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嫁友と3人で2泊旅行し、嫁友と肉体関係になった話(1/2ページ目)

投稿:2021-01-28 17:08:41

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本文(1/2ページ目)

嶋 和也◆JEOWcSM(兵庫県/40代)

私の名前は「足立和也」現在48歳会社員、コロナ渦であるが先週末の金曜日午後から嫁と嫁友と私の3人で2泊の温泉旅行にでかけることになった。

嫁は「舞子50歳」の年上女房、嫁友は私と同い年で「久美48歳」

久美は私達の家から近くの小さな居酒屋で旦那と2人で営業していて、よく飲みに行っており仲良くなり、今回の旅行はコロナ渦であるが20時までの営業を一生懸命していた為、旦那は引き続き仕事をし、久美だけ一緒に行った。

因みに、久美については当初からスタイルが良く、顔も有村架純をちょっと熟したような顔立ちで胸も大きく、正直一発で惚れてしまい、個人的にライン交換して嫁には内緒で日頃からやり取りをしていた。

今回の旅行は嫁より私がすごく楽しみでしかたがなかった。なぜなら久美を襲う気満々だったから。

金曜日、会社には家の都合と言い、昼過ぎに早退して帰宅してから準備を整え、嫁と一緒に久美を迎えに行き、そのまま温泉まで直行した。

17時に到着後、受付を行い部屋へ入り、浴衣に着替え(私は締め出されたw)18時30分から夕食であったため、とりあえず大浴場に行ってさっぱりした。

夕食内容は割愛しますが全て美味く、それよりもお酒を2人にかなりすすめた。

しかも・・途中に予め用意していた睡眠薬を2人に投入してひたすら飲んだ。

23時頃になるとやっと二人も眠気がでてきて、今日は1日目だからって言いながら寝ることにした。当然嫁が真ん中で私は端、久美は嫁の反対側だったが、正直テレビの前だったので何かあったらテレビを観ているって言い訳できそうだった。

私も運転で睡魔があったが我慢し続けた。

深夜1時、もうそろそろかなって嫁を呼んだが、イビキをかいて寝ている。久美の方を見たらイビキをかいて寝ていた。しかも浴衣から生右足が布団から出て・・それを見た瞬間我慢の限界だった。

久美の横に行き、テレビを見る振りをして布団を捲ったら、柄の付いたピンクの下着で表面が薄く、陰毛がモロにわかった。

恐る恐る浴衣の帯を取って開いてみたら、90cmはあろう張っている胸が見え、揉みながら下着の中に手を入れたら多少湿っていた。

クリを触りながら指を1本、2本と入れたら中は温かく、程よく濡れていたので下着を脱がし、脚を開脚させてマンコを拝見!意外と剛毛だったがマンコはピンク色で綺麗だった。

すかさず携帯で数枚写真を撮り、マンコを愛撫したら無臭で美味かったので吸いまくった。

我慢できなくなった私はビンビンになっている息子を生のまま久美の膣内に挿入してひたすら腰を振った。

私は普段遅でなかなか逝けないが、この時は襲っているって思いが興奮してしまい、射精感が早めにきた。

ここで、膣内に射精するか外に射精するか一瞬迷ったが、以前嫁と飲む席でもうあがったって会話をさり気なく聞いていたので、そのまま久美の膣内奥へ精子をぶちまけた。

私:「久美!逝きそうだ!・・膣内に射精していいだろ?・・逝くぞ!逝く!!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ん!ん!・・ん!・・はぁ・・はぁ・・久美の膣内にたくさん精子だしちゃったよ・・」

すごい射精感で、久美の膣内でドクドク1週間分の精子が出ていたのがわかった。

ゆっくり息子を抜くと、ドロドロと精子が出てきたので写真を数枚撮り、急いでティッシュでマンコの回りだけ拭き、下着を着させて布団をかぶせて寝た。

翌朝、私が一番に起きると怪しまれると思い、2人が起きるまで寝たふりをしながら待った。

舞子:ふぁ~おはよう~朝だよ~あ・・頭痛い・・飲み過ぎたかな。

久美:「おはよう~私も頭痛い・・夜中結構飲んでいたもんね」

私:おはよ・・とりあえず朝タバコだな

久美:「あはは・・いきなりタバコかい・・ん!?・・ちょ・・ちょっとトイレ」

舞子:あ~私もトイレ~早く戻ってきてね~

久美:「はい~」

・・・・・

久美:「お・・おまたせ」

舞子:おかえり~ん?どうした?

久美:「チラ!・・ジー・・」

私:ギクッ!

久美:「フゥ~・・なんでもないよ~」

舞子:じゃ~行ってこよ~ダダダ

久美:「・・・和くん!」

私:は・・はい~~

久美:「変な返事!・・和くん・・夜・・何かした?」

私:な・・なにかって・・い・・いや・・何も?・・なんで?

久美:「あはは・・和くん相変わらず嘘が下手だね・・今トイレ行ったらさ~私の中からドロドロ流れ出てきたよ・・あれってさ・・正直に言って!」

私:・・・はい・・そうです・・久美の下着見ていたら我慢できなくって

久美:「そんで?・・私の下着を脱がして入れたの?・・しかも膣内に射精?」

私:・・はい

久美:「全然きがつかなかったな~~・・はぁ・・舞ちゃんに」

私:ま・・待て待て・・ごめん悪かった・・

久美:「うふふ・・嘘だよ言わないよ・・そんで?気持ちよかったの?」

私:うん・・最高に気持ちよかった!

久美:「エッチだな~・・さぁ~て!何私の言うこと聞いてもらおうかな~」

私:え・・脅しか?

久美:「当たり前じゃん・・私を襲って中にまで射精したんだから」

私:・・・終わった・・

舞子:あ~スッキリした~朝風呂行く?

久美:あ~行く行く~和くんも行こう!

私:お・・おう・・

・・・・・

私:ふぅ~さっぱりした~やっぱバレるわな・・でも久美の身体よかったな~

久美:「ただいま~」

私:お・・おう!早いな?・・舞子は?

久美:「まだゆっくり入っているって言うから先に戻ってきたよ~」

私:そ・・そうか・・

久美:「そう!・・だから今の内にさ~(息子を)ギュゥ~」

私:うお!・・な・・なんだよ!

久美:「なんだよじゃないわよ・・自分だけ気持ちよくなってさ・・」

私:自分だけって・・

久美:「私だって旦那となんかもう数年してないんだからね!・・だから(バサッ!・・)んぐっんん~~すっご・・和くんの大きすぎるわw・・ん!ん!ん!」

私:お・・おい!舞子が帰って・・おっおおおお・・すご!

久美:「うふふ・・気持ちいい?・・和くんは舞ちゃんとエッチしてるの?」

私:・・・正直5年はレス

久美:「5年もレスなんだ~じゃ~普段は?自分で?」

私:俺性欲強くってさ~毎日自分で出していて・・たまに店にw

久美:「毎日出しているの!?・・すご・・店ってヘルス?勿体ないな~」

私:だけど性欲が収まら・・お・・おおお逝きそう!

久美:「え?逝く?・・ダメダメ我慢して・・挿れて!」

私:え?・・いいのかよ?

久美:「今更なに言っているの!私を夜這いして襲ったくせに!・・はやく!」

私:じゃ・・(ズズ)

久美:「あっ!ああ~すご~い!・・大きくて長い!奥まで当たる!あっ!・・あん!あん!あん!」

私:お・・締まって気持ちいい!ん!ん!ん!

久美:「き・・気持ちいい?・・私も感じちゃ・・あっだめ!逝きそう!・・あ・・あ・・逝く!!んああああ~~」

私:久美!俺も逝きそう!・・逝っていいか!・・逝く~~

久美:「あっ!膣内はダメだよ・・一応外に(ドビュドビュドビュ)あああ~ちょ!(ドクン・・ドクン)あ~~もう~~中はダメだって言ったのに~」

私:ん!・・ん!・・気持ちいい!・・全部膣内に!

久美:「もう~バカ!・・膣内に射精されると洗い出すの大変なんだぞ!」

私:で・・でも久美はもう・・大丈夫なんだろ?

久美:「な・・なんで知っているのよ!」

私:この前、舞子とそんな話をしているのを聞いていた。

久美:「和くんいつも酔っていると何も覚えてないと思っていたのによく覚えているね・・」

私:はは・・そういうことは鮮明に

久美:「と・・とりあえずトイレで洗ってくる」

私:おう・・久美気持ちよかったよ

久美:「バカ!」

舞子:ただいま~あれ久美ちゃんは?

私:あ・・トイレに行っているよ

舞子:トイレか・・じゃ~浴衣のまま朝食を食べに行こう~

・・・・・・

その日は、朝食後に近隣の店とかを歩いて散策して、昼食を食べてお土産たくさん買って帰ってきた。まぁ~皆さんもそう思っていると思いますが、女性2名の買い物に男性が付いていくのは振り回されて疲れる・・

夕方帰ってきて、2日目の夕食を堪能した。

もちろん、今回はその後のことも考えて嫁にだけ睡眠薬を投与して、また22時ごろまで飲んだ。

当然、その後嫁は買い物疲れもあり、先に寝てイビキをかいて寝てしまったので、私は久美の布団に入った。

私:久美!・・久美!

久美:「ん・・ん?和くんどうしたの?」

私:どうしたの?じゃなくてさ・・また久美とエッチしたい!

久美:「な・・何言っているのよ!・・横で舞ちゃん寝ているんだよ!」

私:大丈夫!・・ほらイビキかいて寝ているから

久美:「で・・でも声出ちゃうから・・(んぐっ)ちょ・・ん!ん~~じゅぱじゅぱ・・はぁ・・はぁ・・だめ・・あん!」

私:そんなこと言って・・(ゴソッ)久美のアソコもう濡れてるよ?

久美:「あん!・・も・・もう~だってそんなことされたら・・あん!・・ゆ・・指入れないで!声でちゃ・・ああああん!・・はぁ・・だめ・・い・・逝く~~」ビクンビクン

久美:「い・・逝っちゃった!・・すごい気持ちいい!」

私:逝った?・・じゃぁ~次はっと・・

久美:「な・・なになに?・・(ジュル)あ・・あああ~~待って!今逝ったばかりなのに舐めないで!・・あん!あん!あん!・・だめ声我慢できない!・・あっあああ~~逝く~~~」ビックン!・・ビクン

私:久美!ビックンビックン腰が浮いているよ・・しかもいい味する

久美:「ばか!変態!・・だって逝ったばかりで舐められたら・・あああ~~ちょっまた!?だめ~!!あん!あん!あん!・・だめ~また逝く~~んああああ~(ビシャー)」ビクンビクン

私:久美・・潮出ちゃったね~

久美:「ば・・ばか・・舞ちゃん起きちゃう」

私:大丈夫だって・・舞子は一旦寝たらなかなか起きないから・・それより今度は俺のを

久美:「も・・もう!わ~・・やっぱ和くんの大きいわ~んぐっジュルジュル・・しかもすっごい固い」

私:なんだ?旦那とどっちがいいんだ?

久美:「・・・・・和くんの方が全然大きいし長い・・」

私:美味しいか?

久美:「・・うんすごく良い・・ジュルジュルん!ん!ん!はぁ~すごい・・ん!ん!」

私:おお~久美のフェラはたまらんな~すごい気持ちいい。

久美:「本当?・・嬉しいな・・ねぇ?もう我慢できないんだけど・・」

私:我慢できないからどうしてほしいんだ?

久美:「もうばか!いじわるなこと言わないでよ!」

私:俺のが欲しいのか?

久美:「・・はい」

私:じゃ~言ってみてw

久美:「ばか!・・和くんの・・ほしい」

私:ん~~?よく聞こえないな~

久美:「和くんのおチンチン私の中に入れて!!」

私:はは・・久美!顔赤くなってるよ

久美:「うるさい!・・(ズズ)ああっ!(ズン)あああ~和くんの入っている!・・奥まで当たって気持ちいい!!あん!あん!あん!・・もっと!・・もっと奥に突いて!!」

私:ん!ん!ん!・・久美のマンコ良く締まって気持ちいい!ん!ん!ん!

久美:「私も気持ちいい!・・今度後ろから突いて!・・あああ~後ろはすごく感じるところに当たる!!あん!あん!あん!・・あ~~逝く~~~~(ビシャービシャー)」ビクンビクン

私:久美逝ったか?・・すごい潮噴くね~

久美:「逝った逝った・・すっごい良い・・」

私:じゃ~今度は騎乗位な・・上にまたがって!

久美:「いやだ~この体勢恥ずかしいい・・あん!あん!・・和くんのが突き当たる!あんあん!いやだ・・腰が動いちゃう!あん!あん!・・だめまた逝く~~んあああ~」ビックンビックン

私:久美!気持ちいいか?

久美:「さ・・最高・・和くんすぐ逝かないから最高・・私こんなに逝ったの初めて!」

私:じゃぁ~そろそろ俺も逝こうかな

久美:「うん来て!」

私:こんだけ気持ちよく逝ったんだから最後はどこに出してほしいだ?

久美:「もういじわる・・中に・・」

私:ん~~?また聞こえないな~はっきり言って!

久美:「ばか~~和くんの精子を全部私の膣内に射精して~~~~(ドビュドビュドビュ)あ・・あ・・すご・・(ドクン・・ドクン)奥に和くんの精子当たっているのがわかる・・」

私:全部久美の膣内奥に出しているからな!ん!・・ん!・・

久美:「あ・・熱い・・すご・・あれだけ出したのにたくさん出ている」

私:久美・・気持ちよかったよ

久美:「わ・・私もすごくよかった・・だめ癖になっちゃうよ・・」

私:なんだ?これからも俺のがほしいのか?

久美:「・・・うんほしい」

私:舞子には内緒だぞ

久美:「分かっているって・・私もそこまで馬鹿じゃないよ」

私:極力ラインの履歴は消すんだぞ!

久美:「うん」

私:じゃ~もう一回していいか?w

久美:「え?w・・続けてできるの?」

私:ほら?w

久美:「す・・すご!もう元気になってるw」

その後、更に久美を抱き続け、正常位で中に射精して、何事も無かったように自分の布団に戻って寝た。

久美はティッシュをクロッチに当てて寝たそうだ。

翌朝、会計を済ませて旅館を後にし、昼過ぎには家に着いた。

ゆっくりしていると、居酒屋の旦那から電話があり、迷惑かけたからって晩ご飯をご馳走する連絡を貰い、夕方店に行って飲み、20時以降は店を閉めて、店は月曜日休みのため夜遅くまで4人で飲んだ。

当然、月曜日我々は仕事であるが、好意もあって付き合った。私はもう一度久美を抱きたいだけだったので、旦那と舞子のグラスに隙を見て睡眠薬を投与した。久美には正直に睡眠薬のことを話し、最初は抵抗したが、その後のことを思ったのか許してくれた。

舞子:私明日早いから帰るけどどうする?

私:(帰るのか)あ・・俺もう少し飲んで行くわ

舞子:そう・・朝早いから早めにね・・おやすみ~

舞子は先に帰って行った。徒歩数分の距離だから大丈夫と判断して先に帰した。

旦那:俺も眠くなってきたからちょっと横になるわ

そう言って旦那は隣のベッドに行き、横になった。

久美とはコタツに対面で座っていたため、横に行きコタツの中から久美の下着に手で触ってみた。

久美:「うっ!・・ちょっと和くん!・・まだ旦那寝に行ったばかりだって!」

私:じきに寝るって・・心配だったら声を殺してw

久美:「ばか!・・我慢できるわけないでしょ!・・あ!!(んぐっ)」

私:どれだけ我慢できるかな~(下着の中に手を入れ、久美のクリを触りながら指を入れる)

久美:「ああっ!・・ちょっと!だめだって・・あ!(んぐっ)んん~~~」

私:そう言いながら久美のアソコはすごく濡れているよ・・我慢しながらって感じるでしょ?

久美:「ば・・ばか・・だめだって・・あ・・だめ・・あ・・あ・・はぁ・・はぁ・・」

私:俺・・コタツの中にもぐろうかな~

久美:「も・・もぐるって・・ちょ!!なになに!・・和くんそんなところから顔出して舐めないで!・・あ・・あああん」

私:俺こういうのしたかったんだ・・下着脱がして舐めるね

久美:「駄目だって!・・今日はまだお風呂に入ってないから汚いああああ~~だめ~~」

私:久美のマンコ・・いい匂いがするよ・・一日動き回った匂いだ

久美:「ばか!変態!・・だ・・だめ・・感じちゃう」

私:すごい濡れてきた(ジュルジュル)あ~美味い!

久美:「あ・・だめ・・もう逝っちゃう!・・あ~~~逝く~~~」ビックンビックン

私:あ~すごい潮吹いているよ~じゃあ今度は久美がコタツの中に入って俺のを舐めてよ

久美:「う・・うん」

久美:「うあ~やっぱ和くんの大きい~(ジュル・・ジュルジュル)んは~ん!ん!ん!」

私:うお~コタツの中でフェラされてるの感じる~お・・お・・すご・・

久美:和くんの美味しい・・ねぇ・・我慢できなくなった

私:何が我慢できなくなったの?

久美:「またそんなことを言う・・和くんのチンチン私の中に入れて!」

私:久美のその顔可愛いよ(ズズ)

久美:「ばか!・・いいから早く(ズズ)あああ・・あ(ズン)んああ~やっぱすごい大きい!あん!あん!あん!・・あ・・旦那寝てるんだった・・起きないか・・もう声我慢できない!あんあああ~~逝く~~~~」ビクンビクン

私:うお~久美のマンコ締まる!

久美:「もう和くん最高!・・もっと!もっと突いて!!」

私:久美・・俺も逝きそうだ!・・久美の膣内に俺の精子ぶちまけていいだろ?・・逝くぞ!!逝く~~~

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(2020年05月28日)

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