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タイトル(約 46 分で読了)

オッパブでの出来事から…わかった事…DVD2枚目(1/6ページ目)

投稿:2021-02-23 21:59:34

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寝取られたろう◆lYCTYHA
前回の話

弥生のイメージが悪くなりすぎるため、先に別な話と迷いましたが、2回目以降の詳細の話が見たいとあったので、書きたいと思います。

後、弥生の画像も見たいとありましたが、それは勘弁してください。

皆さんがそれぞれ思う人を想像して頂ければ…汗

本題に入ります。

弥生が、この前の友達にまた誘われたと言っていた日…確かにこの前と同じ【ヤツ】に誘われていました。

そして…

いきなり見たことの無いアングルから始まり、キッチンや玄関、お風呂の入口などのアングルが画面に写ります。

前回無かったアングルなので、ヤツはまた新たにカメラを追加したようです。

数秒後…

(ガチャ……)

「おじゃましま~す(笑)」

「おぅ!入れ入れー!(笑)」

分かっていますが、ヤツの後ろには弥生が立っています。

まさに出掛ける時、私に

「これどうかなぁ~?おかしくない?」

とクルッと回って確認させた服でした。

ヤツと逢うための服を私に確認させていたとは…この時は、ムチャクチャ弥生に腹が立ちました。

また部屋のアングルになり、最初と同じ位置に座りました。

「それにしても、弥生~なかなか来てくんないから、もう来ないかと思って、おじさん結構ガッカリしてたんだぞ~?」

「ははっ…(汗)すみません…私、元々あんまり1人で出掛ける方じゃ無くて、だからあんまり頻繁だとヒロに怪しまれちゃうから…(汗)」

「なんだよ~…俺はこんなに弥生に逢いたかったのに、弥生はひろしの事でガマンできてたのか~?」

「もぉ~私だって、坂下さんからLINE貰って、ここに来たい気持ち抑えるの大変だったんですからねぇ~(笑)」

「ホントか!?」

「はい…(照)」

「それって…俺の事が好きって事か!?」

「あはははっ(笑)まぁ~ある意味好きではありますよ(笑)」

「なんだよ?そのある意味って?」

「心はヒロで、体は坂下さんって事です(笑)」

「なんだよ~!まだひろしが1番なのかよ!」

「当たり前じゃないですか~(笑)それは、坂下さんと何回逢っても、絶対に変わりません!(笑)」

「絶対!?ホントに絶対なのか…?」

「はい!だって、私坂下さんタイプじゃ無いですもん(笑)」

「おいおい……そんなハッキリ言わなくても良いだろ…(汗)おじさん傷付くぞ…」

「でも、こぉ~やって逢いに来てるんですから、良いじゃないですかぁ~(笑)」

「まぁ~そうだな!こぉ~やって逢いに来てくれたって事は、また今日も弥生を抱けるって事だもんな!(笑)」

「あはははっ!そぉ~ですよ~(笑)人妻なんですから、それだけで許してください(笑)」

たったこれだけの会話で、この日ここで行われようとしている事が想像出来ました。

数十分、またエロが基本ですが、特に取り上げる程では無い話が続きました。

そして

「あっ!坂下さん、今日は私がご飯作りますから、座って待っててください!(笑)」

「マジ!?弥生が作ってくれんの!?うれしいなぁ~!(笑)」

「ははっなんかそぉ~言って貰えると、私も嬉しいです(笑)最近、ヒロは何にも言ってくれないんで…(汗笑)」

(確かに……)

「なんだ?ひろしのヤロー、そんなに傲慢なんか!?次の飲み会の時、説教だな!」

「そんなのやめてくださいよ~!なんで知ってるんだって、私たちの事、バレちゃいますから~!今の忘れてください…(汗)」

「でもなぁ~こう言う細かなとこが大事だろ~?」

「それでも、私は他の事で十分幸せなんですから~(笑)」

「幸せなヤツが、他の男のとこなんかに来るか?(笑)」

「そ…!それはそれ、これはこれですよ~…(汗笑)」

「まぁ弥生が良いなら、それで良いけど(笑)」

「じゃあ、キッチン借りますね!(笑)」

「あっ!弥生、あんま時間掛けないようになっ…(汗)」

「なんでですか?」

「いや…ほらっ!セックスする時間が減るだろ!?」

「もぉ~坂下さん、ホントそればっかりですね!(笑)」

「ん?弥生は違うのか?」

「えっ…?ま…まぁ…違わないですけど…(照汗)でも、そうですね…(汗笑)前回帰り遅かったし、またヒロが起きて待ってるかも知れないから、今日は早く帰らないと…(汗)」

「はぁ?なに?この前アイツ起きて待ってたのか!?」

「そぉ~なんですよ~(汗)鍵開けて玄関入ったらリビングの方に灯りが見えて…ホント焦りましたよ(汗)」

「まさか…バレたのか!?」

「いえ……でも、匂い嗅がれました…(汗)」

「なんで?」

「う~ん……よく分かんないですけど…中年のおじさんの匂いがするって言われて、私、めちゃくちゃ焦りましたよ~(汗笑)」

「ん?じゃあ~アイツ、俺らの事、怪しんでるのかな?」

「多分……相手が坂下さんだとは思ってないと思いますけど、私は…疑われてたかも知れないです…(汗)」

「えっ…?じゃあ、なんで今日来たんだ?」

「えっー!!ヒドーーイ!!(笑)来いって言ったの坂下さんじゃないですかぁ~!(笑)」

「いや…そうだけど…普通、疑われてるなら来ないだろ?」

「だから暫く時間が空いたんですけど……でも~坂下さんも、女心わかってませんねぇ~(笑)こぉ~やって無理してまで来たのは……坂下さんに逢いたかったから来たんですよ?(照)」

「おぉーー!!弥生ー!!やっぱ俺、弥生の事好きだーー!!諦め切れねぇ~!」

「あはははっ(笑)だから、体だけですって(笑)それ以上の気持ちは全くありませんよ?(笑)」

「それでも良い!俺に逢いたかったなんて言われたの、初めてだわ!」

「ははっ坂下さん、はしゃぎすぎ~(笑)ほら、早くご飯作んないと時間が無くなっちゃいますから~!」

弥生は上着を脱ぎ、自分のバックから、Myエプロンを出しました。

まぁMyエプロンと言っても、新婚の頃は着けてましたけど、今は全く着けません…

(弥生…いつの間に…)

髪を後ろで縛りエプロンをつけ、画面はキッチンへ。

ヤツの事なので、どうせ風呂の入口でも撮ろうとしてただけだと思いますが、それがたまたま都合良く料理を作る弥生の姿を捉えています。

ヤツは弥生の少し後ろに立ち、たまにカメラを見ています。

弥生が冷蔵庫の中を見たり、道具や調味料を確認している時など、弥生の後ろでおっぱいを揉む仕草をしたり、バックで突くような格好をして、まるで中学生のようでした。

そして弥生が料理を始めると、ヤツは弥生の横に立ち、ずっと喋っています。

料理を開始してから10分後。

ヤツは弥生に後ろから抱き付き、腰に手を回していました。

「もぉ~坂下さん!?そんな事したら、作るの遅くなっちゃいますよ?(笑)」

「弥生のご飯作ってる後ろ姿見てたら…もぉガマン出来なくなってきてな!これでガマンするから、これくらいは許してくれよ~?(笑)」

「もぉ~出来るだけ、ジッとしててくださいよ~(笑)」

そう言ってヤツの行動を許し、後ろからヤツに抱きしめられながら料理を作る弥生の姿か…

それは、私たちの付き合いたての頃のようで、私も良く弥生に後ろから抱き付き、料理を作って貰いました。

私はそれを思い出し…

(誰でも良いのかよ……)

とショックを受けました。

すると弥生が

「ふふっなんかこの体勢で料理作るの懐かしい感じです(笑)」

「なんだ?ひろしも弥生に抱き付いてたのか?」

「はい(笑)ヒロも坂下さんみたいに抱き付いて、話をしながら作ってましたよ(笑)」

「はっ!ひろしのヤロー!」

「私たちの大事な思い出だったんですけど、坂下さんとの思い出になっちゃいましたよ~(笑)」

思い出しても、拒否しない…ホントにショックです。

「これから、ひろしがしてないような俺たちの思い出、沢山作ろうぜ~!(笑)」

「ははっ(笑)なんですか~?それ~?私はこの前のでも、十分私たちの思い出なんですけど(笑)」

「あんなのをこれから沢山作って行くんだよ!(笑)」

「ははっ(笑)沢山思い出作れますかね?(笑)」

「当たり前だろ~?ひろしじゃ出来ない事を沢山してやるよ!(笑)」

「あはははっ(笑)じゃ~私は楽しみにしてなきゃですねぇ~(笑)」

「俺に任せろ!(笑)」

「あっ!でも~、その代わり、あんまりヒロとの思い出は汚さないでくださいね?私の大事な思い出なんですから~」

「そんな事は知らんよ~?(笑)俺は俺のやりたいようにして、それがアイツと被ってた時は、弥生がどっちの思い出にするかだろ~?」

「私次第って事ですか?(笑)」

「そうだろ?弥生の思い出なんだし」

「じゃあ~ヤバイかもですね(笑)前回で、結構書き換えられちゃってますから(照笑)」

「ん?例えば?」

「う~ん……エッチ……自体とか…(照)」

「マジ!?セックスは、もぅ俺との思い出になったんか!?(笑)」

「はい……だから、全部染まっちゃわないように、家に帰った後、すぐにヒロを襲うんです(汗)」

「はぁ~?アレだけしたのに、アレからまたひろしとしたのか!?」

「だって~…あのまま終わってたら…坂下さんにハマりそうだったから…(汗)」

「俺にハマれば良いだろ~!?」

「ダメですよ~私はヒロの奥さんなんですから~だから、ヒロとまた新しい思い出を作ってるんです(笑)」

「思い出作ってるって、ただアイツといつも通りするだけだろ~?そんなの必要か~?」

「ふふっ……ヒロ以外の人に抱かれた日に…ヒロとした…って言う思い出です(照笑)」

「マジかー!!弥生、お前サイコーだなぁ~!!(笑)」

「まぁ~私だけの思い出ですけど……そぉ~じゃないと、すぐにまた来たくなっちゃうから…(照)」

「決めた!今日は、弥生が忘れられなくなるようなセックスをしてやる!!」

「え~~!(笑)」

「家に帰っても、アイツとしたくなくなるくらいのヤツ!」

「あはははっ(笑)それは無理だと思いますよ~(笑)ヒロは、私の中で絶対ですし、もぉ私の体の一部ですから(笑)」

嬉しいですが…こんな状況じゃ無ければ、素直に喜べたのに…

「今はそう言ってろよ?終わる頃には帰りたくなくってるから(笑)」

「それは困りますねぇ~(笑)私、ヒロのとこに帰らなきゃいけないんで(笑)」

「だから、そんな事させないって(笑)まぁ覚悟しとけよ?(笑)」

「はははっ(笑)はいホントにそうなるか楽しみにしときます(笑)」

そんな話をしながらでも、弥生は野菜を切り、下準備をしていました。

そんな弥生を見て

(どんだけ余裕なんだよ…)と思いました。

そして、こんな状態でこんな話をしたので…当たり前ですが…

「ちょっと…坂下さ~ん?これだと料理出来ないんですけど~?(笑)」

ヤツはシャツの下から手を入れ、弥生のおっぱいを揉み始めました。

「これくらい大丈夫だろ~?(笑)それに、俺…もぅガマン出来ないぞ?」

「ふふっこれも、2人の思い出ですか?(笑)」

「そぉ~だな(笑)」

「でも、これはヒロとの思い出の方が強いですから、別に何とも思いませんよ?(笑)」

なぜか弥生がヤツの事を挑発するような言い方をしました。

するとヤツは当然…

「だったら俺との思い出に書き換えてやるよ!」

(バッ!!)

弥生のエプロンを取り、シャツをめくりました。

画面には弥生のうすピンクのブラが写りました。

「もぉ~危ないですから、もう少し待ってて!(笑)」

「無理!」

ヤツはそう言うと、ブラの上からそれこそおっぱいを揉みしだき、2つの大きな塊が、上下左右に動きます。

「ん……ちょっ……あっ……さ……坂下さん……そんなにしたら……ご飯…作れない……んんっ……」

ヤツは背中に手を回し、ホックを外しました。

(プルンッ!!)

弥生のおっぱいが現れ、またそれを揉みしだきます。

「ちょっ……と~~……坂下さん……もぉこれ以上は……んんっ……ダメですって……あっ……あ……後で……ちゃんとしますから……あっ……」

「はぁ…はぁ…はぁ…こんなおっぱい触って…ガマン出来るワケ無いだろ?」

(モニュモニュ…モニュモニュ…モニュモニュ…)

「はぁ……はぁ……はぁ……坂下さん……ホントに……あっ……」

ヤツは弥生のスカートをめくり、弥生のお尻を出しました。

お揃いのうすピンクのショーツが写りましたが、それを一瞬で…

(ズリッ!)

と引き下ろし、生のお尻が出て来ました。

さすがに弥生の手も止まり、前屈みになってキッチンにヒジを付いていました。

ヤツは突き出たお尻の奥へと手を突っ込み

「あああんっーー!!そこダメッーー!!」

マンコをイジり始めます。

「おい~(笑)ダメとか言いながら、もうグチョグチョじゃねぇ~か(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁ…だって…坂下さんが触るから……」

「弥生は、ホントエロい女だな(笑)そんなに楽しみにしてたのか!?(笑)」

「ああんんっー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)

ヤツの手が小刻みに揺れ、弥生のマンコから濡れた音がしました。

「あああんっ!!ダメッ!!後でー!!んんっ!!あっ!!」

「後からもちゃ~んとしてやるよ!!だけどここでもするんだよ!!」

ヤツはそう言うと、その場でズボンを下ろし、パンツの中からチンポを取り出しました。

「ホントはここでしゃぶらせてやりてぇ~けど、もお~ガマン出来ねぇ~から、このまま入れるぞ!」

「はぁはぁはぁ……も……もぉ~~……」

そのままお尻を突き出したまま、弥生は抵抗せず…

(ズブッ!!)

「ああんんっー!!」

ヤツは焦らしたりせず、一気に全部をぶち込みました。

「ああああんんっーーー!!スゴーーイ!!」

(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)

ヤツも最初から速度を上げて突いています。

「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!スゴーーい!!あっ!!あっ!!奥まで来てるぅーー!!坂下さーーん!!コレが欲しかったのーー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!)

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

ヤツに突かれる度、弥生は声を出しています。

「ああ~~やっぱ、弥生のマンコは気持ちいいなぁ~~(笑)弥生も俺のチンポ気持ちいいかぁ~?(笑)」

「あっ!あっ!あっ!気持ちいいーー!!気持ちいいですーー!!」

「ははっ!ひろしのより、気持ち良いだろっ!!」

「はい~~!!気持ちいいーー!!ああっ!!んんっ!!はっはぅ!んんっ!!おっきくて気持ちいいーー!!」

弥生の腰は完全に折れ曲がり90度でヤツに突かれています。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!)

「ああ~~気持ちいいーー!!んんっあっ!!はっはぅ…!!んんっ!!ああっ!!ああっ!!んんっー!!」

垂れ下がった大きなおっぱいが、ずっと激しく揺れています。

ヤツは弥生の体を起こし、さらに突きました。

ブルンブルンと揺れるおっぱい…

体を起こされた状態で、ヤツのチンポが弥生の体内へと入っています。

時間にして数分間、同じ光景が画面に写り

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(2020年05月28日)

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