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コンビニの駐車場で拾ったネコ科の女との出会い

投稿:2021-02-25 00:26:44

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アイアンマン◆KJVIl5A(愛知県/50代)

2月の初め、とても寒い日に雨が降り始めた、私は夜食を買いにコンビニに、

車を出して向かった。

コンビニの駐車場に入ると、建物の端に女性が立っていた、雨宿りだろうと

思ったが、薄着で震えているように見えた。

「良かったら、コレ使って下さい」と私は言って、後部座席にあった、

ダウンコートと傘を差し出した。

「・・いいんですか、ありがとうございます」と言って女はそれを受け取った。

「古くてボロボロだから、要らなくなったら捨てて下さい」と私は言って、

コンビニの中に入った、買い物をしていると、ガラス越しに女の人の後ろ姿が

見えた、ダウンコートを着ているが、立ち去る感じは無かった。

買い物を済ませて、車に乗ろうとして、ふと女の人を見ると目が合った。

「どうかしたんですか」と女の人に話し掛けて顔を見ると、松本まり○に

そっくりな顔をしていた、こんな綺麗な人が夜中に、一人で立っているのは

不自然な事だと思った。

その女性は、私を見て泣きそうな声で「私、行く所が無いんです」と言った。

私は、その言葉に迷った、関わり合いになって、面倒な事に巻き込まれるのは

正直、避けたいと思ったからだ、明らかに普通じゃないと思ったが、濡れた髪

とダウンコートから見える脚は、寒さに震えているように見えた。

「良かったら、私の車の中で話しませんか」と言うと、すっと頭を下げて

「すいません、ありがとうごさいます」と言った。

車の中は暖房が効いていて、暖かかった、私は買ったばかりの缶コーヒーを

彼女に手渡すと、両手で包み込むようにして「うわぁ温かい!」

と明るい笑顔になった。

私はコンビニの駐車場の中を移動して、建物から離れた隅に移動して話を

聞く事にした、自宅に戻っても良かったのだけど、下心があると思われる

のも嫌だったし、自宅を知られるのにも抵抗があった。

「あの、私、今、彼と一緒に住んでいるのですけど、最近、彼の様子が変で」

「クスリをやっているみたいなんです、それで言ってる事がおかしくなってて」

「私、殺されそうになって、逃げて来たんです・・・」

そう言うと、彼女は黙り込んだ、私は色々考えた末に、警察に向かう事にした。

警察で事情を話し、警察が彼女の家に向かったが、彼氏は居なかった。

安全が確認されて、彼女は部屋に戻るように言われたので、私が彼女を

送って行くと言って、警察を出た。

「やっぱり、私、怖いから家に帰りたくない」と彼女は震えながら言うので

「仕方ないな、それなら、彼氏が見つかるまで、私の所に居るかい」

と聞くと「いいんですか、あの、ご家族とか、ご迷惑なのでは・・・」

と言うので「いいよ、私は独り暮らしだから、部屋も余ってるし」と言った。

警察に、一応連絡を入れ自宅に連れて事を言った、警察は捜査員を貼り込ませる

から安全だと言ったが、彼女は聞き入れなかった、それだけ怖いのだと思った。

家に女の人を入れるのは久しぶりだった、5年前に家内が無くなって、それから

ずっと一人だ、仕事は早期退職して去年辞めた、40年勤めていたので、それな

りに金はあったからだ。

彼女はキャバクラに勤めていて、彼氏を食べさせていたと言う、客との浮気を

常に疑っていて、店を変わる事もあったらしい。

電話で、しばらく休むという連絡を私の携帯でしていた。

「良かったら、これに着替えると良いよ」と言って、私のパジャマを渡した。

「お腹が空いているなら、良かったらこれも食べるといい」と言って、

コンビニで買った、夜食と朝食のサンドイッチを渡すと、サンドイッチを

美味しそうに食べた「お昼から、何も食べて無くて」と彼女は言った。

食べ終わる頃には、もう夜中を過ぎていた。

「君は寝室のベッドで寝ると言い、私はここで寝るから」

そう言って、彼女を寝室に連れて行った、ベッドのシーツをしばらく換えて

いなかったので、シーツを取り換えてやって部屋を出た。

リビングに戻って、カウチソファーに横になって、リモコンで照明を常夜灯に

変えると、私は彼女の事を、もっと聞いておけば良かったと思った。

ウトウトしていると、カチャッと音がして、ドアが開き彼女が入って来た。

「眠れないので、そばにいてもいいですか」と彼女は言うと、パジャマを脱ぎ

私が掛けていた、厚手の毛布を剥ぐって隣に入って来た。

「私を暖めて貰えませんか」と言って背中に抱き付いて来る、私が黙っている

と、私のスエットのズボンに手を入れて、私のモノを片手でそっと握った。

「どうしたの?」と聞くと「こうしていると落ち着くんです」と彼女は言った。

彼女の身体の膨らみを背中に感じると、私もムラムラとした感情が沸き上がって

私のモノが固くなっていくのを感じた「そう言えば、名前聞いて無かったね」

と私が聞くと「○○○○理香って言います、リカって呼んで下さい」と耳元で

私に言った「そういうつもりで、家に来てもらった訳じゃないんだけど・・」

私が言うと「分かってます、だから私がしてあげたいんです」と言って

私のモノをしごき始めた、完全に固くなってくると、彼女は毛布の中に

潜って、私のモノを口に含んだ、思わぬ展開だったが、私は毛布を剥ぐって

カウチソファーに座ると、リモコンを取り、照明を点けた、全裸の彼女の姿が

目の前に現れた、彼女は私のモノをしゃぶりながら私を見上げていた。

私は、時々、デリヘルで女を呼ぶ事があったので、女性の裸は見慣れていた。

限られた時間の中で、私はその女性の身体を味わい、こうして口で愛撫されて

出すと、関係は終わってしまう、その繰り返しだった。

「キミ、上に乗ってくれないか」と私は理香に頼んだ、アソコが見たくなった。

「フフッいいよ」と言って私を跨いで上に乗って脚を開いた、薄い繁みと小さい

アソコだった、開いて舐めてみた、無味無臭で残念に思いながらクリトリスの

皮を剥くと豆粒くらいのクリトリスだった、吸ったり舐めたりすると、

米粒程の大きさになった、でもいくら舐め続けても、アソコが濡れてくる気配

は無かった、リカのフェラチオは、デリヘルの女性並みに上手だった。

口だけでなく、手も使って私を奮い立たせるように、頑張っていた。

私はこのまま、リカの口の中に出して終わるのだと思っていた、多分リカは

風俗の経験があって、こういうのに慣れているのだろうと思っていたので

「そろそろ入れてもいいですか」とリカに聞かれて意外だった。

スッと私から離れて、キッチンの方に行くと、マヨネーズを片手に戻って来た。

「私、濡れにくい体質だから、入れると痛いんですよね」と言いながら、

私のモノの先端にマヨネーズを塗り付けて「出すのは外にお願いします」

と私に言って、ソファに座ると両手で自分の脚を開いて持ち上げた。

私は膝を付いて、マヨネーズの付いたモノを差し込むとグニュグニュっと

いう感じで入って行った、アソコが小さいので、入るのも痛いのかと思ったが、

そうではないみたいだった、腰を動かしていると、ハアハア息が激しくなって

腰を震わせたと思ったら、ピュッと潮を吹いた、生ぬるい感触に驚いて、

スボッと抜くと、アソコの周りが濡れていた、また入れるとピュッと出る瞬間

が見えた「お願いです、抜かないで・・」とリカが言うので、入れたまま

私のモノを動かすとジュバ・ジュバっと音がする、アソコの音だった。

深く突くと、全身を震わせて抱き付いてきた、私の首筋にキスをして舐め始めた

それから何度か、潮を吹いて、私は堪らなくなって、リカのお腹辺りに射精した

久々の射精だった、思ったより沢山出たなと思いながら、タオルを持って来て

リカのアソコを丁寧に拭くと、自分のモノを拭いて、ソファーと床が濡れている

のを確認しながら拭いた、リカのお尻の下も、フローリングの床も思ってたより

濡れていた「おじさん上手だね、私、何回もイっちゃった」と横になった

リカが少し笑いながら、私に言った。

「シャワーでも浴びようか」と私が言うと、ウンと頷いて付いてきた。

浴室に入ると、シャワーを出しながら、抱き寄せてキスをした、細い身体だった

手足も凄く細いのに、お尻は丸く肉が付き、胸も程好く出ていた。

全身を撫で回した、濡れている肌はツルツルで触り心地が良かった。

「フフフッ、エッチね、でも、これもう使えそうにないよね」と私のモノを

手に言うので「う~んもう無理だね、今日は」と答えた。

アソコに指を入れてみた、一本しか入らないみたいだった、指を少し曲げて、

動かすとグチュグチュ音を出した、ジョーっとまた潮を長めに吹いた、黄色い

スジが出ているのが見えた、二・三度出すとしゃがみ込んで、私を睨み付けて

「もう、立っていられない、無理」と怒った。

シャワーの後、身体を拭くと、そのまま出て行こうとするので、パジャマや

下着は着ないのかと聞くと、裸が良いと言う、私も裸のまま、寝室のベッドに

入ると「彼氏が見つかるまで、ここに居ると良いよ」と言うと嬉しそうに笑い

「じゃあ、私としたくなったら、いつでも言ってね、させてあげる」と言った。

私は、そんなに精力的には出来ないと思ったが、したいときに出来るというのは

魅力的かもと思った、色々聞きたい事があったのだけど、隣を見ると、もう寝息

を立てているようなので、私も今日は寝る事にしたが、明日からは好きなだけ

やれると思うと、なかなか寝付けなかった。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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