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幼馴染みの長身JSをキモオタにオナネタにされた!

投稿:2021-01-23 16:23:05

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キオ◆NzeCdTc

俺には少し変わった性癖があります。

それは気になる女の子とかが、他の男にオナネタにされてるのに激しく興奮するんです。

NTRとは少し違うかもしれないけど、その男がキモメンやキモオタだと尚さらに興奮してしまう。

その性癖の切っ掛けになった出来事なんですが、俺が高二くらいの時に隣に住んでいたアサエちゃんって女の子がいて、当時、たしか小○5年生だったと思う。

お隣さん同士だったので、家族ぐるみの付き合いがあって幼い頃からの少し歳の離れた幼馴染み的な関係だったんです。

もちろん俺は、アサエちゃんが小4くらいの頃にはオナネタにしていました。

アサエちゃんは小4で既に150cm代後半の身長があって細くて長い手脚のスリムな体型の子で、ロングヘアーをポニーテールか三つ編みにしていた。

顔は山本美月に少し似ていて、美少女の部類に入ると思う、俺はかなり好みのタイプだったんです。

そんなアサエちゃんは高い身長と細い脚を見せつける様に、いつもミニスカートでしかも黒いハイソックスやニーソを履いてくれていた。

だから、俺は幼馴染みの特権ってヤツでアサエちゃんのパンチラやブルチラを何度も拝めたんです。

それをネタにして毎晩オナってました。

アサエちゃんは活発で少し気が強いげど明るくて優しい性格で、俺にとってはありがたい事に少し無防備な所もあって、遊びに夢中になると、ミニスカートでも平気で飛んだり跳ねたり、時にはしゃがんでくれるのでパンチラしまくりだった。

黒いニーソを履いたアサエちゃんが、俺の目の前でしゃがみ込んでくれた時に見えた白とグレーの縞々パンティが最高にエロかった。

しかも高身長のアサエちゃんは小4のくせにかなり大人びたパンティだったんです!

さらにド田舎だったんで、俺もアサエちゃんもお互いの家に殆どフリーで入れたんで、もちろん、この頃から俺はアサエちゃんのパンティやブルマ、リコーダーなんかにコッソリ手を出していました。

そんなある日、確かアサエちゃんが小五になった年、夏休みに入ってすぐくらいに、アサエちゃんの従兄弟ってヤツが泊まりに来たんです。

其奴はツトムと言って俺より歳下の中3だったんだけど、これがかなりキモオタっぽい奴だったのだけど、かなりのエスカレーター式の私立進学校に通ってるらしく、親達にはそれだけで高評価を貰っていたようでした。

真面目で勉強の出来る優等生だと。

俺は年齢的に近いから紹介されたのだけど、ハッキリ言って嫌いなタイプだった。

従姉妹であるアサエちゃんも会うのは数年ぶりらしかった。

ツトム以外に、小学生低学年の従姉妹が2人来ていて、一人っ子のアサエちゃんはお姉さん気取りが出来て嬉しいらしく、いつもよりはしゃいでいる様でした。

それで、俺の家の庭でアサエちゃん家族と合同でBBQをやる事になって、アサエちゃん達はやって来た。

俺の家は古い農家だから、広い敷地があるのでアサエちゃんと従姉妹達は走り周ったりして遊んでいた。

俺はそれを見守るって名目で、アサエちゃんを視淫する事に。

その日のアサエちゃんはやっぱりデニム素材のミニスカート姿で、黒に白のラインが入ったハイソックスを履いていた。

俺の目当ては、そんなアサエちゃんのパンチラだった。

予想通り、遊びに夢中のアサエちゃんは何度もパンチラしてくれました。

今日のパンティはピンクに黒い縁取りがあるタイプで、身長が高いせいか、いつもアサエちゃんは女子高生くらいが身につけていそうなデザインのパンティを履いていたんです!

小五の幼い顔付きなのに、もう立派にエロい身体になっているのが俺には堪らなかった。

しかも、俺にとって好都合な事に、田舎育ちのアサエちゃんは精神的にはまだ小○生!素直で無防備なんだから最高です。

男のエロい視線をまだあまり意識していない。

幼い従姉妹達と、ワーキャー言いながら遊びに夢中の様子でした。

俺もアサエちゃんのパンチラを夢中になって覗いていました。

そんな時、遊ぶアサエちゃん達をキモオタ従兄弟のツトムが見てるのに気付きたんです。

ツトムは、アサエちゃんを執拗に目で追っている感じで、俺は同類の勘で直ぐにツトムがアサエちゃんのパンチラを覗いているってのが解りました。

何よりヤバい目をしていて、ポケットに手を入れて誤魔化してるようだったが、明らかに股間をシゴいている!

俺は、かなり慎重にアサエちゃんに気づかれ無いようにしてきたつもりでした。

でも、ツトムのヤツは馬鹿なのか、バレてないと思っているのか?あまりにも大胆!

このままだと、アサエちゃんに気づかれてしまう!アサエちゃんが無防備で無くなってしまう!そんな恐れが出てきました。

それでも俺はツトムから目が離せない!

ツトムは従姉妹達と無邪気に遊ぶアサエちゃんから、数メートル離れた場所で携帯ゲーム機を片手に持っているが、視線は完全にアサエちゃんのスカートの中を追っているのがわかった。

しかも、アサエちゃんが移動すると必ずツトムも移動して、常にパンチラが狙えるポジションに!

ツトムが完全に欲情しているのが、俺には良く解ったんです。

俺はアサエちゃんのピンクのパンティとツトムを交互に見ながら、いつもより何倍も興奮していました。

正直に言うと、アサエちゃんは幼い頃から、俺にとって妹のような存在だったんだけど、オナニーのネタにしだしてからは完全に女として見ていたし、軽い恋愛感情も抱いていたんです。

アサエちゃんのパンティの匂いを嗅いだり。リコーダーを舐めながらオナってる時に、

自然と「アサエちゃん!アサエ〜!好きだっ!愛してるぅー!」って言ってしまってました。

因みにアサエちゃんは小五の平均値より、かなり身長が高いのが関係しているのか不明だが、パンティやブルマの匂いが、かなり強くて良い意味で臭さかった。

リコーダーとかも、相当な激臭で酸っぱい唾臭が半端なかったんです。

山本美月似のアサエちゃんの匂いが、予想より何倍も臭いなんて!俺は益々、アサエちゃんが愛おしく好きになっていったんです。

アサエちゃんが中学生になったら告白して付き合ってセックスする!そんな妄想をいつも膨らませてました。

そんな存在のアサエちゃんが、他の男、しかも従兄弟でキモオタ野郎にオナペットにされ汚されている事実に、俺はかつて無いほどの興奮を覚えたんです。

俺はそれから、ツトムをしっかり観察する事に決めました。

ツトム達は3日ほどアサエちゃん家に滞在する予定だったので、その間にツトムは絶対に何か行動を起こすだろう!って確信がありました。

小学5年のアサエちゃんで欲情して、股間をシゴいているツトムを見て俺は、自分の中にある性癖に気が付き始めてました。

長くなってしまったんで、後半にします。

後半はツトムは俺と同等かそれ以上の変態野郎だったんで最高に興奮させられた話をしたいと思います。

つまらない話かもしれないけど、もし同じ趣味や性癖のある方が読んでくれたら嬉しいです。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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