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タイトル(約 7 分で読了)

高2の秋、公園のトイレで女子高生をレイプしたら...

投稿:2021-01-13 10:59:03

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ゆういち◆J4ODU4E(10代)

去年の秋の出来事。

そのころから俺の性欲はオナニーだけでは治まらなくなり、学校の帰り道に駅の階段を登る女子のスカートの中を盗撮するのが日課になっていた。

とはいえ駅員や周囲の人にバレないように、電車はいつも最後に降り駅員の様子を怪しまれないように確認した。

後は自分のすぐ前に女子さえいれば盗撮出来るのだが、そんな最高のシチュエーションが毎日揃う訳では無い。何度か前に1人きりの女子がいて、駅員が自分の方を向いていないため

(よし、今だ!)

と行動を起こそうとしたが、バレた時のことを考えるとなかなか一線を超えることが出来ない。

盗撮するのが日課と言っても、正確には盗撮しようとするのが日課である。結局未だに女子のスカートの中を盗撮出来ていない。

「なにやってんだろ、俺...」

俺は元々気弱な性格だから、いざ今日こそやろう!と思っても、バレたらどうしよう...という恐怖心で中々行動にできない。

結局今日も俺はエッチな動画を見て、オナニーをした。高2ともなると、そろそろ女子とSEXしたいという願望も出てくる。とは言っても、俺は陰キャだから女子と関わりを持てるはずがない。

俺が女子と行為をするには、やはりレイプでもしなきゃ不可能だ...

「いやいや!それはねえって!」

つい思ったことが口に出てしまった。なんせレイプなんて盗撮以上にバレたらまずいことだ。恐らく、いや確実に捕まる。頭では妄想するも流石に俺は行動には実行しなかった。

ある日、俺は映画を観るために出かける準備をしていた。といっても、必要な物は財布とスマホくらいだ。まだ電車時間に余裕があったため、散らかっていた物置を整理することにした。すると、ガムテープが落ちてきた。俺はそのガムテープを見て、しばらく思考する。

このガムテープで女子を縛れば...自分でもそれ以上考えるのは危険だと思い、気を取り直して荷物整理を再開すると夏祭りの時にもらったキャラのお面が出てきた。

俺はそれを見て、再びよからぬことを思ってしまう。ガムテープで女子を拘束して、お面で顔さえ隠せばバレずにレイプできるんじゃないのか?...

その時点でもう正常な判断なんて出来てなかったのだろう。俺はリュックの中にガムテープとお面を入れて、家を出た。

電車での移動中、正直気が気でなかった。俺はこれから女子をレイプしようとしている...とはいえバレるのはまずい。レイプするとはいっても絶対にバレない状況下でなければ...頭の中ではそう思うも、実際そんな都合のいいことが起こるはずがない。俺は半ば諦めていた。

映画を見終わり、俺はゲームセンターで暇を潰すも、まだ時刻は午後12時30分だ。映画の上映時間が9時だったため、映画を見終わり昼食を済ましてから1時間近く暇を潰していた。

俺はとうとうやることが無くなったため、とりあえず駅に戻ることにした。スマホを構っていて気が付かなかったが、いつのまにか俺の前を女子が歩いていた。彼女はなぜか制服姿だった。

「土日も学校あるのか?よくやるなぁ...」

前を歩く彼女はポニーテールで髪を結び、かなりスタイルも良かった。足のフォルムも良い。

俺は何を思ったのか、彼女を尾行することにした。尾行と言っても、駅からかなり遠ざかるのであればそこでやめるつもりだった。

しばらく尾行を続けると彼女は駅を通り過ぎた。今の時刻は12時50分、最悪1時30分までは尾行しようと俺は彼女の後ろを歩く。

尾行を続けていると、近くに誰もいない公園があった。遊具はそのままで、公衆トイレが1つある。

「こんなとこに公園なんてあったんだ」

俺がそう思っていると、彼女は公園の中に入りトイレの方へ向かった。俺は瞬時に周りを見渡した。人や車も通っておらず、誰も見ていない...

俺が今朝妄想していた状況そのものだ。俺の心臓がバクバク鳴っている。彼女はトイレの中に入っていく。今、目の前で絶好のチャンスが訪れた。俺は衝動的にトイレの方に向かった...

ひとまず男子トイレの中に入ると、中には誰もいなかった。俺はリュックからお面とガムテープを出して、女子トイレの方に向かう。女子トイレは彼女が入った個室だけが閉まっている。俺は息を荒くし、お面を被る。そして彼女が出てくるのを待った。しばらくしてジョロロッとおしっこを出す音が聞こえた。俺はそれだけで興奮していた。

そして、トイレを流す音が聞こえてきた。俺の体は震えていた。彼女が個室から出てきて、俺は意を決して行動に移した。

「え!?なに!?いやッ...」

お面越しから彼女の顔が見えた。かなり可愛い、俺はもう衝動のままに彼女を襲った。

彼女を個室の中に引きずり込み、ガムテープで両手と口、さらに目を隠す。俺は彼女に後ろから抱きつき、スカートを脱がす。彼女は足で抵抗するも、彼女の下着が、あらわになった。水色1色で、俺は彼女の下着を撫でるように触った。

「んんん!ンンーッ!!」

彼女は必死に抵抗するも、感じてきたのか足が内股になった。俺は興奮しパンツの中を触る。

毛が生えていて、ふさふさしていた。俺はアソコを集中的に触る。彼女は必死に叫び声を上げるも、俺はお構いなしに触り続ける。

自分では悪いことだと思っているが、欲求がもう抑えきれない。そして俺は、中に指を入れる。

「ンンンッー!?んんッ!」

指がアソコの中に入ると、彼女は今までで1番の大声を出した。初めて女子の中に入れ、俺の興奮はもう最高潮だった。指を動かすと、彼女は足をバタバタさせる。俺は満足して、入れた指を抜いた。俺は彼女のパンツを脱がし、両手のガムテープを解いて上半身も全て脱がした。

「ごめん、ごめん...」

俺は必死に謝った。彼女は両手が自由になるなり必死に抵抗するも、俺は容赦なく最後のブラジャーまで脱がした。彼女のおっぱいはそれなりの大きさだった。俺は両手でおっぱを掴み揉み始める。彼女は自由になった手を使って俺の手を振りはだこうとするが、俺はおっぱいを揉み続ける。俺は乳首を触り、彼女は

「んんん!んん!ん...」

彼女は抵抗しても無駄だと思ったのか、大人しくなった。俺はおっぱいを満喫し、付けていたお面を外し彼女の口のガムテープを外す。両目の視界を奪ったんだし付ける必要なんて無かったが...

俺がわざわざそんなことをして、することといえば1つしかない。

「んん、ん、ん...」

「ん!?んんん、んッ!」

俺は彼女にキスをした。これが俺のファーストキスでもある。俺はしばらく彼女とキスを交わしそっと口を離した...すると、

「やめ...もうやめて、やめてよ...」

体が震えながら彼女はそう言った。嫌がる彼女を見て、ようやく自分がしていることの罪深さに気づいた。だが、目の前に全裸の女子がいて今更やめる選択肢なんてなかった。

俺はパンツをズボンごと下ろし、肉棒をさらけ出す。俺の肉棒は既に勃起しきっていた。俺は彼女の顔を肉棒に近づける。すると、

「ちょっ、いい加減にして!」

彼女の手が俺のお面を掴んだ。一瞬のことで俺も驚いてしまい、一気にお面を外された。お面を取るため俺の手が離れたすきに、彼女は自由になった両手で目元のガムテープを外した。

俺がお面を取ると、彼女と目が合ってしまった。

「や、やめて!いやっこんな所で...」

俺は焦った。このままじゃまずいと思い、俺はズボンのポッケからスマホを撮り出し、全裸になった彼女を撮る。スマホを向けられて彼女は両手で大事な所を隠すも、彼女を裸体を撮ることができた。俺はそれを見せつけ...

「こ、これネットにバラすぞ!いいか?」

俺は必死に彼女を脅す。

「これ以上抵抗したら、なにも喋れないくらいに殴るぞ?」

俺は必死にそう言った。正直顔もバレてしまいどうしよう...と一気に不安になった。すると、

「や、やめて。抵抗とか、しないから...」

彼女は涙を拭いて、俺にそう言った。意外な反応だっため、俺も驚く。

「...き、きみ、いくつ?」

彼女が突然そう聞いてきた。

「え?あ、じゅ、17...」

「あ、良かった...」

と彼女は安堵した。俺は不思議で

「な、なにが良かっただよ。お前今俺に、レイプ...されてたじゃん」

自分でしておいて、何故こんなことを言ったのか分からなかった。彼女は

「あ!いや、知らないおじさんとかだったら本当に嫌だったけど...同じ学生だったから」

「ちなみに私は、18...だよ」

どうやら自分を犯した男が学生だったから少し安心したらしい。

「私のこと...なんでその...レイプしようって思ったの?」

唐突に聞かれて俺は言葉に詰まった。

「えあっ!?いや、その、目の前に可愛い女子が歩いてて...それで誰もいないトイレに入ったからつい...ごめん!」

と俺は咄嗟に謝罪した。もう何を言われても言い返せない状況だった。だが、

「あの...続き、しない?」

「へ?」

当然驚いた。自分が犯した彼女が、自分からそんな提案をしてきたのだ。

「え、それって...」

「じ、実は...ずっと男子とエッチしたいって思ってて...でも私全然モテないから笑」

「は、はい...」

「だからさっきレイプされた時、おじさんだったら嫌だったけど...同じ高校生なら、してもいいかなぁって///」

まじでこれはまさかの展開だった。

「いや、でも、本当に俺とでいいの?」

「だってあなた...私のこと、可愛いって...私のこと、好きになったんじゃないの?」

「いや、あ...うん、好きになった」

「じゃあいいじゃん///やろ?」

俺は彼女に笑顔でそう言われ、自然と肉棒を彼女に差し出していた。

「ん、んん、ん...」

彼女は肉棒を口の中に入れ、動かした。ずっと行為を続けていたためすぐにイった。彼女の口内に出し彼女は座り込んで深く息をする。

「ハァ...さぁ、早く来て?...」

彼女は立ち上がって俺にケツを向ける。

「あ...じゃ、入れるよ///」

「うん...あっ!?んんぁっ///」

俺は肉棒を彼女の中に入れた。肉棒が何かに締め付けられる感覚で、すごく気持ちいい。

「んん///すごく、いいっ!」

俺は腰を動かす。すると彼女も

「んあっ!あうっ!ん!ああっ!」

感じ始めたのか声を出し始めた。俺は動かすスピードを上げ、中に出そうとする。

「うぁ...まじ出そう...!」

「え...!やっ、それはちょっと...」

彼女はそう言うも、さっき出したばっかりなためか、なかなかイけない。俺はイくまで、彼女のアソコを犯すことにした。バックや騎乗位、色んな体位を試した。俺は洋式のトイレに座り、座位の体勢になる。そして、そろそろ何かが出そうな感覚があり腰を動かす。

「イく...!出すぞ...」

「ああん!お願い...!出してっ!」

何度も犯されて、感じてきたのか彼女は喘ぎ声を出す。そして俺に抱きついた。

「ん!んぁっ!ああっ!ンアアッ!...」

「やばい...もう、出る...!」

「ああっ...早く...んんあっ!」

「だ、出して...いいのか?」

「う、うん!ほら、出してぇっ!!」

俺は彼女のアソコに中出した。

しばらく俺は彼女と抱き合った。すると、彼女は我に返ったのか

「え?いやっ!やぁっ!なんで!?」

俺は彼女に今までのことを話した。どうやら興奮して俺と我を忘れヤってしまったようだ。

「あ///私ったら、なんでそんな...」

分かりやすく彼女は顔を真っ青にした。

「ご、ごめん!中に...出しちゃった?」

「出せっていわれたから...興奮して...」

「そっか...どうしよう」

「大丈夫、です。その...妊娠してしまったら、俺も責任とるんで」

「あ...ありがとう」

すると、彼女は自身の携帯を取りだした。

「ねぇ、LINE交換しない?もう、肉体関係になっちゃったんだし...」

「は...はい」

俺たちはLINEを交換した。まさかレイプした女子とそんなことすることになるなんて...

「きみ、名前は?」

「ゆ、ゆういちです...あなたは?」

「りあん...」

その後彼女と別れて、俺は駅に向かった。正直、レイプしたのが彼女でなければ俺はあの時点で無理やり犯すしか選択肢は無かっただろう。けど、彼女が俺を受け入れてくれたおかげで、俺はなにも罪悪感を感じずに童貞卒業を迎えることが出来た。

-終わり-
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