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タイトル(約 5 分で読了)

友人の息子に犯され続けた私は・・・2

投稿:2021-01-22 06:04:28

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麗子◆E0g2AgM(愛知県/40代)
前回の話

私は一博くんの頭を撫でながら、色々な事を考えていました、赤ん坊の頃から

見守って来た一博くんが私にあんな事をするとは思いませんでした、そんな

眼で見られていた事もショックでした、でも私の膣の中に入って来た異物感は

まだハッキリと覚えています夢だったら良かったのに、久々に味わった快感は

強烈なモノでした、私の恥ずかしい所を必死に舐め回していた私が知っている

一博くんとは別人のような気もします、でも私に抱き寄せられて頭を撫でられて

いるのは間違いなく一博くんでした。

「一博くん、今日は夕飯食べたら送って行くからお家帰ろうか」

そう言うとビクッとして「どうしても帰らないとダメ?」

「ウン、今日は帰った方がいいよ」「もう、僕が嫌いになった?」「・・・・」

「取り敢えず何か着た方が良いわね」「うん・・・・・」

私はバスタオルを拾い浴室からシャワールームに入りシャワーで汚れた秘部を

洗い流しました、歩いて来る時も一博くんの精液がタレて太腿を流れていまし

た、多分、粘度が濃いからだと思います、今になってテッシュを持ち上げる程の

勢いの射精を思い出します、手を弾き飛ばしそうに弾けた事も・・・・・

その時、バスルームの扉が開き、一博くんが入って来ました。

「麗子お姉さん、僕を嫌いにならないで・・・」

そう言いながら抱き付いて来ました、私は驚くと同時に、嫌いにならないで、

という言葉に躊躇してしまいました、突き放すタイミングを逃した私の胸を

一博くんは、まさぐりながら乳首を吸いました「ダメよ離れて・・・・」

一博くんは聞く耳を持たないかのように私の身体をしっかり捕まえたまま

離そうとしません、丁度、お相撲さんが回しを取ったような姿勢で、身体を

密着させたまま、私の脚を持ち上げておチンチンをいきなり入れてこようと

していました「ヤメテ・ヤメテ、入れないで、お願いだから」

私の股間のあちこちを突きましたが、入らない事が判るとお尻の方から手を

回しておチンチンを自分で掴むと入口にあてがい、ズブっと入れてきました

「わっ分ったわ、ここは足が滑って危ないからベッドに行きましょう・・・」

仕方なく私は一博くんに言いました、実際このままでは怪我するかもしれない

と思いました、さすがに夫婦の寝室を使う訳にはいかないので客間の部屋に

行きました、客間と言っても洋室でベッドと簡単な家具が置いてあるだけです

私はバスローブを着て、一博くんはバスタオルを巻いています、取り敢えず

二人でベッドに並んで座りました。

「どうして今日そんなに私に乱暴するの?」「だって嫌われたと思ったから」

「どうして私が嫌いになるの?」「パンティーの匂い嗅いでるの見られたし」

「僕、どうしてもお姉さんの、脱ぎたてのパンティーが欲しかったんだ」

一博くんはうつ向いたまま私に素直に話してくれました、以前、海水浴に行っ

た時に、偶然、荷物の中の私の下着を見つけて盗んでいた事も白状しました

それからずっと私に対して性的欲求を抱いていた事も知りました。

「一博くん、でもね、女性に対して力ずくでセックスするのは犯罪なのよ」

「約束だから、今日はさせてあげるけど、今日だけよ、秘密守れる?」#グリー

一博くんはまだ高校に入ったばかりです、こんな事教えるのは間違ってると

罪悪感は強くありますが、純粋に私を求めて来るという事に感激もしました

私はバスローブを脱ぎました、私は主人しか知りませんでしただからリードす

るっていう事も出来ないと思いますが、一博くんは今日が初めてですから、

それから比べたら経験者です。

「女性には優しくしないと嫌われるわ、キスをしてそれから女の人が気持ち」

「いいって思う事をしてあげるの、いい、乱暴にしたら嫌われるわよ」

「うん、優しくするんだね、キスしていい?」「いいわよ・・・」

一博くんは優しくキスをしながら私をベッドに寝かせました。

探る様に舌を差し込んできます、私は舌を絡ませると軽く吸いました、一博

くんも同じ様に吸って来ます、長くて優しいキスでした、一博くんの唇は

それから私の首筋に移りました、首筋をなぞるように舐めると軽く吸いまた

舐めるのを繰り返しています、手で乳房を軽く上に持ち上げるようにすると

「アアッ上手よ・・・」私がそう言うと嬉しそうに顔を上げて喜びました

そして私の肩に手を回すとキスをしながら乳首を愛撫してきました、何処で

覚えるんだろうと思いました、夫より上手な程です、多分、若い子は色々な

媒体で知識を得るのだろうと思いました、もう片方の手で私の身体をなぞるよ

うに下腹部に移動すると「あっもう濡れてる」「そんな事言っちゃダメ・・」

私は恥ずかしさに思わず言ってしまいました、一博くんは濡れた指先でクリト

リスの周りを滑るように動かすと膣口に指先だけ入れて形を探るように動かし

ます、私は一博くんの頭を抱き締めてそれに耐えるように歯を食いしばります

が息が荒くなっていました、何度かそれを繰り返していて、クリトリスを軽く

指先で押されると「アアッ・・」と抑えきれずに声が出てしまいます。

もう私のアソコはヌルヌルで、多分、シーツまで垂れていると思いました

夫との行為でこれほど濡れた事は有りません、相手が一博くんだから興奮

しているのでしょうか、それともそれ程上手という事なのでしょうか、そうふ

と思っていた時でした、中指が膣にスルッと入って来ました、膣の上のザラザ

ラしている所を確認するように奥に入って来ます、私はアアッと背中を反らせ

ました、そこは少し乱暴にしてもいいのよって言いたいのを我慢しました、

快感の波が近づいてきているのを知られるのが恥ずかしいと思ったからです。

不意に乳首を吸っていた一博くんの唇が離れました、私はもう太腿に当たる

一博くんのおチンチンが入って来るのだと思いましたが、一博くんは私の身体

にキスをしながら下の方に移動して私の両足を思いっ切り開いて、アソコに顔

を埋めました、強い快感と共にクリトリスを吸われるのを感じました、もうビ

チャビチャになっている私のアソコを執拗に吸ったり舐めたりしてきます、私

は最初の波に耐え切れず震えながらイッテしまいました、それでも一博くんは

構わずに愛撫を続けます、私は敏感になっている所を攻め続けられて、声を抑

えるのが精一杯でした「もう来てもいいわよ」そっと一博くんに言いました

一博くんは、その言葉を待っていたかのようにガバッと身体を移動して私の

前に移動するとおチンチンを持って私の入口に先端を当てました、私は両足を

開いたまま曲げて、入り易い様にしてあげました、ニュルニュルニュルっと

一気に奥まで入って来て、子宮に当たると強い快感が襲って来ました、今まで

届いた事が無い所に当たっている感じです、ゆっくりとした出し入れをする

両目を閉じている一博くんの顔が目の前にありました、私はその顔を引き寄せ

てキスをして舌を差し込みました、一博くんもそれに応えて舌を絡ませます

私は奥を突かれる度に強い快感を感じて、気が付くと一博くんの腰を両手で

掴んで動かしていました、「お姉さん気持ちイイ、出そう・・・」

「いいわよ、中で一杯出して・・・」そう言うと奥で一博くんのおチンチンが

跳ねるような動きと共に子宮に精液を注ぎ込むのを感じました、三度目とは

思えない量です、抜く時にズボッっという音とブリッジュルプッっという音が

出ていました、とても恥ずかしかったですが、それよりも快感の余韻に私は

包まれていました、しばらくして私は風呂を沸かして、二人で湯船に入り

「夕食は何が食べたい」と聞きました、ピザが食べたいと言うので湯船から出

て着替えをしてからピザをスマホで頼み、テレビを観ながら食べている時に

「何か、夢みたいだお姉さんとこうしているのが」と一博くんが言いました

「でもね、これはいけない事だから、今日だけにしてね」

一博くんは下を向いて黙ってしまいました、もう元の関係には戻れないと私は

思いました、しばらく距離を置いて、遠くから成長を見守ろうと。

「これを食べ終わったら、今日はお家に帰りなさいね」そう言うと一博くんは

「嫌だ、家に帰りたくない、一緒に居ようよ・・・」

そう呟くと、私の手を引っ張って強引に客間の部屋に連れて行きました・・

次回、目覚めた若き性獣

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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