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タイトル(約 4 分で読了)

いままでしてきた悪事〜大学逆さ編2〜

投稿:2021-01-23 10:28:21

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猫のめだか◆KYOIYhc(北海道/30代)
前回の話

続編希望ありがとうございます。

新たな仲間を加えたことにより盗撮の難易度がぐんとさがり新たな方法もできるように(笑)

しかし前回のコピー機ではなかなかターゲットがこない。

「ああーどこかいい場所ないかな?」

「○○駅のエスカレーターとか?」

「おーいいね。ためしにいってみるか。」

そこは女子高が近くにあり、小さなショッピングモールもある駅でした。

「ひゃっほー。女子高生だらけ(笑)」

「なかないい場所でしょ(笑)」

自分「だな(笑)」

そこから手当たり次第女子高生のスカートのなかを取りまくり(笑)

方法は単純ここのエスカレーターは、1人用の幅しかなく、前に女子高生がのると3人で後ろに乗り、話してるフリをしながらとるというものでした。

後ろに2人いるので後ろからは、ほぼ見えなく女子高生が振り向きさえしなければ、大丈夫なのでまったくばれませんでした(笑)

しかしほぼほぼ黒や重ね。

生パンも何人かいましたが、可愛くなかったりで満足いくとれだかはありませんでした。

時刻は夕方になり女子高生も減り、人自体も減ってきましま。

「くそ取れてはいるけど消化不良だな。」

「ですね…」

自分「可愛い生の娘いないか…おっ」

前からロングスカートのワンピをきたロリ可愛い娘があるいてきました(笑)

アイドルの小山ひなちゃん似でした。

「めっちゃ可愛い(笑)あのスカートの長さなら生だろ(笑)」

「いきましょう(笑)」

そして彼女は期待通りエスカレーターへ(笑)

しかし願い虚しく彼女はエスカレーターを、歩いて登っていってしまいました。

「最悪だ。」

「ですね…あの娘のパンツみたかった…」

自分「しゃーない。切り替えていくか。」

その後も2時間ほど粘りましたが、満足いくものは撮れませんでした。

「ダメダメだな…」

「何枚かはとれましたけどね…」

「あの娘がとれてればなー」

自分「まあしかたない…明日もう一度ここにこよう。」

「ラジャー」

そして次の日も同じ場所で撮りましたが、相変わらずの結果でした。

そして昨日と同じぐらいにまたロリ可愛い彼女が(笑)

服装も似たようなロングスカートワンピでした。

「おっ、またきた。」

「今日こそは…」

しかし願いもむなしくまた登っていってしまいました。

「くそ…」

「おそらく盗撮を警戒してるんじゃないですか。」

自分「なんとかしてとれないかな?」

その日も満足いく取れ高もなく帰ることに。

そして3度目の正直の3日目ついに奇跡が(笑)

いつものように成果なくロリ可愛い彼女が来る時間に。

服装も相変わらずのロングスカートのワンピ。

この日も彼女の後ろを陣取るように3人でエスカレーターに行ったのですが、なんと彼女前におばあちゃんが(笑)

彼女はいつものように登っていたのですが、おばあちゃんがおり立ち止まり、携帯をいじり出しました(笑)

しかも肩はばぐらいに足をひらいて(笑)

無論僕たちがそんな隙を見逃すわけなく、彼女のスカートの中にライトをつけた携帯を、ほり込んでやりました(笑)

そして気付くことなく駅のホームへ(笑)

「うおーラッキー(笑)」

「早く確認しましょう(笑)」

自分「まあまておちつけ(笑)」

彼女から見えない位置まで行き動画を再生。

するとそこには白の絹?みたいなクシュっとしたパンティーが(笑)

「うおーついにキター(笑)」

「イメージ通りのパンティーですね(笑)」

自分「だなっておい(笑)」

動画をみているとさらに嬉しいことにロングワンピなのでお揃いのブラまで(笑)

「うおすげー(笑)」

「でもちっぱいだな(笑)」

自分「おまえひどいな(笑)そうだいいこと思いついた。」

僕はある作戦を思いつき明日実行することに。

そして決行の時。

この日も一応やってたのですが、この日はいつも重ねの可愛いJKが、ピンクサテン生パンだったので、取れ高はありました(笑)

いつものようにロリ可愛い彼女がやってきました。

僕はエスカレーターの下のトイレで待機。

そして亮、浩は彼女の後ろをついていきます。

そして彼女がエスカレーター付近に着くタイミングで、亮、浩に合図をもらい自分がエスカレーターにのり携帯をいじる(笑)

自分が前にいるので彼女は当然立ち止まり携帯をいじる(笑)

その後ろには亮、浩が(笑)

撮ったのを確認して、僕は彼女に気付いたフリして歩きだす。

彼女もついてくる。

亮と浩はそのまま止まったまま。

完璧な計画でした(笑)

「お前天才だな(笑)」

「完璧です(笑)」

自分「早く動画みようぜ(笑)」

その日のパンティーは薄いピンクのパンティーで前はレースでリボンがついていました(笑)

「うほすげー。彼女足開いて立つから、フロントも丸見え(笑)」

「普段警戒して歩いてるから、その辺は逆に無警戒なんですかね(笑)」

自分「おっ今回もブラが(笑)」

ロングスカートワンピのさがが今回もおそろいのピンクのレースのブラが(笑)

「パンティーだけじゃなくブラまでみせてくれるなんて、まじ天使(笑)」

「最高ですね(笑)」

そこからはこの娘をターゲットに流石に毎日やると警戒されそうなので、ちょいちょい開けてやりました。

調べた結果、彼女はショッピングモール内の雑貨屋で働いているらしく、いつも大体あの時間に上がっていました(笑)

彼女はお気に入りなのか、毎回ロングスカートワンピばかりだったので毎回とは言いませんがブラもとれました(笑)

彼女の下着のローテーションはさっきの2枚に加え、白のフロント花柄部分の上下、白のレース上下、水色のサテン上下、水色レース上下、ピンクレース上下、黄色上下、薄緑上下、紺のレース上下、白とピンクの縞々パンティー、白と黒の縞々パンティーと彼女らしいローテーションでした(笑)

もう十分ローテーションがわかったのでバレてもいいやと一応変装して、いつもと違う感じで、彼女の誕生日プレゼントを選ぶという名目で3人で彼女の店に行き、接客中の可愛らしいお顔も撮らせてもらいました(笑)

その帰り。

「やべっ、超可愛かったな(笑)」

自分「顔はバッチリ?」

「もちろん(笑)笑顔までバッチリだぜ(笑)」

「今日は何色のパンティーはいてるんだろ(笑)」

「黄色かな(笑)」

自分「ピンクだろ(笑)ご飯かけるか?」

「じゃあ白で(笑)」

「確立的に白やピンクのが高くない?(笑)」

自分「ローテーション的には黄色も全然ある(笑)」

「確かに。昨日は白だったし(笑)」

「よしなら黄色1点にかける(笑)」

変装をといて、いつものように彼女がくるのをまちました。

彼女は僕たちに気付くことなく、いつものようにパンティーをとらしてくれました

結果はピンクでした(笑)

その日は彼女の可愛い接客姿とピンクのパンティーでしこたま抜きました(笑)

他のターゲットもあるので希望がある場またの機会に。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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