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タイトル(約 22 分で読了)

閲覧:週間3位 評価:週間6位

オタクでぼっちのボクが、彼氏から寝取った巨尻の女友達を1日中触り続けて、カラオケ内でエッチした(1/3ページ目)

投稿:2021-07-19 23:16:02

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セイバー◆GREIB1E(30代)
前回の話

投稿を読んで下さり、評価していただいた事に感謝申し上げます。

奇跡的だったお盆も終わり、もうじき夏休みが終わる頃の話です。

その日の午前中、ボクは映画を観に行く為に、電車に乗ろうと駅へ向かいました。

自転車を駐輪場に停めていると、別の自転車がやってきました。

「あっ、天翼君!」

ボクを呼ぶ声に反応すると、そこに居たのは「優心(ゆうみ)」ちゃんでした。

ボク「優心ちゃん。久しぶりだね」

優心「久しぶり〜!こんな所で会うなんてね!どっか行くの?」

ボク「映画を観に行くんだ。優心ちゃんは?」

優心「私も映画だよ。○○を」

ボク「えっ!?ボクもそれ観に行くんだよ」

優心「本当!?じゃあ、一緒に行かない?」

ボク「ボクでいいの?」

優心「今更何言ってんの?私達エッチした友達じゃんwww映画終わった後も遊ぼうよ!色々見に行きたいと思ってたし」

海夢さんからは「お気に入り」と言われ、蒼空ちゃんからは「仲良し」と言われていたので、女の子からの「友達」という境界線が分からなくなっていました。

でも、ボクは素直に優心ちゃんと過ごす時間が楽しそうだなと思いました。

ボク「ありがとう。優心ちゃんと一緒に遊べるなんて楽しみだね」

優心「アハハッ。天翼君ってかわいい♡」

まさかの展開でしたが、1人寂しく観る事がなくなって良かったです。

地元の駅は田舎なので、まだ夏休み中という事もあってガラガラでした。

優心「蒼空ちゃんは誘わなかったの?」

ボク「誘ったよ。でも、宿題が終わってないらしくてさwww」

部活に励み、ボクとも偶然出会ったり、家族で過ごしたりして忙しかったようなので……残念だったのですが仕方ありません。

優心「六花(りっか)と一緒じゃんwww六花誘ったら"まだ終わってないから無理〜"ってwwwあの子はいつもなんだよね。ギリギリまで引っ張って、毎回後悔してるのwww」

ボク「六花ちゃんの意外な一面を知ったなぁwww優心ちゃんと同じく、しっかりしてると思ってたからね」

優心「ハキハキしてるからでしょ?でも、勉強とかは"ギリギリにならないと燃えない!でも、後悔するんだ"ってテスト前後と夏、冬休みは毎回言ってるよwwwていうか、私ってしっかりして見える?」

ボク「そうだね。優心ちゃんはおっとりしてる風だけど、お祭りの時を見たら"真面目で凄い人なんだな"って感じたんだ」

優心「エヘヘッ。天翼君は大分女子を甘やかすタイプだねwww」

ボク「そうかな?お祭りの時の2人を見てたら、"目立つ人達なのに、ちゃんと仕事とかするんだ。凄いなぁ"って思ったから」

優心「もう!照れちゃうってば♡」

顔を赤くして笑う姿も、とてもかわいらしいです。

ホームに向かって歩く中、優心ちゃんが前を歩くのですが……Tシャツとフレアのミニスカという露出度の高さなので、ムチムチした二の腕と太腿にドキドキします。

ボク「優心ちゃんの服、ドキドキしちゃうね」

優心「やっぱり人からエッチな目で見られたいからねwww天翼君と会えたからラッキーだったよ♡」

小柄でぽっちゃり体型の優心ちゃんは、自分の体型がコンプレックスらしいですが……"エロい目で見られる=女の子として見られている"と嬉しくなるそうです。

ホームに降り立つ階段には屋根があるので、暑さを凌ぐ為にそこに居る事にしました。

優心「私と六花ね、天翼君の家から帰った後に別れ話したんだ」

ボク「あぁ……そうなんだ」

優心「てっきりさ、"オレの方が先に言うつもりだった"とか言うかと思ったら……"何でだよ、いきなり!何が不満なのか教えてくれ!"とか言われてwww意外とショック受けてたみたい」

ボク「まぁ……自業自得ってやつかもね」

優心「決め手は騙されてた事なんだけど、それを言ったら"天翼君に迷惑かけちゃうから"って六花と話してさ。そこは隠したまま、その他諸々の不満をぶちまけて別れたんだ」

ボク「ごめんね。気を遣わせて」

優心「そんな事無いよ。天翼君から聞かなかったら不満だらけのままだったから、感謝してるよ!ありがとう♡」

そのまま抱きしめてくれました。

ボク「優心ちゃん………」

優心「ねぇ、久しぶりに会えたから……キスしよ?」

ボクも優心ちゃんを抱きしめて、キスしました。

ボク「チュッ……チュッ……レロッ……」

優心「チュッ……レロッ……チュッ……チュッ…」

ボク「優心ちゃんの腕が当たるの気持ちいいね」

優心「天翼君も、細いのにしっかりしてる」

抱きしめ合う事で二の腕が触れて、そのムチムチした肌触りが気持ちいいのです。

優心「誰か来てる?」

ボクは目で見て、耳を澄ましますが……気配も足音もしません。

ボク「大丈夫みたいだよ」

優心「じゃあさ、天翼君が好きだって言ってくれたお尻触って?」

ボクはスカートの中に手を入れて、両手でお尻を触りました。

パンツ越しと思いきや……掌全体にムチッとした感触が伝わりました。

ボク「優心ちゃん……まさか……」

優心「気付いた?wwwTバック履いちゃった♡」

よくよく手を這わせてみると、割れ目のスタート地点から既に食い込んでいるという……ほぼノーパン状態です。

ボク「履いてないみたい」

優心「でしょ?wwwガッツリ食い込んじゃってるからねwww」

ボク「よくこんなの履いてきたね。危ないよ」

優心「自転車漕いでる時から、すっごいドキドキしたwwwだから天翼君を見つけて、目的地が一緒って分かったらホッとしたよ。"密着して守ってもらっちゃお♡"って」

ボク「そしたらボクがドキドキしちゃうよwww」

優心「そうだよね。めっちゃちんちん当たってるもんwwwエッチな目で見られたいけど……知らないおじさんとかに痴漢されたくはないっていうねwww」

ボク「こういうのを矛盾って言うんだろうね」

優心「女心は複雑なんですよーwww」

あまりの衝撃に呆気に取られている内に、ホームに電車が到着しました。

優心「あ〜あ、電車来ちゃったじゃん」

ボク「ごめんね。優心ちゃんのTバックが衝撃的過ぎて……」

優心「まぁ、いいよ。チャンスはいっぱいあるもんねwww」

電車に乗ると、意外とギュウギュウでした。

ここに来る途中の駅にも、大きな駅は多々ありますし、この駅で降りる人はほぼ居なかったので密集してしまうのは仕方ありません。

優心ちゃんの後ろに密着するように乗ったのですが、乗り込む際にボクはわざとスカートの中に手を入れました。

ボクの手はお尻の下の部分からマンコに添えている状態です。

前述の通り、優心ちゃんはかなり際どいTバックを履いているので……ムッチリしたお尻と食い込み過ぎたマンコに触れています。

軽く横から顔を覗くと、赤くして俯いていますが……口元はうっすら微笑んでいます。

ギュウギュウの電車内で、ボク達は痴漢プレイ状態です。

下手にバレないように、ボクは平然を装いながら手を動かして、お尻を触り続けました。

時間が経つにつれ、優心ちゃんは軽く震えだし……少しクネクネさせていました。

優心ちゃんの巨乳は前に立つ乗客に押し付けていますが、相手は無反応です。

何駅か通過しますが、密集状態は続きました。

マンコの辺りがうっすら湿ってきて、指先を動かすと……もう完全に濡れてきています。

肉眼的なお尻と、濡れたマンコの感触を味わう幸せを堪能しました。

目的の駅に着くまで混雑は続き、着いた瞬間に手を離して降りました。

正面から顔を見ると、満足げでした。

優心「天翼君、エッチ♡」

ボク「さっき触れなかったからwww」

優心「乗る瞬間から触ってくれたもんねwwwでも、めっちゃドキドキした」

ボク「他は大丈夫だった?」

優心「うん。天翼君に痴漢されただけwwwでも、これは"痴漢された"じゃなくて、"痴漢プレイした"だもんね♡」

ボク「ありがとう。優心ちゃんもそう思ってくれたんだね」

優心「やっぱり刺激は欲しいもんね♡」

その後映画館まで移動しますが、道中に捕まる事はありませんでした。

観に行ったのは当時話題の映画で、映画館内は夏休み中の学生や、有給休暇を取ったであろう大人達で溢れていましたが……普通に座る事が出来ました。

いざ、映画が始まり暗くなったら……ボクは右隣の優心ちゃんの太腿に手を伸ばしました。

映画鑑賞中はいちいち隣を見る人は居ませんし、前の席に座る人が何をしてるかも分かりません。

つまりは後ろから見られるリスクは低いです。

優心ちゃんが脚を軽く開いてくれたので、股間ギリギリの内腿をずっと撫でました。

お尻と一緒でムッチリした肉眼的な太腿で、若さ故のピチピチな肌触りが気持ちいいです。

時折お互い顔を見合わせて笑い合い、太腿を味わい続けました。

エンドロールが終わって明るくなる時に手を離し、他のお客に混じって出て行きました。

優心「おもしろかったねー」

ボク「うん。観に来れて良かったよ」

優心「内腿はどうだった?映画に集中出来てなかったんじゃない?www」

ボク「凄く気持ちよかった。映画もちゃんと観たよ」

優心「ありがと♡私もドキドキしてたけど……ちゃんと集中したよwww」

本当はマンコを触りたかったのですが……その勇気は流石に無かったです。

優心「このままお昼食べに行こっか。後は買い物とかしたいな」

昼食を食べに行ったお店では、テーブル席に向かい合わせで座りました。

優心「天翼君、ちょっとテーブルの下見て」

優心ちゃんの指示に従うと、脚を開いてスカートを軽く捲って……ムチムチな太腿とTバックの股間を見せつけてくれました。

ボク「優心ちゃん、エッチwww」

優心「興奮しちゃった?www」

ボク「もちろんだよwww」

ずっとやってると怪しまれるので、時間を置いてから覗いていました。

会計を終えてお店を出たら、近くのショッピングモールに向かいました。

優心「付き合わせてごめんね」

ボク「そんな事ないよ。嬉しいから」

ボクは買う予定の物はないので、優心ちゃんに着いて行くだけです。

優心ちゃんはあちこちの店に入っては、試着を繰り返していました。

優心「天翼君、退屈だよね?」

ボク「そんな事無いから大丈夫だよ。楽しそうな優心ちゃんを見ていられるから」

優心「お盆玉もらったけど、やっぱり限られたお金だから、ちゃんと選んで買わないとwww」

ボク「そうだよね。中学生だし」

優心ちゃんは試着する度に感想を聞いてくれて、しかも大体が巨乳と二の腕が主張するピッタリしたTシャツや、パンツが見えちゃいそうな位短いスカート、巨尻が目立つパンツ等でした。

ボク「どれもこれも似合ってる。しかもエッチだしwww」

優心「天翼君は本当に女子を甘やかすねwww元彼なんか、あまり付き合ってくれなかったよ」

ボク「ボクが甘やかしてるんじゃなくて、男が酷いだけだと思う。ボクなんか普通だよ」

優心「そうなのかなぁ?天翼君は大分優しいと思うよ。もし私達が付き合ったら、私はブクブク太っていくだけかもwww」

ボク「身長が伸びれば、凄くエッチな身体になりそうだね」

優心「アハハッ!そうなるように頑張るね!」

あれこれ試着して、どうやら決断したようです。

そのお店に行ったらガラガラで、試着室付近に店員さんが居ませんでした。

優心「ねぇ、天翼君も靴持って入っちゃいなよ」

海夢さん以来の試着室へのお誘いです。

ボク「大丈夫かな?」

優心「モタモタしてたら危なくなるよwwwほら、早く入っちゃって」

刺激を求めるが故に、押しが強くなる優心ちゃんに促されて試着室に入りました。

女性の服を扱うお店の試着室で2人きり……そんな状況がボク達の興奮を更に加速させます。

優心「天翼君……」

舌をペロッと見せてアピールしてくれるので、ボクも舌を絡ませて、胸を触ります。

ボク「レロッ……レロッ……チュッ………」

優心「天翼君のキス……凄くエッチな気分になっちゃう………」

ボク「ありがとう。でも、優心ちゃんはエッチだから……これ以上なっちゃったら大変かもwww」

優心「いじわるwww」

ボク「ごめんごめん。ボクが言えた立場じゃないよね」

優心「でしょ?wwwキスしたいと思ったら、胸も触っちゃうようなエッチな男の子だもんね♡」

ボクは優心ちゃんのTシャツの裾に手をかけると、両腕を上げてアシストしてくれました。

脱がせたらブラに包まれた巨乳と、スカートにお肉が乗る位にムチムチしたウエストが露わになります。

ボク「優心ちゃんの胸大きいね。肌も綺麗」

両手で胸とウエストをそれぞれ触ると、声を我慢しながら吐息を漏らします。

優心「ンッ……ンッ……お腹恥ずかしいよ……」

ボク「女の子らしくてかわいい………」

優心「天翼君は褒めてくれっぱなしだから、甘えちゃう♡」

そのままスカートも脱がせて、今度はお尻を鷲掴みして揉みしだきました。

ボク「大きくて気持ちイイ………」

優心「どうしよう………濡れちゃうかも………」

ボク「嬉しいよ。優心ちゃん………」

試着室の鏡には、ボクに揉まれて形を変える巨尻が映っています。

自分では絶対に見れない、刺激的な光景に歯止めが効かなくなっていましたが……試着室の外から、他のお客さんが入る声が聞こえました。

その瞬間、ボク達は冷静になりました。

優心「天翼君、靴履いて。私が様子見るから、合図したら急いで出た方がいいよ」

ボクは靴を履き、優心ちゃんの合図でソッと出たら……そのまま店の外に出ました。

しばらくすると、服を買った優心ちゃんが駆け寄って来ました。

優心「危なかったねwwwとりあえずバレてないみたいだよ」

ボク「今思えばさ、監視カメラとかあったかも……」

優心「私確認したけど無かったよ。試着室付近には無いよねwww」

ボク「それなら良かった」

優心「ねぇ、提案なんだけどさ……カラオケ行かない?2人きりになりたいし♡」

ボク「カラオケか………」

優心「カラオケ嫌い?」

ボク「あまり行った事ないから、自信無いけど」

優心「私ね、部屋に監視カメラ無いカラオケ店知ってるんだ!まぁ……元彼と何回か……ホテル代わりにしていたというか……」

若干気まずそうにしています。

ボク「そうなんだ。でも……優心ちゃんとこのまま終わりたくはないし……最低な事言ってるけど……」

優心「そう言ってくれて良かった!私だって、こんな不完全燃焼のまま帰れないもん♡」

ボク「ありがとう。じゃあ……行こっか……」

優心「うん!この近くだからすぐだよ!」

ボクの頭の中は、もう完全に優心ちゃんとエッチする事しか無かったです。

優心ちゃんに連れられてカラオケ店に行き、とりあえず最初はドリンクやらデザートやらを頼んで普通に歌いました。

海夢さんと出会ってから、アニソン以外のヒット曲なんかにも目を向けるようになっていたので……歌唱力は無いかもしれませんが、一応対応は出来るようになっていました。

優心「天翼君、普通に歌えてるじゃん!何か自信なさげだったけど」

ボク「そうかなぁ?そう聞こえてたなら良かったけど」

優心「全然大丈夫だから自信持って!堂々としてないと歌える物も歌えないよwww」

優心ちゃんは立って歌う派らしくて、しかもアップテンポの曲の時にはピョンピョン飛び跳ねるので普通にパンツが見えちゃっています。

しっとり歌い上げる曲の時は何もしませんが、楽しげに歌っている横でスカート捲りをして、お尻を露わにしたりとイタズラもしました。

優心「もう!"いや〜ん"って言いそうになっちゃうじゃん!www」

ボク「ごめんごめん。飛び跳ねる度にパンツ見えちゃってるから」

優心「太った身体でジャンプするから、地震が起きてるって?www」

ボク「凄くかわいいし、大きなお尻がプルプル揺れてエッチだから、沢山ジャンプしてほしい」

優心「アハハッ!天翼君は本当エッチだね♡」

そんな事をしている間に注文の品が揃い、店員さんが来なくなったら……ソファーに座るボクの膝に優心ちゃんが乗ってきました。

優心「重いだろうけどwww乗っちゃった♡」

ボク「全然重くなんかないよ」

とにかく触りたくて仕方ないボクは、そのまま抱き寄せてお尻を触りました。

優心「アンッ!……天翼君に1日中触ってもらえたから興奮しちゃった♡」

ボク「ボクも同じだよ。ずっと触らせてくれたから嬉しい」

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(2020年05月28日)

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