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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】気の強い理佐の姿はもうなく、俺に妊娠と言う究極の支配を求めた。(1/2ページ目)

投稿:2021-05-03 07:12:55

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本文(1/2ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

この話は、10月上旬の話で、はるみや友香にも伝えてあります。仕事の帰りの電車でした。向かいの席に、座っていたのが、理佐だった。皆さんがイメージし易いように先に書きますと、○藤理佐、26歳、167センチ45キロ、82(C)・56・83で、若い頃の松嶋菜々子に結構似ているクールビ…

前回の話

続編希望ありがとうございます。理佐は、潤んだ目で俺を見ながら、俺のチンポを生で欲しいと懇願し、股を開いて受け入れた。松嶋菜々子に似た気の強そうな理佐は、もういなかった。俺の目の前にいる女は、俺に声を掛けられてから、30分くらいしか経っていないのに、自宅に俺を案内し、股を開き、…

続編希望ありがとうございます。

久しぶりに理佐の家に行って、理佐に射精して来たので、理佐のイメージが残っている内に、理佐編に戻ります。

俺は指定した翌週の金曜迄の間に、周到に準備した。

先ずは、二人の俺級かそれ以上のキモ男を見付け、入念に打合せをした。

そして、先ずは、別々の日に俺と同じように、電車で理佐の事を散々目で犯させた。

理佐が駅で降りると、俺と同じようにナンパさせた。

もし、理佐がナンパに乗ったら、その男に、そのままヤッてくれと頼んだ。

でも理佐は、全く無視で、足早に去ったらしい。

その場合は、卑猥な言葉を理佐に掛けるように打合せしていた。

一人目の男はAと呼ぶことにする。

Aは、火曜に声を掛けた。

Aからの画像を見ると、その日の理佐は、濃いグレーのロングスカートに、薄いベージュの薄手のセーターだった。

ロングスカートに見えるが、前にスリットが入っていて、座ったり歩いたりすると、膝上5センチくらいまでが露わになる。

打合せ通り、Aから着信が入った。

Aは理佐に声を掛けてから、理佐が無視して去る迄の短いやり取りが、バッチリ聞こえた。

「なぁ、めっちゃスタイルええなぁ、電車で見てたん分かった?。」

「…。」

「なぁ、無視せんでもええやん、電車でそのスリットから太もも見せてくれてたやん、男の事を誘ってるんやろ?。」

「…。」

「なぁなぁ、もっと見せてぇやぁ、電車で自分の太もも見てたら勃起して堪らんねん、なぁなぁ、見せてぇやぁ、中々、自分みたいな美人でスタイル抜群のエエ女って、絶対領域を見せてくれへんやらなぁ、めっちゃ興奮してもうてん。」

「…。」

ここで、Aは諦めた。

理佐は、一言も発せずに立ち去った。

二人目は、Bと呼ぶ。

Bは、木曜に、理佐に声を掛けた。

Aと同じように、電車で理佐の事を舐め回すように見させた。

理佐は、その視線に気付き、明らかに嫌悪感を出していたらしい。

この日の理佐は、ピンク掛かったベージュの薄手のブルゾンに、胸元の開いた白の薄手のニットに、茶色の膝上15センチくらいの前がボタンのコーデュロイのミニスカートだった。

Bは、理佐の後を追って電車を降りた。

そして、Aと同じように、俺に電話を入れてきてから、理佐に声を掛けた。

今回も、バッチリ声は聞こえた。

「なぁなぁ、めっちゃ脚、綺麗よなぁ、釣られて駅降りてもうたやん。」

「…。」

理佐は、Aの時と同じように無視してる様子だ。

「反対の席から見てたら、パンティーが見えそうで見えへんたまらんアングルやってん、なぁ、何色のパンティー穿いてるん?。」

「…。」

「なぁ、ええやん、パンティーの色くらい教えてぇやぁ、見せろゆーてんのんとちゃうやん。」

「…。」

「無視すんなや、お前チンポ好き女やろ?、好きそうな顔してるくせに…、その綺麗な脚の付け根には、色んなチンポ入れ捲くってるマンコ付いてるんやろ?、その脚で男誘ってヤリ捲くってるんやろ?、俺のチンポも入れさせてくれよ、俺に見られて濡らしてるんやろ?、澄ました顔して、ほんまは、チンポ欲しぃてたまらんねやろ?。」

「…。」

「無視せんと、俺のチンポ咥えてくれよ、その可愛い口で、しゃぶってくれよ、その松嶋菜々子に似た顔で見上げながらしゃぶってくれよ。」

「…。」

「ええやんけ、お前みたいなエエ女やのに、なんか頼んだらヤラせてくれそうな女って居てへんねん、ええやろ?、その使い込んでるオマンコに入るチンポが一本増えても変わらんやろ?。」

「…。」

ここで、Bは諦めた。

そして、金曜が来た。

21時前に、俺はAとBと理佐のハイツの近くに来ていた。

理佐が19時頃に帰宅したのは隠れて見ていた。

この日の理佐は、薄いピンク色の胸元の開いたブラウスに、少しくすんだ感じのブルーの膝上10センチくらいのミニスカートだった。

理佐は、俺のチンポがやはり忘れられなかったみたいだ。

理佐は21時前に、俺の命令通り、自分の部屋の玄関に貼り紙をした。

「今日も理佐の事を犯して下さい。」

AとBは、興奮が隠せないようだった。

そして打合せ通り、3人で玄関に入ったが、Aが部屋に入って行き、俺とBは玄関で気配を消して耳を澄ましていた。

Aがリビングのドアを開けた時に、中の様子がチラッと見えた。

理佐は俺の言いつけ通り、四つん這いになって、ケツを突き出して待っていた。

Aは、ニヤニヤして、こっちを振り返ってから、リビングに入り、ドアを閉めた。

直ぐだった…。

「キャーッ!!、誰?。」

「誰か分からんか?、火曜から毎日後を付けてたんや、いつもは鍵を掛けてるのに、今日は鍵も開いてるし、やらしい貼り紙なんかしたなぁ、やっぱり、彼氏とはそんな変態プレイしてたんやな。」

「イヤァァァァっ、ちょっと、やめてっ、イヤぁぁぁあああっ、キャーーーー!、やめてぇっ!。」

声しか聞こえないのが、逆に興奮した。

そこで俺はAとの打合せ通り、理佐にラインを入れた。

「おいっ、彼氏からのラインか?、開いて見せろよ、近くまで来てるんやったら、逃げんとアカンしなぁ。」

俺が送ったメッセージはこうだ。

「遅れる、23時前にはつくから、ちゃんとケツ突き出して待っとけよ。」

「ラッキーやなぁ俺、思う存分姉ちゃんの事を楽しめるなぁ。」

「いやァァァァっ、ヤダッ、やめてっ、嫌っ、もうっ、やめてっ、いやっ、いやっ、ちょっとぉっ、イヤァァァアぁぁぁぁっ、誰かっ、誰かぁぁぁぁっ。」

ドタドタと暴れている音と、理佐の悲鳴が聞こえていた。

「あの時にあんな態度とってなかったら、こんな事にならんかったのになぁ、火曜もかなり溜まってたけど、こんな日が来るのを楽しみに毎日来てたんや、まさか、こんな早くそんな日が来るとはなぁ。」

「イヤァァァアっ、やめてぇぇぇぇぇっ、助けてぇぇぇっ、許してぇぇっ、嫌だぁぁぁっ、キャーーーーーーっ、いやっ、やめてぇぇぇっ。」

「可愛い下着付けてるやんけ、彼氏の趣味か?、余計に燃えるやんけ。」

後で画像を見たが、理佐のこの日の下着は、薄いエメラルドグリーンがベースで、肩紐と後ろの紐は淡い薄いピンク。

カップの縁は水色のレースで、カップ部には、白のレースに淡いピンクと水色の柄が入り、真ん中には、ピンクのリボンが付いていた。

パンティーもお揃いで、薄いエメラルドグリーンのハイレグで、サイドは薄いピンクのレース、前は白のレースに淡いピンクと水色の柄が入り、真ん中にはピンクのリボンが付いていた。

「いやぁぁぁぁっ、お願いっ、許してっ、前の事は謝るからぁっ、ごめんなさいっ、ほんとにゴメンなさいっ、イヤァァァアぁっ。」

「謝らんでええって、あの時、あんな態度やったから、今日こうやってあんたの事を楽しめるんやもんな、中出しなんか滅多に出来るもんちゃうしな、それをあんたみたいなエエ女に出来るって、ほんまラッキーやわ。」

「ちょっと、何言ってるんよっ、もう、やめてぇぇぇぇぇっ、嫌だぁっ、嫌だってぇっ、あぁぁっ、ダメっ、許してっ、やぁだぁぁっ、嫌っ、嫌っ、ダメっ、嫌ァァァァァっ、嫌っ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁァァァァァっ、いやだぁぁぁぁぁ…、あぁっ…。」

「あぁっ、めっちゃ気持ちええっ、すげぇっ、めっちゃ名器やなあんた、めっちゃ濡れてるから簡単に入ったし、あぁ、俺なんか生でも出来る事なんて先ずないのに、中出しも出来るって考えるだけでイキそう。」

理佐が、バタバタと暴れている音が聞こえていた。

「ちょっと、何言ってんのよっ、やめてよっ、気持ち悪いっ、いやだぁぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁっ、嫌だぁぁぁぁっ、んんんんっ、いやっ、いやぁっ、んっ、んんんっ、んんんんーーっ。」

理佐はAに生のチンポで犯されながら、キスもされたようだ。

もう俺もBも、聞いているだけで、ギンギンに勃起していた。

「あぁぁっ、お前、名前何て言うんや?、ほら、ちょっと免許証見せろよ、○藤理佐ちゃんかぁ、えっと26歳かぁ、たまらんは、お前みたいなエエ女に、これから中出しまでヤリ放題やろ俺、逃げられへんようにしっかり撮っとくわ。」

「イヤァァァアっ、許して下さい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…、許してぇぇぇぇっ、グスングスンっ、ほん…とに…、許して下さいっ、ヤダッ、撮らないでっ、撮らないで下さい…。」

「あぁぁっ、理佐ちゃんのマンコ、ほんまに気持ちエエわぁ、直ぐにイキそうになってまう、めっちゃ溜まってるしなぁ、あ、まぁエエか、何回も理佐のマンコを生で楽しめるんやし、あぁたまらんっ、毎日ヤリに来るわな、鍵なんか掛けたら、この写真も住所も電話番号も全部ネットに曝すからな。」

「あぁぁぁっ、イヤァァァアっ、やめてっ、やめてっ、許してっ、いやだっ、嫌ぁぁぁぁっ、あぁっ、やめてっ、あぁっ、あんっ、いやっ、嫌ぁっ、ダメってぇっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あっ、いやっ、やだっ、ほんとにヤダッ、ヤダぁぁぁぁぁぁっ、ヤダぁ嗚呼ァァァァあぁぁぁぁぁっ…。」

「あぁぁぁっ、理佐ちゃぁぁぁぁんっ、出すでっ、あぁぁっ、出るっ、出るっ、イクっ、理佐ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ、あぁぁぁぁぁっっ…。」

Aは理佐の中でイッた。

本人曰く、1ヶ月近く溜まってたらしい。

中出しも初めてだったらしい。

理佐は泣いた。

「あぁぁぁんっ、もうっ、いやだぁぁぁぁぁっ、わぁぁぁぁん、早く抜いてっ、いやだぁっ、気持ち悪いっ、中で出てるっ、いやだぁぁぁぁぁ、気持ち悪いっ、出てるっ、イヤァァァア、離れてっ、もういいでしょっ、嫌っ、んんっ、んんんっ、気持ち悪…、んんんんっ、んんっ…。」

Aは理佐の中で射精を続けながら、キスをしたみたいだ。

「理佐ちゃん、めっちゃ気持ち良かったぁ、理佐ちゃんも良かったやろ?、妊娠したら責任取るから、アカンで堕ろしたら、妊娠したら俺が職場に連絡するから、結婚しよな、理佐ちゃん、逃さへんで、絶対に逃さへん、理佐ちゃんのことめっちゃタイプやねん、好きになってもうた、あぁ、もう復活してきた。」

Aは、2回目を始めた。

理佐はずっと泣き叫んでいた。

「やぁだぁっ、もう許してっ、イヤァァァアっ、嫌っ、アーン、ほんとにもう許して下さいっ、ワァァァァァン、嫌っ、もう嫌っ、イヤァァァア…。」

パンパンパンという音が聞こえてきた。

Aは、バックで理佐を犯しているみたいだった。

理佐の悲鳴がさっきより大きく聞こえてきた。

そして、2分もしない内に、Aは、理佐の中で再びイッた。

Aの興奮は止まらないみたいだった。

「あぁ、理佐ちゃん…、いや、理佐でええよなぁ?、俺の女なんやからっ、理佐ぁ、縮まへんわチンポ、ほら、フェラしてくれよ、お掃除フェラってやつを、せぇへんかったら、この写真とか動画とか、職場にもメールしてやろか?、ほら諦めてしゃぶれよ、これから毎日お前の中に入るチンポやぞ。」

理佐は脅しに屈し、Aのチンポをしゃぶった。

Aのレイプは、想像以上だった。

Bは待ち切れない感じだった。

Aは、暫く理佐のフェラを楽しみ、再び嫌がる理佐を、再び犯した。

理佐は俺の時と違って、感じる事も屈する事も無かった。

ずっと悲鳴を上げ、自分のオマンコで射精行動を取り続けているAのチンポを体内で受け続けていた。

理佐は、Aの4回目の射精を、あの名器と呼ぶに相応しいオマンコで受け止めた。

理佐は、最後まで抵抗していたが、自分の意思には関係なく、Aの支配下で、Aが去るのを待つしか無かった。

「ほら、口から開けよ。」

Aは、理佐の口にチンポを突っ込んだみたいだった。

「ほら、綺麗にしゃぶれ、そうそう、また来るからな、理佐、妊娠してもちゃんと責任取るから。」

Aがリビングのドアを開けた。

理佐の状態が見えた。

ピンクのブラウスは脱がされていたが、ブラは残っていた。

ブルーのスカートも残っていたが、パンティーは落ちていて、お尻をこっちに向けて、横向きでグッタリしているので、オマンコからAの大量の精子が溢れ出しているのが見えた。

俺達3人は、白々しく玄関のドアを大きな音を立てて閉めた。

Aは、かなり興奮していた。

そして、3分くらい時間を空けて、3人で玄関に入った。

そのドアの音が聞こえたからだろうか…。

「誰?。」

理佐の声がリビングから聞こえた。

そして、リビングのドアの摺りガラス越しに、理佐が起き上がろうとしているのが見えて、Bが、慌ててリビングに入って行った。

「誰よぉっ!、出て行ってっ!、やぁだぁっ!、嫌っ!、ちょっと、やめてよっ、嫌だってぇっ、もぉっ!、イヤァァァアっ。」

「俺のこと覚えてるか?、昨日、無視し続けてくれたなぁ。」

「えっ?、もう何なのよぉっ、出て行ってっ、イヤァァああァァァっ。」

摺りガラス越しに見えている光景と、ドタバタという物音で、二人が揉み合っているのが分かった。

ここからBは、打合せしてない見事なアドリブで、理佐を精神的に追い込んだ。

「さっき、出て行ったのんって彼氏か?、まさか、直ぐに戻って来るんか?、へぇっ、さっきまでヤッてたんやなぁ、それでそのブラウスは、まだ着れてないし、そこにパンティーが落ちてるってことは、そのスカートの下はノーパンなんやな?、一昨日見せてくれへんかったし見せてくれよ、まさか、生でやってたんか?。」

理佐は理佐で必死になって、危機から逃れようとしているのが分かる返答をしていた。

「もうっ、出て行って!、そうよっ!、彼氏よっ、直ぐに帰って来るからっ!。」

「そうかぁ、鍵を掛けたから、取り敢えずは邪魔はされへんなぁ、それに、俺みたいな奴が邪魔に入ってもアカンから、この貼り紙も剥がしといたで、こんな貼り紙してるって、彼氏の命令か?、ええ趣味してるなぁ、彼氏と気ぃ合いそうやわ、それに応えるあんたもあんたやけどな。」

Bは続けた。

「時間ないみたいやけど、手間は省けたわぁ、パンティー脱いでくれてるし、直ぐに入れれるもんなぁ、あんた、ほんまええ脚しとんなぁ、一昨日も見てるだけで勃ってきたしなぁ。」

「あれ?、生でどころか、彼氏と中出しエッチしたんやな、ドロドロの精子が膝まで垂れとるで!、うわっ、よーみたら、足首まで垂れとるやん、あんた、中出しオッケー女なんやな、見た目は美人で気の強そうな女やのに、下半身はだらしない女なんやな、なんや、俺も遠慮なく中出し出来るやん。」

「何言ってるのよ!、もう出て行ってよっ!、ちょっとぉっ、やだってぇっ!、嫌ぁぁぁぁぁっ、嫌だっ、イヤァァァアっ、いやっ、やぁだっ!、キャーーーーーーー!。」

「後悔しても遅いで、昨日、もうちょっとこの綺麗な脚とか、パンティーくらいを見せてくれてたら、それでもう性欲は治まってたのになぁ、ほらっ、大人しくしろよっ、あぁたまらんっ、興奮するっ、昨日無視してくれてありがとうやわ、さっきまで顔射のつもりやったけど、中にも出せるんやもんな。」

揉み合ってる音と共に、興奮してるBの声、泣き叫んでいる理佐の声が響き渡っていた。

「大人しくしろっ、なんや、昨日は俺の事を汚いもんでも見るような目で見てたくせに、今は泣きながら許しを乞う目をしてるんやな、昨日のお前を見てるから余計に興奮するわ、おぉっ、綺麗な胸しとるなぁ、乳首もピンクやんけ、中出しオッケー女やから、黒かったりするんかと思ったやんけ!。」

「嫌ぁっ!、やめてっ、やだぁっ、気持ち悪いっ、あぁん、もう許してぇぇぇぇ、(しゃくり上げて泣く声)、やぁだぁっ、イヤっ、いやっ、いやぁぁぁぁぁっ、いやっ、もぉっやめてぇぇぇっ、お願いっ、許してっ、あぁぁぁん(泣き声)…。」

「あぁっ、美味しいっ、あんたの乳首美味しいわぁ、なんやろなぁ、肌がスベスベゆーのもあるし、綺麗なピンクってのもあるからかぁ、ツンッと立ってて舐め心地も最高やん、なんぼでも舐めてれるわ、それに、あんたの体エエ匂いするから、更に興奮するわ。」

俺とした事が…。

読んで頂いてる皆さんに、よりリアルに状況を伝え出来るように考えていましたが、忘れてました。

理佐は、Bの言葉通り、めっちゃエエ匂いがするんです。

友香と同じ香水で、シャネルのチャンスを愛用しています。

同じ香水でも、体臭によって変わるので、二人とも微かに違います。

友香は、処女を失った時の匂いは、香水本来の匂いの方が強い感じで、爽やかな甘い匂いでした。

でも、俺にメチャクチャにされ、色んな男に抱かれている内に、フェロモンの質が変わったのか、女の匂いが強くなり、堪らんわ匂いになりました。

理佐は、出会った時から、チャンスのエエ香りに、理佐のフェロモンが混じって、これまた何とも言えない匂いでした。

友香も、理佐も、調教してる時は、特にエエ匂いを発するんすよね。

これを書くのを忘れてました。

話を戻します(笑)。

「いやだぁぁぁぁっ、もぉ許して…、帰って…、嫌ぁぁぁぁぁ…。」

「あぁ、堪らん、体中舐め回すでぇっ、脚もスベスベで堪らんわ、マンコはだらしないみたいやけど、具合は良さそうやなっ、うわっ、彼氏の精子でドロドロやんけっ、でもやっぱり指入れるくらいでキュッキュッ締まるなぁ、色んな男を誘って、マンコ使い捲くってるんやろ?、ほらっ、股開けって、1人くらい中出しする相手が増えてもええやろ?。」

理佐は、力を振り絞って最後の抵抗をしたみたいだったが、それは、Bを興奮させるだけだった。

「嫌だァァァァァァっ、いやっ、もぉっ、イヤっ、やめてッ、いやぁっ、いやァァァァァァっ、いやっ、やだっ、やだっ…、(泣き声)、いやっ、ごめんなさいっ、ごめんなさいぃ、昨日、酷い態度ですいませんでしたぁぁぁぁっ、イヤっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁぁぁっ…、あぁっ…。」

「おぉっ、気持ちええっ、うわっ、めっちゃええマンコやんけっ、こんなマンコ備わってるんやったら、そら、男は中出しばかりになるでなぁ、良かったやんけ、あんたみたいな下半身がだらしない女が名器でぇ。」

「いやぁっ、あぁっ、やだっ、やめてッ、いやっ、いやぁァァァあっ、いやだっ、やめてっ、やめてぇぇぇぇっ、あぁぁっ、やだっ、許してっ、お願いぃっ、イヤァァアァっ。」

「あぁ、めっちゃ気持ちエエっ、たまらん、もうイキそうっ、中出しされたら気持ちええやろ?、ん?、生チンポ好きなんやろ?、このチンポ好き女がっ!、あぁぁっ、中に出すのは2回目にして、まずは、この憎たらしい高慢ちきな顔にたっぷり掛けたるわっ。」

摺りガラス越しだが、理佐は、必死でBを押し退けようとしているのが分かった。

「おっ、免許証落ちてるやん、えっと、○藤理佐ちゃんかぁ、これからもよろしくな、あぁっ、ほんま理佐ちゃんのオマンコ気持ちエエわぁっ、これからこのオマンコを自由に使ってええと思ったら毎日楽しくなるわ〜、あぁっ、もうアカンっ、理佐ちゃんの綺麗なお顔に俺の精子出すでぇっ、で、次は中出しな。」

「嫌っ、何勝手に言ってるんですかっ、いやっ、やめてっ、嫌ぁぁぁぁぁ、やだっ、誰かっ、誰かァァァっ、いやだっ、うわァァァァァン(号泣)、もう嫌っ、許してぇぇぇぇっ、許してっ、ダメっ、やだっ、嫌っ、イヤァァアァっ、んんっ…。」

「出るっ、出るっ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、こらぁっ、こっち向けぇぇぇっ、あぁっ、イクッ、うぅぅぅっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁ気持ちええっ、(中略)、理佐ちゃんのオマンコ最高っ、あぁ、綺麗な顔が俺の精子でドロドロになったなぁ、髪の毛にも一杯飛んでもうたっ、この顔も撮っとこう、こっち向けよっ。」

後でBに見せて貰ったが、免許証を横に上手く撮れていた。

理佐の可愛い顔が、ちょっと黄ばんだドロドロの精子でベトベトになっていた。

「あぁっ気持ちええっ、たまらん、これからこんな事を好きなだけ出来る思ったら堪らんわ、うわぁ、写真も上手く撮れたわぁ、免許証は住所も名前も正年月日もバッチリやなぁ、顔は、精子でドロドロやけど、まぁ、理佐とは分かるなぁ、ちゃんとヤラせてくれてたら、悪いようにはせんから。」

理佐が、声を押し殺し、シャクリ上げて泣いているのが聞こえた。

「ほら、泣いてやんと、その口で綺麗にしてくれよ、その口は、チンポをしゃぶる為に付いてるんやろ?、ほら、口開けろよ、言うこと聞かんかったら、今すぐネットに曝すぞっ、おぉ、そうそう、もっと舌使えよ、そうや、理佐ちゃん、オマンコも良かったら口の中も気持ちええなぁ、そうそう。」

理佐は泣きながら、お掃除フェラをしていたのだろう。

すすり泣く声は良く聞こえていたが、しゃぶっている音は、殆ど聞こえなかった。

「さぁ、次は中出しセックスしよか、彼氏もまだ帰って来ぇへんしなぁ、おいっ、コラッ、逃げんな!。」

摺りガラス越しに、理佐が逃げてくるのが見えて、ドアノブに手を伸ばしたから、ヤバイと思ったが、Bがギリギリの所で捕まえたのが見えた。

そして、Bは、理佐を、摺りガラスに押し付けながら、立ちバックで入れようとしていた。

摺りガラスには、理佐の顔と、胸が押し付けられ、薄いエメラルドグリーンに、白のレース、淡い水色とピンクの柄も、紐が淡いピンクなのもハッキリ分かった。

ドアは、理佐の方からは引かないと開かないので、その状況で理佐がドアを開けるのは不可能だった。

「いやぁぁぁぁぁぁ…、あぁぁっ、あぁっ、あぁっ、あっ、いやっ、あっ、いやぁぁっ、許してっ、やだっ、いやっ、はぁっ、やだぁぁぁぁっ、嫌っ、ダメっ、やだぁぁぁぁぁん(再び号泣)、許してっ、あぁっ、いやっ…、嫌ぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

見てて興奮した。

理佐がBに髪の毛を後ろから掴まれ、摺りガラスに押し付けられ、ブラの片方のカップを荒々しく降ろされ、乳首もガラスに密着していた。

綺麗なピンク色の乳首って事もハッキリ分かった。

Bの腰突きの動きに合わせて、理佐の美乳が、「ムニュっ、ムニュっ」と押し付けられたり、乳首だけがくっ付いているくらいまで後ろに下がったりして、理佐の体は、Bの腰突きに従うしかなかった

万歳に上がった両手、顔、胸が、摺りガラスに押し付けられ、理佐は、泣き声を上げながら、Bの剥き出しの欲望に応えるしかなかった。

下半身も時々押し付けられ、薄い陰毛も、ガラス越しに見えた。

「あぁっ、たまらんっ、イキそうっ、理佐ちゃん、ほんま気持ちええオマンコしてるなぁ、そりゃ、彼氏は中出ししてまうで、ほんま、ゴム付けてやって貰いや、妊娠してまうで、まぁ俺は理佐ちゃんとは、生でしかヤラんけどな、妊娠しても知らんし、あぁっ、イキそう…。」

摺りガラスのドア越しに息を潜めて見ている俺とAも、かなり興奮していた。

俺は、幾ら俺が仕向けたとは言え、レイプ現場で、生々しい風景を間近で鑑賞している訳だ。

Aは、自分数日前に自分の事を汚い物を見るような目で見て無視した女を、自らがレイプし、その後、別の男に犯されているのを観ている。

摺りガラス越しだから、余計に興奮したのかもしれない。

しかもレイプされているのが、恐らく、100人が見たら100人ともイイ女と言うであろう理佐だ。

俺は、1週間前の理佐が自らの口で言ったように、レイプ願望があり、途中で感じ始めると思っていた。

でも、レイプ願望があると自ら言ったのは嘘だったとしか考えれないくらい、最後まで本気で抵抗していた。

その様子が、摺りガラス越しにボンヤリと見え、声は丸聞こえだ。

理佐が、Bにドアに押し付けられ、必死に助けを求めて抵抗している姿…。

堪らなかった。

顔も時々押し付けられ、裏苦痛に歪んでいるが、理佐だという事も分かる。

ブラを付けたままだが、そのブラの色合いもハッキリ分かる。

美乳が押し付けられている様子も、カップから溢れている乳首が、綺麗なピンク色をしているのも、陰毛が薄いのもハッキリ分かる状態で、理佐は、本気で抵抗しながらも、後ろから犯され続けている。

俺が抱いていたシナリオとは違うが、俺は、かなり興奮していた。

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