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タイトル(約 9 分で読了)

女装男子の告白 1人でアダルトショップに行って店長のおじさんとエッチをしたときのお話

投稿:2021-05-09 17:52:00

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玲◆I4EEUTk(神奈川県/10代)
前回の話

今回は、U君とのお話とは違うことを書きたいと思います。

僕の家から自転車で30分ぐらいの距離の場所に、古本とかエッチなDVDなんかを売っている小さいお店があるんです。

以前に1度だけ行ったことがあるんですけど、50代ぐらいのおじさんが1人でやっているような感じでした。

U君とのプレイで女装して外出するようになった時期にこのお店のことを思い出して、いつか1人で行ってみたいなと思うようになったんです。

このお店のことが気になったのは、男の娘とか女装系のDVDがたくさん置いてあったからでした。

そういう系統のDVDがたくさんあるなら女装に嫌悪感の無い人なんじゃないかと思いましたし、あとお客さんもほとんど居なかったので、女装して遊びに行くのに都合のいいお店だと思ったんです。

普段は自宅から女装して外出することは無理だったんですけど、両親が親戚の法事で泊まりで出掛けるときがあったので、その機会に思いきって実行してみたんです。

そのときの服装は、グレーのジャンパースカート・白いニット・白いレースのTバックでした。

それまで着ていたワンピやスカートよりも生地が厚くて丈も少し長めだったので、このジャンパースカートならオチンチンが大きくなっちゃっても目立たないだろうと思って買ったものでした。

コンドームに入れた無線ローターにローションをたっぷり塗ってからお尻に挿入して、それから着替えてウィッグを着けると、近所の人に見つからないように気を付けながら家を出て自転車でお店に向かったんです。

このお店に女装して行く日(親戚の法事で両親が居ない日)を決めると、下見などを兼ねて何度かお店に行っていました。

これは、お客さんの入り具合の確認もあったんですけど、僕の顔と性癖を覚えてもらう目的もあったんです。

行くたびに何か理由をつけて店長のおじさんに話しかけて、それからアナル用のオモチャを見たり男の娘のDVDを買ったりしていました。

なので、初めて女装してこのお店に行くときには、店長のおじさんは僕の顔も性癖も知っている状態だったんです。

ドキドキしながらお店に入ると、いつものように店長のおじさん1人だけでした。

「いらっしゃいませ」

と声をかけられましたけど、恥ずかしくて店長のおじさんの顔を見れなかったので、このときに僕だと気付かれたのかはわかりませんでした。

女装でいきなりアダルトコーナーに行くのは躊躇いを感じたので、最初は普通のマンガとか小説とかが置いてある場所を見ていたんですけど、ここは店長のおじさんの居るレジから近かったので結果的によく見える位置になっちゃったんです。

マンガや小説を眺めながらウロウロしていると、ものすごく視線を感じました。

思い切って店長のおじさんのほうを見てみると、目が合った瞬間に意味ありげに微笑みかけられたんです。

自分からバレるように仕向けたんですけど、それでもいざ本当にバレると、逃げ道が無くなって追い詰められたような気持ちになって心臓の鼓動が激しくなりました。

でも、ヤバいとかマズいと思うとゾクゾクして、どんどんエッチな気持ちが高まってきちゃうんです。

店長のおじさんの視線を感じながらモゾモゾしていると

「きみ、何度か来てる子だよね?女の子の格好するの好きなんだ?」

と話しかけられました。

「はい...」

「よく男の娘のDVD見てたもんね。可愛い格好だね、こっちに来てちゃんと見せてよ。」

緊張と興奮でドキドキしながらレジの前まで行きました。

「ウィッグも上手に出来てるんだね。最初は本当に女の子だと思ったよ。結構慣れてる感じだね。」

「女装はたまにしてるんです...」

「うん、洋服も靴もちゃんとしたモノを揃えてるもんね。でも、急に女の子の格好で来るからビックリしちゃったよ笑」

「ごめんなさい...ちょっとこのまま出掛けたくなっちゃって…」

「うんうん。エッチな遊びがしたくなっちゃったんだ?あれ...ちょっとオチンチン大きくなっちゃってるんじゃない?」

さっきも書いたように、その日のジャンパースカートは生地が厚くて丈も長めだったんですけど、それでもよく見ればオチンチンが大きくなっているのは気付かれちゃう状態だったんです。

と言うのも、僕が穿いていたTバックは前側の刺繍の部分に生地の無い場所があったので、いつもそこからオチンチンを出して穿いていたんです。

なので、ショーツを穿いているときでもオチンチンは押さえられている状態ではなくて、前に向かってそり立っていました。

「女の子の格好してエッチな気分になっちゃってるんでしょ?」

「...」

「ちょっとだけでいいから、スカートを少し捲くってごらん」

言われたとおりにスカートを捲くりました。

「もうちょっと上まで捲くってみて!ああ、やっぱりオチンチンがビンビンに勃起しちゃってるじゃない!」

他に人が居ないとは言え、明るい店内のレジの前でスカートを捲くってオチンチンを見られるのは、すごく羞恥心を感じました。

素直に従う僕の様子をみて悪戯心が刺激されたのか、おじさんは徐々に大胆になっていきました。

「ちょっとレジのこっちに来て、ここでまた捲くって見せてごらん」

レジの内側に連れ込まれて、そこでまたスカートを捲くらされると、おじさんはすぐ近くまで顔を寄せて覗き込むように見てきました。

「下着もちゃんと女の子のものを穿いてるんだね。後ろも捲くって見せてごらん。」

「Tバックなんて穿いてるんだ。エッチなの穿いてるんだねぇ。あれ、これはなんだろう...」

Tバックが食い込んでいたので、お尻に挿入しているローターを入れていたコンドームが出ているのが見えちゃっていたんです。

「これ、なんだろう...?コンドームかな...?」

「あの...コンドームに入れたローターを挿入してるんです...」

「そんなエッチなことしてるんだ!まだ中学生ぐらいなのに、すごいんだねぇ。」

「これ、スイッチはどこにあるの?」

手に持っていたリモコンを見せました。

「遠隔ローターなんだね。ちょっとスイッチ入れてごらん。」

「ここでですか...?」

「そうだよ。だってこういうことがしたくて、女の子の格好してお尻にローターまで入れてきたんじゃないの?」

「そうですけど...」

「他に客は来ないだろうし、外からも見えないから大丈夫だよ。スイッチ入れてごらん。」

ドキドキしながらスイッチを入れると、お尻の中でローターが動き出しました。

「いま動いてるの?ああ、よく聞くとローターのモーター音が聞こえるね。」

ローターが動きはじめると気持ちいい場所に当たって、それまで以上にオチンチンがビンビンになっちゃいました。

あまりに気持ちよくて、スカートを捲くったまま腰をくねらせていると

「お尻感じるんだ?けっこう開発されてるんじゃないの?」

と言いながら、僕のオチンチンを触ってきたんです。

「あっ...ダメです...」

「どうしてダメなの?オチンチン弄られるの好きなんじゃないの?」

「...」

「見た目が女の子みたいだしMっぽい雰囲気の子だなとは思ってたけど、やっぱりM女装だったんだねぇ」

ネチネチした感じでエッチなことを言われているとすごくゾクゾクしてきて、淫猥で被虐的な気持ちが高まってきちゃいました。

だんだん呼吸も荒くなってくると、おじさんは僕のオチンチンの亀頭の部分を親指でグリグリ弄ってきんです。

「ローターで前立腺を刺激されながらオチンチン弄られるの気持ちいいでしょ?」

「ダメです...本当に出ちゃう...」

「もう出ちゃいそうなの?じゃあ、出しちゃっていいよ。」

そう言うと、おじさんはさっきまでよりも強めに亀頭を弄ってきました。

「あっ...出るっ...出ちゃうっ...!」

おじさんに亀頭をグリグリ弄られながら、そのまま射精しちゃったんです。

おじさんは僕の目の前で椅子に座っていたので、射精したときに飛んだ精液がおじさんの膝のあたりにかかっちゃいました。

ローターを止めてから、精液がかかっちゃったことを謝ると

「気にしないで大丈夫だよ。でも、すごいたくさん出ちゃったね。」

と言って、僕のオチンチンをティッシュで拭いてくれました。

拭いてもらってからも、ずっと大きくなったままの僕のオチンチンを見て

「まだエッチな気分のままなんだね。若いと一回出したぐらいじゃ興奮が鎮まらないんじゃない?」

と聞かれたので、素直に頷くと

「じゃあ、せっかく可愛い洋服着てるけど全部脱いじゃおうか」

と言って、レジの奥にある狭い部屋みたい場所に連れて行かれたんです。

そこは、レジからカーテンで仕切られているだけの物置き場みたいな場所でした。

おじさんに見られながら着ている洋服を全部脱ぐと

「きみは肌も白いし本当に女の子みたいだよねぇ。見た目が女の子なのにオチンチン付いてるってのがすごくエッチだよ。」

と言いながら僕の乳首を弄ってきたんです。

「んっ...」

「やっぱり乳首も感じるんだ?いつもエッチなおじさんにこうやって可愛がってもらってるんじゃない?」

「学校の...先輩とはしてます...」

「そうなんだね。てっきりエッチなおじさんに開発されてると思ったんだけど、学校の先輩にされてるんだ?」

乳首と同時にまたオチンチンも弄られると堪らない気持ちになってきて、自分からおじさんに顔を近づけてキスをしちゃったんです。

唇を付けるとおじさんの舌が入ってきて、そのまま舌を絡め合いました。

普段ならおじさんとキスをするのは抵抗があったと思うんですけど、このときは全く気になりませんでした。

おじさんも、男の子の僕とキスをすることに抵抗はなかったみたいで、そのまま何分間も舌を絡め合っていたんです。

「きみ、本当にエッチな子だねぇ。エッチな気持ちになると何でも受け入れちゃうんでしょ?」

「そんなことはないです...」

「そう?普通はきみぐらいの年の子は、おじさんとキスなんて出来ないよ。」

おじさんの首に手を回して抱き付くと、耳元に口を近づけてきてエッチな言葉をたくさん言われました。

「自分でもMだって思うでしょ?」

「少し...」

「少しじゃなくて、きみはドMだと思うよ」

「...」

「先輩にオチンチンも入れられてるんでしょ?お尻にオチンチン入れられて女の子みたいに喘いでるんじゃないの?」

「はい...」

「やっぱりオチンチンも入れられてるんだ。オチンチン入れられるの好きなんでしょ?」

「はい...」

「はい、じゃなくてちゃんと言ってごらん」

「オチンチン入れられるの...好きです...」

「本当にエッチな子だなぁ。いまもオチンチン入れられたいんじゃないの?」

「え...?」

「おじさんのじゃイヤかな?おじさんも男の子とはしたことないから、上手く出来るかわからないんだけどね。でも、すごくしたくなっちゃったよ。」

僕もすごく興奮していたんですけど、おじさんは僕以上に興奮しちゃってるみたいでした。

「僕のお尻に...オチンチン入れたいですか...?」

「すごく入れたいよ!」

「じゃあ...ゴム着けてくれるなら…」

「コンドームならお店にたくさんあるよ!もちろんローションもあるし!」

そう言って、すぐにコンドームとローションを持ってきたんです。

「悪いんだけど、入れるまえにフェラしてもらえるかな?生フェラが抵抗あるならゴムフェラでいいから。」

と言って、自分でコンドームを着けたオチンチンを僕の前に出してきたんです。

床に膝を付いた格好でおじさんのオチンチンを咥えると、大きかったオチンチンがもっと硬くなってきました。

「本当にオチンチンまで舐めちゃうんだねぇ。すごくエッチだなぁ。」

ゴムフェラは初めてだったのでちょっと不慣れでぎこちなかったと思うんですけど、それでもすごく喜んでくれていました。

「もう完全に硬くなったよ。じゃあ、入れて大丈夫かな?」

僕は入れたままだったローターを抜いてから、机に手を付いておじさんのほうにお尻を向けました。

そして、僕のお尻とおじさんのオチンチンの両方にローションをたくさん塗ってもらったんです。

「じゃあ、入れるからね」

「はい...」

立ちバックの体勢で後ろからオチンチンが入ってきました。

「おお~入った!すごくキツいけど入ったよ!」

おじさんがゆっくり腰を動かし始めると、ジュプジュプとエッチな音を立ててオチンチンも動き出しました。

「ああ...キツくてすごく気持ちいいよ...」

「あっ...ああっ...んっ...」

「気持ちいい?もうちょっと激しくしても大丈夫かな?」

「はい...」

おじさんは僕の腰を手で持つと、だんだんと動きを激しくしていきました。

「あっ...あっ...気持ちいい...」

カーテンで仕切られているとはいえ、まだ営業中のお店のレジ裏で全裸になってオチンチンを入れられるのはすごいドキドキ感がありました。

「ちょっとこのまま壁のほうに移動しようか」

オチンチンを入れられたまま壁際に移動すると、さっきよりも上半身を少し起こした状態にさせられて後ろから密着される格好でまた激しく突かれました。

おじさんは上半身も完全に密着させると、僕の乳首を弄りながら耳元で

「気持ちいい?おじさんのオチンポ気持ちいいの?」

と何度も聞いてきたんです。

僕は壁に手を付きながら

「気持ちいいです...おじさんのオチンポ気持ちいいです...」

と答えると、お尻の中のおじさんのオチンチンはもっと硬くなりました。

「ああ...もうイキそうだ...イクぞ!イクぞ!」

そう言って、おじさんはもっと激しく腰を振ると、そのまま僕のお尻の中で果てたんです。

おじさんは、イッてからもしばらくはオチンチンを入れたまま後ろから抱き付いていたんですけど、ちょっとすると

「ごめんね、もうイッちゃったよ」

と、すこし申し訳無さそうに謝りながら、僕のお尻からオチンチンを抜いて床に座りこみました。

「こんなに硬くなった状態で出すのは久しぶりだから、すごく気持ちよかったよ!いつもは途中で中折れしちゃうことも多いんだ。」

「そうなんですか?」

「うん、いつもはここまで硬くはならないかな。でも、すぐにイッちゃったから君はまだ物足りないんじゃない?」

「そんなことはないですけど...」

「本当に?お店にあるバイブとかも使って遊んであげるよ?」

本当は不完全燃焼で身体の熱がまだ燻っている感じだったんですけど、それと同時にエッチまでしちゃったのはちょっとやり過ぎたかもという反省の気持ちもあったので、とりあえず終わりにすることにしたんです。

「本当に大丈夫です」

「そっか、それならオモチャをいくつかあげるから持って帰りなよ」

と言って、前立腺用のアナルバイブとディルドと大きなボトルのローションをくれました。

そして

「また遊びたいから、気が向いたときでいいから連絡してもらえるかな」

とLINEのIDとメアドと電話番号が書かれたメモを渡されました。

このおじさんとは、それからも何度か遊ぶことになるんですけど、そのときのお話しはまた今度書こうと思います。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

この話の続き
-終わり-
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