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タイトル(約 7 分で読了)

娘の会社の超美人の同僚の子と関係を持ち骨抜きにされています④(1/2ページ目)

投稿:2021-05-04 04:06:11

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遠藤守(仮)◆N0kWeFI(40代)
前回の話

その後の話です。

妻が私のアパートに来て、愛ちゃんに頼まれ妻とのセックスを隠し撮りしまし

たが、その翌週愛ちゃんが家に来ました。

この日は娘の理沙には全く連絡せず私の部屋へ。

「おじさん、見ようよおじさんと奥さんのH」

「いやちょっと、これ持って帰っていいから愛ちゃん一人で見てよ」

「何で一緒に」

「愛ちゃんと一緒に自分の見るのはちょっと」

「おじさんと見たいの」

と相変わらずの愛ちゃんの行動です。

仕方なく一緒に見ることに。

ビデオカメラをつなげ再生。

「あ~始まった、おじさんキスしてる」

「いやするだろ普通」

「奥さん綺麗ね」

「そうかな愛ちゃんにはかなわないよ」

「いや綺麗」

「うわっ、すご、でかっ」

美幸を脱がせ、巨乳が見えました。

「凄い大きいい、これねおじさんこれにやられたのね」

「・・・」

「奥さん綺麗だし、何か優しそうだし、そしてこの巨乳」

「男だったらやられるねこれは」

画面は私がその美幸の巨乳を揉んだり、乳首に吸付いたりのシーンです。

食い入るように見ている愛ちゃん。

でもやっぱり自分たちの映像を愛ちゃんとは何か複雑な感じです。

その後美幸のおまんこを舐めだす私。

「エロい、おじさんエロいよ」

「いいから感想言わなくて」

「奥さん気持ちよさそう」

「愛ちゃんのだって舐めてるでしょ」

「うん、おじさんの舐め上手だしね」

「そう?」

「うん奥さん可愛い声、気持ちよさそう」

また無言になってじーと画像を見る2人。

そして妻が逝くシーン。

「あ~、あ~、奥さん逝っちゃった、何か可愛い」

「奥さんも感度抜群ね、理沙と同じ」

「そうなの」

「いやねおじさん、前見たでしょ、理沙が逝くとこ」

「そうかな、もう忘れた」

「あ~また逝っちゃった、おじさんもしつこいね、でも凄い」

画像は美幸がフェラするシーンへ

「おじさん、でかっ。この距離でも存在感凄い」

「あ~、奥さんも太い、何て言ってるエロい」

大興奮の愛ちゃん。

「凄い、おじさんのあのでっかいの咥えこんでる、気持ちよさそ~」

「これ気持ちいいよね、ねえおじさん」

「う、うん」

「いやこれ絶対気持ちいいよ、奥さん上手、おじさん気持ちよさそう」

「あ~おじさん、逝きそうだって、おじさん早漏だもんね」

「早漏にあのフェラ、無理ね」

「あ~パイズリ、パイズリだ、やっぱこの巨乳だもんね」

「愛ちゃん静かに」

「無理、パイズリよ」

さらに興奮している様子の愛ちゃん

「気持ちよさそう、気持ちいでしょおじさん」

「えっ」

「気持ちいでしょ奥さんのパイズリ、いや気持ちいよ絶対」

「まあ気持ちいいよ」

「だよね、これは気持ちよさそうだもん、いいな巨乳、理沙もだし」

「愛ちゃんも大きいから」

「でも奥さんや理沙はもっと大きい」

「でも愛ちゃんの本がスタイルもいいし」

「あれっ、おじさん逝っちゃった?」

シーンは私が射精してます。

「ちょっと、もう一回」

巻き戻す愛ちゃん。

「もういいから見なくて」

「ダメっ、あ~逝ってるおじさん、気持ちよさそう、凄い」

「凄いね精子の量、奥さんまで驚いてる」

「前日愛ちゃんに寸止め食らってたからね」

そしていよいよ挿入のシーン

「奥さんが我慢できないみたいね、自分から上になっちゃって」

「いつも奥さん上になるの?」

「まあ、色々だね、ていうかそう言うの聞かないでよ」

「いや聞くよ」

「あ~奥さん入れちゃった、凄い、エロい」

「奥さんまで、太い、何て言ってる、凄い」

「あ~奥さん逝っちゃった、あっという間ね」

「おじさんのデカチン久しぶりに入れちゃって感じたんだね」

「あっ、あっ、おじさんも、おじさんも逝っちゃった、はやー」

「もういいから愛ちゃんの感想は」

「ねえ、奥さんのおまんこ気持ちいい」

「いいから」

「ねえ、気持ちいいの」

「きもちいいよ」

「へー」

「何」

「いや私の時よりも更に早漏だから」

「いやこの日は溜まってたの知ってるでしょ」

「でも早いよ、どんな感じなの」

「いや締付は愛ちゃんの方が凄いよ」

「てことは、奥さんは何が凄いの」

さらにつっこんでくる愛ちゃん

「もういいから」

「いやダメ、教えて」

「うーん、なんかね、吸い付いてくる感じ」

「なにそれ」

「難しいよこんなの説明するなんて」

「聞きたい」

「何かね、亀頭にまとわりつてくる、というか、吸い付いてくる感じ?」

「でもわかるような、理沙のもそんな感じ、指入れても吸い付く感じ」

「そうなの」

「いや、おじさん娘のおまんこ想像した?」

「しないよ」

とか会話をしているうちに、妻美幸が逝きまくっています。

「奥さんほんと気持ちよさそうに何回も逝ってるし、可愛いい」

「奥さんほんと、綺麗で可愛いし、感度いいし最高ねおじさん」

「そうかな」

「ほらっ、おじさんまた逝ってるし」

と私が射精するシーン。

その後体位を変えながら妻美幸も何度も逝き、私も射精を繰り返すシーンを見

ながら、そしてそれをみながら愛ちゃんと会話し、ビデオ終了。

「凄かったね、おじさんあんなセックスしてるんだ」

と愛ちゃんが私の股間へ手を、

「あ~勃起してる、見せて」

愛ちゃんに脱がされます。

「凄い、もうこんなにガチガチに勃起しちゃって」

「思い出した奥さんとのセックス」

と言いながら唇を合わせてくる愛ちゃん。私も吸すぐに舌を絡めます。

激しいキスになりました。

もうこの時愛ちゃんの目つきもかわっていました。

私の方が全部脱がされました。そして愛ちゃんも脱ぎ、ベッドへ。

「ここでおじさんたち愛し合ってたのね」

そう言って私の方が仰向けにされ、そして愛ちゃんがフェラ。

大きな口を開けて必死に咥えこむ愛ちゃん。ビデオを見たせいでしょうか、お

口が小さい愛ちゃん、私のが大きすぎてフェラは苦戦していましたが積極的に

しゃぶってきます。

じゅるじゅる音を出しながら、

「気持ちいい?」

「うん凄く」

そして手コキも加わります。やっぱ手コキは愛ちゃんです。

「あ~、硬い、凄いよ今日」

「あんなの愛ちゃんと一緒に見たからね」

「凄い、太くて硬くて」

さらに手コキしながら、べろちゅうキス、そしてまた舐めてきたり、攻撃的な

愛ちゃんに・・・

「あ~おじさんパンパンになってきた、凄い、逝きそうね」

また来そうになったのを見抜くあいちゃん、なんて子でしょう。

「逝くね、逝くでしょうこれ」

「あ~凄い」

「逝くね、これ逝くね、いいよ逝って」

「あ~、逝く、逝くっ」

そのまま愛ちゃんにしごかれ射精してしまう私

「あ~、出た、凄いいっぱい、凄い、気持ちよかった?」

「うん、凄い愛ちゃんの手コキ」

「奥さんより」

「うん凄い」

何か愛ちゃん美幸に対抗してるみたい。

「もう我慢できないから入れるよ」

愛ちゃんがまたがります。

「あ~、あ~、凄い、大きいい」

ゆっくりと動き出す愛ちゃん、

やっぱ凄いです、愛ちゃんのおまんこの締まり、

「あ~、凄いよ、おじさんの、大きくて硬くて、あっ、凄い」

さらに加速する愛ちゃん、

「あ~、いい、気持ちいい、おじさん逝っちゃう、逝っちゃうよ、逝くっ」

愛ちゃん逝っちゃいました。

やっぱり、ビデオ見て興奮していたからでしょうか、いつもより愛ちゃんも感

度よく早く逝ったような気がします。

「あ~、凄いおじさんの気持ちいい」

続けて腰を振る愛ちゃん。

「気持ちいいおじさん、愛のおまんこもきもちいい?」

「うん気持ちいいよ」

愛ちゃん腰を振りながらキスしてきたり、乳首をつまんだり、そしてパンパン

腰を打ち付けながら乳首を舐められたところで限界。

「あ~、ダメ、逝きそう」

「逝きそう?逝って、出して精子出して」

ここから、あの高速手コキ、もう耐えられるはずもありません。

「逝くよ、逝くっ」

またも愛ちゃんの手コキで射精。

「あ~、出た、出てる、またこんなに出しちゃって、気持ちよかった?」

「気持ちいいよ」

嬉しそうにキスしてくる愛ちゃん。

この日は愛ちゃんの興奮度も凄く何回も逝く愛ちゃんです。

わたしも相変わらず、愛ちゃんの強烈締付おまんこに凄テク手コキで5、6回逝

かされたと思います。

そして最後もあの手コキに乳首舐め、

「あ~、おじさんまた逝っちゃいそうね、逝くでしょこれ、いいよ逝って」

「あ~、気持ちいい、逝くよ、愛ちゃんだすよ」

「出しておじさん出して全部」

「逝くっ」

最後も手コキで射精。

「あ~逝っちゃった、おじさん凄い」

と、ここで愛ちゃんさらにしごいてきたんです。

「ちょっと、愛ちゃんもういいから」

「いや、おじさんもっともっと出して」

「いや、無理、もう無理だから」

「出るでしょ、出して」

さらに激しい手コキ、

「ちょっと、ちょっと待って、あ~、あ~、あ~」

ビシャー、

「あ~凄い出た、出たよ」

そうなんです、潮吹き?

潮吹きさせられたんです。潮吹きというのか、おしっこ出たのか、もう訳わか

んなかったのですが・・・

「あ~、凄いおじさん、これって潮吹き?」

「わかんない」

「凄い、初めて?」

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(2020年05月28日)

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