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【高評価】爆乳Iカップ大学生を好き勝手にしてる話(2/2ページ目)

投稿:2021-03-29 23:44:01

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本文(2/2ページ目)

「途中思った押さえれば良かった。走ったら揺れるよね」

「そーいやさおっぱい出してないじゃん。捲って」

「無理でしょ流石に。」

「じゃあお家の下で出そっか」

「嫌ですって」

「ノーブラお散歩慣れました?」

「慣れません」

「もう明るい内は嫌です」

「夜ならいーのね?」

「そうじゃない。ってかこんな事させてなんなの?」

「楽しいじゃん。恥ずかしがってるのに濡らしちゃうちなつが可愛くて。初めて?」

「可愛いって言えばいーと思ってんな?初めてだわ。こんな事させてくる奴わ」

「色々経験済みかと笑」

「だからそんなに経験してないって言ってるよね?」

「前も言ったけどなんでも言うこと聞くし体すごいし色々やらてきたのかと」

「ゆーくんと会ってからです。変態的な事させられてんのわ」

「なんか嬉しいから色々やろっか」

「痛いのは嫌。ってかしない」

「痛くなきゃいーのね?」

普通にこんな会話をしながら帰宅した。エントランスに着いたので捲るように言った。

「人来ない?ほんとに出すの?」

「それはわかんないって出してみてー」

「どーしてもダメ?」

「ダメー」

「もう嫌一瞬ね」

渋々まくって出てくるおっぱい。Tシャツに引っかかってぷるんって出てくる瞬間がたまらない。

「もういい?来ちゃうよ」

「改めてよく見るとデカ過ぎても綺麗な形だしやっぱ乳首エロいよね」

好き勝手やってるのに改めて見るとエロくて俺もビンビンになっていた。

「感想とかいーから終わり。入ろ」

「人来なくて残念だったねーねぇかなり勃っちゃった」

「いや来なくていんだから。そんな元気なんですか知りません」

「どーせちなつグチョグチョだよね?」

「だとしても今わやらないからね。ご飯食べて準備しに行ったりしなきゃなんだから」

「そっかー」

「諦めが良くていー子ですね笑」

家に入り買ってきたものを、キッチンで分けて用意してくれてるちなつ。だけどもしばらくおさまらなかったので、キッチンに行き無理矢理ヤッた。

「しないよやめてよね」

「来ただけじゃん。それにお茶入れてくんない?」

「絶対ヤリに来たと思った」

お茶とコップで両手が塞がったとこを見計らいショーパンとパンツを一気に下ろした。

「やっぱそーじゃんこぼすしやんないって」

「ちょっとだけでいーから」

「嫌だってーこぼれちゃうよ」

「置いて手ついて」

マンコに指を入れるとやっぱ濡れたままだったので、立ったまま手マンしてもう少し濡らして入れよーとしてると正面を向いて手でマンコを隠してきた。

「やりすぎだってーねぇ今わイヤ」

「お願い」

「時間なくなるんんっ」

チューしながら手をほどき片足をキッチン代台にかけて手マンした。

「んんっんっんっんっんんんっ」

舌を入れると絡ましてきた。チューしながら持ち上げてキッチン台に乗せ、濡れ濡れのパイパンマンコをピチャピチャさせながら聞いた。

「入れていい?」

「ダメって言っても入れるでしょーよ。すぐ終わりにしてよ」

先っぽからゆっくり入れた。締まりがいーので、最初のミチミチ中を広げながら入れて時が最高に気持ちい。

「あっんんっあっあっあっはっはっはっ」

乳首を擦りながら動きにくかったので、ゆっくり動かした。

「あっあっ乳首はっはっはっ摘んであっあっ」

「嫌がってたくせに乳首いじってとか」

「あっあっあっはぁっイキそっはぁっあっあっ乳首強くあっあっしてんっあっ」

引っ張り摘みコリコリする。強く触るとキュンキュン締まるマンコ。

「あっあっあっダメイクッはぁはぁはぁんんっイクッんんっあっはぁっ」

「ほんとすぐイクね。こちら全然なんだけど」

動きにくかったので、首に手をかけさせて駅弁の体勢で移動しながら突いた。

「あっあっあっはっはっはっあんっあんこれ無理んっあっあたるあっまたあっあっイクッイクッ」

「あっあっイクッあっ痛っあっあっはっはっはっイクッんんっんっ」

ガンガンやりすぎて一瞬痛がりながらも、またイッてたがパンパンひたすら突いた。

「うっうっあっあっあっ止めてはっはっはっんんっあっうっうっんんっイクッイクッ」

腕が疲れたので、ビクビクしてるちなつをおろし正常位でハメた。

「はぁっはぁっ終わり終わりんんっはぁっはぁっ」

「もう出るからあとちょい」

「もうあんっあっいいほんとあっあっあっ」

乳首を摘み引っ張りながらラストスパートで突きまくった。

「あっあっんっはっはっイクッてもうあっあっあっイクッイクッうっんんっあっあっ」

「俺もイキそう出すよ」

「はっはっはっまたイクッんんっあっあっあっはぁはぁっイクイクッんんっんっ」

イキすぎてたからなのかちなつの声がデカすぎた。ビクビクしてるちなつに覆い被さりおっぱいに顔を埋めて遊んでた。

「はぁっはぁっもう絶対できたわ。当たり前のよーに中だよね」

「出して欲しくなかった?笑」

「出して欲しくないわけでわないけどさ」

「ならいーじゃんってか薬あるから平気だよ」

「彼女にもいつも中なの?だから余裕かましてたのか」

「彼女だから中なんでしょー」

「したらちなつなんなんだし笑」

「Iカップの自慢のセフレ」

「はいはいもおどいて」

「なんか冷たくね?笑」

「もおセフレやめるからただの友達笑早くご飯食べて出かけよーよ」

「なんでよ友達ならいらない笑だねー」

その後ご飯食べてちなつん家送って、用意して買い物したがったので行きました。洋服下着を買わされ、アダルトショップ寄ってエロコス買って、ご飯食べて何故かプール行く約束してバイバイしました。

前のこと過ぎてうろ覚えですが、こんな感じでした。

また機会があれば書きますね。

ありがとうございました。

-終わり-
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