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タイトル(約 7 分で読了)

娘の会社の超美人の同僚の子と関係を持ち骨抜きにされています②(1/2ページ目)

投稿:2021-04-06 00:42:24

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本文(1/2ページ目)

遠藤守(仮)◆N0kWeFI(40代)
前回の話

前回娘の会社の同僚、愛ちゃんと関係を持った時の話をしましたが、今回は

その後の展開と言うことになります。

あの後もう一度愛ちゃんとセックスしました。あの愛ちゃんの小悪魔的なエロ

さはたまりませんでした。

連絡を取り外でゆっくり会いたい、と言いましたが愛ちゃんはなぜか私の所が

いいと、うちだと、すぐ上の階に娘理沙がいるから、と言

いましたがやはりわたしの部屋がいいということで、会えるならわたしの部屋

でもいいと思いました。

何か愛ちゃんはわたしの部屋だとすぐ近くに理沙もいるし、わたしも少し困っ

た顔をするのが逆に楽しいような、またスリルを味わうのが好きみたいな、そ

んな感じでした。

理沙の事が気になりながらも、すぐに愛ちゃんのエロテクにどっぷりとはまり

この日も何発も絞り取られていました。

その後しばらく会えない日が続き、やっと会える日が来ましたが、愛ちゃんは

理沙の所へ遊びに来ていました。

理沙から連絡があり、

「愛さんも来てるから夕飯一緒にどう?」

ということで私も理沙の部屋へ。

「こんばんはおじさん」

相変わらず綺麗で可愛い愛ちゃん。

「愛さんがぜひお父さんもだって、よかったね」

「うん」

3人で鍋をして、普段飲まないお酒もはいって、いつの間にか眠ってしまって

いました。

どれくらいたったか、身体を揺さぶられています。気が付くと愛ちゃんが、

「おじさん起きて、起きた?」

「あっ、寝てた」

「これからいいもの見せてあげる、寝たふりしててよ」

「えっ、どういうこと?理沙は?」

「トイレ行ってる、いいから寝たふりよ」

「うんわかった」

理沙が帰って来ました。

「おじさんよく寝てるね」

「普段お酒飲まないし、愛さんが進めるからよ」

「そうかな」

「お父さんも美人の愛さん居るからはりきって飲んじゃったりして」

「うふっ、それより久しぶりに理沙としたくなっちゃった」

「ダメよお父さん居るじゃない」

「完璧に寝ちゃってるよ」

「いや無理無理」

「でも前に、まい(別のお友達)が来てる時もしたじゃない」

「あれはまいがほんと飲み過ぎて泥酔してたし」

「大丈夫だよ」

「無理」

「理沙だって言ってたじゃん、ドキドキしたって」

「確かにそうだったけど、今そこに居るのはわたしのお父さんよ」

「いいから、起きそうになったらやめるし」

「あっ、愛さん、ちょっと」

「相変わらずの巨乳、柔らかい」

「愛さんダメだってば」

どうやら愛ちゃんが理沙の胸をさわり始めたのか、見たいですが、低いテーブ

ルを挟んで反対側にいる2人、そして背を向けて寝たふりしているわたし、急

に寝返るわけにもいかず、しばらく様子をうかがいます。

「愛さん」

「理沙可愛い」

何かペチャペチャ、ジュルジュル。

これはキスをしているのか。しばらくそんな音だけが聞こえてきます。

やはりキスしてる感じです。すると

「あっ、は~」

理沙の声、というか息遣い?

「あ~、ちょっと、愛さん、あっ」

声が出ないように我慢してるような理沙ですが、テレビも消して、聞こえるの

は2人の声、会話。

「あっ、ダメ、声出ちゃう」

ジュルジュル、チュパチュパ、音が、どこかを、吸ったり舐めたりしているん

だと思います。

(あ~、何をしてるんだ気になる)

わたしは我慢できなくなり、少しづつ身体を反転させ2人の方へ。

幸いわたしの頭は2人の足元の方側に会ったので、そして間に愛ちゃんが入っ

ていたので、理沙からは直接見えない位置でした。

どうやら愛ちゃんが理沙の胸を揉んだり舐めたりしている様子、ただ愛ちゃん

が間に居るので理沙の胸は見えませんが。

「あ~、いい、気持ちいい」

「気持ちいいの?」

「うん」

「でもほんと羨ましい、理沙の巨乳、大きくて柔らかくて、形もいいし」

「でも愛さんだってそんな小さくないし、スタイル良くて美人だし、あっ」

「あれ、もうここもぐっしょりね」

愛ちゃん、理沙のスカートの中に手を入れてます。

「あっ、愛さん、やっぱまずいよ、我慢できない、声が」

「大丈夫、お父さんよく眠ってるよ」

「ほんと?」

「うん、大丈夫」

愛ちゃん理沙のパンツも脱がせました。ただ

「スカートはダメよ」

と理沙。万が一わたしが目を覚ました時に隠せるからでしょう。

愛ちゃんもここは無理をせず、そのままスカートの中のおまんこをさわりま

す。

「あ~、凄い、理沙、グチュグチュよ、感じてんじゃない」

「いやよ、愛さん、そんなんじゃない」

「でも凄いよ、もうベチャベチャ」

「あっ、ちょっと、あ~、あ~、いい」

「いいよ気持ちよくなって」

そう言って激しくおまんこをさわりだす愛ちゃん

わたしの場所まで、クチュクチュ、ペチャペチャ、いってるのが聞こえます。

凄くいやらしい音です。もうわたしのチンポも痛いくらいに勃起してます。

「あ~、いい、いい、逝っちゃう、逝っちゃうよ」

「いいよ、逝って、逝って、理沙」

「あ~、逝く、逝く、逝っちゃう、逝くっ」

理沙が逝ってしまいました。

もう愛ちゃん凄い、私の時と同じ、ささやきながら、あっという間に気持ちよ

くされ逝かされてしまう。理沙も簡単に逝かされていました。

「どう、気持ちよかった」

「うん、お父さん大丈夫」

「大丈夫」

「わたしも愛さんを気持ちよくしたい」

「じゃあ、舐め合いっこしようか」

「うん」

69の態勢に、その時愛ちゃんが少し角度を変え、理沙に覆いかぶさります。

そして理沙の股を広げます。

見えました。見えてしまいました。理沙のおまんこ。娘のおまんこが目の前

に。

理沙も毛がなくツルツル。これも愛ちゃんの影響かな、と思いました。

愛ちゃんも理沙のおまんこが見えるようにしてこちらを向いてニッコリと

愛ちゃんが頭をあげると照明の明かりが届き、理沙のおまんこがよく見えま

す。

凄く綺麗なおまんこ。クリトリスも小さいのでしょう、よく確認できません。

ただ、ビラビラも小さく薄く、色もほぼピンク色、と言った感じでした。

ひととおり理沙のおまんこを私に見せつけると、後は、クリ舐めに。

「あっ、あ~、いい」

理沙もピチャピチャ言わせて愛ちゃんのおまんこ舐めていますが、愛ちゃんに

舐められて、気持ちいいのを我慢するので必死。愛ちゃんのおまんこが舐めら

れない状態に。

こうなってくると、も愛ちゃんに逝かされてしまう状態に。

「あ~、あ~、いや~、逝っちゃう、逝くっ」

あっという間に逝ってしまう理沙。

それでも続ける愛ちゃん。

「あ~、あ~、ちょっと、逝ったばっか、逝ったばっかなのに、逝くっ」

また逝かされる理沙。

もう全く愛ちゃんを気持ちよくさせることが出来ません。

それでも責めてくる愛ちゃんに、

「あっ、もうダメ、もう、もう、逝っちゃう、逝く、逝く~」

と言った瞬間に、ビュッ、潮が、

「あっ、出ちゃった」

潮が私の顔まで飛んできました。

さすがに驚きましたが、寝たふり。

それより理沙の方が、

「いや、どうしよ、出ちゃった、お父さんの方に」

「あれっ、これおじさんの顔少し着いちゃってるよ、理沙の潮が」

「いや~、ちょっと、もう無理、起きちゃったら大変、お終い」

ここで終了となりました。

あくまで私は寝たふりをとおしました。

少しして、

「お父さん」

と理沙の声、身体を揺さぶります。

ここでわたしも目を覚ますことに。

「うん?」

「おとうさん、眠ってたよ」

「そっか、ごめん、つい」

「風邪ひいちゃうよ」

「ごめん、ごめん、父さん部屋戻るわ」

「後で行くね」

と帰り際に愛ちゃんが、

わたしは部屋に帰ってまだかまだかと待っていると、愛ちゃんが来ました。

「どうだった?」

「どうだったって、理沙は?」

「疲れて寝ちゃったよ」

「大丈夫?」

「大丈夫でしょ、もし起きても、理沙の事だからライン入れてくるよ」

「そうしたら、近くのコンビニ来てる、とでも返したら大丈夫」

そういったかと思ったら愛ちゃん抱きついてきてキス。

わたしももう散々見せられての後なんで、もう我慢できませんでした。

「どうだった?私たち、ていうか、娘のおまんこ見て」

「うん、どうだった、聞かれても」

「でもすっかり勃起してるじゃん」

すぐに愛ちゃんに脱がされました。

「凄い、こんなに大きくして、あっ、我慢汁も、凄い」

結局全部脱がされ主導権はやっぱり愛ちゃんが、

「娘のおまんこ見てこんなになっちゃって、変態お父さんね」

そう言いながら我慢汁をチンポに塗りたくり、手コキ。

そうしながら、ベロチュ-、したり乳首舐めたり、またアナルも指先でツンツ

ンされ、タマもゆっくりと揉まれ。

もうたまりません愛ちゃんのエロ技、やばくなってきました。

そして愛ちゃんしごきながら、

「あ~、あ~、凄いね、おじさん、パンパン、気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「気持ちいいよね、逝きそうね、これ逝くね、逝くでしょ」

またしても愛ちゃん、わたしが逝きそうなのをお見通し、

「あ~、逝くねこれは、逝っちゃうね、逝くねこれ」

「あ~、逝く、逝く、逝くっ」

愛ちゃんの言葉にも誘導されてる感じ、あっという間に私も逝かされました。

「逝っちゃった、おじさん、こんな出しちゃって、凄い量ね」

「愛ちゃんの手コキ、凄すぎ」

「そんなことないよ、おじさんの感度がいいから、親子で早漏ね」

と言いながら、また竿を舐め始める愛ちゃん、

「入れるよ、わたしも我慢できない、今日なんてまだわたし逝ってないから」

そう言って愛ちゃんがまたがってきます。

「あ~、凄い、でっかい、やっぱ、でかい、おじさんの」

愛ちゃんのおまんこも相変わらずの締め付け。

「あ~、いい、おじさんの、大きくて、硬くて、太くて」

そう言いながら、また愛ちゃんの腰振りが凄い、前回同様、ゆっくりしたり、

前後、上下、変幻自在とはまさにこのことか。もう締付のうえにこの動きで

は、正直持ちません。

「あ~、ダメだまた逝っちゃいそう」

「えっ、また、わたしももっと気持ちよくなって逝きたいのに」

と言いながらピストン。

「あ~、やばい、逝くよ、ほんとに」

「いいよ」

そう言って、チンポ抜いてしごきにかかる愛ちゃん、

「出して、さあ出して」

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(2020年05月28日)

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