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近所のおじいちゃんとHしちゃった話 4

投稿:2021-01-22 14:03:21

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もじゃもじゃ◆cieYlGA(宮城県/40代)
前回の話

私は掃除のアルバイトをしに、町内会長さんの家に来ていました。町内会長の佐々木さんはいつも笑顔で優しい雰囲気の50代のおじさんです。

でも、今日の佐々木さんの笑顔は何故かニタニタといやらしく感じます。

「ありがとうねぇ、えみりちゃん。男だけだとどうしても散らかって……」

「いえ……」

私を気遣いながらも、ジロジロと見つめてくる佐々木さんの視線は露骨にいやらしく感じました。

こちらで着替えは用意したからね、と言われ渡されたのは、あの日私が着ていたキッズサイズのTシャツとデニムのホットパンツです。さらに白い三角ビキニとTバックのショーツも揃えてありました。

(仕方ない、よね…)

「ありがとうございます」

着替えを受け取り、洗面所で着替えました。ムチムチの体が窮屈そうです。Tシャツから白いビキニが透けています。Hカップの乳房はおさまりきれず、下からも横からも肉がはみ出ています。

薄手の生地は乳首を隠せず、Tシャツの上からもはっきりわかります。

デニムパンツは腰で履くタイプのもので、Tバックの紐がウエストから見えるんです。

素肌にそのまま着るより、恥ずかしかったです。

私がその格好で出ていくと、佐々木さんはとても喜びました。

「いいね、えみりちゃんセクシーだね!」

「あ、ありがとうございます……」

リビングに通され、お茶を出されました。

掃除の時間は基本1時間で1万円、普通にアルバイトするより、高給で内心上がりました。

「実は提案があってね、もしこちらのお願い聞いてくれるなら3万円上乗せしたいと思ってるんだ」

(やっぱり……)

絶対に何かいやらしい提案をしてくる筈。身構える私の前に、佐々木さんはピンク色の10cm位の楕円形の物を置きました。いわゆるアダルトグッズです。

「これをね…、お掃除の間入れてて欲しいんだ」

「えっ……」

佐々木さんは私の戸惑いを否定するように、言い直します。

「これをえみりちゃんのオマンコに入れたまま、お掃除して欲しいんだ」

「こ、これ……」

「入れてもらって、イかなければ2万上乗せするよ?」

掃除はかかっても1時間程度。

(それで5万……)

しばらく考えましたが、佐々木さんに触られる訳じゃないし……。

「や、やります……」

破格の待遇に私は頷いてしまったのです。

「じゃあ、ちゃんと入れる所見せてね」

「!」

「こっちも金払うんだし、ズルされたら困るからね」

「は、はい……」

下を脱いで仰向けになり、足を開きました。

「襞も指で開いて…、そうそう…おぉ、まだピンク色できれいだねぇ」

(見られてる、私の恥ずかしい所……)

「さぁ、早く濡らして入れなさい」

私はクリトリスを人差し指でなぞります。見られてる事に感じて、少し固くなっている気がしました。コリコリ指の腹で擦ると、じわっとオマンコから愛液が溢れてきます。

玩具に愛液を塗りつけ、クリトリスをなぞりながら更に愛撫しました。

佐々木さんはじいっと私の股間を見つめています。

(見られてるうぅ……)

「い、入れます」

玩具を入口にあてがい、グッと力を入れるとすんなり飲み込んでいきます。

「おぉ〜入った、入った!」

佐々木さんは手を叩いて喜んでいました。奥まで指で押し込むと、Tバックのショーツとホットパンツを履きます。

こうして、私のアルバイトは始まりました。

部屋に掃除機をかけていきます。もちろん、佐々木さんもその後をついてきます。おしりや胸に視線を感じて、自然と愛液が溢れてきます。

キャスターのついたテレビ台の下をかがんで、掃除機をかけているとウィィィン……と私のお腹の中から音が聞こえました。

「あ……っ」

体勢が玩具をおへその裏辺りに押しつけられていました。ちょっと気持ち良くなっていたのに、更に玩具の振動が加わります。

「あっ…だめっ、だめぇ……っ」

エッチな格好を見られて興奮していたので、あっと言う間に達してしまいました。じわりと股間が濡れています。

「おやおや、イッちゃったねぇ…」

佐々木さんは私の股間にギリギリまで近づいて、観察しています。

「お仕事中にイクなんて、ペナルティだな…マイナス五千円だよ」

「……っ、は、はい、すみません…」

イッたばかりの脱力した体に何とか力を入れて起き上がりました。引き続き、掃除機をかけていきます。

歩く度にクチュクチュと音がなり、Tバックのショーツが食い込みます。食い込んで捻れた布はクリトリスを上から抑えつけ刺激を与えてきます。

愛液は太ももの内側をべっとり濡らしていました。下の狭い隙間を掃除する為に、しゃがみ込んでいると、容赦なく玩具の振動が私を襲います。

「あっ、あっ…あふぅ……だ、だめっだめっだめえぇぇぇ……っっ!!!!!!」

微弱な振動が急に強くなったり、イキそうになると弱くなったり……私の体は佐々木さんに弄ばれていました。

結局、掃除機をかけるだけで5回も達してしまいました。乳首は触られていないのに、さっきより立っていたし何度もイッた体は敏感になっていました。

「えみりちゃん、太もものところお漏らししたみたいに濡れてるじゃないか」

「す、すみません……っ」

「おじさんがペロペロして綺麗にしてあげようか?」

「……っ」

「汚されると困るしねぇ……ソファーや絨毯に染みつけられたら弁償してもらわないとなぁ」

「……っ、…し、ます」

「ん?」

「お、お願い…し、ます」

玩具と敏感になってしまった体は、まともな考えを奪っていました。私は大きく足を開き、佐々木さんに懇願しました。

佐々木さんは、私に見せつけるように太ももを舐め始めました。ベロッと舌全体を使い、愛液を舐めとっていきます。ピチャピチャと愛液と唾液が混じる音が、私の耳を犯していました。

自然に足の角度が開いていきます。もっと…もっと太ももだけじゃなく奥も舐めてほしい。クリトリスや襞を丁寧に舐めてから、愛液を滴らせる場所をほじくるように……。

おじいちゃんの舌で愛撫される悦びを知っていた私は求めてしまいます。でも、佐々木さんは足の付け根まで舐めると、掃除の続きをするようにと言ってきました。

(このままエッチな事されると思っていたのに……。)

中途半端に高められて、私の体はエッチな事を求めてしまっていました。その後は高い所を雑巾で拭いていきます。棚はまだどうにかなりますが、電気のかさなどは椅子に乗って、爪先立ちにならないと拭けません。

自然に下腹部に力が入って玩具を締め付けてしまいます。そういう時に振動しはじめる玩具。

「ひうっ!!!!!!」

(あぁ……だめぇ…こんな、こんなの…)

「またお手当なくなっちゃうよ?いいの?」

(そ、そんな事…言われても……)

「あっ、いや、いやぁ……」

「我慢して!お金なくなっちゃうよ?」

ヴィィィ……ヴヴヴヴヴヴィィ…ッ!!!!!!!!

「だ、だめっ、だ、めっだめぇぇぇぇ…っ!!!!!!」

私は椅子の上で8度目のオーガズムを迎えていました。膣がヒクヒクと痙攣しています。追加の手当ては残り1万になっていました。

最後はお風呂掃除とトイレ掃除です。お風呂掃除はホットパンツとTシャツを脱ぎ、三角ビキニとTバックになりました。Tバックは食い込みが強く、捻れた布が紐状になって前も割れ目に食い込んでいます。

クリトリス自体を押し潰し、根本を挟み込んでいました。それだけでもかなり強い刺激なのに、しゃがんで掃除しているので常に玩具が振動しています。

強弱をリモコンで巧みに操り、ニヤニヤしながら佐々木さんは私の様子を見ています。

「あと2回、あと2回イッたらボーナスなくなっちゃうからね」

「ダメだよ?イッたらだめだからね」

口ではそう言っても、玩具を操っているのは佐々木さんです。とにかく早く終わらせようと唇を噛んで我慢していました。

スポンジで擦る度に乳房がブルンブルンと大きく揺れて恥ずかしいです。しかも揺れが激しくて、乳首や乳房は丸見えになっていました。

直そうとしたら止められて、おっぱいを出したまま掃除しなければいけません。そんな姿を佐々木さんはじいっと見ています。

(恥ずかしい……そんなに見ないで…)

何とか我慢していましたが突然、浴槽を洗っている時に快感の波がきました。ショーツの布がクリトリスの根本を挟み、しゃがんだ事で上に引っ張られたのです。一段と強い刺激に下腹部の辺りがザワザワして…

(い、いや、うそっ、そんなっ!!!!)

ビクビクンッッ!!!!!!

私の体は呆気なく達してしまいました。声はかろうじて出さなかったのですが、私の様子で達した事はバレていました。

「あぁ……イッちゃったねぇ…」

「……っ」

「仕方ないね、敏感な自分の体のせいだもんね。でも、ここまでがんばってくれたからなぁ…」

「それじゃ……」

佐々木さんはズボンとパンツを下ろし、浴室に入ってきました。

「舐めなさい、私が満足したら1万上乗せだ」

佐々木さんのペニスはダラダラと先走りが溢れ、ヌメヌメ光っています。膝立ちになり、佐々木さんのおちんちんを舐めまわしました。アイスを食べる時みたいに。

全体をペロペロしてから乳房で挟みます。竿の部分はおっぱいで隠れて先っぽだけ、おちんちんが見えます。唾液を垂らして先っぽをくわえました。

両腕でおっぱいを寄せて…中心に固い肉茎を感じます。

ズリュッ、ジュポッジュポッとはしたない音を出しておちんちんにご奉仕します。

「おぉ〜最高だぁ…おっぱいもお口もあったかくて柔らかくて…」

ですが、気持ちよさそうなのに佐々木さんは射精しないんです。だんだん顎が疲れてきて…。

「やっぱり、えみりちゃんみたいな若い娘でも無理か。私は遅漏でねぇ…あぁ、もういいよ」

おちんちんは固いままなのに、途中で止めてしまいました。

「さ、えみりちゃんシャワーかけるから」

私の胸元や体全体にシャワーをかけた後、お尻を突き出す格好をするように言われました。もう、いやらしい雰囲気はなくなっていたので、私は油断していました。

シャワーを股間に当てられます。水流が愛液を流していきます。

「もっと足開いて」

すると水流がクリトリスを刺激していました。下から上に包皮を捲るように強く当たっています。

(だめっ、このままじゃ…っ)

自然に腰が動きます。

(あ…っ、わ、私、また…またあっっ!!!!!!)

「あ、い、イクッ、イクッイクーーーー!!!!」

「あぁ…これで0円か…仕方ないね、自分が悪いんだから」

洗い流したばかりなのに、また愛液がトロトロと溢れてきます。私は玩具の振動だけで10回も達していました。

「それじゃ、最後はトイレ掃除だね」

佐々木さんはニヤニヤしながら私に告げました。

もうTシャツとホットパンツは着るなと言われ、乳房が丸見えのままトイレに向かいます。そこでまた、佐々木さんから提案がありました。

「玩具プラス私のペニスを入れたまま、イかなければ、5万上乗せしよう。どうする?」

ちょっと考えれば玩具だけで何度もイッてるのに、そんなの無理です。断わればいいのに私は……。

「お、お願い、します」

承諾してしまいました。

便座に手をついて、お尻を突き出しました。佐々木さんはTバックの布を横にずらします。私の愛液をペニスに塗りつけ入口の周囲を先端で何度も撫で回して、挿入してきました。やはり玩具とは太さも大きさも違います。

肉襞をかきわけられ、私の膣はペニスにまとわりつきます。すると途中でペニスが止まりました。玩具が入っていたからです。

しかし、佐々木さんは挿入を止めませんでした。

「だ、だめ、壊れちゃうっ、1回抜いてくださ……っ」

ズニュル……ッ!!!!

挿入の方向を変えたら、玩具の下をペニスが入っていきました。玩具自体は直径2cmほどで小さめではありますが、ペニスと一緒だとかなり内部を広げます。

私は奥を広げられる刺激に、目を見開き、口を大きく開けていました。極太のペニスが私の中を犯しています。

(…あ、あ、こんな…こんなの……)

全身から汗が吹き出して鳥肌が立っています。

「さぁ、お掃除して…勝手に腰を動かしたり、もちろんイッたらだめだよ?」

佐々木さんは涼しい顔で告げました。

「は、はひぃ……」

トイレタンクから拭いていって、便器に洗剤をかけブラシで洗います。ここまでは何とかできました。便器と床を拭くのに四つん這いにならなければいけません。

その時に、玩具のスイッチを入れてきたら……。

(絶対、イッちゃう……)

でも、やらないわけにはいきません。

私は四つん這いになりました。

ゥゥヴヴヴヴヴヴヴヴヴィィィィィィ!!!!!!

やはり、玩具が振動してきます。

「あ、あぁぁああぁっっ!!!!!!」

「あ〜あ…残念、ボーナスはなしだよ、えみりちゃん」

「ひっ、ひいぃぃいいっ!!!!!無理ぃっ、こんなの…っ、あ、ひいっ!!!!」

佐々木さんは私を抱きおこして、乳房を揉みながら耳をしゃぶります。

「罰ゲームだよ、えみりちゃん」

下から激しく突き上げられます。その度に玩具とペニスが私の中を掻き回します。

「子宮の入口がいつもより開いてるから、たっぷり出してあげるよ」

「だ、だめ…っやめてくださ、い…妊娠しちゃうっ!!!!」

「認知はしてあげるから……安心してね」

「い、いやぁ……っっ!!!!!」

「私はねぇ、本気だよっっ!!!!」

さっきまで射精する気配もなかったのに。

ブピュルッ、ドビュルルル……!!!!!!

佐々木さんのペニスからは大量の精液が出されたんです。たっぷり中に出されて、私は呆然としました。ですが、佐々木さんのピストン運動は止まりません。私の体の向きを変えて抱き合うようにして座位で下から突き上げます。

「んほっ、こ、この方が妊娠しやすいかな?」

「い…だめっだめですっ、出さないでっ、お願い……」

「私はね、妊娠させようと思わないと気が乗らなくてねぇ…射精できないんだよ」

佐々木さんは、めちゃくちゃにキスしてきました。私の舌とからめあい、歯茎や上顎なども舐めてきます。

「はあっ、えみりちゃん、かわいいよっ、えみりちゃんのオマンコが精液欲しいって締め付けてくるっ!あ〜、でるっでるでるっ!!!!!!」

ドビュルルル……ッドビュッドビュルルル!!!!

「だ、だめぇっ出しちゃっ、だめっだめっ!!!!!!」

「そんな事言って……こんなに締め付けて…たっぷり出してあげるからね」

その後も、3回は中に出されました。佐々木さんは出した後、必ずおちんちんをグッと深く入れるんです。本当に妊娠させようとしてるみたいで、私は怖かった。

でも私の体は違いました。佐々木さんのペニスを締め付け射精を促し、射精したら奥へと誘うように煽動していました。

玩具と佐々木さんのペニスで犯された膣は更にいやらしくなってしまいました。

思う存分、私の体を堪能した佐々木さんがペニスを抜くとドロっとした精液が溢れてきます。

「さぁ、えみりちゃん玩具を指を使わないで出すんだよ」

もう、どうでもよくなっていた私は下腹部に力を入れましたが、奥に押し込まれて出てきません。

それで和式のトイレで用を足す時のような格好でしゃがみました。下腹部に力を入れると下りて来るのが分かりました。

(この格好恥ずかしい……)

玩具が半分まで抜けると、勢いよく精液と一緒に噴出しました。

ブピッ!ブピュルッ!!!!

おならみたいな音が出て、恥ずかしかったです。床には白濁した精液と精液にまみれ白くなった玩具が転がっていました。

「おぉ…ぽっかりオマンコが開いて……中まで丸見えだ」

私の股間に顔を近づけて、佐々木さんはニヤニヤ笑っていました。

お掃除は2日後にまたする事になっています。私の下着は罰として没収され、三角ビキニとTバックの上から制服を着ました。

下は紺色のスカートなので、何とかなりますが上は白いセーラー服で小さいビキニが透けています。薄茶色の乳輪や乳首が存在を主張していました。豆粒のような突起がはっきり分かります。

家まで15分、誰にも会わない事を願うしかありません。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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