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タイトル(約 8 分で読了)

友人の息子に犯され続けた私は3 目覚めた若き性獣

投稿:2021-01-26 06:26:52

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麗子◆E0g2AgM(愛知県/40代)
前回の話

一博くんは私の手を引いて、強引に客間に連れて行きました、手にはさっき

使った私のバスローブの紐を持っていました、私をベッドに押し倒すと後ろ向

きにして私の両手を持ってきたバスローブの紐で縛り始めるのです。

私は必死に抵抗しましたが、高校一年生とはいえ、男の子の力にはかないませ

ん、あっという間に後ろ手に縛り上げられました。

「嫌、何をしようとしてるの」

「これから僕は、麗子お姉さんを僕のモノにするんだ・・・・・」

一博くんはそれから私の着ているパジャマの上着のボタンを外すと貪るように

乳首に吸い付き唇を当てると舌で乳首を転がす様に愛撫するのでした。

「ダメよ紐を解いて頂戴、お願いよ、ヤメテこんな事しないで・・・嫌」

私は上半身を左右によじって抵抗すると、今度は両手で胸を揉みだします。

「こんな酷い事するなんて信じられないわ、早く紐を解いて・・・」

一博くんはこちらをチラッと見ると今度はパジャマのズボンとパンティーをい

きなり脱がせました、そしてふとリビングに独りで戻り、大きなクッションを

二つ抱えて戻って来るとベッドに置き私の背中をそのクッションの上に乗せま

した、縛った腕が下になって痛そうだと思ったのかもしれません、

そして私の両足を持ち上げ大きく開きました。

私が足を閉じようとバタバタし抵抗すると

「お姉さん、よく見えないよ、暴れるなら足を縛っちゃうかな・・・」

「酷いわ、いつもの一博くんに戻って、お願い・・・解いて」

私の言葉を無視するように私の秘部に顔を近づけると、両指で左右に開いて

「やっぱり濡れて無いと入らないよね、チョット舐めていい・・・」

私の返事を待つ訳でもなく私のアソコを舐め始めましたクリトリスを舌で

ペロペロ舐めると「おっ硬くなってきた、お姉さん感じてるんだよね」

一博くんは明るい声で私に言いましたが私は答えませんでした、一博くんは

私の秘部を観察してるように触って回りましたクリトリスの皮を引っ張り

クリトリスを剥き出しにしてヌルヌルする指で擦ったり軽く摘まんだりして

私の反応を確かめる様でした、私はされるままになっていました。

ジュルジュルっとわざと音を立てて吸い、舌と指の早い動きでクリトリスを

執拗に攻め続けられました、私は喘ぐのを抑えるのに必死なのですが、どうし

ても身体が反応してしまいます、私は身体を震わせて絶頂してしまいました。

「凄い、凄いよお姉さんのおマンコがビクビク動てる穴もバカバカしてるよ」

無邪気な声とは裏腹に卑猥な言葉で私を辱めて楽しんでいるようでした。

一博くんの愛撫は今日初めて覚えたとは思えない程のものでした、私は意識が

飛びそうな快感に襲われ掛けました「お願いもうヤメテ紐を解いて・・・」

私は無駄だと思いながらも一博くんに訴えました、一博くんは今日、何度も

射精しているので余裕があり、冷静に私を時間を掛けて攻め続けるので、私は

次第に息が荒くなり、呻くように声が出てしまいました「ウウッアッウー・」

それを待っていたかのように、一博くんは今度は私の膣に指を入れてきました

中を探る様に動かした後、オシッコが出る所からクリトリスの裏側辺りを指先

で何を塗り付けるような動きで愛撫されると「ハア~アアッダメ・・・」

私は声を出してしまいます「アッお姉さんオシッコが漏れてきた・・・」

一博くんは中指一本だったのを薬指も差し込んで二本膣に入れてきました、

少し早く動かすだけで私は何倍も快感が増したようになり、声を抑えられず

「アアッ嫌、ヤメテお願い・・・ハアー・・・嫌・嫌~」と声を上げました

ピュッとオシッコが出てしまいました、私は生まれて初めて一博くんに潮を

吹かされたのでした、もう何も考えられませんでした、下を見ると一博くんの

夢中になっている顔が見えました、その時です、私はビュッとまた潮を吹き、

それが一博くんの口に入るのが見えました、一博くんは嬉しそうな顔をして

「これが麗子お姉さんのオシッコの味か、ショッパイけど美味しい・・」

と笑う顔が不思議の気がしました、どうしてしまったのでしょう、あんなに

可愛かった一博くんが悪魔のように見えます、そして、それ以上に私を驚かせ

のが一博くんの性欲です、三回射精しているはずなのに、一博くんの股間は

まだ膨らんでいたからです、勃起しているのは明らかでした。

一博くんは立ち上がり、服を脱ぎ出し、それが終わると私に挿入してきました

いきなり指が届かない奥まで入ってきて子宮に当たるのを感じました。

「アアッ嫌・・・」私はそう言いましたが私の身体は喜びに震えました。

ズン・ズン・ズンと子宮を突かれる度に私の中に快感が走りました、一博くん

は私の顔を覗き込むと「お姉さん気持ちいい?」と勝ち誇ったように聞いて来

ました、その顔は汗びっしょりでした、四度目となるとなかなか一博くんは終

わりそうもありませんでした、私ももう何度も絶頂を繰り返しています。

正常位に飽きたのか、私を裏返すと紐を解き、お尻を持ち上げて入口を確認す

るように私のお尻の肉を両手で開きました、私はお尻の穴を間近に見られる事

が恥ずかしいと思いましたが、もう既に全て見られている気もします。

先端が入口を探り当てる様にして入って来ました、私は改めて一博くんの勃起

したおチンチンの硬さを実感しました、ゴツゴツした感触と反り返っている

モノを無理に下に押し下げて入れているのを感じたからです。

濡れてるからか、私の膣が緩んだのか動きは滑らかでした、ジュポジュポと

いう音の他に私が膣を締めるとブリッとオナラの様な音もして私を辱めていま

した、激しい動きの中で意識が飛びそうになった時、ようやく一博くんの

射精を感じました、おチンチンを引き抜かれると、膣が痙攣したように収縮し

て精液が押し出されブリブリっと音を立ててしまいました、それを見て一博く

んは興奮したように「お姉さん、穴が動ているよ生き物みたいだ・・」私はも

う恥ずかしさも忘れるくらい疲れ果てて何も言えませんでした。

しばらくボーっとしていると携帯が鳴りました、知子からでした、一博くんが

どうしているのか尋ねてきたのでした、私が答えに迷っていると一博くんが

携帯を取りあげて「あっお母さん、元気だよ、お昼は麗子姉さんにウナギを」

「食べさせて貰ったよ、うん、迷惑かけて無いよ、今日はこっちに泊まる」

と勝手に話を進めるので、私は言い出せずに会話は終わってしまいました。

一博くんがお風呂に入りたいと言うのでお風呂わ沸かしている間に、冷えてし

まった宅配のピザをウォーターオーブンで暖めて二人で食べました、服を着よ

うとすると「お願い、今日は裸でいて・・・」と頼まれたので仕方なく全裸で

過ごしました、お風呂の中でも一博くんは私から離れようとしませんでした

常に胸や下半身を自分の所有物のように触れてきましたが、もうそれ以上は

してきませんでした、私は今日が過ぎたらもう一博くんとは距離を置こうと決

めていました、一博くんの事だけじゃなく、私がおかしくなりそうで怖かった

のです、あんなに絶頂するなんて思いもしませんでした、今までの私のセック

スはなんだったのだろうと思うくらいでした、しかも、それに順応していく自

分にも驚いていました。

その日の夜は客間のベッドで二人で寝ました、一博くんが離してくれなかった

為です、私の胸の中で一博くんは寝ていました、寝顔は昔からの一博くんでし

た、私は薄明りの中、一博くんの寝顔を見ながらいつの間にか深い眠りにつき

ました。

翌朝、私は乳首を吸う一博くんの愛撫で眼が覚めました、一博くんの手は私の

アソコを優しく愛撫していました、私は自然に手を伸ばして一博くんの硬くな

っているおチンチンをやさしくしごきました、一博くんは嬉しそうな顔をして

います「お姉さん、頼みがあるんだけど口でしてくれない」

「えっ私はあまりした事が無いから嫌よ・・・」「してくれるだけでいいよ」

そう言うので、仕方なく口に含みました、早く終わらせて帰そうという私の

思惑でした、直近で見るとやはり夫のモノより一回り大きく長いと思います

口に含むと硬いのが実感出来ました、私はむせるのを我慢して深く咥えました

吸うとジュルジュルっと音がします私は手でしごきながら口を上下しました。

一博くんが、アアッ気持ちイイと歓喜の声を出すので気が付くと夢中で口を

動かしていました、しばらくすると、いきなりドッと私の喉の奥に一博くんは

射精しました、私は射精を口で受けるのは初めてでした、慌ててテッシュを

取って出すと量もですが、ムッとする花の様な匂いがして、少し興奮していま

した「さっスッキリしたでしょ服を着て、朝ご飯にしましょうね」

私は普通に会話している事が不思議でした、いつの間にか一博くんを受け入れ

ている自分がいました、まるで一博くんの女になったような気分です。

不倫と言うには相手は高校生で知子の息子なのです、私は被害者という立場

なのに罪悪感を深く感じていました、口で出してあげたのが嬉しかったのか

一博くんはおとなしく言う事を聞いてくれました。

朝食の後、私からデートに誘いました、家に居たく無いっていうのは、一樹

くんが恐かった訳ではありません、私自身が恐かったのです・・・・・

一博くんはトレーニングウエアなので乗り気ではありませんでしたが、私が

服ぐらい買ってやると言うと、渋々付き合ってくれました。

服を買う時に、店員さんから「お母様はどう思いますか?」と聞かれた時、

以前の私なら素直に喜んだでしょう、でも私は、その時、私は朝からこの子の

おチンチンを口でしゃぶって出してあげたのよって思い、内心興奮しました

和食屋さんで昼食を取り、私の買い物にも付き合ってもらいました、若い男の

子には退屈だったかもしれません、でも私は楽しくてあっという間に時間は

過ぎていきました、別れ際に「これから二人で会うのは止めようね」

一博くんは無言でしたが、私も大人として一博くんの為にはそれが良いと思い

ました「これ以上好きになっちゃダメなの?」「うん、ダメよ、ゴメンね」

一博くんを家まで送って、自分のマンションに帰りました、1人になると、

今までの事が信じられない気持ちになりました、ソファに座ってテレビを観て

も、身体のほてりが収まりません、昨日の愛撫を思い出すと濡れてくるのを

感じて、指でパンティーの上から押さえてしまいます、その日、久しぶりに

シャワーを浴びながら、自分で乳首をいじり、クリトリスをまさぐり、自分で

何度も絶頂してしまいました、ベッドで横になって目を閉じると、今朝の勃起

した一博くんのおチンチンの感触と射精した時の事を思い出し眠れません。

いけない、私より一博くんの方が辛いはずだから、私がしっかりしないと

と思い、その日は眠りにつきました。

翌日、知子から電話があり、ランチに誘われましたが,用事を理由に断りまし

た、まだ、会う勇気が持てませんでした。

「じゃあ、夕方くらいに一博にお土産を持って行かせるわ」そう言って知子は

電話を切りました、私は困って、自分で知子の家に土産を取りに行こうと思い

ましたが、それも勇気が持てません、いろいろ考えていると、いつの間にか

夕方近くになってしまいました。

私は普段履かないロングのスリムなパンツとブラウスに着替えました、また

一博くんが求めて来た時に、抵抗出来るようにする為でした。

夕方を過ぎても一博くんは来ませんでした、私は早く来て欲しい気持ちと

来て欲しくないという気持ちが入交り複雑な気持ちです、夜になってから

「ごめんね~一博の帰りが遅くなったから私が明日持って行くわ」と電話が

あり、安心すると共に拍子抜けしました「じゃあ明日、家で待ってるわ」

そう言って電話を切りました、翌日、お昼過ぎにチャイムが鳴りインターホン

で確認すると知子が写っていました、上がって来るのを待ち、安心してドアを

開けると、知子の他に一博くんも付いて来ていました、私はドキッとしました

が、平静を装い「あら、一博くんも一緒だったのね」と明るく答えました。

「お土産とは別にケーキ買ってきたのよ、良かったら一緒に食べない」

明るい知子の笑顔を見ると、とても言い出せません、私は平静を装い、明るく

「じゃあ、取り敢えず上がってよ」私は紅茶の準備をしました。

ケーキを食べ終わった後、楽しく話を交わして一時間もした頃、知子は買い物

に行くと言うので、二人は帰りました、ホッとしました、ところがまた電話が

掛かって来て「あっ麗子、一博が麗子の部屋でスマホを忘れたって言うのよ」

今から取りに来ると言うのです、私は玄関とリビングを探しましたが見つける

事が出来ませんでした、私は不吉な予感がしました、一人で来るのだと思いま

した、見つける事が出来れば、私が持って行こうと思い、スマホを鳴らすので

すが、呼び出し音はするのに、着信音がしないのです、マナーモードになって

いるのかもしれません・・・・そして、インターホンのチャイムが鳴りました

一博くんでした、私は悩みましたが、家に上げない訳にはいきませんでした

それが、どんな結果になるか、私は予感していました・・・・

次回、性母となった私

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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