月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 8 分で読了)

評価:昨日4位

生理的に受け付けない義父と同居でセクハラがエスカレート2(寝取られ始め編)

投稿:2021-06-28 02:48:19

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文

あやか◆hwJQRkA(神奈川県/20代)
前回の話

この体験談は前回の続きです。ぜひ前回から読んでいただけると話がつながりやすいと思います。

育児が忙しく間が空いてしまってすいません…

前回あまり私達の事について書けていなかったので自己紹介的なのを…

名前あやか現在28歳で今回書く体験談では同居直後なので26歳です。夫と結婚する前までは軽くモデルをしており、夫含めて付き合った人数は6人で中学で1回高校で3回大学で2回です。

結婚前の経験人数も同じです♡

細身の体型なので皆さんが思うFやG.Hではないかもしれないのですが、ブラのサイズはF70で妊娠後や授乳期間はGからHカップ相当の大きさのフロントにホックがついてる妊娠用ブラをつけています。

義父から手マンでイかされてからの1週間、

手マンのことはなかったかのように今までの通りのスキンシップだけでした。

私はその日から我慢できなくなり義父がリビングにいるにも関わらず夫を誘い夫も相当溜まっているようで良い雰囲気まではなるのですがやはり義父に邪魔をされ良いとこで止められ、

夫は仕事が朝早く生活リズムなどもあるため次の日休みでも深夜の2時くらいまでには寝るのに対し、義父は仕事を退職しているので夫が寝るまではリビングにいる日々。私の性欲も極限状態でした。

そんなこんなで1週間過ぎると夫が一夜出張のため家を開ける事に。

私と義父の関係を知らない夫はかなり前から

「俺出張で二日間いないからあやかと雅也(息子)を頼む」と義父に言っており義父はあえて1週間前に私を襲ったのかもしれません。

出張の日の昼間はいつも通り。

休憩中テレビを見ていると後ろから肩を揉んで最後に胸を揉んできたり、私の隣に座りエロい手つきで耳を触ってきたりと同居する前は許せないことも当たり前になっていました。

夕食を食べ終え息子を寝かしつけ義父と2人きりも嫌なので部屋にいると

「テレビ一緒に見よう」といつも通り躊躇なく部屋へ。

義父は夜に酒を飲むことはあるのですが酒が入っている状態で2人きりは初めてで行動も大胆になっていました。

ソファーに座り一緒にテレビ見ているといつも通り私の体を触りながら

「夫とのHはどうなの?」から始まり

「そんだけスタイル良くて可愛いかったら経験人数相当言ってるでしょ?」

「前クリ少し触っただけでイっちゃったけどどこが感じやすいの?」

など息子も寝かせ、夜で家事もない私は逃げる言い訳がなく全て正直に答えてしまいました。

夫とのHができてないことの話になると

「やっぱり、リビングにいるとできないだろ?本当に一回もしてないなら夜更かしした甲斐があったわ」と笑いながら私の胸を揉む義父に少し恐怖を感じました。

その後も下の話を中心に仕方なく話していると義父としては盛り上がってきたと思ったのか

「あやかさん…真剣な話しても良いかい?」

と話し始め

「息子の嫁と知っていながらあやかさんに一目惚れしてね…こんな綺麗な人が息子の嫁かと嫉妬したくらいなんだよ…孫も私が責任持って育てるから一緒に駆け落ちしよう。可愛がってやるぞ?家にいても私がいる限り息子とはHできないしな」

と酔っ払っているのもあって気が大きくなったのか突拍子もないことを言ってきました。

勿論「何言ってるんですか?」と丁重に断ると、

私が家庭を壊さないよう我慢していたセクハラが義父からしたらなんでも断れない子、そしてもしかしたら触ったりしていくうちに私の事を受け入れ始めてるかもしれない、と思ったらしくこの告白に至ったとのことでした。

義父はこれで諦めず夫と私のセックスレスの話を持ち出し

「なら一度だけで良いので私としてみないか?私はずっとこんな美人で胸のでかい子としてみたかったしあやかさんも満足させてあげる一度すればあやかさんの考えもかわるだろう」

と提案してきました。

私は

「夫がお義父さんのことを慕っていたり、家庭を壊したくないってのもあったりして、今は子育てでそれどころじゃないのでセクハラのことは多めに見てますけど無理矢理にでもしてきた時は流石に夫に言いますよ?」

と伝えました。

反省してくれると思う間もなく

「ごめんね、でもあやかさん美人すぎるよ」と言いながらキャミソールのなかに手を入れ慣れた手つきで授乳用ブラのフロントを取り胸を揉み乳首を摘んだ事により母乳が垂れてきました。私も諦め母乳を吸い始めた義父はその流れで「これで絶対に息子とはできないな」と笑いながら乳房に2箇所鎖骨の下辺りに2箇所ずつキスマークを付け義父の部屋がある一階に戻って行きました。

そして歯磨きやスキンケアをし自室に入ると何故が義父がベットの上に。

「1人なんだから一緒に寝よ」と言われ断れず一緒に寝る事に。離れてベットに入り寝ようとすると恋人のように抱きついてきました。7月と言う時期もあり抱きつかれると汗でビチョビチョの義父は気持ち悪く私の体もビチョビチョに。匂いもツーンと嫌な匂いがして地獄の状態。向かい合って一方的に抱きついている状態で乳首をいじりながら手マン。

最初は耐えようとしていましたが「んんっ!アッー!イクッ!イクッ!んー!」と息子もいる前で絶頂。性欲が元から強く感度も良い私はかなり気持ちよく少し気が緩んだのも確かで、調子に乗った義父は頭の後ろを抑えながらキスを。

無理矢理舌をねじ込もうとされなんとか耐えていると口周りを

ジュルルルルル、ジュルルルルルと音を立てながら吸われ、私が「んっ!ウッ!ウッ!ウッ!」と苦しくなり口が空いた隙に舌を入れられ私の口の中のものを全て舐め回す勢いで今まで体験したことのないディープキスをしてきました。

その後義父は寝落ちしたように寝ると義父に舐められた口は想像を絶する匂いでで洗いに行きたいものの抱きしめられながら寝ている義父を起こす事になり何をされるかわからない私は吐き気を我慢し、何とか就寝しました。

その日以降更に義父のセクハラはひどくなり買い物中などの人前でもするように。

夫が仕事の平日は近くのイオンまで車で義父にのせていってもらうのですがこの女は俺のものだぞと義父からしたら若く胸の大きい私と歩いてるいことを見せびらかしたいのか私がベビーカーを押している横で腕を肩に回したり胸や尻に手を置いたりと周りから見ると一歳にも満たない息子と40近く離れてる男女がカップルのような事をしながら歩いているためかなり目立つ状況。

そういう時の私たちに関する話などは意外と聞こえてしまうもので

自分で書くのも恥ずかしいのですが…

「えっ?おじさんと歩いてる女の人胸デカくてめっちゃ可愛くね?」

「清楚系でそうは見えないけどパパカツかな?でも子供いるよ?」

「胸でかいし美人だけどあんなジジィと歩くなら尻軽そうだし絶対金だろうなー俺も金出せば一緒にあーやって歩いてくれるんかな?」

など好奇な目や話の話題にされることも多く苦痛な時間でした。

そんなある日の事、

私達は毎回2日分の食材の買い物を済ませた後に昼ごはんを食べて帰るのですがその頃は6ヶ月経った息子が離乳食を始めた時期でした。

いつもは家に帰ってから食べさせてたのですがその日は離乳食のメニューがあるお店へ。

私と義父は料理を注文し、息子に離乳食を食べさせていると股間辺りに違和感が。

義父の顔を見るとニヤニヤしていたため一瞬で察しました。私は義父からしたら孫のご飯中にそんな事を…と言うショックで呆然としていると。

「どうしたの?早く食べさせて帰ろうよ」

と言いながら器用に指先で私の筋あたりを刺激し、息子の前で感じないように震える手を我慢し、食べさせていると「興奮するw」と呟きながら更に強めに。

なんとか食べ終えさせ店を出た私はもう我慢の限界。

家で2人きりにはなれないのでLINEで話があると送り

義父には「買い忘れがあるから近くのスーパーに行ってくる」

といい外で夫と会う事に。

しかし私も義父にここまでされた事全て夫に言う勇気はなく夫は私の味方だと思い多少加減していった事も間違いだったのかもしれません。

私は授乳をのぞかれたことや胸や尻を軽く触ってくることだけを言いました。

正直私はこれで充分。自分の妻がこんなことされてるんだから怒ってくれるだろう。そう考えていました。しかし夫から出てきた言葉は

「わざわざそんなことで外まで来たの?授乳だって孫の顔みたいだけだろうし胸、尻に関してはどうせお前の勘違いだろ?オヤジがそんなことするわけないじゃん。」

強い口調に加えお前なんて言葉は初めて、

そして義父への信頼の言葉を聞きもう私が我慢するしかないのかな?と思うようになりました。

夫は数日機嫌が悪かったもののすぐに元通り。

セクハラのことはママ友などに言えるはずもなく夫や義父の家事の事だけを話すとそんないい環境ないよと言われ両親を頼れない私は離婚するわけにもいかず私がセクハラさえ我慢すれば。洗脳に近い感じでそう思うようになっていました。

そんなある日の昼間

義父から「むすこにいったんだって?あの様子じゃ一緒に寝た事とかは話してないようだけど」

義父からしたらこの夫からの告げ口で私はあまり夫に被害を言えなくなり、夫もあまり強く言ってこないとわかったのでしょう。

事件は次の日でした。

私は息子にご飯を食べさせ母乳を飲ませた後疲れ切ってリビングのソファーで寝てしまいました。そのまま顔に何か違和感を感じ起きると目の前に初めて見るギンギンに勃起している義父の巨大な性器が。顔に手をやると生臭い液体が。

私はすぐに状況を理解しました。

「こんなとこで寝てるのが悪いんだ」と良いびっくりして動けない私をお姫様抱っこして一階の義父の部屋へ。義父の布団の上に乗せられると精液がついたままの私の顔に激しくキスを。その流れで挿入しようとする義父に「それだけは…」と言うと

「こんなびちょびちょに濡れてて何言ってんだ」と言いながら動きを止めない義父。

義父は性器を私の秘部に擦り付けるとすぐに

クチュクチュといやらしい音が。

私も半年間のブランクのため興奮していたのでしょうか。擦られただけで「ウッ!んっ!ンッ!ンッ!」と声が漏れイきそうになり腰が少し浮いた瞬間に寸止めされ義父の性器を私の口に持ってきました。

改めて見ると60歳を超えているイチモツには見えず夫のより明らかにデカい20センチ弱程の大きさ。

今までの元彼は体育会系の高身長が多かったもののそこまで大きなものを持っていた元彼はおらず唖然としていると

「もう擦ったぢゃだけでイきかけてたんだし無理矢理じゃないよね?」と言いながらあそこを舐めるように強要され「ウッ-!」と口を閉じていると20センチある性器でほっぺたを2、3発叩いてきました。

諦めた義父はそのまま

「うぉ!たまんないなこりゃ」と言いながら私を仰向けにしバックで挿入。

久しぶりの男性器と言う事もありすぐに気持ち良くなると同時に巨根の義父のイチモツは私とかなり相性がよかったらしく

「息子もかなりモテてたらしいが他にもイケメンのちんこ挿れられてたんだろ?」と言いながらパンパンパン!と激しい音が部屋中に響き渡り、気持ち良いと言う感情以外は意識が朦朧としてしその後のことはあまり覚えていませんでした。

後から義父が証拠用に取った動画を見せられたのですがそこには今まで出したことのない甲高い声でイグーッと喘ぎながら自らも腰を振る私が。

私の意識がしっかりしてきた頃には義父は一度中に出しておりその間私はずっと興奮していた状態。

意識がしっかり戻るとまた私の前にイチモツを出し興奮し冷静を失っていた私は自ら義父の性器にキスをし舐め、元カレから仕込まれたジュポジュポと音を出すフェラを義父にするとさらに興奮したのか2回戦。

もう私は抵抗する気などなくされるがまま。

「まさかこの年でこんな爆乳美人と出来るとはな、息子もこんな美人の訴えを聞かないなんて馬鹿だな」と少し罵るような言い方で正常位。

義父の性欲は60にも関わらず20代の若者にも負けないほどのもので結局中に出され疲れ切った私にまだビンビンにそり立っている男性器を私の頭の裏を押さえ咥えさせながら

「息子にはあやかさんへのセクハラで庇ってもらってこうゆうのもなんだがこんな美人妻より最低な父親とる男なんて捨てて俺の女になれよ」

と言いながら喉奥に本日何度目かわからない精子を出し飲むように強制してきました。

体を拭き風呂を沸かしている間にもう一度

「〜俺の女に…」と言われましたが

「それだけは…今が1番幸せなので…」と断ると

「そうか…わかったよ」と不敵な笑みを浮かべていました。

私ももうここまでしてしまった以上抵抗するのを諦めた為風呂では恋人見たくイチャイチャとキスや胸をモミモミ揉まれ恋人のようにキスマークをつけられました。

6ヶ月溜っていた興奮でおかしくなっていたのか少し嫌ではないかも?と思い始めてもいました。

その日以降義父の私への支配欲はさらに強くなり夫である実の息子に対抗しているのか私が身につけるものは服から下着まで全て一緒に買い物に行って義父が選んだり、町内会や親戚などの集まりなどではエロオヤジ達に私の容姿などを自慢したりと暴走はとまらなくなっていました。

私もモデルをしていた頃は露出の多い服や少し大人な下着も多かったのですが義父の選ぶ服はそれ以上でナンパされる機会もグンと増え少しずつ結婚する前のような気持ちになっていたのかも知れません。

この話の続き
-終わり-

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(32件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]