体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】修学旅行で貰った最高のお土産
投稿:2021-06-23 18:09:14
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小学6年生の修学旅行の時の話です。
その日は朝から下痢気味で、俺は家を出るギリギリまでトイレに籠っていました。
下痢止めを飲んで何とか駅まで行ったのですが、学年全員で座って新幹線を待っている間にまたぶり返してきました。
今は分かりませんが当時の小学生の間では”ウンコをするのが恥ずかしい事”のような風潮がありまして、俺は馬鹿にされるのが嫌で我慢をしていました。
しかし限界がきてしまい恥ずかしかったのですが漏らすよりマシだと思い、先生に言って学年全員に注目されながらトイレに行きました。
無事に漏らさずに用を足せましたが、自分の場所に戻る為に学年全員が座っている前を通る時に再び注目され、クスクス笑っている人もいました。
嫌な気分で自分の場所に戻ろうとしましたが、その途中何かに躓いてしまい転んでしまいました。
ウンコでトイレに行って皆に注目されるだけでも恥ずかしかったのに、更に皆に見られながら転んでしまった事がとても恥ずかしく、最悪な修学旅行の出だしとなってしまいました。
しかし捨てる神あれば拾う神あり。
俺が立ち上がろうとした時に顔を横に向けると、同じクラスの一番前に座っていたチカという女子のスカートの中が見えました。
驚く事に完全ノーガードの白のパンツでした。
歳がバレそうですが当時はブルマが現役で、女子は体育の授業の有無に関わらず常に全員ブルマを履いていました。
ですので女子は普段からスカートの中を見られる事を全く警戒していません。
多分ですがチカは休日ではブルマを履いておらず、そしてこの修学旅行という特殊なイベントがチカにとっては休日だと認識させたのだと思います。
加えて普段からブルマを履いている時の癖が出てしまい、全くの無警戒でM字開脚をしてしまったのだと思います。
俺は至近距離でチカの白のパンツをモロに見てしまい、その直後チカと目が合いました。
チカは自分が完全ノーガードで白のパンモロを俺に晒してしまっている事に気付いたようで
「やんっ」
と黄色い声を出しながらスカートで白のパンツを隠しました。
俺はチカの恥ずかしそうな顔を見て慌てて自分の場所に戻ると新幹線が来る時間になりました。
新幹線の車内で俺は友達と話をしていると、数席先の向かい合わせの友達と楽しそうに話すチカの笑顔、そしてブルマでガードされていない白のパンツを覆う赤と黒のチェックのスカートが視界に入りました。
しばらく見ているとチカと目が合い、チカは少し恥ずかしそうに目を伏せました。
すると先程のチカの白のパンモロと
「やんっ」
という黄色い声の脳内再生が止まらなくなりドンドン勃起してきてしまいました。
俺は我慢が出来なくなって友達の話を遮りトイレに行こうとすると
「なんだよ。またウンコかよ(笑)」
と小馬鹿にされましたがそんな言葉に耳を貸す暇などありません。
トイレに駆け込み少し前に覚えたオナニーを始めました。
その時までのオナネタは廃品回収でパクってきたエロ本だったのですが、”オナネタとしてのパンチ力”はそのエロ本なんかよりも、チカの白のパンモロの方が桁違いの破壊力でした。
見ようと思えばいつでも見られるエロ本に載っている当時小学6年生の俺からすれば年上のどこの誰かも分からない堂々と見せている全裸の女性の写真よりも、
普段ではまず解かれる事のない鉄壁のブルマのガードが解かれたというレア度、
同じ至近距離でも”写真”ではなく”実物”という白のパンツの質感や太もものツヤや肉感、
”同級生にパンツを見られた”というチカの恥ずかしそうな顔、
その恥ずかしさをたった一言に集約させた
「やんっ」
という黄色い声。
当時のオナニーを覚えたての俺は”年上のお姉さんの裸”より”同級生のパンツ”の方が何故こんなにも興奮するのか分からなかったけど、
チカの顔と黄色い声と白のパンモロを思い出しながら全然勃起が納まらないチンポを扱きまくりました。
そしてその数秒後に発射した時の気持ち良さは俺の語彙力ではとても表現しきれないものでした。
それからの修学旅行ではチカの顔を見たり、チカが歩いた時にユラユラ揺れるスカートを見ただけでも、その度に白のパンモロと
「やんっ」
という黄色い声が自動的に脳内再生されて勃起してしまい、下痢止めはしっかり効いており腹は全く痛くありませんでしたが、下痢腹を理由にしてトイレに駆け込んでいました。
このお陰で修学旅行後から少しの間
「ゲ~リ~」
という不名誉なあだ名を付けられる事になるのですが、それと引き換えにチカの白のパンモロと恥ずかしそうな顔と
「やんっ」
という黄色い声という「最高のお土産」を持ち帰る事が出来ました。
修学旅行以来、俺はチカを目で追うようになり隙あらばスカートの中を覗くようになりましたが、やはり全てブルマでガードされていました。
しかしながら夜には最高のお土産を思い出しオナニーに耽っていました。
そんな日々を送っている内にいつしか俺はチカに恋をしてしまっていました。
ですがそれをチカに言えないまま月日が流れ、チカは家庭の事情で小学校を卒業するタイミングで引っ越して別の中学へ入学してしまう事になりました。
そして俺はチカとはあまり仲良くなかったので、引越しの事を中学校に入学するまで知りませんでした。
俺はチカに自分の気持ちを伝えられなかった事を激しく後悔しました。
しかし月日が流れていくにつれその気持ちは薄れ、いつしか別の女子に恋をして、その女子に夢中になっていく事でチカの記憶もドンドン薄れていきました。
そして中学3年生になりその女子に告白するもあえなく玉砕。
失意のまま中学校を卒業する事になりました。
同じ進学先の高校にチカも進学する事など露ほども知らずに…
高校の入学式を終え、俺は新しいクラスの席に着きました。席は生憎の一番前。外を見たくても窓際から2列目。そして担任はムサいおっさん。担任の図体が目の前にある状況に面倒臭さを感じていました。担任が自己紹介している途中で廊下にいる誰かに呼ばれたので、少し待っているよ…
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