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タイトル(約 4 分で読了)

小学校6年生の時の思い出

投稿:2021-03-01 19:29:04

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名無し◆QWWDIYI(30代)

小5のある時、いい思いをした話です。

性に目覚めていた俺はいつも女子のおっぱい見えないかなとか、パンツ見えないかなとか探していました。

そんな中、ある夏の授業中、隣の女子(名前はホナミとしておく、おっぱいはほぼ平ら、仲良く話す間柄)がタンクトップを着ており、しかも下着も着ていないので横から乳首が見えてるということに気づきました。

茶色っぽい色でたっててエロすぎてガン見したかったが、授業中なのでホナミや先生にガン見してるのがバレないように注意しながらチラチラ見ていました。

その後もホナミは気づいていないのかタンクトップのみを着てる日がちょくちょくありました。

ある日の放課後に委員会があり(ホナミとは同じ委員会だった)、終わったあとに教室に戻り、さて帰るぞって時に、2人しか教室にいなかったので、見えてること話してみようかなと思いました。

「ホナミ、タンクトップ着てる時見えてるの気づいてる?」

「なにが?」

「乳首」

「え?・・・ほんとだ!」

「結構前から見えてたけどな」

「なんでもっと早く言ってくれないの!ってか、いつも見てたの・・・?」

「まぁ、隣の席だし、エロかったからね」

「・・・」

「いつもたってたし」

「・・・・・・」

見られてたのが恥ずかしいのか、顔を赤くして見えないように隠しながら急に黙ってしまいました。

急に恥ずかしがり始めたので可愛いと思ったのか、俺はホナミに

「・・・ねぇ、触っていい?」

と聞いてしまいました。

しかし、ホナミは

「・・・」

黙ったままだったので、後ろから抱きついてみました。

「・・・!!」

少し体がビクッとなりました。

そのまま手をどけて服の上から触ってみました。

たっている乳首のコリコリとした感触が伝わってきました。

俺も興奮して股間がビンビンになっていました。

「んっ・・・」

感じてるようでした。俺は興奮がおさまらず、

「・・・直接触っていい?」

「・・・コクン」

タンクトップの横から手を入れて直接触ってみました。乳首の周りは若干柔らかくなっていて、乳首はビンビンに立っていました。

「んああっ・・・」

乳首を押したりつまんだり擦ったり、色々してるうちにホナミの声も大きくなってきました。

どうやらつまんでクリクリするのがいちばん気持ちいいようです。俺はそのまま乳首を責め続け、左手を下に入れてみました。

生理はまだなのか毛は生えておらず、しかしかなり濡れていました。愛液を馴染ませながらクリを触っていると、

「・・・ねぇっ、トイレ・・・」

興奮していた俺はなぜか、

「う、うん・・・一緒に行く?」

なぜか、ホナミも

「うん・・・」

教室からトイレは近かったので、誰にも会わずに入れました。近いほうの女子トイレに入りました。

しかし、ホナミはトイレするわけでもなくこっちを見つめてきます。俺もしばらく見つめ返していると、

「ねぇ、もっと触って・・・?」

「いいの・・・?」

「周りの子で気持ちよかったって言ってる子いて、私もしてみたいなって思ってて・・・俺くんなら・・・」

まじか、このままSEXできる、と思った俺は、教室でやってた続きを始めました。

「んあっ・・・はぁっ・・・」

「ホナミ、気持ちいい?」

「うん・・・」

愛液がさらに増えてきたので、中指を膣に入れてみました。キツかったが処女膜のようなものはなく、ゆっくりですが入っていきました。

「あぁっっ・・・」

入れた瞬間、喘ぎ声とともに膣が締まりました。膣肉のうねうねがすごいなと思いながらさらに奥に入れていきました。

「ホナミ、痛くない?」

「ンンっ・・・はぁっ・・・」

気持ちよすぎて聞こえていないのか、喘ぎながらさらに締め付けてきます。

指をゆっくり出し入れしてみると、愛液がすごく滑らかに動きました。

中指で膣肉を感じていると、ちんぽならどんな感触なんだろう、と俺の股間もさらにビンビンになっていきました。

「あっ・・・ああんっ・・・」

「ねぇ・・・俺くんの挿れて・・・」

「えっ・・・もういいの?」

「コクン」

俺はちんぽ(15cm、4cmくらい)を取りだし、

座って股を開いているホナミのマンコに擦りつけました。理性が飛んでいた俺は、そのまま生で挿入しました。

「・・・ああっ!」

指の時よりも締め付けがすごく、動けばすぐにでも出てしまいそうだったので、しばらく挿れたままじっとしていました。

「はぁっ、はぁっ・・・」

ホナミはかなり気持ちいいのか、大きな呼吸をしながら喘いでいました。

「ねぇ、動いて・・・」

ホナミに言われた俺は出そうだったが、パンパンと腰を振りナミに打ちつけていきました。

「あんっ・・・んんっ・・・あぁっっ!」

奥を突くたびにホナミは喘いでいました。

奥を突いた時の子宮のコリコリや、出し入れする時の締め付けてくる膣肉のヒダヒダが気持ちよすぎました。

しかし長くは持たず、

「ホナミ、そろそろ出そうっ・・・」

「出してっ!」

ホナミはそういいながら、なんと脚で俺の腰を固定してきました。いきなり我慢出来るはずもなく、そのまま奥に中出ししてしまいました。

「出ちゃった・・・」

「はぁっ、はぁっ・・・」

「ホナミ、中出ししちゃってごめん・・・」

「生理まだだし大丈夫・・・すごい気持ちよかったし・・・///」

しばらくしてちんぽを抜くと、かなりの量の精液がドロっと溢れてきました。

自分でしてる時もこの量はなかなか出ませんでした。

「・・・俺くんとできて嬉しい///」

どうやらホナミは俺の事をかなり気に入っていたようです。

溢れた精液とホナミのマンコを拭き、トイレから出た時に見つからないようにそーっと外に出ました。

その後も、委員会があって帰りが遅く、他に人がいなかった時があったので、そんな時はホナミとSEXを楽しんでいました。

何回かしていくうちに慣れていき、1日に5回

中出しした日もありました。

かなり昔の事なので会話が童貞処女っぽくないのはお許しください。

他にも、雑巾がけの時に屈んだところから見えた小学生とは思えない巨乳のミクや、服の上から巨乳の膨らみがはっきりわかるユウカとの話もあるので機会があれば書きたいと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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