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【評価が高め】可愛い妹が親の金を盗む現場を目撃し、脅迫して犯した

投稿:2021-01-11 13:36:43

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亮太◆kYZJJ4A(埼玉県/10代)

僕には、1つ下に莉織っていう妹がいる。莉織は学校でも有名な美少女で、美形な莉織は冴えない僕にとって自慢の妹だ。

中学の頃、莉織は陸上部に所属していたためか身体のフォルムも良く胸も絶妙なサイズだった。その時から僕は、莉織を性的な目で見ていた。

僕と莉織は同じ部屋を共有している。僕は科学部に所属しているため、土日に部活動はなく朝食を済ませたらすぐに布団の中で横になった。陸上部は土日も部活動があるため、

僕は莉織が部屋に入るなり目を瞑って寝ているフリをした。莉織は僕が寝ていると思ったのか、着替えを始めた。僕は目を少しだけ開き莉織の着替えを凝視する。莉織はパジャマを脱いで下着姿になった。興奮した僕のアソコはもう大きくなっている。これが僕の土日の楽しみの1つだった。

僕はいつも莉織を犯す妄想をしてオナニーをしていた。自分の妹をおかずにするのもどうかと思うだろうが、正直僕の通う中学で可愛い女子と言えば莉織くらいしかいない。

どうにかして莉織を犯したい...という気持ちも芽生えてきた。莉織は心優しく、僕がなにかしてくれと頼めばはいつも笑顔でやってくれた。

「SEXしてくれ」

と言えば潔く行為を行ってくれるだろうか?いや、流石の莉織でもそれはしないだろう。僕は決してイケメンと言われるほど顔が整っているわけでもないし、莉織だってもしかしたら誰かと付き合っているのかもしれない。だとしたらもうレイプでもするしかないか?

そう思い始めた中2の12月の土曜日、今日は珍しく陸上部の練習がオフだったのか僕が目を覚ますと、リビングに私服姿の莉織がいた。

「あ、お兄ちゃんおはよう」

「あ、お、はよう...」

莉織の私服は久しぶりかもしれない。青のショートパンツにタイツを履いていて、それがより1層莉織の美脚を強調していた。俺は腹が空いてすぐ近くのコンビニに行くことにした。

「...少し出かけてくる」

「あ、はーい」

と莉織は気だるそうに返事をし、俺はコンビニに出かけた。早売りしていたジャンプを読んでからエナジードリンクを買って家に戻ると、リビングに莉織の姿はなかった。部屋に行ったのか?と思い僕が部屋に行く途中、両親の共同部屋から物音が聞こえてきた。今日は2人とも仕事なため、不自然に思った僕は部屋のドアを開ける。

そこでは目の前で、莉織が母さんが金を貯金していたタンスから金を盗もうとしていた...

「うわっ!ちょっお前...」

「あっ!!」

一瞬莉織は驚いた表情をしたが、僕だと気づいたのかしばらくしてホッとした表情をした。

「お兄ちゃんか...驚かさないでよ」

「いや...お前なにしてんの?」

「別に...明日友達と買い物行くから」

それで親の金を盗もうとしてたってか。確かに、前から母さんが金が減ってる?と不思議に思ってたから、その頃から俺はなんとなく察してた。

「頭ボケてんじゃね?」

と返答していたが、まさか本当に莉織が盗んでたなんてな。莉織は俺に手でシーッと合図するなり金を財布の中に入れ始める。僕は、これは絶好のチャンスだと思った。僕はスマホの録画ボタンを押してその様子を撮り始める。それに気がついたのか莉織は僕の方を向く

「え?ちょっと!なにしてんの...」

「いや?母さんに見せるから」

「!?や、やだ!やめて!」

莉織は僕のスマホを奪おうと僕に急接近する。心臓がバクバク鳴っているが、僕は意を決して...

「いいか?お前のやってること普通に犯罪だから。もしかしたら逮捕されるかも」

僕は莉織を引き剥がし冷たくそう言った。

「嫌っ!お願い!言わないで...」

莉織は顔を真っ青にして俺に近づく。

「嫌だったらこれからお兄ちゃんの言うこと聞くこと。いい?」

「う、うん...」

僕は莉織を連れて自分の部屋に向かった。莉織と僕はベッドの上に乗るが、これからヤることで俺のアソコはもう興奮していた。

「莉織、これから俺のやることに反抗しないこと。分かったか?」

莉織は頷き、僕は深く深呼吸しながら莉織の履いているショートパンツのベルトを外す。これからされることに察したのか莉織は呼吸を荒くする。

僕がショートパンツのジッパーを下ろすと、タイツで若干黒気味の莉織のパンツがわずかだが見えた。今日の莉織のパンツは水色ベースでリボンが付いている。僕は一気にパンツの中に手を突っ込む。莉織のアソコは既に毛が生えていて、ふさふさした触感だった。

「ん...あぅ....」

感じたのか、莉織は足を内股にする。僕はお構いなしに莉織のアソコを撫でる。僕は心臓をバクバク鳴らしながら莉織の中に指を入れる。

「ああっ!ん、んんん///」

声を出しそうになり莉織は口を手で抑える。僕は衝動的に莉織の下半身を全て脱がす。莉織のアソコが丸見えとなり、毛がかなり生えていた。

「もういや...恥ずかしぃ///」

莉織は顔を真っ赤にする。僕は入れていた指を上下に動かす。そしたら莉織は...

「んんっ!ん、んぅっー!」

莉織は必死に声を出すのを我慢するも、初めて見る莉織の表情に僕はもう我慢の限界になった。

「もう駄目だ...入れるぞ...!」

僕は下半身の衣服を下ろし、莉織のアソコを自らの股間に近づける。

「いぁっ、それだけは...うっ!」

僕の肉棒を莉織のアソコに擦り付け、莉織は恐怖心からか既に涙目になっていた。僕は呼吸を整え肉棒を莉織のアソコに入れる。

「うっ!やばいっ、これは///」

今まで感じたことの無いような気持ちよさが、僕の身体を支配した。

「んん!んうぅ!んっ!!」

莉織は分かりやすく、体をジタバタさせ僕の肉棒を抜こうとした。僕は莉織の腕を掴んで肉棒を奥まで突き刺す。莉織が口から手を離し

「ああっ!んあっ!んうっ!」

と喘ぎ声をだす。これだけで僕はもう満足だったが、肉棒をゆっくりと動かす。

「んはっ!だ、だめっ、ううっ!」

初めて聞く莉織のやらしい声に僕は興奮が収まらず激しくピストンする。

「ん、ああっ、あうっ!んんあっ!」

アソコから何かが出そうになり、僕は慌てて肉棒を抜いた。その直後に、僕は思い切り射精した。

危うく莉織を妊娠させる所だった。

「ハァ、ハァ、ううっ...」

正直もうこれだけで達成感があった。下半身裸で倒れ込む莉織の姿は最高だった。

「お、兄ちゃん...気持ち、良かった?」

しばらくして莉織が涙を拭きながら僕にそう言ってきた。僕は一気に罪悪感に支配された。

「あっ!莉織、その...ごめん。まさかこんなことされるなんて思わなかっただろ?」

「ううん...だって莉織悪いことしちゃったもん。それにお兄ちゃん嬉しそうだった」

「そ、そうか...なぁ、母さんがよく金が減ってるって言ってたけど、お前なんだろ?」

莉織はしばらく沈黙し、小さく頷いた。

「お兄ちゃん、お願い...お母さんに言わないで。莉織を好きにして、いいから...」

莉織は恥ずかしそうにそう言った。そんなことを言われて、何もしない訳がなく俺は莉織とキスを交わした。

「ん!?んん...ん」

僕はしばらく莉織の唇を堪能し、莉織に裸になるよう言い俺自身も裸になった。

「お兄ちゃんと裸になるの、久しぶり...」

「そ、そうだね。じゃ、触るよ?」

僕は莉織の胸を増し掴みにした。

「ひゃっ///んぁ!お兄ぃ...」

莉織の胸はすげぇ柔らかった。僕は莉織の胸を揉み、莉織はその度に声を上げた。

「んうっ...」

「ハァ、んん!んふっ...」

僕は莉織の乳首を舐め回す。僕は莉織を抱きしめ乳首に喰らい付く。すると、莉織も僕を抱いて急に体が熱くなった。

「なぁ莉織...舐めろ」

「え?う、うん...」

莉織に僕のアソコを舐めるよう指で指示し、莉織は僕のアソコを舐め始める。

「ん、んん、んぅっ」

莉織にアソコを舐められ僕の身体に刺激が走る。

「あぁ、いいよ莉織...もっと」

僕は莉織の口の中にアソコを入れる。

莉織は最初こそ驚いたが、しばらくして顔を動かし僕のアソコを刺激する。

「んぉっ!莉織、もうやばい...!」

僕は莉織に口内射精した。

「んあっ!お兄ちゃん...どう?」

「うん。すごく気持ちいい...」

「じゃあこれで終わりにしよ...」

「いや!まだだ...今日で全部チャラにしてやるから。もう少し付き合ってくれ」

「うん...ほら」

それから、どのくらい経ったのだろうか。僕は莉織と色んな体位でSEXした。流石に2人とも疲れ果ててベッドで横になった。

「お兄...動画消して」

「あ、あぁそうだな」

ハッとして僕は録画した動画を消した。

「いやぁ、ホントに良かった。莉織とやっとエッチなことできた」

「お兄ちゃん...莉織とずっとエッチしたいって思ってたの?」

ついボロが出てしまった。

「あっ!いやっ、ごめん...莉織が盗んでるとこ見つけてチャンスだと思ったんだ」

「...お兄ちゃんとなら、言ってくれればいつでもエッチしてあげるよ?///」

「え?」

「ん...!お、お兄ちゃん今日のことは、内緒だよ絶対!」

「分かってるよ...その代わり、今日の夜もう1回エッチ...してくれ」

「うん...」

それから数日後、母さんは金が減ったとか言わなくなった。僕はあの日から、毎晩莉織と性行為を行っている。今でも莉織は僕の自慢の妹だ。

-終わり-
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