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「鬼畜・睡眠姦」友人の母親に睡眠薬を飲ませて中出し昏睡レイプ(1/2ページ目)

投稿:2021-02-22 00:07:41

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杉村洋介2◆NGAyBXE

予告通り機種変に伴いまして、ブックマーク登録引き継ぎの失敗により今回の投稿より新たに新規投稿致します。

今回のお話は私自身1番興奮した体験談です。

私は子ども頃から大人の女性が好きでした。

いわゆる熟女好きです。

発精通も早くて小3の時でした。

その時はクラスメート女子の体操服とブルマをトイレで勝手に着て女装して射精したものです。

小4からは先生の女子更衣室に侵入する様になり、先生の衣服で女装オナニーする様になりました。

更に、小6の時には先生のロッカーから自宅の鍵を引き上げてコピーして先生の自宅に侵入する様になりました。

そこで、先生の下着や私服を身に着けての女装オナニーにハマってしまいました。

中学に上がると私の変態度に磨きが掛かります。

そこでも、先生の女子更衣室に2年以上侵入して保健の先生の私物をオカズにオナニーしていました。

中3の時に遂に一線を越えてしまいます。

私の伯父が薬剤師という事で、眠れないと嘘を付いて伯父から強力な睡眠薬を手に入れたのでした。

そして、ある日の放課後に保健室で保健医の神村真奈美先生(35)人妻の安藤美姫似に隙を付いてコーヒーに睡眠薬をぶち込み昏睡させてレイプしてしまいました。

中学卒業迄に保健室や卒業旅行先、更に自宅に合鍵で侵入してこの保健医を昏睡レイプしまくりです。

また、高1になると当時の彼女の母親で佐藤杏奈さん(36)長谷川京子似や小学校時代の先生の一条留美先生(33)石田ゆり子似も昏睡レイプの餌食に。

この体験談は私の「杉村洋介」投稿に記載しております。

宜しければ読んで見て下さい。

そして、今回のお話は昏睡レイプの餌食になった4人目の女性、幼なじみの同級生中村正則の母親で明日香さん(38)高2当時でほしのあき似。

そんな明日香さんを子どもの頃からイヤらしい目で見ていました。

小5の時に明日香さんの自宅で1人で留守番を頼まれた事で性欲が爆発したのです。

それは、明日香さんの下着や私服やフォーマルスーツをオカズに明日香さんの寝室のベッドで女装オナニーをした事です。

その頃から明日香さんをイヤらしい目でしか見れなくなったのです。

そして、散々迷いましたが高2の夏に明日香さんを遂に睡眠薬で昏睡レイプする事にしました。

自分と正則は小、中、高、と腐れ縁でしかもお互いに母子家庭という事もあってしょっちゅう正則の家に行っていました。

幼稚園の時には明日香さんにお風呂に入れてもらったりしていました。

しかし、小5から明日香さんに対する気持ちが揺れ動いていきます。

この時に明日香さんの下着や私服を大量に盗んでいた私、杉村洋介。

これらで女装オナニーすると最高に興奮する自分がいました。

そして時は経つと、真奈美先生、留美先生、杏奈さんと次々と昏睡レイプを実行していく。

しかし、私はもう我慢の限界でした。

明日香さんを何としてもレイプしたいと思うと私の行動は早かったのでした。

そして、一晩中明日香さんを昏睡レイプする為にある計画を立てました。

勿論、正則が留守にしている事が絶対条件になる訳ですが、今回絶好のチャンスがやってきました。

正則が所属する陸上部が冬休みに合宿を張る事になりました。

因みに私は野球部ですが、殆ど幽霊部員。

他の部員も適当でした。

大会だけ参加する様なチームでしたのでサボっても問題ありません。

そんな明日香さんはナイトクラブを経営していたのですが、日曜日が店休で正則の陸上部の合宿と重なっていました。

そして、この日に明日香さんから食事の誘いがあったので、私は明日香さんの自宅でレイプする事にしたのです。

午後8時に明日香さんの自宅で待ち合わせですが、やる事があります。

睡眠薬セットを作るのです。

強力な睡眠薬を5錠分ハンマーで砕き、コンドームの中に入れて結ぶとポケットに忍び込ませます。

更に小さなハサミもポケットに入れました。

そして、約束の時間になり明日香さんが待つ自宅にスクーターで向かいました。

時間ピッタリに到着するとインターフォンを鳴らしました。

「ピンポーン!」

洋介「明日香さん来たよ。」

明日香「は~い。洋介上がって。」

そして、そのままリビングに上がると明日香さんが料理をしていました。

明日香「直ぐに出来るから座ってて。」

洋介「う、うん。」

この時に余りの興奮で私は勃起していました。

それを脚を組んで隠すと料理が運ばれて来ました。

この日のメニューは焼肉でした。

明日香「お肉沢山あるから一杯食べなよ。」

洋介「うん。」

こんなに精力付けたら止まらなくなりそうです。

明日香「洋介、ビール付き合いな。」

洋介「今日バイクだよ。」

明日香「じゃあ、泊まっていきな。」

洋介「わかった。付き合うよ。」

明日香さんがナイトクラブを経営していた事もありますが、この頃の周りの大人は未成年の飲酒や喫煙に余り厳しくない傾向でした。

ですが、これによって朝迄明日香さんの自宅にいる事が確定になりました。

早く明日香さんをレイプしたい気持ちが強くなり、私はドキドキしながら食事をしていた。

食事も終わりお酒も回り始めた頃、私は明日香さんにある事を聞きました。

洋介「明日香さんさ、再婚しないの?」

明日香「何よ、急に。」

洋介「明日香さん、そんな綺麗なのに勿体無い。お客さんとかから結構言い寄られるでしょ?」

明日香「お客さん何か恋愛対象にならないよ。それとも洋介が貰ってくれるか?」

洋介「な、何言ってるの明日香さん。」

時々明日香さんは本気か冗談か分からなくなる。

そして、明日香さんは笑いながらトイレに向かう。

明日香「ホットウーロンハイ作っておいてね。」そう言ってきた。

チャンスはここと踏んだ私はポケットから睡眠薬セットを出しました。

そして、濃いめに入れた焼酎とポットに入った熱いウーロン茶を注いだ。

そして、透かさずコンドームの先を切り睡眠薬をぶち込みかき混ぜました。

この頃私が使っていた睡眠薬は規制も余りきつく無くて海外でしか扱われない程の薬でした。

その為、服用すると寝るというよりはぶっ飛んでしまうのです。

試しに私が夜に自分で2錠飲んでみると30分程で記憶が飛びました。

気付けば朝方になっていてヤバい薬なのが分かる。

それを5錠も飲ませるともなればもう……。

しかも、お酒も入っているので効き目もマシマシ。

この頃、私の股間は我慢汁が溢れ出していました。

そして、明日香さんが戻って来ると超強力な睡眠薬がたっぷり入ったホットウーロンハイをグビグビと飲み始めました。

明日香「洋介、ちょっと濃いよ。」

そう言うと明日香さんはウーロン茶を少し足した。

それを2、3分で飲み干しました。

更に、明日香さんは更に4、5杯飲んだ時には45分程経っていました。

この時明日香さんはヘベレケになっていました。

薬も効いてきました。

明日香「よ、洋介~。ロ、ロイレ~。」

洋介「あ、明日香さん大丈夫?」

私は、明日香さんをトイレに連れて行きました。

もう、時が近付いて来たのが分かります。

明日香さんがトイレから出ると立ったまま私の体に寄り掛かります。

そこで遂に明日香さんが昏睡したのです。

呼び掛けにも一切反応する事は無くてそのままイビキを掻いていました。

そして、立ったまま明日香さんの体を抱き締めると同時に明日香さんの唇を奪っていきました。

(ぶちゅ~)

洋介「あ、明日香さんとキスしてる~!!」

更に、舌を絡めてディープキス。

洋介「あ~!!明日香さんっ!!明日香さん!!堪んないよっ!!」

そう言うと私は明日香さんの口の中にたっぷり涎を流し入れました。

そして、明日香さんの体を抱えてリビングのソファーに座らせました。

私も明日香さんの隣に座ると肩を抱き寄せて更に明日香さんの唇を激しく奪っていきます。

洋介「あっ、明日香さんっ!!明日香っ!!」

もう、私はバキバキに勃起していました。

更に、私はそのまま明日香さんの白いワンピースのファスナーを下ろして色っぽい黒の白花柄のブラジャーを露にさせました。

そして、ブラジャー越しに明日香さんのおっぱいを両手で揉みし抱きました。

実際のほしのあき程爆乳ではありませんがDカップと揉み心地は充分でした。

3分程揉んだところでブラジャーのホックを外しました。

そして、明日香さんの体をソファーに倒して生乳を揉み捲ったのでした。

洋介「明日香さんのおっぱい柔らかいよ。」

乳首は程良い大きさでとても吸いやすそうでした。

洋介「あ、明日香さんのおっぱい舐めちゃお。」

(ジュル~ジュル~ジュル~)

洋介「ああ~!!堪んないね~よ!!明日香っ!」

そして、ワンピースの下を捲り上げてパンティも露にさせました。

パンティも上下お揃い。

そのままおっぱいを舐めながらパンティ越しに手マンをしました。

明日香「………………っ!ふぅ………。」

昏睡しながらも明日香さんの体は感じていました。

すると、みるみる明日香さんのパンティが湿っていきました。

そして、パンティを半分脱がして片足にだけに装着させました。

この格好がまた堪りません。

更に、躊躇する事無く明日香さんのお○んこを舐め回しました。

すると、トロトロと明日香さんの愛液が大量に漏れるのでした。

明日香「うっ……。あっ……。」

明日香さんのお○んこはもうびちゃびちゃで何時でも挿入出来そうでした。

しかし、今度は自分を気持ち良くして貰う為ジャージを脱ぎ捨てました。

すると、どうでしょう。

白い女性フォーマルスーツに身を包んでいる自分。

しかし、これには訳があります。

小5の時に明日香さんの下着や私服を大量に盗んでいたと書きましたがこれはその一部。

このフォーマルスーツは小学校の入学式に明日香さんが着ていたもの。

しかし、これも私が盗んで何度も女装オナニーに使っていた美しいフォーマルスーツです。

サイズ的には少しきつくなってきていましたが、まだ着用出来ました。

更に、紫の白花柄の下着セットも身に着けてガーターも装着している。

これも、全て明日香さんから盗んだもの。

そして、明日香さんをソファーから下ろして正座に近い形で座らせました。

更に、女装したフォーマルスーツのスカートを捲り上げるとパンティに収まりきっていないギンギンに勃起した私のチ○ポが顔を出しました。

洋介「明日香、俺のチ○ポしゃぶれっ!!」

そう言うと、私がソファーに座ったまま女装チ○ポを明日香さんに無理矢理フェラチオさせました。

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「はぁ、はぁ、気持ち良い~!!」

幼なじみの母親に対して強制的に悪戯する背徳感が寄り私を興奮させるのです。

更に、私は立ち上がり強制イラマチオでしゃぶらせていきます。

明日香さんの舌がたまに動く事で気持ち良さもアップします。

洋介「あ、明日香さんのフェラやべぇ~。」

しかし、もう私が我慢の限界なので明日香さんのお○んこに挿入する事にします。

そして、そのまま明日香さんを寝室に運びました。

その時に、バッグに入れて持って来ていたビデオカメラで撮影する事にしました。

ビデオをセットしたと同時に明日香さんに再び襲い掛かりました。

キスをしたり、おっぱいを舐め捲ったり、強制イラマチオで更に興奮を高めたところで挿入していく。

洋介「明日香さんのお○んこに俺のチ○ポ入れるよっ!!」

(ズブッ!!ズブッ!!)

洋介「つ、遂に明日香さんを犯しちまった!!正則悪いな!!」

(パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パン)

正常位で高速で振り捲りました。

洋介「あ、明日香さんのお○んこ気持ち良過ぎるよ~!はぁ~っ!はぁっ~!この罪悪感堪らねぇ!」

更に、また激しくキスをしながら、おっぱいを揉みながら、乳首を舐めながら、猛スピードで女装チ○ポ腰を振り捲ると、今度は騎乗位の体制にした。

この騎乗位が一番気持ち良いと私は思っていて射精感が一気に高まりました。

超高速で腰を突き上げながら、また唇を奪う。

明日香「うっ!………あっ!………あっ!………!あっ!」

意識が無いはずなのに明日香さんは声を荒げていきました。

(スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!)

洋介「あ、明日香さんっ!!明日香っ!!中に出してやるっ!!妊娠させてやるっ!明日香は俺の女だぁっ~!!俺の女だぁっ~!!逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ~~~!!ビュ~!!)

洋介「はぁ~、はぁ、はぁ、はぁ、」

そして、明日香さんのお○んこに大量中出し。

本当に最高の瞬間です。

更に、明日香さんから盗んだ衣服を身に着けてレイプしてる訳ですから射精する精液の量も凄まじく多くなります。

中出しした後に明日香さんのお○んこからチ○ポを引き抜くと、物凄い量の精液が漏れ出しました。

ティッシュを引いて漏れ出した精液を吸収させていきました。

そして、精液が漏れ出さ無くなったところで仕上げの強制イラマチオでお掃除をさせました。

暫くしゃぶらせていくと、またドンドン勃起していくのです。

射精してから15分後の事でした。

また、明日香さんの体を舐め捲るとある事を思い付きました。

私に盗まれて散々女装オナニーに使われていた明日香さんの美しいフォーマルスーツ。

更に、それを着て持ち主を犯したのですから最高な興奮なのは間違いありませんが、これを明日香さんに着せる事で更なる高い興奮になるのです。

そして、明日香さんのワンピースを脱がせて予め自分が着て来た紫の下着も明日香さんに着けさせる。

また、ガーターも装着させて入学式の格好そのものになりました。

しかも、それはベッドの横の写真立てに正則と明日香さんが同じ格好で写っているので更に興奮。

すると、私はまた明日香さんに襲い掛かりました。

ディープキスをして盗んだ黒のブラウスのボタンを外していきました。

更に、盗んだ下着セットを捲り上げると明日香さんのおっぱいにしゃぶり突きました。

明日香「うっ……。うんっ………。」

洋介「明日香のフォーマルスーツ姿エロ過ぎる。」

そして、今度はパンティ越しに高速手マン。

盗んだ明日香さんのパンティにたっぷり愛液を染み込ませました。

明日香「あっ……。あっ……。う~ん………。」

洋介「明日香っ!気持ち良いんだろっ?自分ばっかり感じやがって!!しゃぶれっ!」

またイラマチオでしゃぶらせていきます。

すると、盗んだ明日香さんのフォーマルスーツのジャケットやスカートに涎が垂れていきました。

洋介「たっぷりフォーマルスーツに明日香のフェロモン染み込ませてやるっ!」

すると、また明日香さんのお○んこに挿入したくなり、ゆっくりと正常位で挿入。

(ズブっ……。)

洋介「ああ………。気持ち良い………。」

(パン…。パン。…パン。…パン。…パン…。)

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(2020年05月28日)

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※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。