エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 9 分で読了)

俺のことが好きな色白美乳女子大生4

投稿:2021-02-24 02:30:20

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文

マサト◆hYIgQg(20代)
前回の話

過去を書いてるだけの稚拙な文章だが、皆さんに読んで興奮してもらい有難い。

またレイナ以外にも、同時期に遊んでた満足度高い女だと、

ミナ→18歳、同大学1年、桐谷美玲似、170、色白華奢、Bカップ、とにかく目が大きくて二重で可愛い、読書好きとにかく俺のことが好きで従順、非処女、俺を彼氏だと思ってる

・ナツキ→大学同級生、アイドル顔(実際芸能活動してた)、160、色白華奢、Aカップ、遊び人でお互いセフレ認識あり、ヤりたいときに連絡し合う

・ユキコ→事務員、独身43歳(見た目は30代)、160、F寄りのつり鐘Eカップ、色白ガリ美巨乳、目が大きくて華奢でムラムラするママさん感、ちょいバカ、真面目で美貌で巨乳だが男に遊ばれ捨てられ独身

と同時進行で遊んでたので、興味あれば別に書きます。

さて本題。

登場人物レイナ

20歳、大学生、158、色白華奢だが柔らかい身体、Bカップ、お椀型Bカップ(乳首は薄茶色)、黒髪ロング、大きい目、非処女、俺のことが好きで従順、激似の女優いるけど言うと本人が見たらバレるので書かないw

前回、飲んだあとにレイナを家に連れて帰り自分勝手なセックスと中出しをキメたが、世の中を知らないレイナはそれを男らしいと勘違いし、俺に更に惚れたようだった。

翌朝目を覚ますと、当たり前のようにレイナにフェラ抜きさせ(レイナは自分で興奮することに喜んでいたw)て、帰らせた。

俺は同じ女を何度も抱くと飽きるので、一度ヤッたら数日他の女と遊び、またヤリたくなったら連絡する、というクソ野郎だった。

んで、上記のミナ、ナツキ、ユキコでローテーション組んで自己中な性欲処理したあと、2週間くらい経った夜、またレイナに電話した。

レイナとは合わない間も適当に遅レスでメールに付き合っていたが、俺から電話したことに相当喜んでいた。

「もうレイナエネルギーが切れたわ、会わないとしんどいわ笑(適当)」

レイナ「ほんと?♡あたしも会いたくて堪らなかったし、こないだを思い出すとちょっとドキドキする♡」

「マジか笑、俺も思い出すとめっちゃ興奮するよ、レイナ思って一人でしちゃったわ笑」

レイナ「ほんと?ありがとう、本当に嬉しい、またあたしでしてね?♡正直あたしも、、なんでもない・・」

とか適当にイチャイチャして電話して、サラッと「レイナがほかの男(大学の同級生や道端の人)に性的な目で見られてると、嬉しいし独占したくなって興奮する」と伝えておいた。

これは後でレイナにエロい格好をさせ、他の男に見させたり一緒に飲んだりして俺が楽しむためだった。

さてその電話でデートの約束をし、次の土曜日に待ち合わせをした。もちろんレイナには、レイナの素朴なエロさが引き立つ少しエロい格好(鎖骨が見えて谷間は見えないが、かがむとガッツリ胸が見えるゆるい服とスカート生足を指定)をさせた。

レイナは「マサトが興奮してくれるなら嬉しい」と二つ返事で俺の要求に応え、夏だったので襟ぐりが大きめに開いた薄い生地の半袖ワンピース(グレー、短め)と生足にお洒落サンダルで待ち合わせのショッピングモールに現れた。

小走りで向かってくるその無防備かつ肌が多めに露出している姿を見て、とてつもなくムラムラしたことを覚えている。また、周りの若い男もチラチラ胸やお尻をしきりにチラ見しており、鼻高々だった。

こういうのってガッツリ谷間出すよりも、覗き込んだら見えそう!ってのが一番ムラムラくるんだよな。

レイナと合流後は周りの男たちのチラ見を受けつつ適当にパスタを食べた後、少し男たちにレイナを視姦させて楽しもうと思い、レイナのような色白黒髪の無防備少女が好きそうなオタクの多い、ショッピングモール内のアニメ系ショップ(俺は興味ないから何なのかよく知らん)に行った。

(実はこのショップより前に100円ショップとか行って学生やオッサンに視姦させてたけど割愛)

店に入ると、いかにもモテなそうな男(といっても中学生〜高校生くらいの性欲サル時期の子が多かった)が多く、レイナに気づくと、その胸元やスカートから出た生足に気を取られているようだった。

この無防備な格好のレイナを視姦させるには丁度いいと思い、「トイレとタバコ行ってくるから適当に見てて」と伝え、少し離れたところからレイナと少年たちを観察することにした。

さて、レイナは俺がトイレに行ったと思い、一人で店内を見始めた。レイナもあまりアニメショップに興味があるようではなかったが、暇つぶしに見始めたようで、本やフィギュアを手に取ったりしはじめた。

ソワソワし始めたのは周りにいた二人の少年だ。レイナの横にいた俺がいなくなり、俺が見ているとも知らず、細めの高校生くらいのメガネをかけた色白の男(いかにもオタクな赤いチェックシャツと当時売っていた斜めかけリュック)と少し背が高く細い男(白いTシャツ)が、しばらくして行動に出た。

レイナは割と無防備で、商品を取るときなど胸を押さえずに前かがみになるクセがあり、俺はかねてからこのクセを指摘せずに楽しんできた。大学の授業や作業でもきっと色んな同級生にこっそり見られていたと思う。(実際レイナと同じ授業の男友達から、グループディスカッションで大きな紙に書く際、前かがみで書くレイナの胸と浮いた乳首が少し見えたという話を聞いたことがある)

さてこの日も低い棚にある文房具?を見ようとしてか、低めの展示棚に対して横向きで(通路と同じ向き)前かがみになり、おそらくワンピースの緩い首元がダランと空いているようだった。(当時は、今よりスマホ盗撮が話題になっておらず、こういう女の子が多くて結構楽しませてもらっていた)

正面から歩いてくれば、インナーを着ていないレイナのブラ(この日は薄いレースの黄色のハーフカップブラ)は確実に丸見えだろう。ハーフカップだから乳首まで見えるかもしれない。

俺の想像通り、二人の男はレイナが屈んだのを見るや、何かをコソッと話した後、ささっとレイナの反対側(前かがみの胸が見える側)から二人で周り込み、レイナの横にある本棚を物色し始めた。いや、正確には棚を物色するフリをして、視線はがっつりレイナの胸元に向かっていた。きっと真っ白いオッパイがガッツリ見えているのだろう、ふたりとも超真剣な顔をしていたw

しばらく男たちは横目でコッソリとレイナの胸元を見ていたが、1−2分して、レイナが視線に気づかない(あまり周りを見ていない)ことに気付いたようで、特に赤チェックシャツの男は、だんだんチラ見でなく顔を向けたり、レイナの行動に合わせて覗き込むように見るようになった。

俺は遠くから見ながら、二人のイケてない男たちに真剣に視姦されるレイナにめちゃくちゃ興奮した。今、レイナはその無防備な胸(たぶん乳首まで)を視姦され、男たちを興奮させている。

俺が帰ってこないからか(まあ遠くからずっと見てるんだが笑)、男たちは視線に気づかないレイナに自然を装ってまとわりつき、白Tシャツの男は赤シャツに耳打ちし、ついにスマホを取り出した。(当時若者がスマホを持ち始めた頃)

その時レイナは、かわいいアニメキャラ?かなんかの手帳のコーナーにおり、商品の手帳を腰くらいの高さの商品棚の上に置いて、思いっきり前かがみで両手でペラペラとめくり、商品比較していた。遠くから見ても、本当に無防備だなあと笑いが出そうになる。よくあの可愛さで犯されないものだ。

男たちは今がチャンスとばかりに、赤シャツは前に、白Tシャツは後ろに(前かがみでパンツギリギリまでふとももが見えていた)回り込み、それぞれ当時流行り始めたばかりだったスマホを手に(あくまで撮ってる感じじゃなく手にスマホを持ってる感じで)シレッと盗撮し始めたようだった。今夜は、レイナがコイツらのオカズになるのだろう。

それから5分位経っただろうか、また店内を歩き始めたレイナを男たちはゆっくりと少し離れて追いかけ始めた。

あまりに戻るのが遅くなるとまずいので、このあたりで俺は盗撮してた高校生二人に、レイナから見えない場所で声をかけた。どうせ地元の高校生だろうし、盗撮してたのは見てたので強気で言った。

「おい、お前ら俺の女盗撮してたろ?(当時色黒で格闘技してたんで迫力はあったと思う)高校生がこんなことやっていいのかあ?」

少年たちはまさか見られてたとは知らないようで、ビクッとした後、小さな声で「あの、あの、、っっと、、」と、逃げることも忘れて手を震わせていた。大人しそうなオタク風だし盗撮がバレりゃこんなもんだろう。退学になるとか考えてんだろうな。

そこで、俺「大丈夫、安心しろって、俺も男だから気持ちはわかるからさ。今消去したら、俺の女には言わないし許すよ?」と助け舟を出してやると、「ほんとですか、すみません、もうやりません」と言いながら慌てて俺の目の前で動画を消した。

ちらっと見たが、思ったより胸が空いてたようで、ガッツリ乳首まで写ってたし、パンツもハッキリ撮られてた。二人は心底安堵したような顔をしていた。

「まあ今日のことは水に流すら安心していいよ。でもホラ、俺の女どうよ?結構いいだろ?俺別に彼氏じゃなくてヤってるだけなんだけど、俺の女の色んなとこ見てみる?俺も変態だから特別に見せてやってもいいけど」とニヤつくと、二人はしばらく言葉の意味を考えていたようだが、しばらくして「いいんですか?」と聞いてきた。

俺は、「もちろん、自分の女自慢したい感じもあるしさ、よかったら今から俺のあとつけてこいよ、車の中でセックスするから見せてやるわ。あいつには目隠しして見えないようにしてやる」と伝えると、二人はしばらく考えて「もしよければ、、」と言ってきた。

まあ盗撮目撃者の俺の言うことを聞かないわけにいかないだろうが。

その後、俺はレイナに「駐車場行こうぜ」と声をかけ、二人で立体駐車場(カーセックスを考えて屋上の人気の少ない端っこに停めた)に向かい、後ろから二人がつけてきているのを確認すると、車に乗り込んで冷房をガンガンにかけ、音楽も少し大きめにかけて、遠くから見ている少年たちに手で「待て」と合図し、早速レイナにキスした。

レイナは嬉しそうに「どうしたの?」と言いながらキスに応えてきた。俺は「レイナ、今から後ろの席に行こうぜ、我慢できないわ」と言うと、レイナは察したようで、「うん」と小さくうなずき、後ろの席に移動した。

ちなみに車は壁に向かって前向きに駐車しており、ワゴン型の軽で後ろは濃い目のスモーク、周りに車はおらず車の前から覗き込まない限り、安心してセックスできる。

また後ろの席は倒してフラットな状態にしていた。

俺はレイナにキスしながら、「今日はこういうことしようぜ」と言い、ダッシュボードにあった使い捨て不織布マスクを取り出し、レイナの目を覆った。

レイナは「もう♡」と言って拒まず、俺は心のなかでほくそ笑んだ。。これで盗撮しようが、あの少年二人に見せようが、バレない。

俺はレイナにキスして身体を触りながら、窓を開けて二人に来るように合図し、また俺のスマホの無音カメラを片手でオンにし、そっと自分たちが写るように置いた。

少年たちはそそくさと車の近くに来て、俺が手招きすると、俺がレイナの耳を塞いでキスしてるうちに、そっと運転席と助手席に乗り込んだ。音楽を少し大きめにかけていたのは、音をごまかすためだ。

俺はレイナに「今日は絶対マスク取るなよ、お前を支配して犯したいわ」と伝え、Mなレイナは「うん♡」と答え、俺とキスしながら、スボンの上から股間を触ってきた。

「レイナ、我慢できねえ、口でして・・レイナの口を支配したい」と言うと、レイナはニッコリ頷き、慣れた手付きでズボンとパンツをゆっくり脱がし、汗だらけの俺のイチモツ(半勃起)にキスした。

前の席の二人にそっと、手でしごく合図を送ると、二人の少年はスボンの上から自分の股間をもそもそとゆっくり触り始めた。恐らく童貞の二人からすれば物凄い光景だろう。

レイナは相変わらず俺の股関に顔を埋め、ただ従順にキレイなお口で俺の汚れた部分を舐め、しばらくすると俺の腰をつかみ、ノーハンドでジュポジュポと顔を上下にし始めた。

俺は二人が見ているのと、レイナを盗撮しているので興奮し、俺はゆっくりマスクが取れないようにレイナの服を脱がし、黄色いレースのハーフカップブラとパンツ姿にした。

相変わらず色白で腰も細くくびれ、最高の身体だ。

俺はブラとパンツも脱ぐように指示し、目隠しをしたレイナを堂々と固定したスマホで録画しながら、またフェラするように支持し、レイナの口を汚しまくった。とにかく清楚な可愛い子が俺の汚いチンコを口に含んでいる姿には興奮する。

前の座席の二人はもうチンコを取り出し、ゆっくり皮の上から何度もしごいていた。その時の真面目な顔に、ちよっと笑いそうになる。

俺は10分ほど全裸のレイナに口と手で奉仕させたあと、二人がレイナで興奮しているのを見ると、自分勝手に犯して見せつけてやろうと思い、「レイナ、上に乗れ」と命令した。

レイナはゴムを付けていないことを一瞬気にしたようだが、俺に嫌われたくないのかそっと頷き、「今日は外に出してね、、あたしもほしい、、」と、俺の上にゆっくりゆっくり乗ってきて、俺のギンギンのモノを掴んでゆっくり腰を下ろした。

相変わらずこいつのマンコは濡れやすく、よく湿っているが締まりもよくて暖かい。とにかく腰が溶けそうな、脳が溶けそうな感覚に包み込まれた。

俺はもう性欲だけでレイナの腰を掴み、自分勝手に玲奈の腰を前後にスライドさせた。このときは大概のことではレイナに嫌われない確信があったので、とにかく勝手に腰を掴んで自己中なセックスをして、前後に振らせた。

でもレイナも激しく求められることにとてつもなく感じてたようで、「あ、そう!あぁ、気持ちいいよお、マサト、好き、かっこいい、、」と、一人でつぶやいていた。

俺は二人が見ていることもあり、レイナに騎乗位で自分で腰を降らせた。可愛い女で性欲処理しているところを見せつけ、最高の気分だ。

5分ほどして白Tシャツがイキかけているのをちらっと横目で見ると、俺はもう溜まっていた精子が出そうだったので、「レイナ、、出すぞ!中と口どっちがいい、どっちにほしいか言ってみて」と言うと、レイナは「お口に、、あっあっ、あ、くださぃ、、あん」と言ってきた。

俺はレイナの腰を掴み、射精に向けて自分勝手にレイナの腰を何度もスライドさせた。「うっ、、ううううう」とうめき、イキそうになった時、レイナに「イクぞ、、出すよ、、」と伝えると、レイナはサッと俺から降りて俺のモノを加え、射精させるノーハンドフェラで頭を上下していた。

「ウウッ、ウウウウッ」という俺の声と同時に、俺の子種がレイナの口いっぱいに広がった。びゅるるるる、、と、相変わらず凄い量の精子がレイナの口に注ぎ込まれる。

レイナは射精が終わるまでくわえ、また少し搾り取るように優しく竿をゆっくり上下し、俺のものを味わっていた。

俺が「レイナ、飲んで」と言うと、ニッコリ笑いゆっくりと喉を鳴らして飲み干し、口を開けて飲んだことを俺に報告して、また俺の股間の掃除のために顔を俺の股間に埋めた。

前座席の二人を見る余裕ができチラッと見ると、ふたりともすごい量の精子を自分の手の上に出しており、俺はティッシュを取ってやり、二人に股間を拭かせた。

その後、レイナが股間口で掃除してくれてるうちにまたヤリたくなり、結局目隠しをさせたまま合計で3発ヤリ、全てレイナに飲ませることができた。

最後の一発が終わったとき、何度目かの射精が終わった二人に帰るよう手で合図すると、二人はそっとチンコをしまい、何度もお辞儀をしてそっと車から出ていった。

俺は盗撮していたスマホを片付け、音楽を消すとレイナのマスクを取ってやった。レイナは「目隠し初めてだったけど、ホント興奮した、、マサト天才♡」とズレたことを言っていたが、俺は「でしょ?またやろうね」と答え、しばらく思う存分盗撮したり、人に見せたりできることを確信し、心の中でほくそ笑んだ。

辺りは薄暗い夕方になっており、レイナを車で家に送り、しばらく車の中でキスを楽しんで別れた。

そして車を自分の家に置き、盗撮した動画の入っているスマホを持ち、以前からレイナとヤりたいと言っていた友達と合流して居酒屋に向かった。

-終わり-
作者にメッセージを書く
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:7
いいね
投票数:7
続編希望
投票数:28
お気に入り
投票数:5
名作
投票数:2
読みやすい
投票数:3
この記事の解析グラフを見る
合計:52ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 7回
  • 120回
  • 637回
  • 9,554回
  • 9,554回
  • 7,844位
  • 3,849位
  • 3,311位
  • 3,184位
  • 11,948位
※19215記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

話の感想(件)

※コメントの上限:5,000件に変更

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]