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タイトル(約 7 分で読了)

サークルの先輩彼女と学祭中に空き教室で

投稿:2021-01-13 13:01:29

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飛鳥◆FWc3lkM
前回の話

たくさんの続編希望ありがとうございます。

今後も続編希望があれば時間あるタイミングで書けそうな体験談から書いていこうと思います。時系列もある程度意識しますが多少前後することもあるかもしれません。そこはご了承ください。

○○→僕。当時大学2回生。顔は当たり障りない普通な感じ。身長平均的。細身。雰囲気は大人っぽいとよく言われます

美桜さん→サークルの先輩。僕の彼女(サークルのみんなには秘密)。当時大学3回生。超童顔の可愛い系。低身長(147cm)。微乳(本人曰くBはあるそう)。中学生って言われても全然通用する容姿。サークルの人気投票ダントツ1位。ド天然で明るく男女問わず人気者。酒がめっちゃくちゃ弱い。キス好き。

美桜さんと付き合い始めて2ヶ月ほどして大学の学祭がありました。毎年それなりに賑わっていたと思います。

僕たちのサークルも出店を出してサークルのメンバーで持ち回りで運営していました。

僕は1日くらい参加しようかなくらいに思っていたのですが、イベントごとにノリノリの美桜さんが僕を学祭から逃げられないようにするための陰謀により、サークルの中でも中心の役割を押し付けられてしまい、前日まで準備に追われていました。

おかげで美桜さんは僕の家で生活していたものの、僕が相手をする時間があまりなかったため美桜さんは凄く不満そうでしたが、こうなったのは美桜さんのせいなので我慢してもらいました。

そんなこんなで迎えた学祭当日。こういう役割苦手なのにお疲れ様とみんなが当日の仕事は引き受けてくれたので、部室で軽く仮眠を取っていました。(一応サークル内の責任者が僕だったので大学にはいました。)

しばらくしてサークルのところに戻ると

『あー○○〜!どーこ行ってたんだー!罰としてちゅーだー!』

と言いながら美桜さんが駆け寄って抱きついてきました。どうやら僕がいない間に酒を飲んでしまったようです。めちゃくちゃ弱いのに。

「誰だよ美桜さんに酒飲ませたの…」

と聞いてる間も美桜さんは

『ねぇーちゅーは?まだー?』

とねだってきてます。軽く流していると

『ちゅー!いつ…むぎゅ』

美桜さんがおそらくいつもみたいに〜みたいなことを言おうとしたのを察した僕は美桜さんのほっぺたをぎゅーっとして

「ちょっと酔い覚ましにお散歩行きましょうかねー」

と言うと美桜さんは

『デートだー』

とパチパチ手を叩いてのってきました。酔ってる時はいつにも増して仕草とか表情とか可愛いなぁと思いつつも、とりあえず話を逸らすことには成功したので、

「お守りに行ってくるわー」

とみんなに伝え、2人で少し学祭を回りました。

しばらく普通に学祭デートのような感じで楽しんでると美桜さんが急に

『こういう日って教室空いてるのかな?』

と言ってきたので

「んー鍵閉まってるんじゃないですか?」

と言うと

『確かめに行こっ』

と学祭では使っていない教室の方に行ってみることになりました。意外にもいくつか鍵が閉まっていない教室もあり、それはそれでいいのか?と思いつつも美桜さんが

『入っちゃおうよ』

と言うので入ってみることにしました。一番後ろの席に座ってみると扉の方からカチャっと言う音がしたのでそちらを向くと美桜さんがいたずらっ子な顔で笑っていました。美桜さんは僕の方に近づいてくると

『これならちゅーしてもバレないよ?』

と言いながら僕の上に向かい合うように座ってきました。僕は

「ここ大学ですよ?」

と言いかけましたが、目をうるうるさせながら上目遣いで見つめてくる美桜さんの可愛さにやられてしまい、キスをしました。

美桜さんは

『えへへ…もう1回しよ?』

と少し照れながらおねだりしてきて、またキスしてはおねだりしてを何回か繰り返しました。すると美桜さんは腰を少しくねらせて、キスも舌を絡めてきました。しばらくディープキスをしてると美桜さんが

『ねぇ…えっちしよ…?』

と誘ってきました。

「ここでですか?」

と聞くと美桜さんは

『うん…鍵閉めたからバレないよ…それに最近ずっと我慢してたんだもん…』

と言いました。冒頭でも書いたように確かにここ数日学祭準備に追われてえっちもイチャイチャもしていませんでした。美桜さんはたくさんイチャイチャしたいタイプの人なので我慢してくれてたんだと思います。僕も忙しくて1~2週間は抜いてなかったので、そんなこと言われたら断れませんでした。

美桜さんを机の上に寝かせるとスカートをめくり、下着を脱がせました。(ちなみにこの時美桜さんはサークルの店の客寄せ狙いで、メイドさんっぽいコスプレをしていました。僕は反対しましたが)そのままクンニを始めると、美桜さんは慌てたように

『だめぇ…汗かいたからぁ…』

と感じながらも僕の顔を離そうとしましたが、構わず続けるとだんだん抵抗も弱くなり、すぐに手を置いてるだけになりました。美桜さんのま○こは舐める前から湿っており、すぐにびちょびちょになりました。美桜さんはクンニの間

『あっ…あぁ…』

と小さく喘いでいましたが、クリを舐めると

『あぅぅ!』

と声を上げながら身体を震わせ、そのまま責め続けるとすぐにびくんっと跳ねながら軽くイッてしまいました。

少し落ち着くとすぐに美桜さんは机から降りて僕の前に跪くと、

『失礼しますご主人様。』

などとメイドさんみたいなことを言いながら、僕のズボンと下着を脱がせてフェラを始めました。

付き合い始めて美桜さんはフェラが好きになったらしく、休みの日などは美桜さんより朝が弱い僕をフェラで起こすこともあるほどよくしてくれて、短期間でけっこう上達していました。そんな美桜さんのフェラに図らずも禁欲状態だった僕はすぐにイきそうになりました。すると美桜さんはニヤッと笑いながら

『今イきそうな顔してたなー?挿れてくれるまでイっちゃダメだぞー』

と言ってきました。

僕は我慢できなかったので

「もう限界だから挿れさせて?」

と言うと、美桜さんを机に手をつかせて立ちバックで挿入しました。

「ごめんなさい長くもたないかも。」

と言うと、美桜さんは

『いいよ。我慢しないで気持ちよくなって?』

と言ってくれたので最初から思いっきり突きました。美桜さんは大学ということもあってか、手で口元を抑えて声が出ないようにしていましたが、

『あっんっあっ』

と、ピストンに合わせて声が漏れていたのが可愛かったです。僕もすぐに限界がきて

「ごめんっイくっ」

と中に出しました。その中出しで美桜さんもびくんっとイッたようでした。

その後中に挿れたまま対面座位のような形で椅子に座って抱き合ってると、外から足音と話し声が聞こえてきました。僕たちがいた教室のあたりは学祭で使ってはいませんでしたが、文化系の部活やサークルが展示などを行っている教室のあるエリアへの通り道のひとつだったのです。ちょうど何かの始まりか終わりのタイミングなのか人通りが急に多くなりました。

すぐ近くに人がいると気づいた美桜さんはおそらく無意識だと思いますが、中がきゅっと締まりました。突然の締め付けに僕のち○こもびくっと反応してしまいました。すると美桜さんは

『んんっ!』

と声をあげながら僕の方に倒れ込むと

『ばかぁ…おっきくなっちゃだめぇ…』

と耳元で囁くような声で言いました。

僕のち○こは美桜さんの中で完全に復活し、僕ももう我慢できなくなってしまったので、僕にもたれかかっている美桜さんの体を起こすと、そのまま対面座位で動き始めました。最初は美桜さんも

『だめだよぉ…バレちゃうぅ…』

と僕の胸のあたりをぺちぺちと叩きながら抵抗していましたが、キスで口を塞ぐとしだいに抵抗も弱まり、自ら腰を動かすようになりました。音が出ないように大きなピストンはせず、奥をぐりぐりと刺激するような動きと美桜さんの前後のグラインドの動きでしばらく動いていると、美桜さんが急に

『んんっ…だ…め…イくっ』

と言いながら身体を震わせてイきました。

『ちょっと!すぐそこに人いたのにバレるかと思ったよ!』

と言われたので

「でも気持ちよくなかったですか?美桜さんもノリノリで動いてたし」

と言うと

『それはそうだけどぉ…』

と恥ずかしそうに言うのが可愛かったので、思いっきり下から一突きすると

『あんっ!』

とけっこうしっかり喘ぎました。

その頃には外の人通りはなくなっていたのでバレてはいないと思いますが、美桜さんは

『ちょっと…いじわる…お願い…今はちょっと待って…』

と言うので、

「僕まだイッてないんですよね」

と言うと

『後で気持ちよくしてあげるから…』

と言うので

「でも生殺しだなぁ…つらいなぁ…気持ちよくしてくれるだけですかぁ…」

と言うと

『うぅ…いじわるだぁ…わかったよ!後で何でも言うこと聞いてあげるから!』

と言ってくれたので一旦突くのはやめました。

その後しばらく美桜さんが好きな対面座位みたいな体勢でぎゅーってしながら話してると突然僕のスマホに着信がありました。びっくりして出ると、●●先輩でした。

(●●先輩は美桜さんの親友で、僕らと同じサークルの美桜さんと同い年の女の先輩です。恐らく唯一僕と美桜さんの関係を全部知ってる人。)

電話の内容は2人でどこか行ってからだいぶ経つけど大丈夫かと心配してくれたみたいでした。ちなみに美桜さんはスマホも含め荷物全部サークルのとこに置いてきてて連絡つかないから僕にかけてきたそうです。僕は

「大丈夫ですよ。美桜さんも酔い覚めたっぽいし元気そうなので。代わりましょうか?」

と言い、美桜さんに電話を代わりました。

美桜さんは僕の上から降りて●●先輩と話し始めたのですが、それを見ていたら何となくいじわるしたくなってしまいました。

そこで美桜さんにジェスチャーで立ってと伝えると何かわからないまま美桜さんは立ってくれたので、そのまま机に手をつかせてち○こをま○こにあてがいました。美桜さんはそれに気づき、振り返りながら首を横に振ってだめだとアピールしてきましたが、●●先輩には聞こえないように耳元で

「さっきの言うこと聞くってやつ今聞いてください。」

と言うとそのまま挿入しました。美桜さんは

『んんっ…え?なんでもないよっ』

と挿れた瞬間声が漏れたものの、●●先輩にはバレないように取り繕っていました。

僕は再び美桜さんの耳元に近づくと

「バレちゃだめですからね?」

と言うとゆっくりピストンを始めました。しばらくゆっくり突いてると美桜さんはけっこう耐えていたので、少し体を起こして美桜さんが好きなところに当たるような角度でのピストンに変えました。すると美桜さんは

『あっ』

と喘いでしまい、慌てて口元を抑えました。

『なんっ…でもないよっ…してないよ!』

とまだ頑張って取り繕っていたので口元を抑えてた手も掴んで離させるとラストスパートをかけました。パンッパンッパンッパンッという音も●●先輩に聞こえていたと思います。

美桜さんは

『あっあっあっあぅ』

と喘ぎながら

『●…●ちゃんっ…ごめんっ…なさいっ…』

と謝っていました。たぶんバレたんだと思います。

『うんっ…うんっ…ごめんねっ…じゃ…あ…また…あっ!イくっ!』

と美桜さんはイく前に電話を終わらそうと頑張っていましたが、切る直前にイってしまいしっかり●●先輩に聞かれてしまったみたいでした。イッた後も僕に突かれながら美桜さんは何とか通話を終了させると振り返りながら

『ちゅー!ちゅー!』

と言ってきたので正常位の体勢になると両手を恋人繋ぎでキスしながら一気に突きました。僕もイきそうになったのでキスをやめてイくことに集中すると美桜さんは

『あっ…声っ…声っ…あんっ…出ちゃうっ』

と言ってきましたが、スルーして突いていると、美桜さんは少し体を起こして器用に僕の服の胸元のあたりを噛んで声を我慢していました。僕ももう限界だったので

「イきますよ?中でいいですか?」

と聞くと

「中じゃなきゃダメなのっ」

と言い両脚を僕の腰に絡めてきました。もはやいつも通りのだいしゅきホールドです。しかし美桜さんは口を開いたことで噛んでた服が外れてしまいました。

僕は

「イくっ!」

と中出しをすると美桜さんも

『ああっ!イくっ!イく!』

と喘ぎながらイッてしまいました。体もかなり激しくびくんっとしており、しばらくは呼びかけても

『あぅー…』

みたいな返事しか返って来ず少し心配になりました。

ち○こを抜くと、ぷしゅっぷしゅっと少量ですが初めて美桜さんが潮を噴いていました。少しかかって濡れましたが、なんだか嬉しかったです。

意識が戻ってきた美桜さんは

『気持ちよすぎだよぉ…』

と恥ずかしそうに言っていましたが、少しすると疲れたのか眠ってしまいました。僕はなんとか服を着せると美桜さんをおんぶしてみんなの所へ戻りました。

みんなの羨ましそうな視線や嫉妬の視線を浴びながらも、美桜さんを●●先輩の家に送り届けるという体で帰らせてもらうことにしました。●●先輩は美桜さんが僕の家で生活しているのも知っていたので口裏を合わせて上手く口実を作ってくれたのです。

帰り道の途中●●先輩からは、聞いてたの私だけだからよかったけど全部丸聞こえだったからと少し注意をされました。

-終わり-
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