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近所の妖艶な人妻の弱みを握って迫ったら(1/2ページ目)

投稿:2021-01-26 15:51:30

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ひろ◆ITUmA0I

先月の話です。

近所に、40歳くらいのとてもセクシーな人妻がいた。

その旦那とは、借りている駐車場が同じなので時々会う事があって、同じ車好きと言う事もあり仲良くなったのだ。

たまの休日に駐車場で車をいじっていると旦那さんがやってきて、話しかけてきたりという場面がしょっちゅうあった。

どうやら、自分の家からこの駐車場から見えるらしく、俺が車をいじってるが見えて出て来てるようだ。

そういった狙った感じではなく、たまに夫婦で出掛ける為に二人で駐車場まで来て、あ!いたんですね!などと話しかけられる事もあったので、奥さんとは会釈する程度の関係だった。

奥さんがキレイでセクシーなので俺は密かに憧れていたし、何度オナニーネタにしていたのでいつもエロい目で舐め回すように見ていた。

もちろんバレないように後ろ姿をだけど。

妄想でオナネタにしていたが、少しずつリアリティが欲しくなってきたので、旦那さんと話す時は少しずつ少しずつ奥さんの事を質問して情報を仕入れていった。

「奥さんキレイですよねー羨ましいなぁ」

と、軽いトークから入ったが、お互いに奥さんへの不満を言い合ったりして、不満あるあるなどで同意し合い、俺が奥さんを気に入ってる事を悟られないように最新の注意を払った。

駐車場は同じだが、冷静に見れば名前も歳も知らない間柄。

住んでいる家も、駐車場の二軒隣にある5階建てのマンションなんだろう?くらいだった。

よくよく考えると変な関係?だ。

なんとか今よりも奥さんと仲良くなりたが為に、まずは旦那さんと仲良くなろうと策を練った。

まず、休みの度に駐車場で車をいじる。

それで旦那さんが出てきてくれないと、旦那さんとすら接点を持たないからだ。

旦那さんがその日休みなのか?家にいるのか?すらもわからないが、接点を持つ為に必死だった。

その努力の甲斐あって、何度か会ってトークする事が出来て、その都度旦那さんと仲良くなって行けたように思えた。

「今度お互いの車をいじりあいませんか?」とか

「前に乗ってた車の写真が家にあるんで見に来てくださいよ!」など

どうやら旦那さんに気に入られたようで、旦那さんの情報もどんどんわかり、それに付随して奥さんの情報も色々知っていけたのだった。

旦那さんの歳が俺の一つ上で、奥さんとは同年代らしいので40歳前後であることは間違いないだろう。

その歳で脚も細く、胸もお尻も全然垂れていないし、むしろ張りのある肌で若々しく見える。20代後半と言っても信じる人もいるかもしれない。

そして家は、やはりあのマンションに住んでいて最上階の5階に住んでいる。しかも5階は一部屋しかないんだ。

日に日に情報を入手出来出来た俺は、マンションまで行って奥さんを犯したり、酔った奥さんを家まで送って送り狼になるような、少しリアルな映像を妄想してシコる事が多くなった。

リアリティが無い内容にはなってしまうが、浮かべる映像にはリアル感を感じられてめちゃくちゃ興奮する事が出来た。

そんな感じの関係が数年続いていたが、数ヶ月前にとある場面に遭遇してから関係が一気に変わる事になる。

旦那さんが年明けから一年間の海外出張に行ってしまったので、夏まではその夫婦とは1ミリの進展もなかったのだが‥

近くのショッピングモールの駐車場で奥さんを見かけた事が始まりだった。

そこは第4駐車場であり、ショッピングモールからは少し離れてるから、実際に買い物で来る客は第1〜3駐車場が満車な時に仕方なく停めるような場所。

奥さんはそこに、しかも一番奥の奥に車を停めていたのだ。

俺は、そのショッピングモールには用がなかったけど、その第4駐車場から近い店に買い物に行く為に内緒で停めちゃっていた。

俺が買い物が終わって駐車場の入り口に向かって歩道を歩いてる時に、フェンスの中に奥さんの車がある事に気付いた。

旦那さんとは別に奥さん専用の車を所有していて、普段マンションの駐車場には奥さんの車を停めているから旦那さんは外に月極を借りてるわけだ。

もちろん奥さんの車も知っていたし、ナンバーが覚えやすいので、すぐわかった。

奥さんはいなかったので、わざわざここに停めてショッピングモール行ったのかなぁ?くらいにしか思わず、ぐるっと回って入り口から駐車場に入り、自分の車に乗り込んだ。

すると、奥さんは並べて停めてある隣の車の助手席から降りてきたのだ。

「あれ?あの奥さんじゃん」

俺は独り言を呟いてしまった。

降りた助手席を静かに閉めたその横には奥さんの車の運転席。ピピッっとロックを開けてスッと乗り込む。

慌ててるような、でもスムーズに、平静を装っているような行動だった。

すると、その2台ともすぐ発進し、俺の車の前を通過して駐車場を出て行った。

まず先に通った男の車‥ナンバーや車種、男の顔を観察してしっかり覚えた。

奥さんは帽子にマスクと、変装とも取れる格好で駐車場を出て行った。

その後、二人が停まっていたスペースを見ると、紙袋が落ちているではないか。

ちょうど奥さんが降りた助手席の所辺りだった。

きっと、サッと降りてサッと乗る事を優先しちゃって何かを落とした事に気付かなかったのだろう。

近付いて紙袋を拾って、急いで自分の車まで戻った。

中身を見ると、ピンクローターと真っ黒のバイブと、スケスケのTバックが入ってるではないか。

しかも全部買ったばかりのようだ。

これは‥あの男に貰ったのか?二人で買いに行ったのか?色々想像してみたが、なにはともあれあの奥さんがオモチャを使ったりスケスケのTバックを履いたりするんだという情報が先に来てしまい、俺はギンギンに勃起してしまったのだ。

ここでシコるわけにはいかない。

すぐ帰ってオナニーだ!と思ってエンジンをかけたタイミングで奥さんが駐車場に戻って来た。

さっきの紙袋を探してるっぽかった。

停めていた辺りをキョロキョロウロウロしたり、他の車の下を覗いたり、結構慌てた様子だった。

俺は車を出すとバレてしまうので、奥さんが諦めて出て行くのを待ってから帰宅した。

それからは、この情報をどうやって使うか試行錯誤した結果、上手く行くかどうかわからないけど策を実行してみることに。

まずはビニール袋にあの紙袋ごと入れて奥さんの玄関のドアノブに引っ掛けた。

あの紙袋は男と奥さんの二人しか知らない事なのに、家のドアノブに掛かってるという奇妙な状況。

普通なら、その男が持ってきて掛けたと思うだろうが、きっとその男に聞いても知らないよって言われるだろう。

じゃぁ誰が‥とビビるのが目に浮かんだ。

大人のオモチャを持っていた、男の車から降りてきた、くらいのネタでは脅して何かしようにも弱い。なので陽動作戦にしたのだった。

その数日後、月極駐車場の旦那さんが停める番号の所に、あの時の第4駐車場にいた車が停まっていた。

チャンスだ!俺は思った。

奥さんのマンションに行き、玄関チャイムを押す。

なかなか出てこなかったが、しつこく数回チャイムを押すと、ドアチェーンをしたまま扉が少しだけ開いた。

「はい‥」

「あ、⚪︎⚪︎です!いま、旦那さんの駐車場の所に誰かわからない人が勝手に車停めてますよ!警察に通報しておきましょうか?」

俺は親切っぽく、しかも許せないね!って雰囲気を全面に出してそう伝えた。

「あ、いや、その車は‥あの‥友達のなので大丈夫ですから」

まぁ、そういう感じで来るだろうと思っていたさ。

「あ、なんだー!知り合いの車だったんですねー!早とちりしちゃいましたぁー」

なんて言いながら玄関を少し覗くように見ると、男物の靴があった。今、連れ込んでるという事が確定だ。

「すいませんでしたー」と潔く引き下がったが、帰るフリをして非常階段で暫く様子を見てみた。

一時間くらい経っただろうか、玄関扉が開き男が出て来た所をスマホで撮影。

フロアに自分の部屋しかないからの油断なのか、玄関前でバイバイのキスまでしている。

ニコニコして手を振る所までの一部始終を動画で録画出来た。

これはかなり使えるネタになった。

どうやってこのネタを使おうか考えようとしたが、考えるより先に体が動いてしまい、すぐ玄関チャイムを押してしまった。

「はい‥」さっきと同じように扉を開けて出てくる奥さん。

「ちょっと見てもらいたいものがあるんですよ」と、先程の動画の再生ボタンを押して少しだけ開いた隙間の中の奥さんに見えるように画面を向けた。

「え?えっ?」何が起きてるかわからない様子。

「旦那さんがいない間に男連れ込んでるんっすね」

「え?いや‥普通の友達ですから」

「へぇ〜‥普通の友達とバイバイのチューするんですかぁ」

俺は動画をアップにして一時停止にしてまた画面を奥さんに見せた。

「チューなんてしてません!顔を近づけて小声で話しただけですから」

少しキレたように言い返してきたのだ。

「今日はあのオモチャ使ったんですか?拾ったんでドアノブに掛けておいたんですけど笑」

「えっ‥」明らかに動揺している。

頭が整理出来てないようで

「なんのこと言ってるかわかりません」

と、ドアを閉めようとするので、手で押さえて続けた。

「あんなスケスケのTバック履くんですね〜彼の趣味ですか?それともいつも履いてるんですかー?」俺はわざとヘラヘラする。

「だから!なんのことかわかりませんから!」と拒否をする。

もっと慌てて、誰にも言わないで!みたいになると思ったのに、意外と気の強い人だった。キレ気味の知らない!で通してきたのだった。

「まぁいいや、とりあえず旦那さんにこの動画とか全部連絡しときますね」と言い残し、扉から手を離してエレベーターに向かって歩き出した、その時だった。

「ちょっと!待ってよ!」

玄関から廊下に奥さんが出て来て、俺に寄ってきたのだ。

「変なことあの人に言わないでくれる?アンタの嘘を信じちゃったらどうすんのよ!」

「ホントか嘘か俺じゃなくて旦那さんが判断するでしょ?俺はただ、あった事を伝えるだけなんで。」

「だからやめてって!」

暫く押し問答が続いたが、この言葉で諦めたようだった

「旦那さんとは大人になってから出来た大事な友達なんです。だから教えてあげたいって思うのは当然ですから。」

「じゃぁ‥どうしたら黙っててくれんのよ‥?」

黙ってて‥‥もう、浮気してると白状したようなものだった。

「どうしたらって?言わない事で俺が得する事なんてありますかねぇ?」

「一回だけなら‥してあげてもいいから」

やはり気が強いのか、なんか言い方が気に食わない。

「してあげてもいいから、ってさ‥なんで上からなの?」

暫く沈黙のあと

「なんでも言う事聞くので、あの人には黙っててください。あと、その動画を消してください。お願いします。」

奥さんは下唇を噛み、手をぐっとグーに握りしめて、下手に出るのが凄く悔しそうな表情をしている。

「なんでも言う事聞くんだ?」確認をしてみた

「出来る事だったら‥」

「ふーん」

「じゃぁさ、今ここで全裸になってよ」

「え?ここで?そんなの無理です」

「じゃ、帰ります」

「ちょっ!まって!お願い!」

「別に100万円用意しろとか無理言ってないじゃん。脱ぐのは出来る事だよねぇ?」

暫く黙っていたが

「部屋の中でではダメですか?」

「んー今ここでがいいなぁ」

どんどん意地悪根性が出て来る。

奥さんは後ろ向きになりワンピースの裾をゆっくりめくって、お尻を出してきた。

しかし見えたと同時にサッと戻してしまったのだ。

キュッと締まったまんまるの小尻、肌も白く、脚の付け根とケツの境目がくっきりわかるスタイルの良さ、そして何よりノーパンだったのだ。

俺は凝視した。一瞬だったけどそれだけで脳裏に焼き付くほどだった。

「全裸じゃないとなぁ」

「⚪︎⚪︎さんて変態だったんですね‥」少し涙目になっているようだった。

「俺はただ、今出来るか出来ないかギリギリの事を言ってるだけで、別に裸を見たいから言ってる変態じゃないんで。」と、冷静に言ってみた。

奥さんは手で顔を覆い、泣いてるようだった。

俺は黙っててその場にたちすくむ。

実際はちょっとビビっていた。

でも、ここで引き下がったら俺も分が悪い。

「じゃぁ、ここで全裸はもういいですから、俺の質問に全部答えてもらえますか?嘘偽りなく。」

「え‥じゃぁ部屋で‥ここだと誰に聞かれるか‥」

俺は奥さんの後に続いて部屋に入った。

リビングのソファに向かい合って座り、一つずつ質問をしていく。

「担当直入に、あれって不倫ですよねぇ?」

少しの沈黙のあとに俯きながら小さい声で答えが来る「はい‥」

「あの男性は旦那さんの友達とか知り合いとかなんですか?」

「いえ‥」

「じゃぁ出逢いは?」

「ネットで‥」

そんな感じでどんどん聞き出して行き、あのオモチャについて聞いてみた

「あのオモチャは買って貰ったの?二人で買いに行ったの?」

「あれは自分で買って持っていったんだけど、彼の好みじゃなくて使いませんでした。」

予想が外れた。

自分で買って持っていったのか!ドスケベなヤツだ。

「彼とは使わなかったけど、自分でオナニーする時は使ってんの?」

「はい‥毎日使ってます」

こりゃかなりの好きものだとわかった。

「彼とはどのくらいの頻度で会ってるの?」

「今日が3回目です。」

「危険を犯してでも自分の家に呼ぶ程、彼のエッチはいいんだ?」

「そんなに‥いいってわけじゃ‥」

「ホントの事言えよ」

「ホントです!いたってノーマルだし‥早いし‥自分勝手だし‥」

「じゃぁなんで?」

「顔がとにかくタイプだったから‥」

確かにめちゃくちゃイケメンだった。若さも渋さもあるようだったし、スラッとしてたしな。

「確かにイケメンだった!男として俺なんかとは比べ物にならないよね笑」

「男の魅力って、セックスに現れると思ってますので」

いきなり何を言ってるのかよくわからなかった。

「は?でも彼はエッチそんなに良くないんでしょ?」

「正直に答えろという条件なんで答えますね。旦那がいなくて寂しかったのでネットで誠実なイケメンを探してちょっとお茶したかっただけなんです。だけど身体を求められて、確かにご無沙汰ぢったから許しちゃいました。そしたらノーマルで下手だったから男としては魅力感じられません。もうフェードアウトしていきたいと思ってきたところでした。」

なんか急に饒舌になって語りだした。

「じゃぁさ、顔はあんまり、腹も少し出てる、でもちんこはデカくてエッチ上手いやつと、イケメンでルックス最高だけど、ちんこ小さくてノーマルエッチだったらどっちがいい?」

少しは悩むと思ったのに、食い気味に答えて来た。

「100パー前者ですね」

マジか!と思ってると

「変態だったらなお‥」

そう言いかけて我に返ったのか、黙ってしまった。

もうだいたいわかった。

奥さんはとにかく変態なんだ。

旦那も下ネタ凄い言うし、変態プレイみたいな会話で盛り上がった事もあるから、きっと旦那に調教されてる内に自分も変態になっていったんだろう。

きっとMだな。

普段は気の強い女に限ってベットの上ではMって事は多いからな。

「じゃぁさ、俺のちんこが大きいのかどうか教えてくれない?」俺はソファから立ち上がった。

「大きいかどうか‥立たせてみないとわかんないです‥」

「じゃぁ立たせること出来る?」

奥さんはゆっくり近付いて、俺の前で膝立ちになった。

恐る恐る股間をズボンの上から触ってくる

「どうやったら立つんだろうねぇ?わかりますか?」

全て嘘偽りなく答えるという質問の流れのままで進める。

「わからないので教えてください‥」

上目遣いでそれを言われ、正直ドキっとした。

美人の上目遣いなんて、意地悪をしないで抱き締めたくなるほどの破壊力がある

「しゃぶりたくなってますか?」

「しゃぶりたくて仕方ないです」

腰を少しモジモジしてる。

今、この状況を何かのプレイとして捉えてるのかもしれない。

これはヤレる!ただ、俺が押し倒すような感じではなく、あくまでも奥さんが自発的にと言う感じにしたかった。

勝手にベルトを外してズボンをおろし、下着の上から股間をサワサワと触っている

「ちょっと気持ちよくなってきたな‥今どうなってる?」

「おっきくなってます‥ピクピクしてる‥」

そう言うと、下着をガバっと脱がされて、ちんこをマジマジと見られた。

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(2020年05月28日)

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