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タイトル(約 19 分で読了)

隣の席の地味なぽちゃ女子と、図書室でセックスした(3/3ページ目)

投稿:2021-03-05 13:48:49

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本文(3/3ページ目)

大体1番乗りだが、マリナはそれ以上だ。

オレ「すっげぇぇ……やっぱりマリナは美少女だったんだよ!」

マリナ「照れちゃうなぁ……」

しばらくした頃に他の連中も登校し、少しざわざわした。

マリナ「やっぱり………」

オレ「マリナがかわいいからビビってんだよ(笑)」

友人達も登校してきて、オレとマリナに近付いてきた。

「マリナ超かわいいじゃん!やっぱり髪切って正解だったね!」

「おぉ!こりゃあすげぇな〜!」

カオル「でしょ〜?やっぱり私の見立てに間違いは無かったっしょ?私も現場居たけど、マジでビビったんだから(笑)」

マリナ「カオルちゃん、ありがとう……お母様にもお礼を伝えてください」

カオル「真面目だなぁ〜(笑)友達なんだからそんな堅苦しいのはナシナシ!」

「でも、そこがマリナのいいとこなんだよな」

「そうだね〜。ちゃんとしてないマリナはマリナじゃない気するし(笑)」

マリナ「私に出来る事があったら……」

「じゃあ、勉強教えてよ!マリナなら優しく、分かりやすく教えてくれそうだもんね」

「とか言って、全部写す気じゃねーの?(笑)」

「それか代わりにやらせるとかなー(笑)」

「するか!バーカ!(笑)」

タイプの違う友人達と一緒に笑うマリナは、本当にかわいかった。

週が変わった為、掃除場所は教室ベランダの窓ではなくなった。

1年校舎の手洗い場の担当になったオレとマリナ。

オレ「ベランダじゃなくなったから残念だ」

マリナ「週替わりだから仕方ないよね。しばらく窓は回ってこないよ」

2人して沈んだトーンで話す。

マリナ「そういえばさ、朝のあの場では言わなかったんだけど……」

オレ「どうした?」

マリナ「カオルちゃんがさ、私の見立てに間違いはなかった!って言ってた時ね……もちろん嬉しかったんだけど……"最初に言ってくれたのはハルキ君だよ"って思ったの」

オレ「マリナ、ありがとね」

自然と笑顔になる。

当然だが、ヌク事は出来ないまま掃除は終了。

教室に戻ったら、帰りのHRを終えてそれぞれ部活に向かう。

テスト期間が終わった為に部活は再開したし、長い練習の後は1年は片付けと掃除をする。

それが終わると皆帰るがオレは自主練。

先輩らも1年の時は自主練していたらしいが、現1年ではオレだけだった。

この時のオレはバスケに本気だった為、疲れていてもとにかくバスケをしていたかった。

それなりの時間になった頃に、体育館のドアが開いた。

マリナ「ハルキ君」

オレ「マリナ?こんな時間まで何してたの?」

マリナ「コンクールに出す絵を描いてたんだ。キリいいとこまでやろうかなって」

オレ「大丈夫?親が心配するんじゃない?」

マリナ「両親は私に対してうるさくないんだよね。むしろ"友達と夜遊びする位の青春しろ"とか言うんだよ(笑)」

オレ「意外だなぁ〜(笑)」

マリナ「お父さんはハルキ君と同じ感じだし、昔バスケやってたから話合いそうだね」

オレ「へぇ〜、ちょっと会ってみたい気するな」

前回はフリースローだったが、今日はイメトレの最中だった。

相手が居ると想定したドリブルからのレイアップが決まる。

マリナ「カッコいい!」

オレ「マリナが居るからね!」

ひとしきり練習を終えた後は、真っ先にマリナのケツを触りに行く。

マリナ「フフフッ、絶対触ると思った(笑)」

オレ「今日触ってないからね(笑)」

マリナ「部活は大丈夫だった?スッキリすれば調子いいって話してたけど」

オレ「それなりには出来たと思うな」

マリナ「じゃあ私のお尻がなくても大丈夫だね〜(笑)」

オレ「マリナとしてれば完璧だったんだよ(笑)」

汗臭いオレに近寄られて触られても、マリナは嫌な顔をしないでくれていた。

マリナ「ハルキ君、ちょっと気持ちよくなろっか」

オレ「気持ちよくなりたいの?」

マリナ「うん……してないと……物足りない…」

オレ達はその場でジャージの下を脱ぎ、ケツを揉んだり、手コキしてもらったりした。

オレ「マリナの汁がまた溢れてる」

マリナ「んっ……んっ……気持ちいい………」

オレ「マリナの舌、気持ちよすぎ……」

マリナ「ちんちん………美味しい………」

お互い手マンとフェラで果てた。

駐輪場に行くまでの間は、ずっとケツをお触りしたり、勃起したモノを触ってくれたりする。

マリナ「窓掃除回ってくるまではさ、こうやって自主練に顔出そうかなって」

オレ「その前にコンクールの絵が完成するんじゃない?」

マリナ「作品はいくらでも描けるから。やっぱりエッチな事しないと落ち着かない……」

オレ「マリナがそんなにエロいとはな〜、見立ては間違ってたかな〜(笑)」

マリナ「元々素質はあったかもしれないけど、こんな風にしたのは誰かさんだもん(笑)」

セフレだとは内緒にしている分、友人達に紹介したのは2人になるチャンスをなくしてしまうのでは?と思ったりもした。

だが、楽しそうに笑っていて、イメチェンが成功して明るくなってきているマリナを見ると、それはそれで良かったと思う。

「今、オレは青春してるんだな。最初はイタズラだったけど……マリナと笑えて良かった」

口には出さないが、心からそう思った。

この話の続き
-終わり-
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