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タイトル(約 9 分で読了)

オナネタだった教育実習生のゆづき先生がフ○ラしてくれた..。他の奴らも次第にエスカレートしていく..

投稿:2021-03-03 17:40:05

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名無し◆I3ZScDg
前回の話

「ホントに来るのかなぁゆづき先生..。白石さんに捕まっちゃってたもんなぁ。それにカギが掛かってて屋上には出れないし..」

僕は少し不安になりながら、屋上ドア前の踊り場でスマホを見ながら、気長にゆづき先生を待っていた..。

しばらくするとゆづき先生が、優しい笑みを浮かべ、唇の前でシ~っと人差し指を立てながら、本当にやってきた。

ゆづき「ゴメンねとよきち君。ちょっと待たせちゃったね♡」

「うぅんそんなこと全然いいんだけど。ホントに来てくれたんだ!でもカギが掛かってて屋上には出られないよ先生」

ゆづき「いいのいいの。ここだったら誰にもわからないから..」

いきなりゆづき先生は、僕の目の前にしゃがみこみ、ベルトに手をかける..。

「ゆ..ゆづき先生..。えっ..ちょっ..何をするつもりなの?」

この頃はまだ本当にウブだったので、僕は理解出来ずにとにかく慌てていた..。

ゆづき「キャハハハ(笑)とよきち君なんだと思って、こんなとこに来たのよ♡」

ゆづき「そういうとこなんだよなぁ~。とよきち君が先生の母性をくすぐるのは♡」

ゆづき先生は、あっという間に僕のベルトを外し、今度は僕のズボンを下ろしていく..。

「わぁわぁわぁ..ちょっ..ちょっと待って先生!」

ゆづき「お昼休みもそんなにないんだから、覚悟を決めなさい!とよきち君♡」

ゆづき「こんなこと他の誰かに知られたら先生だっておしまいなんだからね!!」

「でも心の準備が..すごく恥ずかしいし..それに先生なんで僕だけ..」

ゆづき「先生もよくわからないんだけど..とにかくこんなことするのは、特別なんだからね..。ありがたいと思いたまえよ!とよきち君♡」

「うぅ~わかったよ..。それにもともとは先生が、チャックをあげ忘れてたのが原因だし。しかもノーブラって..僕には刺激強すぎだよ(笑)」

ゆづき「そうそう(笑)そのお詫びもかねて先生が..」

ゆづき先生は、剥き出しになった僕のボクサーパンツの上から、テントを張ったアソコを優しく撫ではじめる..。

「ううう..もうヤバいよ先生~!」

ゆづき「キャハハハ(笑)ちょっととよきち君ってば..元気良すぎだよ♡」

「だって女の人のオッパイ..チ..チクビ見たのも初めてだったし..。さわられるのも初めてなんだから、しょうがないじゃん!」

ゆづき「・・・。ホントにとよきち君に、全部みられちゃってたんだね~。不覚だったぁ~。普段は気をつけてたのにぃ~!」

ゆづき先生は、僕の太もも辺りに出来たパンツの隙間から、ひんやりした両手を中に差し入れてくる..。

「ううう..先生~気持ちいい~」

ゆづき「よしよし..。」

ついにゆづき先生の手が、直に、僕の竿と玉袋を優しく包み込むように撫でまわし始める..。

シコシコシコシコッ..。

ゆづき「・・・。とよきち君..気持ちいい?」

「ううう..。ううう..。」

シコシコシコシコッ..。

ゆづき「・・・。もう少し我慢してよね♡先生に見せてごらん..」

ゆづき先生は僕のボクサーパンツに手をかけ、少し顔を赤らませながら脱がしてゆく..。

その瞬間ゆづき先生のポテッとした唇が、僕のアソコを包みこみ、カポッと口で咥えてゆく..。

チュパッチュパチュパチュパッ..。

ペロッペロッペロ~ペロッペロ~..。

竿の裏筋をなめたり..玉袋の裏筋をなめたり..手でアソコや玉袋をサワサワしたりやりたい放題のゆづき先生..。

「ううう..ううう..先生~..先生~」

その気になれば、すぐにでも発射してしまいそうだったが、この時間を少しでも長く味わいと意地をみせる僕..。

僕は伸びるだけ手を伸ばし、どさくさ紛れに、ゆづき先生のオッパイに手をかける..。

ゆづき「・・・。ぅ゛ぅ゛ぅ゛」

この僕の行動には、さすがのゆづき先生も想定外だったようで、体をくねらせ僕の手を遠ざけようとしている..。

それでも僕が、苦し紛れにジャージを掴みたぐり寄せていくと、ゆづき先生のお腹と背中が露になっていき..先生は首を横に振りながらアピールしている..。

「ううう..だって先生が逃げるから..。ジャージの上からでもいいから、お願い先生!」

ゆづき「・・・。ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん」

しつこく僕が、もう一度先生のオッパイに手を伸ばすと、今度は遠ざけることもなく、僕の手のひらが、先生の柔らかでムニュッとしたオッパイ(推定Dカップ)を初めてとらえた..。

チュパッチュパチュパチュパッ..。

ペロッペロッペロ~ペロッペロッ..。

シコシコシコシコッ..。

シコシコシコシコッ..。

ゆづき「もうしょうがないなぁ~。まったく図々しいんだから~♡」

「うううっ..先生のオッパイ柔らかい。ううう..。先生はオッパイさわられても何ともないの?」

ゆづき「・・・。バカ♡」

再びポテッとした唇で僕のアソコを包みこみ、口に咥えていく..。

僕は壁に寄りかかりながら、両手のひらでゆづき先生のオッパイを上下にポヨンポヨン揺らしたり、指でムギュッと掴んだり弄んでいく..。

ゆづき先生もそれに呼応するかのように、チュパチュパ激しく音をたてる..。

あのゆづき先生もやはり興奮しているのか、さっき教室で見せてくれた小さな乳首が、服の上からでもぷっくら突起しているのが、手のひらに伝わってくる..。

ゆづき「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん..っぁ゛..」

ぷっくら突起した乳首を、僕がコリコリつまみ上げていくと、間違いなく反応してくれている..。

「ううう..先生..どうしよう..。気持ちいい..。ううう..」

ゆづき「ぅ゛ぅ゛ん..っぁ゛ん..」

あまりの気持ち良さに僕は、ゆづき先生との約束を破り、強引に先生のジャージの胸元から、手を中にこじいれる..。

ゆづき「・・・。もぅ゛ぅ゛ぅ゛..」

ゆづき先生の生オッパイをムギュッ..ムニョリと揉みしだく..。

最高だった..。

「ううう..出ちゃうよ先生~もうホントにダメだょ..。ううう..このままだと先生の口の中に..」

ゆづき「ぅ゛んぅ゛ん」

ゆづき先生は頷いていた..。

チュパッチュパッチュパッチュパッ..。

チュパチュパチュパチュパチュパ..。

「ううう..ぁぁぁぁっ..先生~!!」

ドビュッドビュッドビュッドビュッ..。

ドッピュッドッピュッ..ドッピュッ..。

ゆづき「・・・。ぅ゛ぅ゛ぅ゛」

最近覚えたオ○ニーとは比べものにならないほど気持ち良く、そして足腰がカクカクと震えて、崩れ落ちそうだった..。

「ゆづき先生ありがと。こんなに気持ちいいの、僕生まれて初めてだよ..。でも先生大丈夫なの?」

ゆづき「ぅ゛ん。ぅ゛ん。ぅ゛ん」

ゆづき先生は何度も頷きながら周囲を見渡し、そしてなにか覚悟を決めたかのように僕の顔を見つめると、口の中に出された僕の精液をゴクリと飲み込んでしまった..。

ゆづき「ふぅ~おしまい♡」

「・・・。何だか嬉しいけど..。飲んじゃって平気なの?味はするの?」

ゆづき「キャハハハ♡平気平気~。味は別にしないかなぁ~?だけど先生妊娠しちゃうかもよ~♡」

「・・・。べ..べつにいいけど..」

ゆづき「キャハハハ(笑)冗談だよ冗談~。でも迷わずそう言われたら..嬉しいよ先生も~♡」

しゃがみ込んでいた先生のおしりを見ると、ジャージのズボンの上から、薄むらさき色の下着がはみ出てしまっていた..。

「ゆづき先生..。今度はパンツが見えちゃってるよ!」

ゆづき「えっホントだ~(笑)今日はとよきち君に見られ放題だね先生..。別にいいんだけどさ..。これでも普段は、すごく気をつけてるんだからね♡」

「それはわかってるよ先生!僕も含めてクラス中、いや全校生徒の男子が、隙あらば先生の下着や、胸ちらを狙ってるのに、ガードが鉄壁だって嘆いてるんだから!」

ゆづき「キャハハハ(笑)ホントに困ったもんだよぉ~♡」

「ちなみに僕は、この前先生が泣いた日があったでしょ?ランニング中にブラが外れちゃってた日..。偶然その時もあと少しで先生の乳首見えそうだったんだよ!」

ゆづき「・・・。ウソでしょ?」

「ホントだよ。その時初めて先生の左胸にある、エッチなほくろを発見したんだから!」

ゆづき「・・・。言われてみればあの時、私の背中を擦ってくれてた、とよきち君の手の動きが不自然だったかも..」

「おかげさまで..。その時の先生を、僕の初めてのオナネタにしちゃったから..」

ゆづき「・・・。騙されてたのか先生~。全然可愛くないじゃん(笑)やっぱりとよきち君は、チビでおませな少年だったのね~♡」

「チビって普通に言ってるし(笑)ゆづき先生もさ~。白石さんと同じように、これからはとよきちって呼び捨てでもいいからね!」

ゆづき「あんまり馴れ馴れしいと、キャプテン..芽依に怒られちゃうから..。でも誰もいない時はとよきちって呼ぼうかな♡」

「だから~白石さんとはただの幼なじみなだけだし..。それにあいつはぺちゃパイだし、色気を感じたこともないし!それになんでキャプテンって呼んでるの?」

ゆづき「キャハハハ(笑)チクっちゃおうかなぁ~。きっと芽依怒るよぉ~♡キャプテンは芽依のあだ名で、1年生なのに一番上手いし、先輩たちにもタメ口だから」

「納得(笑)」

ゆづき「とよきち大変だぁ~。もう昼休み終わっちゃうよ~。先生着替えて準備しないと..」

「ホントだ!テルが僕のこと探してるかも?先生あわててるからって、チャックを閉めるのと、ブラジャーつけ忘れちゃダメだからね(笑)」

ゆづき「了解了解♡」

ゆづき先生は優しく微笑むと、茶目っ気たっぷりに唇の前でシ~っと人差し指を立てながら、忍び足で階段を下っていった。

僕のゆづき先生への思いが益々燃え上がるのとともに、先生のあの噂がどこまで真実なのか気になり始めていた..。

そしてこの日の出来事が、夢だったのではないかと思うほど、お互い何事もなかったかのように過ぎた..。

テル「なぁとよきち~..。最近のゆづき先生..さらにガードが鉄壁になったと思わないか?」

「えっそうかなぁ?気のせいじゃないの?」

テル「う~ん..。金曜日の給食の時だって着替えてから来るようになっちゃったしよ~」

「・・・。きっとまた..チャンスはあると思うよ!」

ごめんテル~!きっと僕のせいだ!心の中で謝っていた。

他のクラスメイトの男子どもも、あのチャック閉め忘れ事件を目撃してから、隙あらば覗いてやろうと、あきらかに目の色を変えていた.。

男子1「この間俺さ~、掃除の時雑巾がけしてたゆづき先生のケツ、スゲー間近で見ちゃってさ~。そんでガン見してたら、パン線もろ見えだったぜ!」

男子2「俺だってあるよ!先生たまにロングスカート履いてることあるだろ?もしかしたらと思って掃除の時ずっとガン見してたんだよ。そしたら雑巾がけしてた先生、相澤(地味なメガネ女子)とぶつかって、一瞬よろけたんだよ。先生足を組みかえてなんとか耐えたんだけど、内ももの付け根辺りまで見えて、ホントにあとちょっとでマ○コとパンツが見えそうだったんだよ!」

男子3「確かにゆづき先生ガード固いけどさ~。なんか一生懸命にやってる時って結構チャンスあるよな~?俺も相澤(地味なメガネ女子)がさ~。あいつ先生に頼まれてバケツの水交換してきたんだけど、つまづいてさ~。そのバケツの水をしゃがんでたゆづき先生にぶちまけちゃって..。」

男子3「そしたら先生の、オレンジ色のTシャツが素肌に張り付いててさ~..ベージュ色のブラジャーが透けて丸見え状態!谷間もはっきりと見えててエロかったなぁ~!!」

男子ども「うぉぉぉ~ナイス相澤~!!俺もその場にいたかったなぁ~!」

最近は休み時間になると、こんな会話が日常茶飯事に、あちらこちらで聞こえてくるようになっていた..。

しかも関係のない、他のクラスの奴らまでもが、給食の時間だったり、掃除の時間になると、ゆづき先生目当てに顔を出すようにもなってきていた..。

そしてある日の朝礼終わり..。

この日は朝からクラスの男子どもが、ざわついていた..。

男子ども「今日のゆづき先生見たか?初めてだろ?あんな格好してるの!!」

男子ども「あ~俺も見たよ!珍しくオシャレしてたよね!超可愛かったんですけどー!!」

男子ども「ホント初めてだよね?あんな胸元緩そうな服!スカートだってひざ丈までしかなかったし..」

男子ども「俺部活の朝練で、学校の周りをランニングしてたんだけど、たまたま先生が前歩いてるのが見えて、俺の目がエロモードだからかも知れないけど..。ゆづき先生の履いてた水色のフレアスカート..太陽のひかりで下着がなんとなく透けてるように見えたんだよなぁ~!!」

男子ども「うぉぉぉ!!給食の時間が待ち遠しいぜ!!必ず確認してやろうな!」

もちろん僕も、ゆづき先生の服装は気になっていたけど、それ以上にクラスの男子どもの最近の言動と、今日のテンションに不安を覚え、教室からこっそり抜け出して、先生を探しにプールの方へ..。

「良かったぁ~(笑)ゆづき先生~!」

僕の予想は的中して、そんなに探し回ることなくゆづき先生に会えた。

ゆづき「キャハハハ(笑)そんなに慌てて、どうしたのとよきち?もしかして先生のことが、朝から恋しくなっちゃったのかな♡」

確かにあいつらが言ってた通り、断然いつもよりオシャレで可愛く、普段は抑えている筈の色っぽいオーラが、ムンムン放たれていた..。

「・・・。今日のゆづき先生..すごく可愛くて素敵なんだけど、どうしたのその格好?」

ゆづき「キャハハハ(笑)とよきち~嬉しいこと言ってくれるなぁ~。ありがと♡」

ゆづき「ちょっと今日はね、仕事終わりに学生の頃のお友達と、久しぶりに女子会するんだよぉ~。とよきちも来るかい♡」

「だからオシャレしてるんだね~(笑)ゆづき先生は、泣きだすくらいにストレスがたまってたんだし、たまにはお友達同士で楽しんで来なよ!」

確かにゆづき先生の、淡い水色をしたカシュクールブラウス?(胸元の布地が重なった)は、胸元が緩くて、谷間がチラッとのぞいてはいたけど、水色のフレアスカートに関しては、下着が透けているようには見えなかった..。

ゆづき「うん..。なんだろうなぁ~?やっぱりとよきちって、ただのチビでおませな少年じゃないんだよなぁ~♡」

「ハイハイ。どうせチビなエロガキですよ僕は..。って違うんだよ先生!!」

ゆづき「どっしたの急に?」

「いやっ..最近クラスの男子どもがね..。日に日に先生を見る目がエロくなってて、言動もちょっとエスカレートして来てるから心配で..。今だってゆづき先生のその格好のことで、朝からみんな、大騒ぎしてるよ!!」

ゆづき「ふ~んそっか..。あんまり先生も浮かれないようにしないとねっ!それをわざわざ忠告してくれるために、とよきちは来てくれたんだね..。ありがとう♡」

ゆづき先生は僕の頭を数回撫でると、チュッと頬っぺたに二度めのキスをした..。

そして、はにかんだ笑みを浮かべながら、更衣室の中に入っていった..。

ゆづき先生への忠告は、もうすんだ筈なのに、何だか妙な胸騒ぎが、僕の中にはまだ残っていた..。

この話の続き
-終わり-
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