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タイトル(約 5 分で読了)

小柄で巨乳なかりんとぱちゅぱちゅエッチ

投稿:2021-05-24 21:44:54

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妄想男子◆OUkyQzA(奈良県/10代)
前回の話

(初めに)

今回は、前回のひよりとの体験談を元に少しだけ改変したバージョンです。

いろんな子とセックスしたい自分の欲望を叶えるための完全な自己満になってしまいますが、それでもよければご覧ください。

放課後の教室に入ると、かりんが教室の後ろの掲示板に張り紙をしていた。

かりんは1年生の時から同じクラスで、小柄な可愛い子だ。

しかし、身長は小さいものの彼女の胸は周りよりも大きく、はち切れそうな制服を見るたびにムラムラしていた俺は、最近オナ禁をしていたせいでもあるのか、この日だけは性欲を抑えきれなかった。

「かりん!」

『ん、〇〇君、どうしたの?』

「あ、あの…お願い!俺とセックスして!!」

『…え。』

「かりん、おっぱいエロすぎ。我慢できない。俺、かりんとエッチしたい。」

『エロって……どうしよう……ちょっとだけ、ね?//』

一か八か、性欲のままに行動したのが功を成した。

「じゃあ……」

早速、彼女の唇に顔を近づける。

肩に手を置いて向かい合い、まずは、フレンチキス。

彼女の柔らかく、温かい唇に触れたおかげで、股間があっという間に大きくなる。

『んっ、ん…』

そのまま口の中にベロを入れると、かりんも舌を絡み返してくる。

(やば、かりん、舌ぬるぬるでエッロ……)

ディープキスでさらに大きくなった股間。

ズボンのジッパーを下ろしてペニスを出す。

『おちんちんおっき…//』

ギンギンに勃起したペニスで、スカートを捲り上げていく。

初めて見る同級生の、かりんのパンツ。

その色は純白で、よりエロさが感じられる。

『あっ…おちんちん当たってる//』

「かりん…」

勢いのままハグをして、ペニスをかりんのふとももに挟んで素股をする。

ディープキスをしながら腰を前後に振る。

すると、かりんが俺のペニスを片手でゆっくりと動かし始めた。

1人でする時よりも遥かに遅くしごかれてるものの、今までで1番の快楽が体に伝わってくる。

内からさらに溢れ出てくる性欲を満たすために、ついに彼女の豊満な胸に手を伸ばす。

(いつも妄想してたかりんとのエッチ…パンツ…チュー…おっぱい…)

その胸は、制服越しからでも伝わる弾力で、俺は夢中になって揉みしだく。

『…んぁっ//』

かりんはその大きなおっぱいを揉まれることでエロい声を出しており、ますます興奮する。

一方、かりんもコツを掴んできたようで、我慢汁でヌルヌルになっているペニスを、亀頭から回すようにしごく。

ぬるぬるの舌、柔らかな胸、ペニスを包む小さな手。久しぶりの射精感が一気に込み上がってくる。

「かりん、でるっ!」

そう言った時には既にかりんの手には精子がドロドロに出ていた。

『これが、精子……//』

興味深そうに言うと、彼女はそれを自分の口に入れて…飲み込んだ。

『えへへ//飲んじゃった//』

舌を出してそう言うその姿にさらにムラムラしてくる。

「かりん…脱がしていいよね…」

『嘘!?ここ教室だよ!』

「ここまでしといてそれはないよ…それに、もう誰も来ないよ。」

そう言いながら、カッターシャツのボタンを一つ一つ外していく。

「かりん…体細くて綺麗…」

『恥ずかしいよ…//誰か来たら、どうしよう…//』

性欲のままに行動していると、気づいたら目の前の彼女は上半身がキャミソール姿になっている。

薄いキャミソールの中に手を入れ、ゆっくりと体を撫でる。

『やっ、くすぐったぃ//』

「かりん…かりん…」

勢いのままキャミソールも脱がす。

「かりん…可愛いブラ、だね…」

かりんのつけているブラはスポブラではなく純白のブラジャーだった。

白いパンツに白いブラ。

いかにも清楚な下着だが、目の前の彼女を見るとそうとは思えない。

ホックを外して、上裸に学校のリボンだけをつけた格好にする。

短いスカート、白い肌、巨乳に乗せられたリボン。

妄想で抜いたときのかりんが、そのまま目の前にいる。

かりんに抱きつき、ベロを入れてキスをし、肩から下にかけてゆっくりと体を撫で回す。

『ふっ、…あっ//』

口を塞がれて言葉にならないかりん。

それなのに体がピクピクと震えているのに興奮する。

そのまま、俺の手はかりんの真っ白なパンツに触れる。

かりんは、俺の手がだんだん秘部に近づくにつれて激しく揺れる。

その反応に応えるべく、俺は右手でかりんの秘部をパンツの上からさする。

『…っ//…ぁ…//』

口から口に伝わる吐息。

かりんの可愛い声を聞きたくなり、キスをやめ、かわりに乳首をピンとはねる。

『…!?あぁぁ!!』

いきなり二箇所を責められて思わず大きな声を出してしまうかりん。

その反応をもっと見たくなり、さらに激しく指を擦る。

『あっあっあっあっ//まっ、てぇ//』

「かりん、イキそう?」

『ぅん、イキそうだから、まって//』

「いいよ、イきな!」

『ああああイクイクイクイクー!//』

かりんの腰が大きく二度、三度ガクガクと揺れる。

「かりん、エッロ……もっとしたい…」

かりんのイキ様を見てもっと激しくしたくなった俺は、彼女のパンツの中に手を突っ込み、ヌルヌルになっているかりんの秘部に指を入れる。

『まっ、ねえイったばっかだから、指やめ…』

「かりん、かりん…思いっきりイッていいよ…」

かりんの膣内を掻き乱す。

次第にグチュグチュという音が大きくなっていく。

『ダメダメダメダメ!!また、イク、イッちゃうううああぁぁぁ!!』

かりんは再び大きく痙攣する。

そして腰が揺れるのに合わせて潮を吹いていた。

もう、ここまですればやることは決まっていた。

「かりん…いれたい…」

そう言いながら、ゆっくりとかりんのパンツを脱がしていく。

「ぐしょぐしょ…かりん、エロすぎ…」

『あぁぁぁ…〇〇くん…いれて…』

かりんはそう言うと、ぐしょぐしょのお尻をこちらに向けて、その秘部を拡げる。

「かりん、いれるよ…」

『うん、きて…//』

ゆっくりとペニスを秘部にあてがい…ズププっと言う音と共に挿入する。

『あっ//きた…//』

「かりん、中気持ち良すぎ…」

ゆっくりとしていたピストンも、だんだん早くなっていく。

かりんの尻にペニスが擦られるたびに、ぱちゅ、ぱちゅと卑猥な音が教室に響く。

手コキしてもらったペニスは、あっという間に再びの射精をしようとしていた。

だが、この時間をもっと楽しみたい。

『かりんぃ、またイッちゃ…』

そこで、ペニスを抜く。

『…え?なんで、かりんもうちょっとでイケ…』

一度ペニスを抜いた俺はかりんの上体を起こす。

そして…一気に挿入して、突き上げる。

『あああああぁぁ!!!』

一度突き上げただけで、かりんはまた痙攣する。

だが、そんなのはお構いなしに、ピストンをつづける。

「かりん、かりん…」

『まって、イッてる!イッてるからぁ!!』

『ねえ、またイッちゃう、イッちゃう!イクイクイクー!!』

かりんの腰がガクガクと震える。

そろそろ俺も限界が近い。

かりんを机に乗せて、仰向けにさせる。

「かりん、これが最後…俺ももうイキそう」

『かりんはもう何回もイッてるよぉ//』

M字開脚をするかりん。

そこに、ゆっくりと、味わうようにペニスを挿入する。

「かりん、好きだ…かりん…」

『私も、〇〇くんすき…ぁっ//』

出して、入れて、出して…ゆっくりと、確かめるようにピストンをする。

『ねえ、最後は一番激しく、して…//』

まさかかりんから求めてくるとは。

そう言われれば仕方がない。最後の精力を振り絞って、思いっきりピストンスピードを早める。

「かりん!かりん!もっとセックスしたい!!」

『私も、もっと突いてほしい//』

永遠にこの快感が続けばどれだけ良いか。

しかし、いくら盛んな高校生男女でも、限界はある。

「かりん、もう、出る…!」

『出して//いっぱい、びゅーって出してぇ//』

「かりん、かりん!!イクッ!!」

『かりんもイク、イッちゃうううう!!』

中に出すのは流石にまずいと思い、瞬時にペニスを抜く。

そして、射精感が込み上げてきたのを、そのままかりんのスカートに向けて放出する。

ビュッ、ビュッと出る精液。

それに合わせてかりんもガクガクと腰を痙攣させている。

かりんとの念願のセックス。

まだ興奮はおさまらず、イッた直後のかりんを眺める。

かりんはしばらく腰を痙攣させている。

その姿を見るとまた勃起してしまった。

そこで俺はかりんに、

「かりん、パイズリして…」

と頼む。

すっかり快楽に溺れたかりんは、

『うん、いいよ…』

と答え、俺の反りたったペニスを大きな胸で挟み込む。

「うおっ!!やっばこれ、かりんのおっぱい柔らかすぎ…気持ちい…」

するとかりんは、飛び出している鬼頭を舌でチロチロと舐める。

『これ気持ちい?//』

「やばいかりん!まって、出る出る!!」

ペニスの全てが快感に包まれる。

そして次の瞬間、残っていた全ての精子を放出するように、俺のペニスはかりんの口の中に射精し、そこでやっと力尽きた。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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