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タイトル(約 29 分で読了)

評価:週間5位

パート事務員の娘と肉体関係になり、今1歳になる女の子がいる。(1/3ページ目)

投稿:2021-06-24 16:40:31

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本文(1/3ページ目)

佐田裕也◆JEOWcSM(宮城県/40代)

パート事務員と一緒に買い物に来ていた時にあの出来事が起こった。

そして事務員の娘を助けに行った俺はその数年後にその娘と結婚し、1人の子供ができた物語。

・・あの出来事とは201〇年〇月〇日の〇〇地震である。

私は佐田裕也、現在48歳の会社員、私には今1歳になる女の子がいる。

この出来事は12年前の当時36歳だった頃にさかのぼり、10年前の〇〇地震で全ての関係が始まる。

会社のパート事務員:相川まどか、現在46歳のシングルマザー、12年前34歳、10年前36歳

娘:相川夏美、現在22歳(なっちゃん)12年前10歳4年生、10年前12歳6年生

そう・・普通ならパート事務員のまどかとの間に子供が生まれると思われてしまうが、実は娘のなっちゃんとも後に肉体関係となり、なっちゃんから生まれた子供が今1歳になっている。

どうしてそんな関係になったかと?・・あれは12年前にさかのぼる・・・

当時私は36歳で仙台市の支店に転勤となり、支店長として転勤した事務所には「34歳のパート事務員の相川まどか」が請求業務をしていたのが彼女と最初の出会いだった。

まどかは当時旦那と離婚しておりシングルマザーだったが、「10歳になる当時小学4年生の女の子」がいた。

名前を「相川夏美(なっちゃん)」と言う。

私はなぜ小さい頃からのなっちゃんを知っているかと言うと、会社の忘年会・旅行などにいつも母親のまどかに付いてきてので、社内は誰でも小さい時から知っている子であった。

私は仙台支店に着任して、あの出来事までは仕事に専念して一生懸命働いていた。

だが、、、運命のその時は来た。

着任して2年・・私は38歳、ようやく仕事内容も覚えて落ち着いていた時、まどかが「事務用品を買いたいので近くのショッピングモールに昼から出かけたいので連れて行ってください」・・この一言がが大きく人生を変えることとなる。

そう・・その日が201〇年〇月〇日金曜日である。

その日は午前中にほぼ仕事が終わっていたので、まどかにたまには昼飯おごるから昼食べてから買い物に行こうと誘い14時00分頃に行った。

一通り事務用品を購入し、表に出て社用車に荷物を載せ、車を走らせようとしたその時、「ドン~~!」と地面から響き渡る音がしたと思ったら、大きく揺れた。

時間は14時〇6分

その後、サイレンで津波警報の案内が鳴り響いたが、まさか~って思ったのが本音だった。

この時の幸運は、会社は海に近い場所にあったが、ショッピングモールは数キロ離れた山の高台にあり、津波が来るにはほど遠い場所だったのでホッとはしていた。

しかし・・緊急速報でリアルタイムの津波テレビニュースを見た時・・心底震えが来た。

・・がその時まどかが、

まどか:「佐田支店長!・・娘!・・わたしの娘の小学校が海に近い!」

私:「な・・なに!・・なっちゃんの小学校がか!?」

まどか:「やだ・・どうしよ・・携帯も繋がらない・・」

私:「場所!・・場所はどこの小学校だ?」

まどか:「え?・・まさか・・」

私:「いいから!早く教えろ!」

まどか:「〇〇小学校・・でも・・支店長危ない・・」

私:「相川さんはこのままこの場所で待ってて!・・ここの高台なら安全だから!・・俺はなっちゃんを迎えに行ってくる!」

まどか:「ま・・待って!・・もし迎えに行って支店長に万が一なことがあったら・・」

私:「俺?・・俺は大丈夫!・・ここでこのままじっとなんてできないし・・まぁ~もし俺に何かあっても・・・・・・じゃ!」

まどか:「待って!!・・悲しむのは家族だけじゃないです!・・い・・行くなら私も一緒に!・・私の娘ですから!」

私:「・・・・だめだ!・・(なぜです!?)・・・・・・・・一緒に行ってなんかあったらお前は足手まといなんだよ!・・だからここで待ってろ!」(バタン!・・ブゥーーー)

まどか:「・・支店長のばか!・・いつも優しい言葉しか出さない支店長が無理に・・あんな足手まといって・・ほんとばか・・でも・・どうか夏美を・・夏美をお願いします」

俺は無我夢中で車を走らせた。道中、亀裂がある場所がたくさんあったがなんとか通れ、信号も停電していて、どっちがか分からなかったが、お構いなしに突っ走った。

小学校に着いた時、もう向こうの見える距離に津波は来ていたのでこの小学校まで来るのは時間の問題だった。

私:「(テレビで見る限り・・この小学校もだめだ・・早くなっちゃんを助けてないと・・)」

そう思いながら車から降りて小学校に入ったら、ほぼ全員屋上に集まっていた。

私:「なっちゃん!・・なっちゃん!・・どこだ!?」

夏美:「あ~~裕さん~~(当時からなっちゃんは私の事を下の名前で裕さんって呼んでくれてた)怖かった~(グスン!)」

私:「大丈夫だったか?・・無事でよかった・・はぁ・・はぁ・・なっちゃんここの校舎の高さでは危ない!・・急いで裏山の高台まで行くんだ!」

先生:「保護者の方ですか?・・ここの方が安全なんじゃ?」

私:「うるさい!・・テレビを観てないのか?・・大津波が来るぞ!・・ここの高さじゃ飲み込まれる!・・信用できないんだったら残ればいい!・・俺はこの子を連れて行く!」

俺は、「なっちゃんだけはなんとしても助ける思いで夢中だった」が表に出たら津波はすぐそこまで轟音と共に迫ってきた。

私:「だ・・だめだ!もう車じゃ間に合わない!・・なっちゃんこっち!」

私はなっちゃんを背負い走った!・・最近ではないぐらい走った!・・無我夢中で走った・・もう少しで裏山の階段ってところになった瞬間!!・・小さめの第一波がガラクタと共に押し寄せ私は体制を崩され倒れた。

その際、倒れながらもなんとかなっちゃんだけは山へ登る階段の端に上がらせ、丘の上まで走るように言った。

私:「うああ~~~~~!・・くそ!なっちゃんそこの階段に乗れ!・・そして思いっきり上に向かって走れ!!」

夏美:「で・・でも裕さんが・・」

私:「いいから!早く行け!・・早く!!」

夏美:「あ・・あ・・うぁあああ~~~んタタタタ・・」

私:「くそ・・あ・・足がガラクタに挟まって取れな・・はぁ・・はぁ・・走ってもう力が残って・・(チラッ)なっちゃんは上まで走ってる・・あそこなら大丈夫・・(スゥ~~)なっちゃ~~~~ん!ママを・・ママを大切にな~~~~~~!!」

夏美:「(クルッ)ゆ・・裕さ(ザバ~~~~ン)い・・嫌だ・・いや~~~~~~~~~~~!!」

私は津波と一緒に流れてきたガラクタで足を挟まれ倒れた後、第2波の大津波が来て身体ごと持っていかれた。

私:「ゴブッ!!ゴボ!(あ・・・ふっ・・これで俺は終わりか・・なっちゃんはちゃんと行けたかな・・無事だといいザ~~~~~~)・・・・・・・・・・・・」

・・・3時間後・・・

まどかは、ニュースで夏美の小学校が津波に飲み込まれ数十人が安否不明と言っているのを見て落胆していた時に、山の高台で救助された名前に相川夏美がある連絡を受け、急いで救難所に向かった。

まどか:「はぁ・・はぁ・・な・・夏美~!夏美~!」

夏美:「あ!うあ~~~~ん・・ママ~~~」

まどか:「な・・夏美~~~よかった無事で!・・それで支店長はどこ?・・夏美を迎えにそっち行ったでしょ?・・どこ?」

夏美:「裕さん・・裕さんは・・・・・うあ~~~~ん・・あ~~~~~ん」

まどか:「ちょっと!!・・泣いてばかりじゃわからないでしょ!?」

夏美:「裕さん来てくれたよ・・ここは危ないって私を背負って裏山に走って(グスン!)もう少しってところで津波が来て・・私だけ山を登る階段に・・」

まどか:「そ・・それで支店長は?・・支店長はどうしたのよ!!」

夏美:「裕さんは・・裕さんはガラクタに挟まれて動けなくって・・その後ろから来た大きな波に・・波に・・・・うああ~~~~ん」

まどか:「・・・え?・・はは・・な・・何を言っているのよ夏美(グスン!)・・そんなはずないじゃん・・」

夏美:「だって私見たもん・・それに裕さん・・飲み込まれる前に・・ママを・・ママを大切にってああ~~~ん・・裕さ~~~んああ~~~ん」

まどか:「私をって・・そ・・そんなうそでしょ・・(グスン!)支店長・・」

・・・10時間後・・・

夏美:「・・さん!・・・・起きてよ裕さん!(グスン!)・・・・裕さ・・ん・・(グスン!)」

私:「ん?・・ん・・こ・・ここは・・」

夏美:「ハッ!目が開いた!・・ママ~~!裕さんが!(グスッ)・・裕さんが!」

まどか:「タタタ・・支店長!・・(グスッ!)よ・・よかった・・ほんとに・・」

私:「あれ?・・俺は確か津波に・・痛って!・・左手と左足にギブス?・・あ・・折れてるのか」

夏美:「うあああ~~ん~裕さん!(ギュゥ~)」

私:「おっと!・・痛ててて・・痛い!痛い!」

夏美:「よかった・・(グスン!)生きててほんとによかった・・」

まどか:「支店長・・夏美を・・夏美を守ってくれてありがと・・ほんとに・・(グスン!)」

まどか:「支店長は大きな木の枝に引っかかっているところを自〇隊が見つけくれて・・心肺停〇状態だったけどなんとか心臓が動いて・・でも目が覚めなくて(グスン)」

私:「そっか・・俺生きてんだ・・はは・・あ!そういえば他の人は?小学校は?」

まどか:「フルフル・・わからない・・でも小学校はまるっと津波に巻き込まれて・・結構な人数が安〇不明って・・」

私:「そ・・そか・・やっぱあの建物の上まで津波は行ったんだ・・痛てて」

まどか:「支店長・・支店長があの時、夏美を迎えに行ってくれていなかったら今頃・・ほんとに・・ほんとに夏美を(グスン!)・・ありがとう」

私:「い・・いや・・はは・・俺も夢中でなにがなんだか・・でも良かった」

それから数か月入院し、リハビリを行い退院した。

入院中、まどかとなっちゃんは毎日来てくれて私の世話をしてくれた。

私:「な・・なんか悪いな・・はは」

まどか:「なに言っているの!・・これぐらい当然!気にしないで!」

夏美:「そうだよ!私・・裕さんの為なら毎日だって辛くないから・・はやく良くなってね」

私:「あ・・ああ・・なんか嫁と子供に世話してもらってるみたいだ・・あはは」

まどか:「・・・・」

夏美:「・・・・」

私:「お~~~~いw・・そこで沈黙になるな~~~あはは」

それから数週間の間にまどかとの関係が一気に詰まったことは言うまでもない。

まどか:「よし・・じゃ~身体拭くね」

私:「お・・おう・・そんな身体までいいのか?」

まどか:「全然気にしないで!・・じゃ~背中と胸拭くね・・えっと下も」

私:「し・・した?・・いやいや待ってくれ・・下はいい・・自分でする」

まどか:「そんな骨折した腕でなに言っているんですか!・・脱がしますよ」

私:「ま・・待って!あ!・・なっちゃん!なっちゃんは外で待ってて」

夏美:「え?いいじゃん・・私も気にしないよ?・・私も手伝う!」

私:「い・・いやなっちゃんが気にしなくても俺がw・・(バサッ!)はぅ!!」

まどか:「なっ!!・・ちょ・・ちょっとなにこれ!!・・(ハッ!)夏美は見ちゃダメ!・・やっぱり夏美はちょっと外で待ってなさい!・・ね!?」

夏美:「え?なにが~?・・え?え?・・なんで私だけ外?」

まどか:「い・・いいからはやく!」

夏美:「もう・・わかった・・タタタ」

まどか:「(チラッ)行ったかな・・ちょっと!支店長!・・な・・なんでそこがそんな立っているのよw・・ビックリするじゃない!もう!・・」

私:「だ・・だからいいって言ったのに・・俺だってずっと・・そのだな・・やっぱ溜まっているから・・生理現象だ!仕方ないだろ!」

まどか:「だ・・だからって・・夏美に見せなくてよかったわ・・にしても支店長の・・太くて長・・」

私:「はは・・鍛えているからなw・・にしてもやっぱ恥ずかしいからいいわ」

まどか:「鍛えているってw・・あはは笑える~~いいからいいから!」

まどかは俺のギンギンになったおチンチンを濡れたタオルでそっと拭いてくれ綺麗にしてくれた。

私:「お・・おお・・おおお!」

まどか:「ちょ・・ちょっとw・・なに声あげてるのさw・・しかも更に大きくなったし!」

私:「だっておま・・お・・お・・」

まどか:「あはは~笑える~・・・・・じゃぁ~仕方ない・・特別に手伝ってあげる(ギュゥ~)シコシコシコ・・どう?」

私:「手伝ってって・・まどか・・おお!・・おおおお!すげ・・はぁ・・はぁ・・だめもう出る!・・出る出る!!逝くっ!!」

まどか:「え?出る!?・・タ・・タオル!(バサッ・・敷く)いいよ!出し(ドビュドビュドビュ)う・・うああちょっと!・・すご・・アソコから精子が出るのをこんな近くで見るの初めて・・すご!しかもどれだけ出てるんですかww」

私:「お!・・おお!・・気持ちいい!・・ちょっ!待った!待った!それ以上手を動かさないで!おっおおお!・・ちょっと!」

まどか:「あ!・・はは・・ごめんなさいw・・じゃぁ~タオルで拭いてと・・このタオル病院に返してくるねタタタ」

私:「お・・おう・・(にしてもまどかに抜いてもらうなんて・・ハズ・・)」

その後、なっちゃんの通っていた〇学校の関係者はかなりの〇〇者がでたと聞き、胸につまるものがあった。

そして退院する2ケ月の間、私はまどかに定期的に手で抜いてもらいながらリハビリを行い退院した。

その間、まどかは段々私に惹かれ、上司と部下の関係から男女の肉体関係になっていき、私のことを裕さんと呼ぶようになった。

・・・退院後の会社内・・・

私:「まどか!・・今夜もいいか?」

まどか:「(シィッ!)支店長!・・ここで下の名前で呼ばないでくださいよ・・」

私:「あ!・・悪い!・・つい・・そんで今夜はいいのか?」

まどか:「ついって・・ばか・・うんいいよ」

私:「よし!がんばるぞ!」

まどか:「なにをがんばるのですかw・・仕事をがんばってください!」

私は当時36歳でも性欲に満ち溢れ、週3回は会社帰りに単身先のマンションに招いてまどかを抱いていた。

まどかもまんざらではなく、受け入れてくれた。

まどか:「おじゃましま~~す」

私:「はい~さぁ!さぁ!あがって!」

まどか:「裕さん・・なんか目がギラギラしてない?w」

私:「当たり前だ!・・今週忙しくって4日も我慢したんだぞ!4日!」

まどか:「あはは・・たった4日でしょ?・・もう~エッチだね」

私:「よし・・とりあえずベッドだ!」

まどか:「ちょ!いきなり?w・・シャワーぐらい行かせてよ!」

私:「毎回なに言っているんだよ・・俺はそのまま一日動き回ったまどかのマンコを味わいたいんだよ!」

まどか:「・・裕さん相変わらずの変態!(キャっ!)・・もう!」

私:「まどか!んぐっん~~ジュル・・ん~~」

まどか:「ん~~~んん~待って!・・はぁ・・はぁ・・ばか」

私:「今日の下着は・・ホッホ~~薄ピンクじゃん・・陰毛が薄っすらと浮かんでエロいな~」

まどか:「もうばか・・そんなに見ないでよ!」

私:「匂いも嗅かせてくれ!・・スゥ~~んああ~このムンムンした匂いたまらんなw」

まどか:「い・・いやばか!!・・変態!・・もう~あっ!ああん!・・ちょっ・・ちょっと!下着捲っていきなりそこを舐めないでよ!・・ああん!」

私:「ジュルジュル・・なんだまどか・・嫌って言っているわりにはマンコがグチョグチョだぞ・・ジュル!あ~~美味いw」

まどか:「ああん!そんなこと・・あん!あん!・・そんなに舐めたら・・あ・・だめ・・もうだめ~~~逝くっ!!んああ~~」ビックン!ビックン!

まどか:「はぁ・・はぁ・・も・・もうばか・・逝っちゃったえっ!?・・あんちょっと!・・今逝ったばかりだから!・・また舐めたら・・あ~~すぐ逝っちゃう!!んあ~~~」ビックン!ビックン!

まどか:「はぁ・・はぁ・・だめ待った・・はぁ・・」

私:「まどかのマンコがヒクヒクしてる・・すごくグチョグチョだよ・・すげ・・なっ・・なぁ・・今度は俺の舐めてくれ」

まどか:「はぁ・・はぁ・・え?・・んも~(んぐっ!)んん~~ジュル・・すご・・やっぱ裕さんの太くて長!・・んん~~ん!ん!ん!ん!」

私:「お・・お・・すご・・まどかが俺のおチンチン咥えてる顔は最高だな・・お・・おお」

まどか:「ん!ん!・・も・・もう!腰うごかさないでよ!」

私:「お・・お・・だめだ・・まどかもう挿れていいか?」

まどか:「う・・うん(ズズ)あん!(ズン!)ああん!すご・・裕さんの奥まで当たってる!あん!あん!・・すご・・ああん!」

私:「ん!ん!ん!・・まどかのマンコ最高だ!ん!・・しかもスカート履いたままで上半身裸で胸が揺れて・・なんか興奮するわw・・すっごく気持ちいい」

まどか:「ほんと?嬉しいああん!・・も・・もう逝く!・・あ~~逝く~~んああ~~」ビックン!ビックン!

私:「まどか!俺も・・俺も逝きそう!」

まどか:「はぁ・・はぁ・・逝く?・・外!外だよ!・・胸にお願い!!」ドビュ!ドビュ!ドビュ!

まどか:「あ!・・すご!・・キャッ!・・ちょっ!顔まで・・どこまで飛ばすのよw」

私:「はぁ・・はぁ・・ごめ・・元気よすぎた・・」

まどか:「裕さん・・その歳ですっごい精子の量多いね・・すごいわ・・」

私:「はは・・4日分だ」

2年目にはまどかの家(一軒家で旦那は出て行ったが、離婚の時にいろんな問題から家のローンは旦那が払っている)にお邪魔して食事をしたり、なっちゃんが寝た後に声を我慢してセックスしたりの日々が続き、なっちゃんも歳を重ね中学前半には私達がどんな関係かもうわかっているようだった。

また、あの震災以降なっちゃんは私に思いっきり懐いており、家に行った時は会話も弾んだ。

・・・それからまどかとの肉体関係は続き6年が経った・・・

まどか42歳、なっちゃん18歳

この頃になるとなっちゃんは化粧も上手く、ぱっと見はもう20歳以上にみえるぐらい大人びて綺麗だった。

そう思い始めていたある日の金曜日、私は泊まる予定でまどかの家に飲みに行った。

私:「こんばんは~」

まどか:「裕さん待ってたよ~今日は私の手料理~」

夏美:「裕さんこんばんは~ササ!上がって!」

私:「手料理か~ありがとう~にしてもなっちゃん・・みるみるいい女性になっていくな~今日なんてミニスカートなんか履いちゃって・・エロいな・・よく似合ってる」

夏美:「あ~~裕さんそれセクハラ~~w」

まどか:「裕さん!なにエロ視線で夏美を見てるのよ!」

私:「あ・・はは・・はは・・」

まどか:「あ!夏美!・・今日さ~裕さん泊っていくけどいいでしょ?」

夏美:「はいはい・・そのかわり大きな声出さないでよね!!w」

まどか:「ばっ・・ばか!・・な・・なに言ってるのよ夏美!」

夏美:「あ~~~その動揺~~~さてはママ~今日も?w」

まどか:「な・・なによ!」

私:「は・・はは・・(なっちゃんに悟られてるわ・・こりゃ~今夜は無理だな・・そりゃそうだ・・)じゃ~ご飯食べようか~」

なっちゃんは、まどかと私が付き合っていることは随分前から知っているみたいで、泊まることはエッチする以外(声が大きく丸聞こえで迷惑)問題無いって言っているようなものだった。

そのまま堀コタツで食事をしていたが、18歳なのになっちゃんは缶酎ハイを飲んでいた。

私:「おいおいなっちゃん・・お酒いいのか?」

夏美:「うん・・ホントは当然駄目だけど、家ではママが少しならいいって・・」

私:「はは・・まどかも酒は昔から強いしな・・子も好きになるわなw」

まどか:「強いって・・もう!」

そんな会話をしながら食事をしていたら思わぬアクシデントがあった。

夏美:「あっやば!・・箸落としちゃった・・あれ?どこいった?・・あ!裕さんの方に転がっちゃった~裕さん取ってよ~」

私:「ん?箸?・・こっち?・・どれ(バサッ)よいしょっと・・仕方(ハッ!!)が・・ない(うおおおい~~な・・なっちゃんの脚が開いていて薄黄色の下着丸見えじゃん!)な・・」

私:「す・・すげ・・(なっちゃん・・もうこんなエロい下着履くようになったんだ・・そりゃ~18歳だもんな・・それにしてもすげ~~~な)」

なっちゃん:「うふ・・ね~裕さん箸あった~?(ゴソ!更に脚を開脚させる)」

私:「(ハッ!あかん!あかん!)あ・・あ~ここにあるうお!!(ゴン!!・・う・・うおおお~何さらに脚を開けて!!・・お・・すげ・・マ〇コ筋に染みが・・)」

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(2020年05月28日)

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