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僕の初めてのオナネタ教育実習生のゆづき先生

投稿:2021-02-27 20:15:41

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名無し◆I3ZScDg(東京都/10代)

僕の名前はとよきち(高校二年生)。

同じクラスで幼なじみの白石芽依さん(島崎遥香似)に恋い焦がれている。

その白石さんの話をする前に、今日は中学生の時に半年間ほどお世話になった、当時教育実習生だったゆづき先生の事を書きたいと思います。

ゆづき先生(当時25歳)は僕の事など覚えていないだろうが、こっちはオナネタでお世話になっていたので忘れる筈もないわけで。

僕とゆづき先生の出会いは、中学生一年生の時で、男みたいな女の体育の岡田先生の元教え子ということで(教育実習生だったと思うのだけど)ゆづき先生も体育の授業を見てくれていた。

ゆづき先生は体育の先生のイメージとは遠くかけ離れていて、容姿も清楚で品があり華奢で話し方もおっとりしていたので、良く岡田先生に心配されていた。

しかし生徒からは男女問わず超人気があり、思春期中学生の憧れの的だった。

そして岡田先生がケガの為、1ヶ月ほど休むことになり、体育とソフトボール部の顧問をゆづき先生がみることに。

岡田先生も学校に来てはいたが、松葉杖をついていて、実質ゆづき先生が授業を行っていた。

思春期中学生の僕にとって、のちにオナネタのひとつになったのが、放課後のソフトボール部でのランニング。

白の薄いTシャツで部員に負けじと走っているのだが、ポニーテールの黒髪を振り乱し、推定Dカップの柔らかな胸も上下にポヨンポヨン揺らしていて、先生が走っていると、野次馬がまぁ凄かった..。

僕も友達との付き合いで、野次馬に紛れてゆづき先生を見ていたが、その時はまだオ○ニーすらしたことが無かったので、そこまで興味はなかったのだが..。

ある日の放課後..。

僕が下駄箱で靴を履き替え中庭に出ると、目の前の階段に丁度ランニング終わりの、疲れはてた姿のゆづき先生が座っていた。

ふとその時、座っているゆづき先生の背中をみると、白のTシャツが汗だくで透けていて、水色のブラが..しかもブラのホックが離れていて、それだけで興奮したのを覚えている。

ゆづき「ハァーハァーハァー..とよきち君だよね..今お帰りかな?」

「・・・。そうですけど..」

首にかけてたピンク色のタオルで汗を拭いながら、直立不動の僕を見上げるゆづき先生。

先生は息づかいもまだ荒く、ポニーテールの髪型は崩れ、僕を見上げる上目遣いの瞳もウルウルしていて、それが妙に色っぽく僕は思わずゆづき先生から視線をそらしてしまった。

ゆづき「ぁあ゛とよきち君今..先生から目をそらしたなぁ♡」

ポニーテールの髪を束ねていたピンク色のゴムを一度外して口に咥えながら、イタズラっぽく僕をからかうゆづき先生。

「・・・。別に..そらした訳じゃないけど..」

ゆづき「とよきち君ってベビーフェイスだよね~それに背もちっちゃいから、まだまだ小学生みたいで可愛いらしいよね♡」

肩まで伸びた艶のあるストレートの髪を、上品に手でかきあげながら、おっとりとした口調でさらに僕をからかう先生。

「・・・。ゆづき先生..今言ったこと、僕がいちばん気にしてることなのに!!」

僕は強めにゆづき先生に言ったものの、ケンカが強かったので、特に馬鹿にされることもなく、ホントは全然気にしていなかった。

からかわれたお返しぐらいの軽いノリで、少しゆづき先生にお灸をすえてみたかっただけなんだけど..。

ゆづき「・・・。ゴメンねとよきち君..先生悪気があって言ったんじゃなくて..その..あの..えっと..」

「・・・。」

ゆづき「とよきち君は先生のタイプだし..かわいい..えっと..高校生になったら、格好よくなって女子にモテるよきっと..保証するから先生が!!」

「保証って..別にホントは気にしてないから..大丈夫だよゆづき先生!」

「でもまだ中学校生活始まったばかりなんですけど..ゆづき先生(笑)」

ゆづき「とよきち君って優しいんだね..先生嬉しい..あれ涙が?..なんで?」

最初は笑いもまじっていたので、ふざけてウソ泣きしてるものだとばかり思っていたが、ピンク色のタオルで顔を覆い、徐々に肩を震わせ本気で泣き出すゆづき先生。

「ごめんなさいゆづき先生..ホントに先生に言われたこと全く気にしてないし、ちょっとからかっただけなんだよ」

ゆづき「ぅぅん..違うの..うぇ~ん..」

すっかり忘れかけていたが、近くでみると尚更ゆづき先生のTシャツは、汗だくで背中の素肌に引っ付いていて、水色のブラのホックがハズレているのがわかる。

しかも良く見てみると、Tシャツが大きめで襟がユルユルになっており、前かがみになって泣いているゆづき先生の胸元には、大きな隙間が出来ていて、僕は無意識のうちに後ろから覗きこんでいた..。

するとありきたりで申し訳ないのだけど、マシュマロのように柔らかそうな真っ白いオッパイの深い谷間がのぞき、ゆづき先生が鼻をすするたびに、膨らんだ胸がプルプルと振動している..。

この瞬間、僕は初めて性に目覚めたのかもしれない。

僕は他に誰もいないか、周囲を見渡し確認して、自分の顔をゆづき先生の顔を覗きこむフリをしながら近づけてゆく..。

「ゆづき先生大丈夫?..泣きたかったら僕しかみてないし、おもいっきり泣いちゃえば!色々先生もこの学校きたばかりだし、張りきり過ぎてストレスたまってたんじゃないですか?」

ゆづき「そうなのかも..うぇ~ん..あんまり優しくしないで..また泣いちゃう..うぇ~ん..」

ゆづき「でもとよきち君優しくしてくれてありがとう♡先生が泣いたことは誰にも内緒にしてね..うぇ~ん..」

僕は左手でゆづき先生のブラのホックがハズレた背中をTシャツの上から擦りながら、ユルユルになった胸元をもう一度至近距離から覗きこんでいく..。

ゆづき先生は生徒の僕を信頼しきっていているようで、全く無防備に背中を擦らさせてくれている..。

傍から見たらあきらかに不自然だと思うが、僕はハズレたブラのホックをさらに離していくようにゆづき先生の背中を擦っていく..。

同時に今まで深い谷間を包んでいたカップがプカプカッと浮き上がり始め、これまで見えなかったゆづき先生の左胸にある小さなエロいほくろがみえた..。

「ゴクリッ」

ヤバい..思わずツバを飲み込む僕..。

あとちょっとでゆづき先生のオッパイ全てを拝める..だけどそのあと一歩が怖くて背中を擦れない..。

芽依「ゆづきせんせ~い!!あぁ!とよきちもいるんだぁ!何してるの~?」

僕がモタモタしていると、ソフト部のキャプテンで、のちに僕が恋い焦がれてしまう幼なじみの白石芽依さんが(島崎遥香似)遠くから僕らに気づき、手を振りながら走って近づいてくる..。

ゆづき「ふぅ~おもいっきり泣いたらスッキリしたぁ♡とよきち君ホントにありがとね」

ゆづき「チュッ♡」

「・・・。・・・。・・・。・・・。」

ゆづき「とよきち君?顔も真っ赤っかだし..やっぱりかわいいね♡」

ゆづき先生が立ち上がった瞬間、僕の頬っぺたに軽くキスをした..。

白石芽依さんには気づかれていなかったが、今度は僕の左腕にしがみつく..。

「ちょっと..ゆづき先生!白石さんが見てますよ..」

ゆづき「ホントかわいい♡さっきまでは紳士なとよきち君だったのに」

芽依「ゆづき先生!!とよきちと腕組んで何..何やってるんですか!?」

ゆづき「ランニング頑張り過ぎたみたいで、とよきち君が看病してくれてたんだよ!そうだよねぇとよきち君♡」

「看病って..まぁそんな感じだったかな?」

芽依「・・・。ゆづき先生..そんなに腕にくっついてるから..とよきちの奴ニヤニヤしてますよ!!」

ゆづき「キャプテン勘違いしないでね..立ち上がろうとしたら立ちくらみがして、とよきち君が支えてくれただけだから」

芽依「・・・。そうだったんだぁ..ゆづき先生早くとよきちから離れて..変な菌が移っちゃいますから(笑)」

「白石さんいくら僕でも傷つくよ~」

ゆづき・芽依「キャハハハ(笑)」

芽依「ゆづき先生!?下着のホックがハズレてますよ(笑)」

ゆづき「あぁ~恥ずかしい本当に~..全然きづかなかったよぉ」

ゆづき「まさかとよきち君が外したんじゃないのぉ♡」

芽依・僕「・・・。・・・。・・・。」

ゆづき「フフフ(笑)二人とも冗談だょ♡キャプテン悪いけど早く着けて..」

こんな具合いで最後は、白石芽依さんの登場で、ゆづき先生の小さなエロいほくろまでしかみれなかったけど、僕の左腕にはゆづき先生のあの柔らかなオッパイの感触が残っていて、この日の夜にお風呂で初めてのオ○ニーをした..。

そしてこの日を境に僕は、ゆづき先生に初めての恋をするのだけど..オナネタはまだこの先二つ三つと増えるので、機会があればまた投稿したいと思います。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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