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超有名なアイドルでは決してありませんが。(1/2ページ目)

投稿:2021-03-02 17:34:25

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名無し◆FTd2RXI(20代)

新型コロナの影響で、アイドル活動もできず、ファンクラの力で集めてもらったお金で写真集の撮影もしたけど、発売予定を過ぎても出ず、FMやケーブルテレビやYouTube番組の出演料も、レッスン代を事務所に引かれてほとんど手元に残らない。

「もう限界だから辞めようかな」って言ったら

「それは困る。何を寝ぼけたこと言ってるんだよ。わかるだろ。」って事務所に引き止められてる。

地方の一部ではそこそこ、県名をいうとバレるレベルです。

今も一応、YouTubeライブ番組のMCとか、事務所のYouTube番組や17ライブや地元のFMのパーソナリティとかやってるけど、アイドルグループって言ったって実質、今はもう私一人だし、この事務所でいても全国に出る芽って、ほぼギャンブル。

YouTubeライブ番組のチャットへの書き込みとかみてたら、一緒に出てる人への

「お前には資格がない。卒業しろ」とか

「早く辞めろ」って書き込む人がいて、もううんざり。

文句書き込むヒマがあるなら他のチャンネル見ればいいし、嫌なら見なきゃいいのに。

その方も一応、年度末までの契約らしいけど番組も継続かどうかは、まだわからないそうです。

だから私もそのネット番組を辞めようと思ってます。

そんな時、この県では都市部になる街でFM局の仕事から帰りの駅に向かって歩いていた時に、男の人に声をかけられたんです。

最初はナンパかな、と思って無視してたんですけど、前に回り込んできて丁寧に頭を下げて芸能プロダクションのスカウトマンと名乗られて、有名な週刊誌の出版社名の入った名刺を出してきたんです。

1ヶ月前に東京からスカウト取材に来てたんだけど、このコロナの緊急事態宣言で帰れなくなったとかで、その分じっくり地元の子で東京で通用する子を探してるって。

今思えば笑える話でしょ。

そんなの見え透いた嘘ですよ。

普通にいたらそんなわかりやすい嘘に引っかかるわけがないんだけど、ほんとYouTube番組への書き込みにうんざりしてて、事務所もやめて東京に行きたい、って気持ちでふわふわしてたんでしょうね。

横場井さんって名刺だったけど本名かどうかもわからないのに、ちょっと変わった名前のスカウトマン、東京の芸能プロダクション、有名な週刊誌のグラビアという言葉が頭の中でリフレインして、

その時の私には神様のお導きかもしれない、と思ったんですね。だからノコノコと横場井さんについて行きました。

その街で有名な飲み屋街でもなく、ホテルでもなく、ましてや有名な風俗店の並ぶ港の方でもない。

中心地商店街にある高級マンションの1室でした。

それだけで、舞い上がってしまったのは確かです。

「ここからネットで東京の事務所にデータを送ってるんだよ」と見せられた部屋にはパソコンがあって、その奥に見えるグリーンバックのクロマキー抜き用の背景や床敷きは、いかにもスタジオって感じでした。

スタジオにはカメラマンの合田さんという男性がいました。

男性二人のところに私一人はさすがにやばいかも、と思いましたが、奥からスタイリストの中村さんという女性の方が出てこられたので、それでずいぶん安心しました。

合田さんも中村さんも、見た感じからいかにも業界人な感じの人たちで、私を見るなり

「すごい美人じゃん。横場井ちゃん、よく見つけてきたな。」

その一言でそれまでちょっと怖いと思っていたのに、全部なくなってウキウキが溢れてきた感じになりました。

「あれ?誰かに似てるって言われない?元人気アイドルグループのほら、美人系タレントさんの、ほら」と同性の中村さんに言われて舞い上がりが頂点になりました。

私よく言われるんです。

「どこかで見たことがあるね」とか「テレビでよく見るあの子に似てない?」とか。それでますます気持ちがゆるんでいったんだと思います。

簡単な面接をして履歴書を作ってもらいました。

東京の事務所に送る写真を撮りたいからと言われて、FMだからと簡単なメイクしかしていなかったので、中村さんにメイクをしてもらいました。

わずかな時間だったのにプロのメイクさんってすごいなと思う仕上がりで、横場井さんも合田さんも私の顔を見て

「美人が超美人になった。この子本当にトップ行けるよ。」と驚いてくれたので私もその気になってきたんです。

シャッター音と合田さんの

「だんだん緊張がほぐれてきたんだね、あゐりちゃん。すっごくいい表情になってきたよ。うん、それそれ。その笑顔いいね。」と言われてすっかり舞い上がっていました。

クラファンで作った写真集の時もカメラマンから色々言われて気持ちを高めていけましたが、東京で活躍している合田さんの言葉、という意識が私の高揚感をさらに押し上げてくれていました。

「カオリちゃん、水着撮らせてよ。」

高揚感にあふれていた私は、もうその言葉を待っていた感じでした。

「清楚で上品なお嬢様、ってイメージのカオリちゃんだから、これがいいと思うわ。」

と中村さんが出してくれたのがレースのついた白ニット水着のセパレート

更衣ブースで着替えて、中村さんに全体チェックと髪を整えてもらってスタジオに入ると、横場井さんも合田さんも

「すげぇ綺麗」を連発してて褒めてくれました。

「カオリちゃんって、かなりグラマーなんだね。着ヤセするボディは、ギャップになるからいい武器だよ。キレイだよ、すごく。」

「東京の業界の人が見ても私はいけてるんだ。」という自信になりました。

言われるがままに大胆なポーズもとりました。その度にシャッター音とフラッシュが嵐のように私を包んできます。

その熱に朦朧として、乳房を協調させるようなポーズや、肩ひもを外して胸を手で押さえるポーズの要求にも笑顔で応えました。

合田さんも乗せるのがうまくて、女の子を撮り慣れているんだなって感じがわかりました。だから

「カオリちゃん、もっと大胆なのに挑戦しようよ」と合田さんから言われても、

「もちろんもちろん。もっと私を撮って」って感じになっていたので、中村さんが次に用意した白の水着は、アンダーヘアとバストトップを10センチ辺の三角で隠す程度のビキニでしたが、その時の私にはもう抵抗感はなかったのです。

カップもないので乳首の形や色まで分かるほどスケスケの薄い生地で、一応中村さんがアンダーヘアのはみ出しがないかチェックしてくれましたが、インナーショーツがないので濡れてしまうと性器まで見えてしまうので、全く意味はなかったと思います。

それでもそのチェックを女性の方がしてくれてるということが「東京の本格的な芸能界」のように思える安心感だったのかもしれません。

合田さんのカメラが胸とか乳首とかを狙ってるのが分かるんです。でもそれがわくわくする気持ちよさで、自分でも抑えられないハイテンションな気持ちになっていきました。もう気分はすっかりテレビで活躍するグラビアアイドルでした。

股間やお尻も撮られました。

シークレットゾーンやお尻もかろうじて隠せてるかな、って感じの布量、幅なのに、四つん這いになってお尻を突き出すポーズもしました。

生地が食い込んだ意識があって何度か自分で直したのですが、その間ずっとシャッター音が鳴っていたので、間違いなく撮られていたはずです。

「音楽ちょうだい」という合田さんの合図で、スタジオにダンスミュージックが流れ始めました。

「カオリちゃん、楽しくなって思わず踊りだしちゃったって感じをもらいたいな。そうそうそうそう。ああ、いいね、いい。」

胸が揺れて、水着のブラがずり上がって乳首が飛び出しました。すぐに手で抑えたのですが、横場井さんの驚いた顔で、見られたことがわかりました。けれどもうハイテンションになっているその時の私には、むしろそれも気分の高めるエッセンスでした。

「綺麗な時に綺麗な自分を撮っておかないと後悔するよ。カオリちゃんの25歳なんて最高じゃん。全部撮ろうよ。俺も久しぶりに興奮してきたよ。」

合田さんの声が私の中のスイッチを入れた感じでした。

「そうよそうよ。合田さんも興奮してるのなら、横場井さんも驚いてるだけじゃなくてその気にさせてあげるわ、私が。」という気持ちが、私の中に湧いてきてしまったんです。

背中に手を回して水着の紐の結び目を解きました。

ぶるんと、少し濃いめの乳首もあらわに二つの乳房が揺れて、シャッター音と連射フラッシュに晒されました。乳首は尖りきっていて、乳首の先まで電気が走ったように興奮しました。

合田さんにカメラを向けられて

「誰か口に含んで甘噛みして」と叫びそうになる程痛いくらいビンビンに疼かせていました。

乳房も乳首もたっぷりと写真に撮られました。乳房を両手で持ち上げて乳首を、自分の両人差し指でいじる写真も撮られました。

「口に指を入れて。そうそう。左手でおっぱいを持ち上げる。いいね。いいよカオリちゃん。濡らしたその指で乳首も濡らそうか。お、いいね。」

自分の唾液でぬらぬらに潤んだ乳首の出来上がりです。

「うおぉーしゃぶりてぇなぁ。」合田さんが声をあげます。その声にますます私も興奮してきました。

「私の全部を見て!」って感じで、ショーツの両サイドに指を差し込んで脱ぎ下ろしました。

アンダーヘアが見えた瞬間のシャッター音とフラッシュの嵐と言ったら、もう私の意識を飛ばす勢いです。

興奮していて、股間からタラーッとぬるま湯が流れ出した感覚があって、アンダーヘアが濡れて肌に張り付いていないか気になって、確認するためにこっそりと触ってしまいました。

でも合田さんには全裸の私がアンダーヘアを隠そうとする仕草に映ったようで

「うわ、その恥じらいがいいね。かわいい。そそられるよ、カオリちゃん、素晴らしいよ。」

右手で左乳首を押さえて右腕で両胸を隠しながら、左手で股間のアンダーヘアを隠すポーズを撮りました。

そのままの形で身体をひねったりしゃがんだりして、カメラに笑顔を向けることで合田さんのカメラが彼氏やファンの姿に思えてきました。

恥じらいで股間を押さえているはずの左手なのですが、みんなに気づかれないように中指を伸ばしてクリットを弄っていました。

「いいねぇ、その感じてる表情。カオリちゃんにそんな表情されたらファンはたまんねえよ。」

もうバシャバシャとフラッシュを浴びながら、耳から首筋のカーッと熱が広がり、腰から股間のあたりにフラッシュを浴びて、隠部の奥まで撮られている気持ちになってすっかり火照った身体になりました。

カメラを相手に情熱的な愛撫を交わしているみたいに、今にもヴァギナから愛の雫が滴り落ちてきそうなほど感じてきました。

スタジオの照明が当たっていない暗がりの人影に目がいきました。そこにはいつの間にか全裸になった横場井さんが立っていました。

見ようとしなくても目がいく股間には、男性のシンボルがまだ何の反応もしていない状態で垂れ下がっていました。

中村さんも「これが当たり前」という感じに、横場井さんの後ろに回って髪をセットしています。

合田さんも「準備できたのか」という感じでちらっと横場井さんを見ただけで、また私の身体にシャッターを切りフラッシュを浴びせてきました。

「さあ、カオリちゃんの魅力で横場井ちゃんのあそこを男にしてやれるかな。」合田さんが私に笑いかけました。

悔しい。私がおっぱいも乳首までも見せているのに男性が反応しないなんて、そんな馬鹿な。

その時の私は本当に頭がおかしくなっていたみたいです。

全裸なのでフラッシュが焚かれるたびに、浴びる光の数だけ熱が身体に帯びていくようですっかり火照った身体になってぼーっとなっていたんです。

そして全裸の男性が立って全裸の私を見ている。

「横場井ちゃんのチンポが反応しないレベルじゃグラビア業界で勝ち抜くのは難しいぞ。」と合田さんが私を挑発するように言いました。

「ほら、そのマン毛を隠してる手を退けて、横場井ちゃんにカオリちゃんのオケケを見せてあげよう。」

私は、恥ずかしがる表情を横場井さんに上目遣いで見せながら、股間の左手をそっとお腹の方にずらしました。

横場井さんの目が私のアンダーヘアを食い入るように見ている様子にまた興奮してきました。

「いいねぇ、きれいだよカオリちゃん。そのまま後ろに向いて、背中を見せて。おお、こっちもきれいだよ。顔だけこっちにちょうだい。」

合田さんに言われるままに振り向いて背中を見せました。そして顔だけでカメラを振り返ると合田さんのカメラのシャッター音とフラッシュを浴びまくりました。

光にくらんだ目が戻ってくると、合田さんのカメラは私のお尻にカメラを向けていました。

「もっとお尻を突き出して。おお!いいね、きれいだからいっぱい撮っちゃうよ。カオリちゃん、もう少し脚を開こう。」

お尻の穴まで丸見えです。フラッシュの熱をアナルに感じるんです。もちろんヴァギナも花びらも、合田さんのカメラに撮られています。

気がつくと横場井さんが合田さんの隣に来て私のお尻を見下ろしながら、股間のものを握って擦っていました。

「ああ、男の人ってこうやって自分でする時ってこうするんだ」とぼんやり見てしまいました。

「カオリちゃんのオマンコ見たいな。横場井ちゃんもだいぶその気になってきてるよ。もう一息だ。さあ左手でクリトリスを弄って見せてよ、いいよ、いいよ、カオリちゃん。おおいいねぇ!きれいだ。きれいなオマンコだね。」

おっぱいが熱くなって乳首がしこってきて硬くなるのが自分でもわかりました。今これを噛まれたら、快感で意識が飛ぶ。だめ、アソコがクチュっていってる。濡れてきている。恥ずかしい。それを男性二人に見られながら写真に撮られてる。もう錯乱した頭の中は、理性をぶっ飛ばして本能だけが残っている感じで、横場井さん股間に存在感を示し始めている男性器に見入ってしまいました。

「いいね、いいよ、カオリちゃん。その表情。男が欲しいんだね。男を欲しがってる表情がいいね。さあ振り向いて、横場井ちゃんのチンポをもっと間近で見ていいんだよ。横場井ちゃんのチンポもカオリちゃんを欲しがってるんだよ。」

催眠状態でした。合田さんに言われるままに、横場井さんの男性に顔を近づけて匂いを嗅ぎました。じんわり先っぽに潤ませた粘液の匂いでしょうか、男性の匂いが頭の中を直撃しました。

横場井さんの股間にそそり立つ男性器の匂いを嗅ぐ私の顔を撮って、素早く私の後ろに回り込んだ合田さんは、私のお尻と足の付け根で、ぬめりうごめく私の左手とヴァギナを撮り始めました。

「すごいすごいすごい。カオリちゃん。おつゆが溢れ出てきたよ。いいよ。いいんだよ。気持ちいいままにクリを弄って。」

じっと観察されてるんだ。もう、見られてるって実感で、恥ずかしいんだけど、かえってそれでもっともっと感じちゃう。そんな精神状態になっていました。

「ほらカオリちゃんの中を、横場井ちゃんにも見せてあげてよ。」

朦朧としたまま中村さんに手を引かれて、すぐ後ろのソファに座らせられた私は、横場井さんの股間だけにしか目が行かなくなっていました。

太く硬そうな男性器から目をそらしたいのに凝視してしまう。

「カオリちゃん、すごくきれいだよ。すぐにでもテレビ番組のレギュラーも取れるかもね。こんなに美人で、きれいで大きなおっぱいしてるんだもの。こんなところにいるのはもったいないよ。」

何度もそう囁かれてすっかりその気になりました。

横場井さんが、私の後頭部に腕を回したかと思うと、いきなりのディープキスです。下で私の口をこじ開けてくる情熱的なキスに抵抗する力を失いました。

私も異様な雰囲気にどんどん飲み込まれる形で、横場井さんキスに夢中で応じていました。

「大きくてきれいなおっぱいだね、カオリちゃん。形も柔らかさも最高だよ。」

横場井さんの手のひらが私の乳房を包み込んで揉み上げてきます。

撮影中から無意識のうちに愛撫を求めていた乳房です。私が思わず甘い吐息を漏らすほど、こってりと揉まれ続けました。揉まれるたびに乳房に会館の痺れが頭に伝わってくるんです。

横場井さんに乳首を口の中に吸い上げられました。待ちに待った瞬間でした。

「甘噛みして」と思わず叫びそうになるのをこらえて、横場井さんの顔に乳房を押しつけました。

大きく口に含み、舌先でチロチロ刺激をされた後、舌の裏側のぬるっとしたところで舐め回されました。これが頭がクラクラするほど気持ちいいんです。

左右の乳房を揉まれながら乳首をチュパチュパと吸いたてられ、どうしようもなく感じさせられ、後頭部を反り返らせて、白い喉を晒しながら、首にまとわりつく黒髪を振り揺らせて喘ぎ続けました。

そんな姿をシャッター音とフラッシュが気持ちを高みに追い立ててくるんです。どうにでもして、って感じで。

その気持ちに応えるように。横場井さんの指が、恥毛をかき分けるように、濡れた陰部を弄りにきたのです。

「もうこんなに濡れてる。最高の女だなカオリちゃんは。」

愛液をかき混ぜながら横場井さんが耳元で囁きました。

恥ずかしくて恥ずかしくて、必死に身をすくめようとしたけれど、その時にはすでに私の内腿に横場井さんの腰が入っていました。

横場井さんはそのまま体をずり下げて、私の両太ももをがっちり掴んで力づくで左右に開き、熱く濡れそぼった花弁に口をつけていました。

しばらく横場井さんに割れ目を舐め続けられました。

「横場井ちゃん、こっちにもちょうだい。」

合田さんの声に応えるように、横場井さんが私の両足を開き、素早く両足首に持ち替えて立ち上がりました。とっさに私は両手で陰部を隠しましたが、後ろに回り込んだ横場井さんに後ろから両太ももを掴み抱えられ、小さい子が親に抱えられておしっこをする時の格好をさせられました。

「さあ、きれいに写してもらおうね。」

と私の耳元で囁いた横場井さんは、さらに私の太ももを引き寄せてぐいっとM字型に開脚させたのです。

「ああああああ!いやぁ!こんな格好はイヤ!嫌よ!」

泣き叫んだところで許してもらえません。濡れ火照った性器を丸出しにされて、真正面からパシャパシャとシャッター音を響かせてストロボを浴びせられるのです。

「すごいよカオリちゃん。上品なお嬢様イメージなのに、オマンコはもうヌラヌラにしちゃって、いつでも挿れられる態勢じゃん。びらびらもいやらしくヒクヒクさせちゃって。でもきれいなオマンコだ。これは上玉って言うんだよね。」

「横場井さんが舐めたから濡れてるように見えるんです。」

って否定したかったけど、確かに私のアソコは完全に発情しきっていて、奥から奥から愛液を滴らせている感じだったし、花びらも充血して勝手に口を開いていたんです。

やっぱりシャッター音とストロボの光は刺激的です。パシャッパシャッとストロボの光を浴びるたびに、膣の奥の子宮まで貫かれた夢心地になって、股間をピクピク痙攣させて悶えました。つくづく私は撮られるのが好きなんだ。注目されるのが好きなんだ。

「ほう。クリトリスが勃ってきてるね。」合田さんがファインダーから目を外して、直に見て言いました。

そうなんです。私本気で感じちゃって、陰唇の奥からクリトリスがむき出しに晒されてる実感があったんです。自分でもびっくりするほど感じやすくなっていました。

「どれどれ」

背後から横場井さんの手が伸びてきて、私のクレバスを弄りながら、肉芽を皮からむきだして、的確に巧みなタッチで揉み込んできました。

「ああああああああ、だめ、んん、っく!?んぁ、そ、そこはダメ!あああああんっ!」

一番感じるクリトリスをいたぶられて、あっという間にアクメに突き上げられてしまいました。

たくさん焚かれるフラッシュの中でも、目の前に火花が散る感じで気持ちよくて、汗まみれの乳房をうねらせ、乳首を弾ませながら官能的な悲鳴をあげたのです。

私が股を閉じられないほど、横場井さんは執拗に責めてきました。

自分から股間を大きく突き出して、腰をクイックイッとはしたなく上下に振って悶え狂いました。

ヴァギナがギュウンと収縮して、愛液を絶え間なく溢れさせたと思います。

合田さんにも右手でシャッターを切りながら、左手で汗に湿った白い乳房を揉みしだいたり、乳首をつまんで転がしたりされて、私はなんども絶頂を迎えました。

こんな性体験は初めてで、何度も私、絶頂を迎えて本気で発情したんだと思います。このまま性行為してもいいと思いました。

だから、横場井さんの

「カオリちゃんさあ、これから水着とかの撮影もそうだけど、25歳のスタートだからちょっと出遅れ感あるよね。それを補う意味でも、もともと少なめで形も悪くないんだけど、際どい撮影とかにもすぐ対処できるように、アンダーヘアを剃ってしまおうよ。」

そんな変態的な要求も素直に受け入れられたんです。

際どいも何ももう晒し切ってるじゃん、って状態なのに。

中村さんが手際よく蒸しタオルで覆ってくれて、泡だてたシャービングクリームを塗ってくれました。

腰の下にタオルが敷かれ、言われるままに、私は股を開きました。

そこに横場井さんがカミソリを持って、M字に開いた私の股間にを覗き込み、慎重に刃を当ててきました。

「よしよし、じっとしてるんだよカオリちゃん。大事なところを傷つけちゃ大変だからね。」

横場井さんは細心の注意を払いながらも器用に、手際よく私の割れ目の上で、下腹部の地肌が透けて見える程度に淡い黒のひし形で彩ってっていた隠毛が、しゃりしゃりと剃り上げられていきました。

その間も合田さんのカメラが絶え間無くシャッター音を響かせ、フラッシュを私の裸体に浴びせ続けていました。

「可憐な色の二枚のヒダヒダがよく見えるようになっていいじゃないか。カオリちゃん超きれいだよ。」

合田さんが嬉しそうに声をあげました。

「こじんまりとした形もいいね。」

そう言って横場井さんが、裂け目に沿って指を這わすと、花蜜が溢れてぬちゃぬちゃといやらしい音を立てました。

「この鮮やかなサーモンピンクのオマンコ内側。最高じゃん」

体の奥からヌルッとした感じで溢れ出す粘液が、より濃密になった気がしました。発情した匂いも立っていたと思います。

そこを横場井さんに音を立ててすすられたんです。

私は急に襲いかかってきた羞恥に喘ぎ、白い太ももをピクピク痙攣させてしまいました。

新たな愛液がどんどん溢れ出して、その淫らな匂いに横場井さんのものがそそり勃ったように思いました。

中村さんが手鏡で私の股間を見せてくれました。

毛がなくなったので、幼い女の子のように思えるかと一瞬思ったのですが、25の大人の淫らな女がむき出しになった割れ目でした。

発情して赤貝が開かれたような、ぬかるむ中身が丸出しになった様は、自分でも目を覆いたくなるような卑猥さです。

でもそれが横場井さんの性欲に火をつけたようで、肉棒をビンビンに勃てて、それを右手に握りながら、私の股間の割れ目から目を離すことなく、肉口のあたりにあてがい、焦らすように先っぽを、愛液で潤みきった私のヒダヒダにまぶしました。

時々クリトリスにも滑った横場井さんの先っぽがあたり、私はその焦らしに本能的に堪えられなくなり、思わずクイっと腰を振ってしまったんです。

「おっと危ない。」

巧みに腰を引いて横場井さんが、私の迎え入れをかわしたんです。

驚いて正気に返った私に覆いかぶさってきた横場井さんが、私の耳元で

「入れちゃうと後戻りできなくなっちゃうじゃん、カオリちゃん。よく考えたほうがいいよ。もう、カオリちゃんをヤっちゃう気満々だけどね。」

そう言いながら、私から離れて、私の両脚の間に座り直すと、改めて私の中に指を入れて、クチュクチュとかき回してきました。

私は「引き返す?」「ヤられる?」「芸能界って?」頭の中で混乱したのはほんの束の間。

横場井さんはHテクの持ち主でした。

私の感じるところを絶妙に探り当てて、クイックイッと攻め立てて刺激するんです。

「あ、そこ、だめよ。いや、い、いやよ、あ、感じちゃう。」声を出してしまいました。

「ほらほらカオリちゃん。」

「あ、いや、や。だめぇ。か、感じちゃう。そんな指使いされたら私、また、あ、ああ、イクっ」

「どうする?カオリちゃん。本番やっちゃうよ。」

両膝を持ち上げられて無毛になった下腹部が顔につくほど折り曲げられても、私は逃げようとも拒否るそぶりも見せず、逆に早く突き立てて欲しい、みたいな気分で、イヤらしい笑みを浮かべて見下ろしている横場井さんに身体を開いてしまいました。

ものすごい力で膝裏から太ももに持ち替えた両手で、太ももをグググっと広げると、私の中に太いペニスが分入ってきました。割れ目の入り口がクイクイクイっと広げられる感じが今までにない感覚で、これが気持ちよかったんです。目を開けて驚いたのは、それがまだ勃起の傘の部分をめり込ませたに過ぎないことだったことです。

極太なたくましいペニスで入り口を回すようにかき混ぜられて、その刺激がたまらなく気持ちいいんです。

「ほうら、カオリちゃんのオマンコにはまったぞ。ほら、ほら。すんごくいい。最高だよ。」

横場井さんも口元をほころばせながら、私がもらす喘ぎ声に合わせて、腰の動きに変化をつけてきました。

次第に本格的な腰の動きが始まりました。

ズズン、ズズンと突き込んで来るペニスは、私の重ね合わさった肉ヒダを切り開いて来るように徐々に徐々に奥に進んできました。

「カオリちゃんの膣の粘膜が、俺のちんぽに馴染んで、気持ちいいとろみのついたマン汁で、うお、キュッキュッと締め付けてくる。これは極上のオマンコだ。顔も美人だしおっぱいも程よい大きさで、きれい。最高だ。」

私もつい「アアアン、アアン。」と喘ぎを次から次へと吐き出していました。

横場井さんが体位を変えて私を膝に乗せあげて、対面座位でつながりました。

お尻に食い込んだ横場井さんの両手を弾き飛ばさんとばかりに、全身いっぱいに気を張って、真下からのピストンを受け止めました。

突き出した両乳房を揺すりながらエクスタシーへと上り詰めていくのです。

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(2020年05月28日)

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