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タイトル(約 26 分で読了)

評価:昨日37位

【評価高め】
オタクでぼっちのボクが学校1と噂のビッチの目の前で、新人さんの美容師とセックスした

投稿:2021-05-14 15:54:32

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セイバー◆GREIB1E(30代)
最初の話

【高評価】オタクでぼっちのボクが、学校1と噂のビッチに出会って人生が変わった

ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…

前回の話

ずいぶん久しぶりの投稿になります。

スマホのトラブルから始まり、その他の諸事情により、続編の投稿から離れてしまっていました。

当時読んで下さって、評価していただいた皆様に感謝を申し上げます。

初めての方は、よければ前の話からご覧下さい。

ママさんバレーのコーチに会いに行く母を見送った後に、海夢(まりん)さんからの連絡が来ないかと待っていました。

結局午前中は何事も無くガッカリしていましたが、昼過ぎに電話が鳴りました。

電話機のディスプレイに表示された知らない番号に、期待が高まります。

ボク「もしもし……○○です」

海夢「もしもーし!私!海夢お姉さんだよー!」

ボク「海夢さん!お久しぶりです!」

海夢「おっ?テンション高いね〜wwwもしかしてずっと待っててくれたのかな〜?」

あまりの嬉しさと、電話という安心感から声がかなり大きくなっていました。

ぼっちになってからは、そんなに大きな声を出す事はなくなっていたので自分でも驚きました。

ボク「す…すみません………嬉しくて………」

海夢「かわいいな〜www待たせすぎちゃってごめんねー!ちょっと忙しかったからさ。でも、男と会ってたとかじゃないから安心しなさいwww」

ボク「いえ……でも、それなら…良かったです」

海夢「お姉さんはキミに夢中だからねー!ところでさ、キミは夏休み中に髪切った?」

ボク「いえ……まだです。そろそろ切りたいなとは思ってましたが……」

海夢「それなら良かった!私のお母さんが美容院やってるの知ってるよね?で、キミにカットモデルになってもらえないかな?って思ってさ〜」

カットモデルなんていう言葉は初耳でした。

ボク「カットモデルって……何でしょうか?」

海夢「言い方悪いけど、要するに練習台なんだよねwwwそこの新人の人にキミの髪をカットしてもらおうと思ってるんだ!」

普段は近所の床屋で切っていたので、美容師の世界の事は何にも知りませんでした。

ボク「そうなんですか。……ボクで良ければ……協力させてもらいます」

海夢「決断早いねーwww新人に切られるの怖いとか思わない〜?」

ボク「海夢さんの頼みですから……」

海夢「ありがとねー!お母さんから"誰かカットモデル引き受けてくれる子居ない?"って言われたからさー。真っ先にキミが浮かんだわけよ!新人さんだから歳も若いから、若い子がいいなみたいな話だったからねー」

ボク「あの……海夢さんは……その時居てくれるんですよね?」

海夢「当たり前じゃーんwwwお姉さんがちゃんと付いててあげるから♡」

海夢さんの頼みですし、そばに居てくれるなら断る理由はありませんでした。

ボク「それなら良かったです……ぜひともお願いします……」

海夢「ありがとねー!じゃあスケジュールなんだけど、明日の1時に学校近くのコンビニで待ち合わせでいい?そこからチャリで行ける距離だから」

ボク「分かりました……後……料金っていくらなんでしょうか?」

床屋なら2000円位でしたが、美容院の値段の相場を知らなかったので確認をしたかったのです。

海夢「それなら大丈夫!お店休みだし、一応練習って事だからタダで良いよ!」

ボク「タダで……いいんですか?」

海夢「カットモデルって、カットはタダなんだよね。本当は先輩の人が手直しする為に横に付くんだけど……それは断ったからwww」

ボク「え?……何でですか?」

海夢「その新人さんが私と仲良しの人だし、一発目だから緊張しないようにしてもらう為にね。先輩が付くのは次からにしてもらっちゃったwwwまぁ……1番の理由はキミの髪型を私好みにしたいからだね♡」

ボク「あ…ありがとうございます……嬉しいです……」

海夢「キミはホントにかわいいねー♡電話越しでも照れてるの分かっちゃうな〜!」

電話越しではありますが、思わず下を向いていましたし、多分鏡で見たら顔は赤いでしょう。

海夢「まぁ、そういうわけだからさ。明日よろしくね!久しぶりに会えるの、お姉さん楽しみにしてるぞ?♡」

ボク「ありがとうございます。ボクも……海夢さんに会えるのを楽しみにしてます……」

海夢「じゃあ明日ね!バイバーイ!」

今日会えないのが残念でしたが、久しぶりに海夢さんの声を聞けましたし、約束も出来たのが嬉しかったです。

夕方過ぎに姉が帰って来て、その後は食材を買い物した母が帰って来ました。

髪を切るという事情の為、夜ご飯の時に母にカットモデルの話をしました。

その時は誰も特に深くは聞いてきませんでしたが、洗い物を手伝う為にキッチンに居た時に言われました。

「ねぇ、さっきのカットモデルの話だけど……いつの間にそんな先輩と仲良くなったの?」

ボクを自殺寸前まで追い詰めた教師は逮捕され、その話を母から聞いた時には「知らない先生」と言ってごまかしましたし、それ以前に自殺しようとしたなんて話も出来ません。

ボク「まぁ……その……色々と………」

「何か深い事情ありそうだけど、それは聞かないわ。美容院で切ってもらったら……あなたはますますイイ男になっちゃうね」

ボク「なれるのか分からないけど……」

「元がイイ男なんだからなれるわよ」

ボク「ありがとう……お母さん………」

洗い物が終わると、母がお茶を淹れてくれます。

「ねぇ、その先輩は女の子?」

興味津々な顔をして聞いてきたので「うん」と頷きました。

「その先輩に出会ったから……あなたは色々変わろうと努力してるのね?」

ボク「うん……色々あって………悩んでた時に……"キミはみにくいアヒルの子って言うけど、あれは実は白鳥だったんだから、周りの誰よりも凄くなれる"って言ってもらえて……だから、凄くなれるかは分からないけど、変わりたいって思えたんだ」

「そっかぁ……。お母さんも感謝しなきゃだね!その子のおかげで、あなたとまた家族になれたわけだし、お父さんにもガツンと言えたしww何より……気持ちよくなっちゃったし♡」

テーブルの下で足を伸ばして、股間をグリグリと弄られます。

ボク「お母さん………」

部屋着の中でチンコが大きくなっていきますが……ダイニングのドアが開いて姉が入ってきました。

「はぁ〜、疲れた。あ、私もお茶飲もうかな」

ドアが開いた瞬間に母の足は離れて、ボクのチンコも驚いた衝撃で段々縮んでいきました。

結局、その後は母と何かをする事は無いままボクもお風呂に入ったりして眠りにつきます。

次の日、家で過ごしてから海夢さんとの約束の為に、自転車で待ち合わせ場所に向かいました。

コンビニに着くと、入り口付近に一際目立つ女性が飲み物片手に立っていました。

出入りするお客さんの注目を浴びていたのは、間違いなく海夢さんでした。

ボク「あ……あの……海夢さん……」

海夢「ん?……あーっ!おはよー!」

ボク「お……おはようございます」

午後なので"こんにちは"のはずなんですが、勢いに押されました。

海夢「ごめんごめん!眼鏡してないなら一瞬気付かなかったwww」

ボク「ちょっと事情がありまして……コンタクトにしたんです……」

海夢「いいねー!やっぱりキミは眼鏡よりコンタクトがいいよ!私の見立てに間違いは無かったなーwww」

私服の海夢さんを初めて見ましたが、長い髪を後ろで無造作にまとめていて、Tシャツは胸の部分の膨らみが激しく主張していました。

下も短いスカートからスラリと伸びた、細い脚が美しいです。

ボク「海夢さん……綺麗ですね………」

海夢「おっ?そんな事言えるようになったか〜www」

心の声が漏れていたようで、恥ずかしかったのですが……海夢さんが綺麗なのは事実なので否定はしません。

海夢「よし!そろそろ行こっか!」

美容院へ2人で自転車で向かいます。

海夢「コンタクトにした事情って、何があったの?」

ボクは母との出来事を話しました。

海夢「なるほどね〜!やっぱりお母さんも女だから、イイ男としたくなっちゃったわけかwwwでも良かったじゃん!おかげで仲良くなれたんなら!」

ボク「そうですね……海夢さんと出会えてから……ボクは色々変わりましたし……変わろうと思えましたから」

海夢「それから私もだよー!キミに会えなかったら今頃はヤリまくって妊娠してたかもwwwキミみたいな立派な変化じゃないけどさ、私もキミの事考えてるだけで毎日楽しいもん♡」

ボク「あ……ありがとうございます……ボクも毎日……」

海夢「海夢お姉さんの事考えてくれてる?www」

ボク「もちろんです……本当に……」

海夢「エヘヘ!嬉しいな〜♡あっ……もうすぐソコだよー!」

辿り着いた美容院は白く大きな建物で、自分1人なら絶対に近寄らないオシャレなオーラがありました。

ボク「すごいオシャレな建物ですね……」

海夢「そんなに派手じゃないでしょwwwじゃあ、裏口から入るよー!」

お店は休みなので表にCLOSEの札が有り、窓もブラインドが下りていました。

海夢さんに連れられて裏口から入ると、戸締りしてから奥へ進み、関係者以外立ち入り禁止の部屋に入りました。

海夢「おーい!連れて来たよー!」

声に反応して、奥から人が出てきました。

女性「お嬢、おはよう」

海夢「おはよー!てか、"お嬢"は止めてよwww」

女性「いやぁ……今更無理かなwww」

恐らく今日切ってくれる新人さんでしょう。

二階堂ふみに似た、ショートボブが似合う若いお姉さんでした。

Tシャツにジーンズを履いたシンプルな服装で、腰にはハサミ等が入ってるバッグを下げています。

胸の辺りに名札が付いてますが、ぱっと見では読めなかったです。

海夢「紹介するね、この人は乃花-あいか-ちゃん。この店でアシスタントとして働いてて、スタイリストデビューに向けて頑張ってるんだよ」

乃花「はじめまして。本日担当します乃花です。よろしくお願いします」

深々と頭を下げられて、申し訳ない気持ちになってしまいました。

ボク「い…いえ……こちらこそ……よろしくお願いします……」

海夢「どっちも頭下げすぎーwww柔軟体操か!って感じーwww」

乃花「接客もちゃんとしないとwwwお嬢の紹介なら特に」

ボク「あの……お嬢って……」

海夢「あ〜、この店の店長がね。私のお母さんがオーナーで、その娘だから"お嬢"って呼び出したら広まってさwww何かヤクザ映画が好きみたいで時々"自分はこの店のカシラだから"とか言うしwwwお嬢って嫌なんだけどねー。何か偉そうな感じがさー」

乃花「私が入った時には既にお嬢だったしwwでも、誰も悪い風に言ってないし、思ってないから大丈夫だよ」

海夢「乃花ちゃんが言うなら信じるwwで、彼なんだけど……切りがいありそうじゃない?」

乃花「そうねぇ…………」

乃花さんが近付いてきて、ジッと見つめられます。

さっきまでの雰囲気とは違う、真剣な眼差しにドキドキしてしまいました。

乃花「下には伸びてないね。ボリュームがあるからそれを薄くして……」

海夢「そう!さすが乃花ちゃん分かってる〜!で、サイドなんだけど……」

2人で髪型について話し出しました。

ボクの髪は下に長くはならずに、ボリュームだけが増えていって、ヘルメットを被ってる感じになるのです。

海夢さんに髪型を任せるとしていたので、ボクは何も口出しはしませんでした。

海夢「よし!決まったから行こっか!」

2人について行き、店内に移動します。

店内は白い壁、所々に観葉植物があり、椅子も茶色、家具も木目調のシンプルで清潔感があります。

ボク「何か……落ち着きますね……美容院なんて縁が無かったのに……居心地の良さを感じます」

海夢「お母さんの趣味でさww海外で修行してた店を意識してるんだって。それに何か……ホストとかモデルとかみたいな派手なのじゃなくて、その人の生活に寄り添う?的なのをメインにしてるからだろーね」

美容院とは派手でオシャレな人しか来てはいけない場所だと思っていたので、意外でした。

ボク「いつも近所の狭い床屋しか行かないので……驚いてはいますけど……」

海夢「じゃあ次からはここでも大丈夫だねwwwあっ!そうだ!写真撮るんだよね?乃花ちゃん」

乃花「うん。ビフォーアフターをね」

乃花さんは荷物からカメラを取り、ボクの写真をあらゆる角度から撮りました。

乃花「よし!じゃあ……始めます!」

海夢「乃花ちゃん!大丈夫だからね!」

忘れてましたが乃花さんは新人さんでした。

ボク自身は心配してませんが、本人はやっぱり緊張するようです。

椅子に座り、クロスをかけたらカット開始。

ボリュームを薄くする為にすきバサミを入れたり、少しずつカットしたり進めていくと……何故かバリカンの音がしました。

ボク「あ…あの………それ………」

海夢「これ?両サイドにバリカン入れようと思ってwww」

ボク「えっ……どうなるんでしょうか……」

乃花「両サイドにバリカンを入れて、ボリュームを目立たなくするんです。内側だけなので、外側の髪で隠れるから問題無いですよ」

ちゃんと考えがあっての事らしいので、任せる事にしました。

漫画のキャラクターに居そうなだなと感じます。

両サイドから後ろの辺りまでバリカンが入り、後はどんどんカットしていきます。

鏡越しでも無駄なボリュームがなくなっていくのが分かり、いつもと全然違う体験に心が躍りました。

乃花「お嬢、どうかな?」

海夢「おー!いいね〜!!イメージピッタリ!さすが未来のカリスマ美容師!」

乃花「ちょっ……恥ずかしいからやめてよ!www」

海夢「だって本気で思ったんだからwww次はシャンプーかな?」

乃花「そうだね。じゃあ、シャンプーはあちらになります」

床屋では椅子を回してそのままシャンプーでしたが、美容院は移動するんだと初めて知りました。

シャンプー台の椅子に座り、仰向けになってやってもらいます。

若い女性にシャンプーしてもらうのは本当に気持ち良くて、危うく寝そうになりました。

海夢「あれ〜?何かちょいちょい寝そうになってるな〜www」

ボク「すみません……気持ち良くて……」

乃花「ありがとうございます。その言葉が嬉しいですよ」

細い指が絡んできたり、マッサージされたりするのが初めての経験でした。

その時、股間に何か違和感を感じましたが……頭を上げる事は出来ません。

乃花「えっ……お嬢……何してるの?」

海夢「えっ?見ての通りちんちん触ってるんだけどwww」

ボクはジーンズを履いていたのですが、ジーンズ越しにチンコを触られているようです。

乃花「お嬢がエッチなのは知ってるけど、今する!?」

海夢「乃花ちゃん、仕事と練習が忙しくて彼氏と別れちゃって欲求不満って言ってたじゃん?この子のちんちんってマジでデカいからwww是非とも見てもらおうと思って」

ベルトを外す音が聞こえました。

乃花「彼氏のを他人に見せちゃうの!?」

海夢「この子彼氏ではないんだwwwお気に入りではあるよ!色んな経験させたくてさー。そういった意味でも先輩のヘルプは邪魔だから断ったのwwwほら、乃花ちゃんにもちんちん見せたいから腰上げて!ジーンズ脱がしちゃうからwww」

海夢さんに触られていたという事で勃起して、中で痛くなっている為に解放したいという思いから腰を上げました。

海夢「よしよし!いい子だねー♡」

一気にジーンズとパンツを脱がされて、チンコが解放されました。

チラッと目を開けると、乃花さんの手は動いてますが……目線は完全にチンコに向けられています。

乃花「ウソ………元カレより……かなり大きい……」

綺麗な海夢さんと、かわいらしい乃花さんという女性2人に見られていると考えると……更に興奮してしまいました。

海夢「お〜!めっちゃビクンビクンしてんじゃんwww見られて興奮するなんてエッチだな〜♡」

乃花「えっ……そ…そうなんですか?……」

乃花さんは頬を赤く染めて聞いてきます。

ボク「は…はい………海夢さんの……言う通り…です……」

嘘を吐いてはいけないので、正直に答えます。

海夢「乃花ちゃん!この子ついこないだまでドーテーだったんだけど、私のパンツ見て触られたら大っきくしちゃってさーwww脱がしたらこんなデカチンだから思わず挿れちゃったよねー!www」

乃花「えっ!?凄くモテそうだけど……」

海夢「この子、今はコンタクトだけど出会った時はダサめの眼鏡しててさーwwwポロッと取れたら"めっちゃかわいい顔してるー♡"って思ったwwwそしたらお母さんが興奮したらしくてwww寝たフリしてる時に勝手に挿れて中出ししたんだって!」

全部ベラベラとバラされてしまいました。

ダサめの眼鏡は良いとしても……母との話に乃花さんが引くのではないかと怖かったです。

乃花「そ……そうなんだ………確かにこんな……」

あり得ない状況の中でも、シャンプーする手を止めないのは新人さんとはいえ……さすがプロだなと思いました。

乃花「あ……とりあえず………シャワーで流しますね……後はタオルドライとトリートメントあるので……」

シャワーで洗い流す際の指使いもとても気持ちよくて……ですが、この時は寝そうにはなりませんでした。

乃花さんの指も興奮を掻き立てる材料になったらしく……更にチンコが痛くなるのが分かります。

海夢「おっ?乃花ちゃんの指でも興奮したんじゃん?www何か更にデカくなってるしー!」

乃花さんが頭にタオルを巻いてくれたら、股間付近に移動しました。

左右から挟まれている状況です。

海夢「ねぇねぇ!昨日今日ヌイた?」

ボク「ぬ……抜いたというのは?」

海夢「精子出した?って事」

ボク「昨日の朝……おかあ……母に……中に出しまして………それからは……してないです……」

海夢「ウケるーーー!!wwwお母さんも朝からお盛んじゃーん!そこからしてないって事は結構溜まってるなー!乃花ちゃん!舐めちゃいなよ!」

ボク「えっ!?………あ…あの…………」

乃花「お嬢!?何言ってるの!」

乃花さんのリアクションが正解だというのは、ボクでも分かりました。

海夢さんと母の事はありましたが、2人は普通ではなかったと考えるのが自然でしょう。

海夢「え〜?乃花ちゃんさぁ〜、そんなに顔真っ赤にしてちんちんガン見してたくせに何言っちゃってんの?www素直になって舐めたり吸ったりすればいーじゃん!www」

乃花「いや……それは…………」

照れて俯く様がかわいらしかったです。

海夢「まだ中3の私にさ〜、社会人の乃花ちゃんが"欲求不満だ"なんて言う位だから、かなりエロいんじゃないかなって!www誰も居ないんだから素直になりなよ!この子のちんちんだって"乃花ちゃんに舐め吸いされたい!"って感じでビックンビックンしてんじゃーんwww」

図星でした。

乃花さんはかわいらしい人ですし、ずっと見られていましたから……正直して欲しいと思ってしまいました。

乃花「あ………あ………こんな事………」

戸惑いながらも段々顔が近付いていくのが分かります。

海夢「あっ!そーだ!溜まってるだろーからさ、咥えた方が良いかも!いきなり来るから、バズーカがさ〜www」

乃花「えっ!?バズーカ!?」

海夢「フェラすれば精子が喉奥に直撃するしwww中出しすれば"ドビャアッ!"って感じでお腹まで来る勢いだし!www多分ソッコーでイッちゃうだろーからさ!キョーミあるんじゃない?デカチンからの精子バズーカwww」

乃花「バズーカ………そんなに……凄いの……」

海夢さんはハードルをかなり上げているのが分かりました。

乃花「ハァ……ハァ……ハァ…ハァ…ハァ……」

乃花さんの荒い息がチンコに当たると……そのまま口に入れてくれました。

海夢「おー!いったね〜!人がフェラしてんの見んの初めてだから興奮するな〜!!」

ボク「あっ………あっ………き…気持ちいい……気持ち……いい……です………」

乃花「ンッ!ンッ!ンッ!………大っきい……大っきい……ンッ…ンッ…ンッ!」

口の中で先っぽの周りを円を描くように舐めてくれて……身体中に電気が走りました。

乃花「ンッ………ンッ…………凄い………舌が………」

舌が絡みつく感触がたまらなく気持ちよくて、早いですが出そうになりました。

ボク「す…すみません………出ちゃい……」

乃花さんの表情に力が入るのを確認しました。

その瞬間、溜まった精子が出て行くのを身体中で感じ取れたのです。

乃花「ンッ!!」

海夢「おー!!めっちゃ目ん玉開いた!www」

乃花さんの唇がチンコから"チュポッ"と鳴って離れていき、一生懸命に口を動かしています。

乃花「ンッ………ンッ………ンッ……ンッ……」

海夢「乃花ちゃん飲もうとしてるー!だろーねー!飲まなきゃもったいないよねーwww」

"仕事場の床や、口から出して自分の手を汚したくないからでは?"と思いましたが言えませんでした。

乃花「ハァ……ハァ……ハァ……本当に……バズーカみたい……勢い凄いし……濃いし……」

海夢「どーだった?美味しかった?www」

乃花「うん………美味しい………まだ…喉にあるのが……分かる………」

目尻が少し垂れ下がっているのが分かりました。

嫌がっている表情に見えなかったのは……ボクの思い込みでしょうか。

海夢「やっぱ濃いかー!www私も苦労したもんwww」

乃花「あ……す、すみません………タオル取ってトリートメントしますね……」

我に帰った乃花さんは次の作業に進みます。

トリートメントをしてくれて、また置かなきゃいけない為に動けません。

海夢「乃花ちゃん。このちんちんどうする?www」

乃花「うん………何か………見ていたいかも………」

乃花さんはそのまま顔を近付けて、スーッと匂いを嗅ぎました。

乃花「凄い……精子の匂い………アァァ……匂いが……」

カリの部分を重点的に、鼻をくっ付けた状態でずっと嗅がれて、細い指で掴まれました。

海夢「乃花ちゃん匂い嗅ぐの〜?www」

乃花「うん……私………この匂い好きなの……歴代の彼氏の嗅いでたし……ただ、あまりやらせてくれなかったけど……今は良いよね?」

海夢「自由にやっちゃいなよ!この子は嫌がんないから!wwwね〜?嬉しいよね〜?」

ボク「はい………好きにされたい……です……」

海夢「だってさ!wwwキミもスケベになってきたねー♡」

乃花「アァァ………たまらない……凄いエッチな匂い………もう………幸せ………」

乃花さんの顔が変わりました。

海夢さんと、母と同じく……凄く色気溢れるエッチな表情になっているのが分かりました。

海夢「乃花ちゃん、めっちゃエロい顔してるーwwwどう?女だってこうなるんだよー?」

ボク「そうなんですね……何となく分かった気がします……」

海夢「男が女を見てさー、"かわいい!おっぱいデケー!ケツがエロい!ヤリてー!"ってなるのと一緒だよwww女だって、イイ男のちんちん見たらそりゃあもう、興奮しまくっちゃうよー!www」

もちろん世の中の女性が全員そうでは無い事は理解出来ますが、立て続けに起こると"全員そうなのでは?"と疑いたくなります。

乃花さんがチラッと時計を見たら、トリートメントを流す為に動きました。

乃花「じゃあ………流しますね」

戸惑いながらトリートメントを洗い流し、そのまま作業に入ります。

最終的にボクはチンコを出したまま、ブローまでいって終わりました。

乃花「どうでしょうか?」

海夢「いいじゃん!似合ってるー!」

ボク「そうですね。ボクも気に入りました」

乃花「あ…ありがとうございます!じゃあアフターの写真撮りますね」

待合室のような、ロビーのようなスペースのソファーに座るように促されたので、ジーンズをちゃんと履き直しました。

海夢「本当はワックスとかでセットするんだけどさ、あえてこのままにしたよ。写真撮る時サイドはチラ見せで」

2人の指示で色々な角度から撮りました。

乃花「じゃあ、これでお終いです。カットモデルのご協力ありがとうございました」

ソファーから立ち上がってお礼を言います。

ボク「こちらこそ……こんなに素敵にしていただいてありがとうございました」

このまま平和に終わるのか、いや……終わりたくないと思っていた時の一瞬でした。

乃花さんが突然ボクを抱きしめて、キスしてきました。

左手で腰を掴み、右手は後頭部を掴むように密着されて濃厚なキス。

海夢「ワオ!乃花ちゃん大胆〜!!」

乃花「お嬢………私……このまましたい……彼氏じゃないみたいだし……経験させたいなら……良いよね?」

海夢「いいよー!この子もしたいだろーしwww」

乃花「キミはどう?お姉さんとしたい?」

カットモデルが終わったら、美容師とお客さんではなくなったようです。

ボク「はい………このまま……終わりたくなかったです………」

海夢「おっ?やっぱりしたかったか〜www」

乃花「ウフフ。さすがお嬢に仕込まれただけあってキミは相当エッチだね♡私も我慢出来なくなっちゃった……キミのちんちんが私をそうさせたんだから……責任取ってね」

耳元で囁かれて、脳が溶けました。

乃花さんは再びキスをしてきて、そのままボクの右手を胸に、左手をお尻に持っていきます。

乃花さんは体型的には痩せ型で胸は海夢さん、母よりは小さめで、お尻も小さいですが桃のような綺麗な形であるのは服の上からでも見て取れました。

乃花「ンッ……ンッ……ごめんね……お嬢より小さくて」

ボク「乃花さん………気持ちいいです……」

海夢さんをチラ見すると、笑顔でこちらを見つめていました。

乃花「お嬢みたいに肉付きは良くないけど、形は良いと思うんだよね……キミもそう思ってくれてる?」

ボク「はい………胸は柔らかくて……お尻も……桃みたいだなと……思ってました……」

乃花「フフッ。戸惑いながらもお姉さんのお尻見てたんだwwいいよ……そのまま触って?」

海夢さんからの教えもありましたから、力を入れないように優しく胸とお尻を揉みました。

掌に収まるサイズの胸は柔らかく、お尻も硬すぎず柔らか過ぎずの感触が伝わります。

乃花「ンッ……ンッ……優しいのね。激しくされたい女の人も居るけど……いきなりそうしないのはお嬢の教えと、キミの性格かな?」

ボク「はい………海夢さんの教えですし……ボクは女性に乱暴なんて出来ません……」

乃花「いい子ね♡じゃあ、まずは私の胸見せてあげるからシャツを捲ってみて?」

着ていたTシャツを捲ると、谷間は無いですがお椀のように綺麗な形の胸が出てきました。

海夢さんとは違う、シンプルなブラでした。

海夢「あ〜、服に響かないようにシンプルなのかぁ〜。社会人は大変だね」

乃花「接客業でもあるからねwwwプライベートは派手なのだよ。こんな展開になるなら、派手なのでも良かったかな?って後悔してるwww」

女性は色々苦労があるんだなと思いました。

ボク「乃花さん………綺麗です……」

乃花「ありがとう♡じゃあ、この邪魔なブラを取ってくれるかな?」

ボク「あの………外し方知らなくて………すみません………」

海夢「あー!そっかー!私の時は自分で外したしwww教えるの忘れちゃってたwww」

乃花「お嬢、何やってんのwwwま、いっか。じゃあ私が教えてあげるね?」

乃花さんはボクに背中を向けて、ブラのホックの辺りに自分の手を持っていきました。

乃花「このホックでブラが止まってるのね。上下2つあるから、今はこのまま外してみて?その内正面向いてる時に手を持っていって外せるようになったり……人によっては片手で一瞬で外せる人もいるみたいだよwww」

それはもう手品レベルでは?と思いました。

海夢「この子にはそうなってほしくないなーwww」

乃花「めちゃくちゃ気に入ってるじゃんwwwでも分かるよ。彼は今のままがかわいくて良いかもね♡」

不器用ではありますが……失敗はしたくないという無駄なプライドを守る為に"1発で外してやろう"と燃えました。

スマートにはいきませんでしたが、何とか1回でホックを外す事が出来て、そのままブラを取りました。

乃花「ちゃんと外せたね。じゃあ、そのまま後ろからお姉さんの胸触ってみて?」

乃花さんの背中に密着して、胸を両手で触ります。

肌触りはスベスベしていて、サイズは小さめの胸ですがプルプルとゼリーのように揺れます。

乃花「アッ……優しいのね……ちんちんはあんなに大きいのに……手は子供なんだ……何かギャップがかわいい……それにも感じちゃう……アッ……」

ボク「柔らかいです………スベスベしてて……気持ちいいです……」

乃花「気持ちいい?お姉さんも気持ちいいよ♡後はキミの好きなように胸触って?」

指と指の間に乳首を挟み、左右対称、非対称に円を描くように胸を揉むと、乃花さんの震えが、ボクの身体にも伝わります。

乃花「ンッ……アッ……アン……ンッ……いいよ……気持ちいいよ…」

海夢「乃花ちゃん、気持ち良さそう!キミの手つきがこの顔させてるんだよー!」

鏡が無いので表情は見えませんが、海夢さんの言葉を信じます。

乃花「お姉さんの胸で興奮しちゃった?大きなちんちんがお尻に当たってるよ?」

ボク「興奮しかしてません………」

乃花「キミはお尻も好き?」

ボク「好きです……お尻………」

乃花「じゃあ、このジーンズ脱がせて?」

ベルトを外し、チャックを下げて脱がせたら……Tバックを履いた形の良いお尻でした。

ボク「乃花さん……Tバックなんですね……」

海夢「仕事だからシンプルなんじゃなかったー?www」

乃花「この彼も言ってくれたけど、私って桃尻だからさwww基本はTバックだよ。形がプリッとなるからね」

ボク「本当に……形綺麗ですね……ハァ…ハァ…」

乃花「フフッ。お姉さんの桃尻Tバックで興奮しちゃった?キミも脱いで、ちんちんを楽にしてあげたら?」

ボクはすぐに、自分のジーンズとパンツを脱ぎました。

海夢「アハハッ!めっちゃ勃ってる〜!www」

また痛い位に勃起していたので、脱げて助かりました。

乃花「その大きくて熱くなったちんちん……お姉さんの脚に挟んでみて?」

乃花さんはボクに背を向けたままなので、そのままチンコを太腿に挟みました。

身長的には乃花さんの方が高いので、ボクの鼻は乃花さんのうなじに当たります。

シャンプーか香水か分かりませんが、いい香りに脳が溶けて……そのまま胸を揉みました。

乃花「フフフッ。ちんちん熱いね♡お姉さんが動いてあげる」

乃花さんがゆっくり腰を動かすと、桃尻が当たって、太腿でチンコも擦れて気持ちいいです。

ボク「アッ……アッ……気持ちイイです……」

乃花「女の子みたいwwwお姉さんも気持ちイイよ♡キミのちんちんがマンコを刺激してるんだよ?」

海夢「これは"立ち素股"だね。素股は挿入出来ない時とかにやるんだよ。フーゾクなんかでは当たり前らしーけどwww」

ボク「フーゾクって、何ですか?」

海夢「大人の男がお金払ってエッチする店www」

乃花「キミは行っちゃダメだからね?お嬢が悲しむから」

ボク「行きません……」

また1つ社会勉強になりましたが、今はそれどころではありません。

乃花「アァ……すっごい……ちんちん擦れて気持ちイイ!腰動いちゃう!」

段々チンコに何か垂れてきてるのが分かりました。

ボク「乃花さん……濡れてくれてるんですか?」

乃花「分かっちゃった?wwwこういうやり方で濡れる事もあるんだよ?マンコを刺激するのは手や指だけじゃないって事♡」

乃花さんの腰のスピードが早まり、パンッ!パンッ!と鳴り響くので、ボクも興奮してしまい乳首を摘みました。

乃花「アンッ!乳首気持ちイイ!もっと!もっとしてぇぇぇ!……お姉さん激しく動いちゃうぅぅ!」

宣言通りに早くなる乃花さんの腰つきに、ボクの指先も少し力が入ります。

乃花「アァァァ!スゴイぃぃぃ!!イッちゃう!イッちゃう!アァァン!!」

身体の震えがボクに伝わると、そのまま太腿からチンコを抜いて向かい合わせになりました。

乃花「お姉さん……イッちゃった……♡」

ボクの手を取ってソファーに座らせると、脚を開かれました。

乃花「さて……キミのちんちんを挿れちゃおっかな♡」

妖艶な笑顔を浮かべる乃花さんにドキドキして、更にチンコが痛くなりました。

海夢「お〜!まーた興奮したなーwww」

乃花「ここからはお姉さん、覚悟決めないとね。キミみたいなサイズは初めてだからさ」

海夢「乃花ちゃん。ゆっくりめにやった方がいいよー!」

乃花「うん。そのつもりwww」

そのまま迫ってきたら、チンコを掴んで跨り膣穴に当ててくれました。

乃花「さて………いきますか……」

本当に少しずつ挿入されて、ボクのチンコも膣穴の中の締め付けを感じられます。

乃花「アッ……ちょっ……ンッ!…ンッ!…ンッ!……ハァァ……」

先っぽの半分位が膣穴に入りました。

乃花「ンッ…ンッ!ンッ!……ここが……ここが……」

海夢さんとは違い、何かが絡みつく感覚はないですが……ヌルッとした感触は同じく気持ちいいです。

乃花「アッ!……やっと亀頭入ったぁぁ……このままいけるかな……」

乃花さんはゆっくり腰を落として挿入してくれて、ボクは思わず桃尻を掴んでしまいました。

乃花「ウフフ。お尻触りたくなったの?」

ボク「はい……あの……乳首舐めてもいいでしょうか?」

乃花「そういうのは聞かないで勝手にやって欲しいんだけどな?www」

ボク「す……すみません………」

乃華「謝らなくていいよwwwキミはかわいいね〜♡お姉さん緊張解けちゃったよ」

その言葉通り、急に腰をグッと下ろしてきたら……何かに当たりました。

乃花「ウソ!奥当たった!?こんなの初めて!」

海夢「この子のちんちんだと、すーぐ奥当たるよ!」

乃花「アハハハハハッ!まさか子供のちんちんが奥に当たるなんて!www今までの彼氏はそんなに小ちゃかったんだな〜www」

ボク「…………………」

乃花「お嬢とした時はどうしたの?」

ボク「海夢さんが……動いてくれました」

乃花「そっか。じゃあ、今回はキミが動いてみて?」

ボク「どうすればいいでしょうか?」

乃花「腰を上下させるように突き上げてみて?キミのサイズなら大丈夫だよ。激しくしなくてもいいから」

人が上に乗った状態で動けるか不安ですが……乃花さんを気持ちよくしたいですし……海夢さんとセックスする時にも役に立つかもと思ってチャレンジしてみます。

目の前に乃花さんの乳首があるので、ペロッと舐めながら1回腰を上げてみました。

乃花「アンッ!……そう…そんな感じよ?……奥に当たって気持ちいいの……だからその調子でやってみて?」

落ちないようにという名目の元、乃花さんの桃尻をしっかり支えるように揉みながら……目の前で膨らんでいる小さい乳首を舐めながら、一生懸命腰を動かします。

乃花「アンッ!アンッ!アンッ!気持ちイイ!イイ!イイよ!そのまま、そのまましてぇ!」

乃花さんの乳首はボクの唾液で汚れます。

胸は小刻みに揺れて、桃尻の感触も気持ちよくて興奮度はどんどん跳ね上がります。

乃花「アァァン!すごいぃぃぃ!めっちゃ当たるぅぅぅ!ヤバイ!イッちゃう!イッちゃうのぉぉぉ!!」

海夢さんの教えで、イッたとしても途中で止めてはいけないらしいので、体力が続くまで動く事にしました。

乃花「アンッ!アンッ!気持ちイイ!いっぱい突いてぇぇ!そのデカチンでマンコ壊してぇぇ!!」

一瞬躊躇して動きが止まったら……乃花さんが耳元で囁きます。

乃花「簡単に壊れないから大丈夫」

優しい口調に安心したボクは、激しくはないですが腰を動かします。

乃花「アァァン!!そうよ!それがイイの!またイッちゃうの!イッちゃう!イッちゃう!」

乃花さんの身体と、膣穴の締め付けにボクもイキそうになりました。

ボク「乃花さん、出ちゃいます!」

乃花「イイよ!お姉さん大丈夫な日だから!中に出して!」

ボク「アッ………イキます………」

射精する瞬間に力が抜けそうになりますが、このままではいけないと思い何とか最後まで腰を動かしました。

乃花「アッ!………すごぉぉぉい………いっぱい来たぁぁぁ………」

海夢「でしょ?内臓全部精子まみれになりそうでしょ?www」

乃花さんがボクから下りたら、膣穴から精子が垂れました。

乃花「アァァ……もったいないなぁwww」

すぐにパンツを履いて、床をティッシュで拭きました。

乃花「もうちょっと待てば良かったねwww」

ボク「すみません……ボクが拭けば良かったのに……」

乃花「キミはかわいいし、優しいね♡ドバドバ垂れた訳じゃないからバレないし、大丈夫www」

ボク「乃花さん……ありがとうございます…気持ちよかったです」

乃花「こちらこそありがとう♡いっぱい気持ちよくしてもらったよ!」

そのまま抱きしめてキスしてくれました。

優しさに包み込まれる感覚が気持ちよかったです。

乃花「お嬢。今度はあっちの長椅子でお嬢が動いたら?彼、多分腰キツイだろうしね」

海夢「えっ?いいの!?www」

乃花「お互いしたいでしょ?wwwどっちもお気に入りなんだろうから」

正直動かした事が無い筋肉を動かした気がしていたので、腰が痛くて海夢さんとは出来ないのかなと諦めていました。

乃花さんの優しさに感謝です。

海夢「もうね!マンコがビショビショなんだ!www今度は海夢お姉さんが上に乗っちゃうよー!」

それを聞いたボクのチンコは……萎えるどころか勃起しました。

海夢さんに手を引かれ、背もたれの無い長椅子に寝かされて……そのまま挿入されました。

海夢さんの激しい動きにボクはイッてしまい、中出しOKの言葉で安心しました。

少し休んだら、乃花さんがボクの髪を掃除している間に、ボクと海夢さんで床に垂れた液等を掃除しました。

夕方頃に店を出ます。

乃花「今日は本当にありがとう!カットモデルもだけど……久しぶりにエッチ出来て幸せだったよ♡」

ボク「ボクもです。今までに無い髪型にしてもらえて……それに……お二人に気持ちよくしてもらえましたので……幸せです」

海夢「乃花ちゃん!この調子なら絶対最高のスタイリストになれるから!そしたらこの子の担当ヨロシク!」

乃花「ありがとう!私、頑張るね!」

乃花さんは車で帰って行き、ボクと海夢さんも自転車で帰ります。

海夢「ねぇねぇ。どうしてそのヘアスタイルにしたか分かる?」

ボク「えーと……膨らみを減らして……後は学校から言われないように隠す為……ですか?」

いわゆるツーブロックですから、隠す配慮をしてくれたのかと思ったのです。

海夢「惜しい!wwwウチの学校、校則無いじゃん?あったら私はキミに出会う前に追い出されてるwww」

ボク「じゃあ……何でですか?」

海夢「ボリュームを減らすのは正解なんだけどね。中を刈ったのはさ……キミは一見大人しくて優しいけど、ちんちんがめっちゃデカいからwww大人しい髪型してるけど、ちょっと上げれば刈り上げてるっていう凶暴性を出したかったのwww」

ボク「そんなに凄いんでしょうか……」

海夢「並大抵の男よりはデカいよwww教師までヤリまくった私が言うんだから間違いないね!でも、キミは今のままが良いよ。"オレのデカチンで突きまくって、ヒィヒィ言わせてやるぜ!"なんて男になってほしくないし」

ボク「なりません。ボクは……海夢さんが居てくれたら幸せですから……」

海夢「エヘヘッ!いい子だね〜♡」

海夢さんの笑顔は本当に素敵で、かわいらしくてボクは心が癒されました。

待ち合わせ場所のコンビニからは、逆方向なのでここでお別れです。

海夢「今日はありがとね♡久しぶりに会えて嬉しかった!」

ボク「ボクもです。連絡くれてありがとうございました」

海夢「待っててくれたんだもんね♡今度はお盆明けには会えると思うよ。毎年その辺りは美容院休みにしてお墓参りとか、どこか出かけたりしてるから」

ボク「また会えると分かっただけで嬉しいです」

海夢「おっ?何かハキハキしてきたね〜!髪型変わって自信出たかな?それはイイ傾向だね!」

ボク「あっ……本当だ……良かったです。ちゃんと喋れるようになりたかったので」

海夢「よしよし!キミの成長は私の楽しみだからさ!その調子でいくんだよ?」

ボク「頑張ります」

海夢「じゃあ、また連絡するね!」

海夢さんの帰る姿を見送って、ボクも家に帰りました。

ボク「ただいま」

リビングに行くと母が居ました。

「おかえり。あら、スッキリしたじゃない!」

そのままボクに近付いて来て、髪を触られます。

「へぇ〜、量減らしたのねぇ……あら?中は刈り上げたの?」

ボク「確か……すきバサミとかいうので量を減らして……中は刈り上げてボリュームを抑えるとか…」

顔が近い状態でわしゃわしゃされるので、妙に照れ臭いです。

「やっぱり眼鏡と髪型がダメだったのねwwwちゃんとイイ男になったじゃない♡」

そのまま顔を近付けてキスされます。

ボク「お母さん………」

部屋着の薄いジャージで居る母の大きなお尻を撫でると……玄関のドアが開く音がしました。

ボク達は急いで離れると、姉が入って来ました。

「ただいま。……わっ!誰かと思ったwww」

ボク「お帰りなさい」

「ここ最近のアンタの変化が凄くて、退屈しないわーwww」

ケラケラ笑う姉を見て、母も笑っています。

タイミングを逃したのが続いてガッカリしますが……ボクは海夢さんと乃花さんに沢山気持ちよくしてもらいましたし、母は専業主婦ですから今日もコーチと楽しんだのでしょう。

2日位、姉の家庭教師が無かったので久しぶりに教わりながら勉強しました。

キリが良い所で休憩中、ボクが髪をかき上げたら、姉は驚いていました。

「えっ!?中、刈り上げてんの?」

ボク「うん。ボリュームを減らす意味でなんだって」

「へぇ〜。何か急に男らしくなったじゃんwwwちょっとドキッとしたわwww」

クールビューティーな姉のかわいらしい笑顔にボクがドキッとした事は、心に仕舞いました。

夏休み前は、いつ会えるか分からなかった海夢さんですが……お盆明けに会えると分かったら心は晴れやかです。

社会人の長期連休は、ボクを嫌う父親が帰って来る為に毎回憂鬱でしたが……この夏休みは何とか乗り越えられそうです。

そういった意味でも海夢さんに感謝ですし、頑張って変わろうとする努力を少しずつですが進めていこうと再度誓った1日でした。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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