼女の事を「姫」と呼ぶ事に。

「寝取られかぁ‥どうだろう‥イイ男とかエッチ上手いとかちんこが凄いとかが相手だと自信なくなるかも?」

と、ヘタレ発言をしてみた。

「何言ってんの!おにーさんよりアタシに合う人居ないと思うから!」

「そんな事ないだろ?」

「アタシ今まですっごいたくさんヤッて来たけど、おにーさんが一番だよ?」

なんか、褒められてるんだろうけどイマイチわからない感覚だった。

「じゃぁさ、今日他の男とヤッてくるから、それでどう思ったか教えて?もしかしたら興奮して寝取られに目覚めるかもじゃん?」

「は?他の男‥?」

「うん!キープのセフレだったんだけど、もう切るから最後に今日ヤッてくるんだー」

なんとも、『友達とお茶してくるー』と同じくらいのテンションで言うんだよ。コイツは。

まぁ、俺らは付き合ってる訳でもなく、お互い男女として好きと言う感じでもない。

身体の相性が最高で、俺からしたら金も掛からないし無駄な駆け引きもいらない楽なオンナなわけである。

「じゃぁ楽しんで来いや」

そう言ってLINEを終わらせた。

昼過ぎ頃にLINEがピロンと鳴った。

見ると、ラブホの中で濡れた髪にバスタオルをまとった姫の自撮りだった。

「今、セフレ君がシャワー中です笑」

と、姫の後ろには脱ぎ捨てられたトランクスが見えた。

俺は特になんとも思わなかった。

「これからセックスする女が自撮りかよ笑」

「写真とかハメ撮りとか送るねー」

全く調子狂うんだ。

こんなにもオープンにされるって経験ないからさ。

「本気で言ってんの?」

それには既読が付かなかった。

男がシャワー上がっておっぱじまったのかもしれない。

暫くすると、またLINEがピロンと

見ると、動画だった。

男を壁際に立たせて、姫がしゃがみ込んでフェラしている自撮り動画だ。

「見て〜オチンポ立ってるよぉ〜」

動画の中の姫がチンコをツンツンしたり握ったりしてる。

無修正のAVではなく、一般男性の勃起チンコを見るのは初めてだった。

以外と‥大きくない。

細めで短い。上にピンとは向いてるが、カリも小さそう。

「では、しゃぶりまぁす」

あむっと姫がくわえて、じゅるじゅると音を立ててフェラをしだす。

すると、男の低い喘ぎ声も聞こえてくる。

「じゃぁ逝かせまーす」

しゃぶりながら、カメラ目線でそう言ったら手コキと亀頭をレロレロする速度が一気に上がった。

スマホ持ってる手もブレブレで、見にくい動画になっているが、つい見入ってしまった。

「うぅっっやばっで、でるっ」

その瞬間、手コキが動画で見えないくらい早まり、口と目を閉じて顔射されるモードになっていた。

「ああぁっっ」

男のチンコの先から、少量の精子がピュと発射され、姫のアゴにチロっと掛かった。

「出たねぇ〜」

精子がアゴに付いてる顔をアップにして動画が終わった。

見終わった俺は、シラフな感想が浮かんできた。

「ちんこ握った時、手からカリが出てなかったから、そんなに長くなかったよなぁ‥?」

「しゃぶってた口がすぼまってた‥?太さもそんなにだったなぁ」

自分より短くて細いチンコに安心した、と言うのが正直な感想だった。

逝くのも早かったと思う。

「終わったのか?」

動画を送って来たというからには、その後のエッチも終わったタイミングだと思った。

「今、チンコ復活待ちでゴロゴロしてるんだー」

なんつー状況でLINEしてんだよ。と、男に同情した。

ラブホに行った相手が他の男とLINEしてるとか、絶対嫌じゃん?

「LINEは終わってからでいいから。相手の男が可愛そうだわ」

そう断ったのだが

「この人ドMだから、見られたいんだってー!」

と、変な事を言っているではないか。

見られたいって‥そりゃそういう癖もあるけど、見られたい相手はS女に、だろ?

俺が見ても‥ねぇ?

「今、家なの?」

「家だよ」

「じゃぁ、通話しよ!イヤホンでね」

ビデオ電話が掛かってきた。

急いでイヤホンを接続して出ると

「やっほー!」

「おいおい、電話って笑」

「そろそろやるからさ、繋げたままにしようよぉ」

少しチンコがムズムズした。

コイツと他の男がしてるのを見れるって思ったら興味が出てきた。

「お?オチンポ元気出てきたねぇ」

画角の外で男のチンコを触ってるらしい。

時々チラチラとそっちを向いてる。

「今度はアタシを気持ちよくしてよぉ」

姫は仰向けになって全身が映るようにスマホを両手を伸ばして持っている。

画角の外から男がゆっくりと入ってきた。

乳首にしゃぶりつき、もう片方のおっぱいをぐるんぐるんと揉んでいる

「はぁぁ♡乳首好きぃ」

軽く喘いでいるが、しっかりとカメラ目線だ。

脚がカパっと開いた

「おまんこもぉー」

すると、男は手マンをし出した。

「そう‥もっと奥‥ちょい上‥そうそうソコ」

カメラ目線の目がたまに眉間にシワが寄る。

男は一生懸命しゃぶりついている。

手マンも速度が上がる。

「もう挿れて‥」

男は足の間に移動し、正常位で挿れようとしている。

「さぁ、オチンポ入るよ〜」

相変わらずカメラ目線で言う姫。

俺は画面に見入っていた。

男の腰の動きを見ていれば、全部入ったのがわかった。

そして、ゆっくりと腰が動いてきた。

「奥まで入りましたぁ‥そんで‥ハァ‥動いて‥る‥」

男のハァハァと低い声も聞こえる。

「ねぇ‥おまんこ‥気持ちい?‥ハァハァ」

男は言葉は出ず、そう聞かれたら腰の動きが速くなった。

そして姫が持っているスマホがブレるほどパンパンと腰を落ち着けている。

「そうそう‥ハァ‥それ気持ちいいかもぉ‥」

姫の表情を見ていると、だんだん感じているように見えた。

お互いあまり喋らなくなり、ハァハァと息遣いが激しくなってきた頃、男が腰を引いてチンコを抜いてコンドームをパチンと外した。

土手の上で自分でシコり、最後にウウッと発したら先っぽからトロっと精子が垂れた。

「ハァ‥ハァ‥逝っちゃったみたいですぅ」

相変わらずカメラ目線で実況中継をしている。

俺は、初めて見る他人のセックスに興味深々で、興奮というより、初めてAVを見ているような気持ちだった。

姫は少し息が上がり、顔も赤く高揚していたが、そのまま話し出した。

「おにーさん、今日時間あるのー?」

「ん?まぁ、暇してるよ?」

「じゃぁ今からここに来てね〜」

と、言うや否や通話はプツッと切れて、LINEで位置情報が送られて来た。

3Pやろうって事か‥?

相手の男はひ弱そうな奴だったし、チンコも勝ってる感じだったので、いっちょやったるか!と言う気持ちになって来た。

彼女の性格を考えれば、美人局みたいな事も絶対に無いだろうとも思った。

1時間くらい経ってそのラブホに到着し、車を駐車場に停めたら姫がエントランスから出てきた。

「ほんとに来たねぇ!」

「ほんとにってどういう事だよ笑」

改めて見ると、ノーブラノーパンにマキシ丈のストンとしたワンピースだけを着て出てきたらしい。

「おいおい、乳首丸見えだぞ」

俺は指でツンと押した。

「あんっもう」

そんな事をしながらラブホに入っていく。

聞くと、男はまだ部屋にいるらしい。

3Pどうやってやるんだろうと、AVで見たことあるシーンを思い出そうと頭をフル回転させていると

「言われた通り、ノーパンで来た?」

と、歩きながら俺のチンコを触ってきた。

脱がしやすいスウェットでノーパンで来てねとLINEでお願いされていたのだ。

「あぁ、履いてないよ」

すると、エレベーターに乗り込んだらスウェットをバッと降ろされ、まだフニャってるチンコをパクっとくわえられた。

「もうアイツよりふとぉい」

「お、おい、ここでかよ」

部屋は3階だからすぐ着いちゃうのに、じゅるじゅるとしゃぶられた。

半立ちくらいになった辺りでエレベーターは3階に着き、ドアが開いた。

「ほら、着いたぞ」

「あぁ‥ほんとこれイイ〜」

うっとりしている姫を立たせ、スウェットを上げて廊下を歩いた。

俺も興奮してきたので、ワンピースの裾をグワァと持ち上げ、ケツ丸出しにさせて歩かせた。

誰にも逢いそうにはないが、廊下でそんな事をしているのがムラムラポイントである。

「誰かに見られたらはじゅかしいだろぉー」

なんて言いながらも、脚を広げてケツを左右にプリプリとかして遊んでいる。

部屋に入ると、姫は電話機でフロントに戻って来た事を伝えて、扉の電気錠を閉めて貰っていた。

俺は恐る恐る部屋に入り、男の姿を探すと‥

奥のソファで手を後ろで縛られ、目隠しをされて座っているではないか。

「あ、縛ってる‥の?」

「うん!コイツね、アタシとやりたいやりたいって言うのに、自分だけ逝くだけ逝って満足させてくれないからお仕置きしてるんだ♡」

「姫ってSだったんだね?」

「ちがーう!アタシは満足させてくれればいいだけー!SでもMでもなくエロなんだよ!」

両手を腰に当てて胸を張り、エッヘンみたいなポーズでほっぺをプクっとした。

美人だしスタイルいいし、そんでこんなエロいから俺もムラムラが止まらない。

「‥‥で?」

どうしたいの?と

「イメプレ!」

詳しく聞くと、その男は彼氏役。

俺が彼氏を縛った事にして、姫を犯す。

姫は最初嫌がるのだが、快楽に勝てずに感じて逝きまくる。と言う設定らしい。

演技か‥‥ちょっと恥ずかしいような気がして躊躇していたら、耳元で囁かれた

「嫌がる姫を犯して♡」

そう言うと、縛られてる男の隣にジャンプするように飛び移り演技が始まった

「やだっお願い、やめてっ」

「お、おい、これを外せよ!」

男にも設定が伝わっているようだ。

姫は男の手を縛ってるフェイスタオルを外そうとしている

「やだっ!助けて!犯されちゃう!」

「お前!姫に手を出すんじゃねーぞ!」

なかなか迫真の演技だった。

なんか俺も入ってきた。

縛ってるタオルを本気で外そうとしていないので、俺待ちになっている。

「こっち来いって」

姫の両手を掴み、ソファから引きずり下ろす。

「いやぁん」

「お、おい!やめろって」

ソファに戻ろうとする姫を後ろから抱きかかえてベッドに投げるように乗せた。

「きゃっ」

その時、裾が捲れあがり、ノーパンのおまんこがチラッと見えた。

その視線に気付き、バッと脚を閉じて服で隠した。

なんか、リアルだった。

ゆっくりベッドに乗ると、姫は座ったまま後退りをして逃げようとしている。

男を見ると、脚は縛られてないので立ち上がれるはずなのに、足をバタバタさせて

「やめろってー!」と叫んでいる

「お願い‥やめて‥」

見えるはずの乳首のポッチとおまんこを手で隠している

俺はガバと覆い被さり、両手を掴んで広げた。

脚は閉じて膝を曲げ、左に倒しているので間には入れないが、上半身はロックした

「彼氏じゃ満足できないんだろ?俺が気持ちよくしてやるよ」

「いやっ!そんなこと‥」

俺はねっとりとしたディープキスで口を塞いだ

「ん"ーーー」

ちゃんと拒否をしようとしている

次に服をツンと持ち上げている乳首を服の上からしゃぶった。

「やだやだっやめてっ」

俺の頭を手で押し返そうとするが、そんなに力が入っていない。

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(2020年05月28日)

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