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タイトル(約 4 分で読了)

銭湯の番台で働くお姉さんに包茎ちんちんを露出しました

投稿:2021-02-05 23:37:34

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名無し◆QnGVMEI

僕は銭湯が好きです。

僕が地方都市で大学生をしていたころの話をしたいと思います。

最初は不純な気持ちはなくて純粋に広いお風呂が好きで銭湯に通っていました。

僕の通っていたのは今の時代にはほとんどない番台のあるタイプのお風呂屋さんで

番台からは脱衣室どころがガラスの引き戸を超えてお風呂場の中までオープンで丸見えでした。

いつもおばあちゃんが番台に座っていましたが22時過ぎになると

番台のおばあちゃんがお姉さんに代わります。

初めて見たときは

えっ?ちょっとこんな可愛いお姉さん男風呂に入れていいのって感じでした。

推定年齢26~28歳くらいのいつも白いTシャツ姿のスレンダーなお姉さんでした。

なのでお姉さんがいる22時以降に通っていました。笑

しばらく通っていると

「こんばんは。今日も寒いね」とか軽く挨拶ができるくらいの関係になっていました。

ある雪が積もった冬の夜の日のことです。

お風呂屋さんにお客さんが全然いない日がありました。

閉店前の時間でしたが僕が入ったときに最後のお客さんが出て行って僕一人でお風呂が貸し切り状態になりました。

その時間の番台はお姉さんでした。

お姉さんが番台にいる時は、やっぱり男なんで見栄を張ってしまします。

パンツを脱ぐ前に見栄剥きしてなるべく立派にしてからパンツを脱ぎます。

他にお客さんがいる日はできないと思いますが誰もいないこともあり

服を全部脱ぎハンドタオルで前を隠しながらカミソリを番台のお姉さんから買いにいきました。

お金取り出すときにお姉さんの正面でハンドタオルをわざと外してブラブラと見えるようにしながらカミソリを受け取りました。

恥ずかしくないフリをして堂々とニセ剥けチンを露出しましたがドキドキしました。

チラッと一瞬視線を下半身に落として確認して「大事なところしまっておかないと風邪ひくよ」とお姉さんはニコッとほほ笑んでくれました。

少しでも嬉しいと思ってしまう僕は露出狂の気があるんだと思います。

誰もいない浴室なのでタオルを洗い場に置いてタオルを持たずに全裸で浴室を歩きました。

(タオルを持たずに誰もいない大浴場を歩くのは気持ち良くてホントおすすめです…笑)

湯船に浸かり何分か経ったときに「失礼します」とお姉さんが浴室の引き戸を開けて入ってきました。

「ごめんね。片付け始めちゃうけどゆっくりしていってね」

閉店前の時間だったこともあり椅子と洗面器の片付けとシャンプーのボトルを片付けをはじめました。

僕は浴槽に浸かっています。

僕の「今日は空いてますねー。雪だからですかね」という会話から雑談がはじまりました。

お姉さんは普段は別の会社で事務員さんをしていて夜遅くだけバイトでシフトに入っているそうです。

雑談が続きなかなか出ていかないお姉さん。

…お姉さん完全に作業の手が止まってるし。

そろそろ閉店の時間だよなとチラチラと時計を確認しました。

「俺君は彼女いるの?」なんて聞いてきました。

「いないです。」

「ええーもったいない。背も高いしカッコイイからモテるでしょ?」

「カッコ良くないですよ。ちんちんも小さいですし」と…若干、無理やりですが下ネタに持っていきました。

「さっき、見せてもらったけど立派だったよ」とお姉さんは下ネタに乗ってくれました。

僕はチャンスと思って「立派じゃないですよ。」と言ってザバっと水しぶきを上げて湯船から立ち上がりました。

「普段のちんちんはこんな風になってます。」

先端しか皮の剥けていな状態の粗チンをお姉さんの前で初めて露わにしました。

「ちょっと…!」とお姉さんは戸惑っていましたがしっかりと下半身を確認していました。

「普段はこのサイズで皮も被っています。」と言うと

「ほんとだ…さっきより小さいし可愛いね。」と言いました。

ちょっと恥ずかしい気持ちと嬉しい気持ちでいっぱいになりました。

「剥くとこんな感じです」と言って僕はペニスをつかんでキュッと余った皮を剥きました。

「こうすると立派になります。」と解説を入れて少し大きくして見せてあげました。

「男の子の体って面白いね」と興味深く見てくれました。

ちょっと嬉しくなってムクムクと勃起して上をむいてしまいお姉さんに笑われてしまいました。

僕は浴槽からあがると勃起も収まらないまま洗い場で体に泡を付けて洗い始めました。

お姉さんは笑顔で「今日はオナニーするの?」と手で筒の形を作ってコスコスするジェスチャーをしました。

「家に帰ってからします。」と答えると

「ここで出して行っていいよ…。」とお姉さん。

「いいんですか?…」と迷っているフリをしましたが

お姉さんは「他にお客さんがいないから今日だけだよ」と言ってくれました。

「すみません!」と言い自分の竿をこすり始めました。

浴室の隅のほうですがお姉さんからも見える位置で小刻みにコスりました。

お姉さんは背中のほうから見ています。

「どう?気持ちいい?」お姉さんは後ろから僕のちんちんをじっくりと観察しています。

「気持ちいいです」と答えると

「若いちんちんしてるね。先っちょの色も真っ赤できれいだし…。」と言ってくれました。

明るい場所でじっくりとオナニーをしているところを見せるのはやっぱり恥ずかしいです。

「お姉さんも男の裸を見ると興奮するんですか?」と聞くと

「おじさんのおちんちんは物体って感じだけど、カッコイイ子のおちんちんは見せてもらうとやっぱり嬉しいよ」と答えてくれました。

「ちょっとだけ触らせてね」僕の手を退けてお姉さんが僕の局部を触ります。

「熱い…俺君のちんちん熱いしカチカチに固いね」

お姉さんは僕のちんちんをこねくり回して刺激します。

「ああ…イキそうです。イキそうです。」と情けなくうめくとお姉さんのコスる手の動きも早くなります。

「出そう?出るの?ぁぁ…気持ち良さそう…」お姉さんは興奮しているみたいで息が荒かったです。

「ああ…イキます、イキます…!」

興奮も最高潮になりピュッピュッと射精をしてタイルの床にぽたぽたと精液を垂らしました。

「あぁ…。イッっちゃった。可愛い」と最後の一滴までしっかりど絞り出してもらいました。

精液をシャワーで流すと

「風邪ひいちゃうからもう一回温まっていきなよ。」と言うとお姉さんは番台のほうに戻っていきました。

その後も、何度かお客さんがいないときはお姉さんにオナニーを手伝ってもらいました。

おっぱいにタッチまではしましたけどそれ以上はしていません。

現在はそのお風呂屋さんはもう営業していません。皆さんは銭湯で無理な露出はしちゃダメですよ…笑

-終わり-
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