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タイトル(約 18 分で読了)

評価:昨日1位

【評価高め】
出張先で欲求不満な美人とやれた(1/3ページ目)

投稿:2021-07-07 02:02:17

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ひろ◆ITUmA0I

昨年、数ヶ月の出張で他県へ出向いた。

ビジネスホテル暮らしで月〜土まで現場とホテルの往復の毎日。

社用車で行ったので出掛ける事も出来るが、気兼ねなく使っていいわけではないので、近場にご飯を食べに行く程度にしていた。

駐車場はビジネスホテルの裏にあるのだが、エントランスは前の道路側にあり、裏までは毎朝ぐるっと回っりこんで駐車場まで歩かないといけなくて、雨の日なんかはとてもめんどくさかった。

ある朝、駐車場まで歩いていると、犬の散歩をしている女性に目を奪われた。

飼い犬がしたフンをしゃがんで処理している女性がこちらに背を向けていたのだが、ローライズのズボンのベルトラインが下がっており、お尻が半分くらい見えるほどになっていて、割れ目が見えそうだったのだ。

立ち止まりたいのは山々だったが、そんな不自然な事もできないので、ゆっくり歩きながら凝視してから通り過ぎた。

俺が通り過ぎる時に処理が終わったのか、女性は立ち上がって立ち去ろうとしていたので、振り返って顔を確認してみた。

髪はミルクティー色、めちゃくちゃ美人でスレンダー、なのに胸はツンと張った巨乳。

トップスは身体にピッタリ吸いつくような感じだったので、胸はアンダーまでくっきりと形がわかる。

脚なんて、俺の腕のほうが太いのでは?と思うくらい細かった。

朝からこんなの見れてラッキー!くらいに思って、その日は車に乗り込み仕事へいった。

それからその女性とは、週2〜3回は駐車場に歩く間にすれ違うので、見かけた時は心がゾワゾワしながらも、気付かれないようにチラ見していた。

と、言うより俺はかなりの犬好きで、女性が連れてるワンちゃんがめちゃくちゃ可愛くて、会えた時はワンちゃんを目で追ってしまうくらいだった。

1ヶ月くらい経った頃だったか

「犬、好きなんですか?」

すれ違う時に突然女性から話しかけられたのだ。

俺はビックリして

「ほぇ?」など、変な返事をしたと思う。

「いつもこの子をニコニコしながら見てくれてますよね」

と言いながらワンちゃんを胸のところに抱き抱えて俺の方に顔を向けてくれた。

「ワンちゃん大好きで、特にダックス大好きなんですよぉ!」

と、ワンちゃんのアゴをワシャワシャと触ってから頭を撫でた。

その時、ワンちゃんの顔を見るついでに女性の胸元を凝視した。

その日は白いブラウスでギリギリ胸元が見えていたからだ。

女性も

「なでなでしてもらって良かったでちゅねー」とワンちゃんを撫でていた。

少しでも仲良くなるチャンスだと思ったので会話を続けた

「ワンちゃん、名前なんて言うんですか?」

「シルクって言うんです」

「シルクちゃんか!シルクぅー可愛いなぁ!」

耳や頭やアゴ下など、昔飼っていたダックスが喜んだ触り方でワシャワシャと撫でさせてもらった。

楽しい時間だったが、現場に行く途中でコンビニに寄り、朝ごはんを車内で食べてから行くので、あまりゆっくりしている時間がない。

「じゃぁコレで」

と言い残し、シルクにバイバーイと手を振って車に乗り込んだ。

その日から、女性の笑顔、胸、脚、シルクの事ばかり考えていた。

もちろん毎日のように、近くで見た胸元と最初に見た割れ目を思い出してシコっていた。

それから数日に一回は会えたので、会えた時はシルクを少しだけ触らせてもらって、ほんの数分間の楽しみになった。

少しでもあの時間を増やす為に朝ご飯は前日に買っておき、ビジネスホテルを出る前に部屋で早めに済ませてからいつもの時間に出るようにした。

そうする事によって、コンビニに寄る為の15分〜20分の時間が浮くようになった。

その工夫により、シルクと遊ぶ時間も出来たし、女性と少し世間話が出来るほどになり、回数を重ねる毎に仲良くなっていった。

女性の名前は美唯さん。29歳。一人暮らしをしているが週末は彼氏が泊まりに来る。

まぁ、彼氏がいて当たり前だし、その時は関係がどうにか出来ると思ってなかったので、この朝の時間だけあればいいと思ってた。

ある日、またいつものように会えたのだが、女性が元気ないように見える。

シルクといつものようにワシャワシャしながら遊びつつ、美唯さんに

「どうかしたんですか?」

と聞いてみた。

「え?あ、いえ、どうもしないですよ笑」

「そう?なんかいつもより元気なさそうだからさ。」

「えー‥やっぱ大人の男性にはわかっちゃうんですかねぇ」

俺は40代なので、親子程ではないが美唯さんよりはだいぶ歳上なのだ。

元気がない理由は詳しく聞くつもりはなかったが、心配だったので元気づけようと言葉をかけた。

「なんかあったなら週末どこかパーっと出掛けたりして気晴らしとかして来なよ!」

ほんとに言葉のままにそう思ったから言ったのだが

「このコロナ禍で出掛ける場所も限られるし、なかなか気晴らしって難しいですよねぇ‥」

と、余計に凹ませた?みたいになってしまった。

俺はアタフタした

「じゃ、じゃぁ、明日の昼頃すぐそこの公園でシルクと遊ばせてくれない?」

シルクと俺がキャッキャと遊んで、シルクが喜んで飛び回ってる姿見を見せたら、少しは元気になるだろうと思ったからだ。

いきなりで驚いたみたいだが

「それって、俺さんの気晴らしじゃないですかー笑」と、笑われた。

「でも最近シルクをドッグランに連れていけてないから走り回りたいだろし、シルクと追いかけっことかしてくれますか?」

と上目遣いで言われた。

胸をドンと叩いて了解した。

時間をある程度決めたのだが、何かあったら連絡をするためにLINEを交換した。

そして次の日、土曜日の昼に公園で待ち合わせ。

なんか中学生のデートみたいだ。

公園のベンチで座って待っていると、入り口の方に、ワンピース姿の美唯さんが見えた。

おーいと手を振ると、美唯さんより先にシルクが俺に気付き、いきなり猛ダッシュで俺に向おうとしたのでリードがピーンと張り、美唯さんは引っ張られるようにおっとっととなった。

そこで美唯さんも俺に気付いたので、リードを離した。

シルクはリードを引きずりながら俺に一直線に猛ダッシュ

俺はベンチから降り、しゃがんで両手を広げた。

シルクは尻尾が取れるんじゃないかってくらいブンブン振って喜んで俺にじゃれて来る。

それからリードを俺が持って走り回ったり、シルクお気に入りのボールを投げたり、俺が買ってきた犬用のオモチャで遊んだり

俺もシルクも息切れするほど遊んだ。

転んだりもしたが、服の汚れなど気にならない程俺はシルクと無邪気に遊んだ。

その姿を美唯さんはゲラゲラ笑いながらベンチに座って眺めていた。

休憩するためにシルクを抱っこしてベンチに戻ると

「大の大人が子供みたいにあそんでーもぉ」

と、俺のズボンの汚れをパンパンと払ってくれた。

その時、ちょっと股間に触れられた。

「!?」

明らかに股間の所は汚れてないのに、しかもお尻側は強めにパンパンして汚れを落としてくれたが、股間のところは弱めに力加減をして撫でるように汚れを落とすフリみたいな感じだった。

「さ、ランチにしませんか?」

なんと、美唯さんがサンドイッチを作ってきてくれていた。

シルクもドックフードを凄い勢いで食べ終わり、俺の膝辺りにじゃれてきて、早くアソボ!と言っているようだった。

「こらこら〜シルクぅ〜お兄さん疲れちゃうでしょぉ」

遊びたくてしょうがないシルクをなだめる美唯さん。

「いや、遊ぼうシルク!足腰と体力は自信あっから!」

俺は美唯さんが抱っこしてるシルクを奪うようにしてまた広場へと走り出した。

散々遊んで、少し夕焼けになってきたころ

「そろそろ帰りませんかー?」

と美唯さんから言われて、ベンチに戻って帰り支度を始めた。

「凄い汗かいてるし、汚れましたね笑」

まるで子供を見るかのように俺を見てクスクスと笑いながら言った。

「いや〜楽しくてつい笑」

俺はテヘヘと笑った

「じゃぁ、今日のお礼に今からスパ行きましょう!」

なんでも、犬用の温泉シャワーがあるスパがあるらしく、よく行っていたドッグランの隣にあって、そんな大した施設ではないが温泉シャワーで犬を洗えるような場所らしい。

もちろん飼い主は温泉に浸かれるのだ。

場所を聞くと車で行くような距離だったので、一度ビジネスホテルに戻り、着替えてから車を出してまた集合した。

現地に着くと、美唯さんは慣れた感じで受付を済ませてくれて、俺は一人で男湯へ。

ゆっくり浸かって疲れをとった。

出口で待っていると、お待たせーと少し濡れた髪の美唯さんが出てきて、その妖艶さにドキドキした。

昼間はワンピースの下にスパッツを履いていたが、上がって履かなかったのか生脚だった。

長い髪も頭の後ろでまとめていて、なんとも艶かしい姿になっていた。

「シルクを乾かすのに時間掛かっちゃったの。待たせてごめんねぇ」

いやいや、シルクがいたおかげでいいものが見れた。

車に乗り込む時、俺が抱っこしていたシルクの目がトロンとしていた。

もう眠そうだ。

後部座席にシルクお気に入りのベッドを持ってきていたのでそれに入れてあげると、すぐに身体を丸くして寝る体勢になった。

「ありゃりゃ、シルク寝ちゃいそうだね」

「シルクはこの温泉シャワーが大好きで、ここに来ると帰り道はすぐ寝ちゃうんですよぉ」

微笑ましい話題だったが、それは彼氏の車でここに来ていると言う事実で、なんか嫌な気持ちになった。

少し車を走らせたが、勝手にデートのような気分だったのに彼氏の影を感じてしまって、俺の喋りは明らかに減っていた。

美唯さんはそれを察したのか下を向いていて、向こうからもあまり話しかけてこなかった。

「あの‥図々しいんですけど、もう一箇所行きたい所があるんですけど‥」

「ほぅ?どこ?」

「私が行きたいだけなんで、早く帰りたかったら別に行かなくてもいいんで‥」

「早く帰らなくても全然大丈夫だからいいんだけどさ‥で、どこ?」

「じゃ、じゃぁナビしますね。次の信号左です。」

「あ、う、うん。で、どこに行きたいの?」

「あ、その次の信号右です」

行き先を聞こうとすると曲がり角に来てしまう為、答えを聞けなかった。

少し山の方に向かっている気がする。

もう辺りは暗くなっていた。

景色がいい高台でもあるのか?

どう考えてもディナーという感じではない街並み。

街並みというか、民家もポツポツあるだけで、だんだん寂しい田舎の山道になっていった。

「そこでちょっと止めてください」

ちょっとした車寄せみたいな窪地を指差しした。

停車すると、美唯さんは一旦車を降り、後部座席に乗り込んでシルクに毛布を掛けた。

そして再び助手席に戻ってきたので、出発するのかと思い、俺は右のサイドミラーで後続車がいないかチラッと確認をした。

その瞬間だった。

助手席から身をコチラに乗り出して俺の首に手を回して抱きついてきたのだ。

「うわっ」

俺はビックリして美唯さんの方を見ると、すかさずキスをしてきた。

「ん‥」

最初から口の周りを舐め回すようなディープなキスで、すぐ俺の口を舌でこじ開けて濃厚に絡めてきた。

俺は何が起こっているのかわからなかったが、キスがあまりにもねっとりしていて興奮してしまった

自然と抱き返し、細く綺麗な背中をさすりながらピチャピチャと音が出るようなキスを貪った。

すると、美唯さんはいきなり俺を突き離し、助手席へ戻ってしまった。

俺はもうギンギンに勃っていて、このままカーセックスに流れる勢いだったのに蛇の生殺しを喰らったのだ。

美唯さんはポツリと言った

「俺さんは‥」

「う、うん?なに?」

「私ってどういうイメージですか?」

「どういう‥って‥清楚でキレイな女性だなって思うよ」

「逆です。」

「え?」

「清楚でもないし、キレイでもないです。」

「自分じゃそう思うんだろうけ‥」

「違うんです!」

最後は俺の言葉に被せて言ってきた。

「ま、まぁ、人のイメージなんて、見えてる部分しかわからないから、曖昧なもんだよね」

きっと悩んでいる事に関係しているのだろう。

俺はフォローするように優しく語った。

「もう、嫌われてもこれっきりになっても構わないので言っちゃいますね。」

何かを暴露するのか?俺は身構えた。

「ワタシ、多分変態なんです。」

「‥‥は?」

「エッチ無しじゃ生きられないんです。エッチな事ばっかり考えちゃうんです。もしかしたらセックス依存症なんじゃないかって悩んでるんです。」

いきなりの告白に驚いたが、なんとか冷静に答えた

「そうなんだ‥でも、悪い事じゃないと思うけどなぁ」

「みんな‥彼氏になる人には、だいたい引かれるんです」

「彼氏と別れたの?」

「ワタシの浮気がバレたんです。浮気というかセフレがいた事がバレました」

「セフレかぁ‥」

「セフレも毎日は会えない人ばかりだったので、常に10人くらいいました。」

「じゅ、10人⁇」

「‥引きますよね」

「いました。って、今はいないの?」

「怒った彼氏が私のスマホ壊してから連絡先がわからないので全員と切れちゃいました。」

「そっか‥」

さっきはあんなにエロいキスをして興奮していたのに、いきなりしんみりした雰囲気になってしまった。

すると美唯さんはバックからパッと自分の膝の上に何かを出した。

よく見てみると、それはパンティだった。

「今、履いてないんです」

うつむきながらポツリと言った。

俺は生唾をゴクリと飲み込み、なんて返そうか迷っていると

「車、進めてくれますか?」

「あ、あぁうん」

また走り出したが、一本道なのでナビもなく、車内は沈黙になった。

その間、変態だと言った言葉と美唯さんの行動を考えてみたら‥繋がる事がいくつかあった。

一番最初に美唯さんを見た時、しゃがんでローライズのベルトラインからお尻の割れ目が見えそうになってたこと。

そもそもノーパンじゃないと、割れ目が見える前にパンツが見えるんじゃないか?

シルクを抱き抱えて俺に近づけてくれた時、やけに前屈みで谷間を強調していた気もする。

仲良くなってきてからは、朝早い時間なのに毎回スカートだったし、結構ミニなのに無防備にしゃがんだりする姿を良く見かけた。

そんな事を考えていると

「あそこに入りたいです」

指差した先にはラブホがあった

俺は急いで入り、すぐ車を停めた。

美唯さんは俺の手を引いて小走りで部屋まで行き、部屋に入った瞬間に抱きついてきてさっきみたいな濃厚なキスをしてきた。

その時、興奮はしていたがどこか冷静だった俺は、美唯さんの両肩を掴んで引き離し、目を見て言った。

「変態って言ってたけど、多分俺の方が変態だよ?外で露出させて興奮したり、犯すように強引にやるのも好きだし、恥ずかしい事なんでもさせるし、スカトロ以外なら変態はやり尽くしてるからな」

「そうなの?」

俺はいきなり壁に美唯さんを抑えてつけ、両手をの自由を奪い、耳を噛んだ。

「Mを虐めるのが一番好きなんだよね」

噛みながら耳元で囁くと、美唯さんはビクン!とした

「いやっ」

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(2020年05月28日)

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