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タイトル(約 4 分で読了)

仕事に厳しい巨乳美人課長も僕のデカチンが大好物でいつも求めてきます②

投稿:2021-01-08 00:39:01

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柴田◆hHQyeGA(20代)
前回の話

柴田幸喜(23)普通です。

前回菊池課長(40・独身)と初セックスした時の話でしたが、今回はお互い

帰省先の実家から戻って来て今年初めてセックスした話です。

と言っても4日、2人共帰省先の実家から戻ってきました。4日に戻ってくる

ようお互い分かっていたので、僕は直ぐに課長のマンションへ行きました。

出迎えてくれた課長と抱き合いキス、舌を絡めお互い舐め合いました。

そのままベッドへ行き課長に覆いかぶさりました。

「柴田君ちょっと待って、まだお風呂に入ってないでしょ、一緒に」

課長と一緒にお風呂へ、

「いやだもう勃起してる」

「もう我慢できないんです、課長もおなじでしょ」

「うんそうだけど、さっ入ろ」

お互いに洗い合いましたが、課長を洗ってあげる時に我慢できずに胸を揉んだ

りあそこもさわったり、

「あっ、柴田君ちょっと」

「課長も濡れてますよ」

ぬるっと指がおまんこに入ります、

「あっ、ちょっと、あっ、いい」

すぐに感じ始める課長

「あ、いい、気持ちいい」

課長も僕のチンポをさわってきます。

「あ~、大きい、でも待ってチクチクする伸びてるね、剃ってないの」

「課長に剃ってもらったし、元々そんな習慣なかったですから」

「じゃあ」

そういって僕のチン毛処理が始まってしまいました。

「ダメだ勃起してるから上の部分がそれない、他も」

結局お風呂から出て寝かされ僕のチン毛処理の続きから、竿、タマそしてお尻

の回りまで、

「できた、もう全部ツルツル」

嬉しそうな課長、と思ったとたんアナル舐めをし始める課長、

「あっ、課長、そこは」

「気持ちいでしょここも」

アナル舐め超気持ちがいいんです。

「あ~」

「いい声ね、もっとしてあげる」

アナルを舌先でチロチロしたり、ベロンベロン舐めたり、堪りません、そして

そこからフェラ、相変わらずの超凄テクの課長のフェラ、

「あ~気持ちいい、無理です出ちゃいます」

「まだよ」

そう言ってフェラしながらアナルを指で、

「おっ」

指でグリグリされるのも気持ちがいいです、そしてフェラも、

「ほんと、出ちゃいます」

「じゃあいれるね」

またがってくる課長、

「あ~、きつい、ちょっと、前より大きくなってない」

「それはないかと」

「あ~、凄い、入った、太い」

課長のおまんこも強烈な締付、半端はいヌルヌル感と温かさ、めちゃくちゃ気

持ちいです。

「あ~大きい、凄い」

動き出す課長、ゆっくりとですがその締付に、

「課長逝っちゃいます」

「まだよ」

「無理です」

かまわず腰を動かす課長、

「ほんと出ちゃいます」

「いいよ出して、きて」

「あ~逝きます、逝くっ」

課長のおまんこの中に射精してしまいました。

「あ~、出てる、温かい、気持ちよかった?」

「はい、でも中に」

「いいよ、子供出来ちゃったら柴田君にお父さんになってもらうから」

そう言ってまた腰を動かす課長。

さらに激しく、

「あ~、気持ちいい、いい、気持ちいい」

「課長こんなされたら、また」

「逝っちゃうの、逝きなさい」

「私も逝くからきて、あ~、気持ちいい、逝く、逝く、逝く~」

課長が逝っておまんこキュンキュンに絞めてきます、これに我慢できず僕も

「逝きます、逝くっ」

またおまんこの中に射精。

「また逝っちゃったね」

課長また動き出します。

「課長」

「柴田君だけ逝ってわたしも、だってまだ硬くて大きいし」

腰を振りだす課長、激しくなり、

「あ~、あ~、気持ちいい、逝く、逝く、逝くよ、逝く~」

と同時に、ピュッピュッと潮吹き?と思ったらビシャーと潮が、

「あ~、凄い、出ちゃった、初めて」

「凄い、僕も見たの初めて、そんなに良かったですか」

「うん、凄く良くて」

今度は僕は下から突き上げます。

「あ~、あ~ちょっと、あ~、凄い、逝く、逝く、逝くっ」

とまた潮吹き、

「あ~、あ~、凄い、また出ちゃった」

ここで一旦チンポを抜きます。

すかさず課長フェラ。

「凄い、こんな大きなのが入ってたなんて、おまんこ緩くなっちゃう」

今度は正常位で突きます。

ここからはもう課長も逝きまくり、潮も吹きます。

「あ~、また逝く、また逝っちゃう、逝く~」

「僕も逝きます」

と今度は抜いて課長に顔射、初めて顔射、AVの見過ぎかもしれませんが一度

やってみたかったんです。

でも課長も、

「凄い、いっぱい出た」

そう言ってジュルジュルとフェラします。お掃除フェラ。

フェラからしごきも加わり、

「あ~ダメです課長、それ逝っちゃいます」

「いいよ出して飲んであげる」

「あ~、逝く、逝くっ」

課長に咥えられたまま、口内射精。

飲み干す課長。

ここで休憩、と思ってたらいつの間にか眠ってしまっていました。

目が覚めたのは課長のフェラ。

「あっ、課長」

「勃起してるこんなに、入れるよ」

課長がまた、跨ってきます。

「あ~気持ちいい、大きくて、硬くて、凄い」

腰を振って感じる課長、すぐに、

「逝っちゃう、気持ちい、柴田君の、デカチンポ、気持ちいい、逝く~」

課長の淫乱ぶりも凄いです、何度逝っても、求めて来ます。

僕も体力的に、少しきつくなってきたな、と思っても、課長の名器でその後も

精子を絞り取られました。

-終わり-
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