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【殿堂入り】【名作】サークルにいた超美人の後輩がデカチン好きで体の関係に 最終話(1/4ページ目)

投稿:2020-12-12 00:03:37

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名無し◆F2iHOYM
最初の話

これは大学生の時の話なんですが、自分の中では本当に最高の体験だったので、少しでも伝わればと思い書いてみました。当時、自分には彼女がいなかったのですが、そのことを同期の知り合いのカズヤも知っており、カズヤは自分が所属するサークルに誘ってくれました。カズヤが言うには、活動自体は緩いし、飲み会とか…

前回の話

前回の話をお読みいただいた方ありがとうございます。沢山の方に楽しんでいただけたようで何よりです。今回の話はその続きになります。二度のりなとのエッチにより、気が付くと俺はりなのことがかなり好きになっていました。美人なのはもちろんですが、やはり一緒にいて楽しいのです。まあ生意気なところは時と場合によりま…

今回も前回の話の続きになります。

その日は俺の家で会う約束をりなとしていました。

約束の時間を1時間くらいオーバーしてようやくやってくるりな。

「ごめんね、遅れちゃって」

「全然大丈夫だけど、何かあった?」

「今日女子会だったんですけど、その中の一人の子の悩み相談みたいになって、最終的に泣き出しちゃって大変でしたよ」

「そういう付き合いも大事だろ。りなどうせ同性の集まりとか苦手でしょ(笑)」

「そうなんですよねえ。分かりますか?」

「めっちゃ分かる。絶対苦手そう(笑)」

「何も泣くことないじゃないですか。わたし、女の涙ってズルいと思うんですよね」

「まあ、確かにめんどくさいかもな」

「そうですよ~。乙女ぶっちゃって」

「りなの気持ちもわかるけど、厳しすぎ(笑)」

部屋に入り腰を落ち着けます。

「で、先輩……します?」

まだりなが来てから一分くらいしか経っていないのに早速来ました。

実は俺も今日の日を期待して、前回のりなとのセックスから約一週間オナニーしていませんでしたので、相当溜まっています。

今すぐにでも襲いたいくらいですが、今日はその前にやらないといけないことがあります。

セフレ関係を終わりにする。

そう、付き合ってほしいという告白です。

「あ~、その前にちょっとりなに大事な話があってさあ」

「え~、急に何ですか先輩」

りなも若干察しているのでしょう。

期待するような声色です。

りなを見つめると、いつものニヤニヤ顔で待っています。

ですが、その表情がいつもより少しだけしんどそうに見えました。

「りな、もしかして体調良くない?」

「へっ?そんなことないですよ。それより話ってなんですか~?」

「顔色良くないように見えるって。無理してない?」

「……ごめんなさい、ちょっと体がだるくて」

その間の悪さに気が抜けて、なんとなく笑ってしまいました。

告白はお預けです。

「ベッド使っていいし、泊って行っていいから休めよ」

「ありがとうございます。お言葉に甘えさせてもらいますね」

りなは若干熱っぽく、風邪気味のようでしたので、家にあった風邪薬を飲ませて休ませました。

俺の言いつけ通りベッドで横になりながら、でも眠れないのかスマホをいじっています。

俺も一人テレビを見ていましたが、その背中にりなが話しかけてきました。

「ねえ、先輩暇じゃない?」

「まあ、面白そうな番組もやってないしなあ」

「じゃあ、しましょうよ~」

「休んでろって……」

「わたし大丈夫なんだけどなあ」

「体調良くないなら安静にしてないとダメだって」

「何先輩、そんなに激しくするつもりなんですか?(笑)」

「当たり前だろ。元気になったら思いっきりしてやるからな」

「ふふっ。はーい」

一週間分溜めていたので、本音を言うとすぐにでもやりたかったですが、なんとか我慢しました。

次の日、りなの体調は悪化しているようでした。

体温を測ると熱もあるようです。

「完全に風邪ひいたね」

「ごめんなさい。せっかく先輩の家に来たのに」

「りなが謝ることないよ。ゆっくりしていけって」

幸いにもその日は土曜日です。

ですので、りなにはその日も俺の家で休んでもらいました。

俺はりなにゆっくりしてもらおうと、ご飯を作ってあげたりなんかもしました。

「先輩料理とか出来るんですね」

「まあな。一人暮らし始めたとき、一時期結構やってたから」

「すっごい美味しいですけど、私も負けてませんからね~(笑)今度はわたしがもっと美味しいの作ってあげますよ」

「りな意外に料理上手いもんなー。じゃあ楽しみにしてるよ」

他にも暇つぶしの映画を借りてきたりと看病をしました。

その甲斐あってか、日曜日にはだいぶ良くなってきたようです。

「これ、先輩の匂いします」

貸してあげた俺のTシャツを着るりな。

「仕方ないだろ」

「うんん、好きですよ、先輩の匂い」

スンスン……

「嗅ぐなよ……」

「ふふっ、つい嗅いじゃいます。この匂い、かなり好きかも(笑)」

「やめろって……」

体調が良くなってきたのにずっと部屋にいるからか、退屈そうな様子のりな。

「ねえ先輩。暇なんで、次この映画借りてきてくださいよ~」

「分かったよ、どれだよ?」

「本当に行ってくれるんだ(笑)」

「借りてこいって今りなが言ったじゃん」

「そんなに素直に聞いてくれると思わなかったです」

「今日だけだぞ」

「あー、やっぱり借りに行かなくていいです。ここで一緒にいてください」

「まあ、どっちでもいいけど」

「ふふっ、なんか先輩可愛いですね(笑)」

妙に上機嫌なりなが色んなことを聞いてきて、それに答えてという感じで二人で過ごしました。

そうしていつの間にか眠ったりな。

無防備な可愛い寝顔に悪戯心が湧いてきて、一瞬写真に撮ってやろうかと思いましたが、結局止めておいてあげました。

一夜明けて月曜日。

りなの風邪はすっかり良くなったようでした。

「おかげさまで、めっちゃ元気です(笑)」

「良かったな。それじゃあ、大学行かないとな」

「でも念のために今日は休もうかな。先輩も休みましょうよ」

「それ俺は完全にサボりじゃん」

「たまにはいいじゃないですか~」

「まっ、たまにはそれもいいかもな」

結局、念のためというか半分サボりでそのまま俺の家でゴロゴロ。

しかし、元気になったりなにそれは退屈過ぎたのでしょう。

「ねえ先輩、しましょうよ~」

上目遣いで袖を引いてくるりな。

週末を合わせて10日間オナニーしてませんでしたので、それだけで一瞬にして勃起しました。

「もう大丈夫なのか」

「心配しすぎ(笑)いつもより元気なくらいですよ。それに先輩、いっぱい溜まってるでしょ」

「正直めっちゃ溜まってる(笑)」

「わたしがいたからひとりでできないですもんね。先輩もひとりでするんですか?」

「男なんだからするに決まってるだろ」

「やっぱするんだ。想像しちゃった、先輩のオナニー(笑)」

「うっせえ。今日はりなにしっかり抜いてもらうからな」

「はい。いっぱい抜いてあげますからね」

学校をサボって昼間からセックス。

たまにはこんな日があるのも大学生の醍醐味でしょう。

りなの身体を抱き寄せディープキス。

唇を吸い合いながら身体をまさぐります。

そして、そのまま服を脱がそうとした時です。

「ちょっと待ってください……」

「どうした、りな?」

「先輩、言いたいことがあるんでしょ」

「あっ……!」

「え~っ、そんなどうでもいいことだったんですか~!?」

「冗談だって(笑)」

りなのことを後ろから抱きしめる。

「なあ、りな」

「はい」

「順番めちゃくちゃになってごめん。今の関係は終わりにしよう。俺と付き合ってくれ」

りなが俺の手を握り返す。

「先輩、はじめは完全にわたしの身体目当てでしたもんね」

「うっ……」

「そんな男の人何人も見てきたんです。先輩とも流れでやっちゃって。冷静になったら後悔するんだろうなって。でも先輩、やってからも相変わらずわたしのことめっちゃ好きみたいだし(笑)なんか楽しくて、段々好きになってました」

くすっと微笑むりな。

「わたしから言わせたところはダサいですけど。でも、いいですよ、付き合いましょ」

「じゃあ今日からまた、よろしくな」

「こちらこそよろしくお願いします、せんぱいっ♪」

りながまさか俺と付き合うなんて、初めのころからは想像も出来ませんでした。

ですが、いきなり最高のセフレを手に入れ、でもそれだけでは満足できなくなって。

俺のことを彼氏として考えてくれるのかについてずっと悩んでいたので、その答えを貰えてめちゃくちゃ嬉しかったです。

「服、脱がすね」

「ふふっ、結局やることは一緒ですね」

耳、首筋、胸と上から順番に責めて行きます。

初めてのセックスのように丁寧な愛撫。

「んんっ、せんぱい気持ちいいです……」

りなの表情がエッチの時にしか見せないとろけ顔になっていきます。

そこからさらにお腹、太ももと焦らしていきます。

「せんぱい……早くください……」

催促され、愛液が溢れ出すりなのマンコに責めを移しました。

「ぁあんっ……ああっ……そこっ……ぁああっ……!」

そこから手マンにもじっくり時間をかけました。

「挿れて下さい、お願い、せんぱい……」

こらえ切れなくなったのか、トロトロに仕上がったマンコが指を締め付けてきます。

「俺の挿れて欲しい?」

「はいっ……せんぱいのおっきいので、いっぱい突いてください……」

「俺としたら広がっちゃうから嫌なんじゃなかったの?(笑)」

「もう先輩としかしないからいいです」

そう言ってニコっと笑うりな。

「じゃあ思いっきり突いてやるからな」

正常位でチンポをマンコの入り口に押し当てます。

めちゃくちゃにしてやるからな……

そう意気込み、一息にチンポを突き込みました。

「んんん~~~!!!」

「ああ~……入ったぞ、りな」

「うん……」

ですが、いつもとまるで違う、弱々しい返事を返すりな。

「どうした、痛かったか?もしかしてまだ体調悪い?」

「うんん、違います……」

「じゃあ……」

「嬉しくて……。ちゃんと彼氏との、好きな人とのエッチだあと思って……」

そう言って泣き出してしまいました。

「そうか、ごめんな。これからは彼氏として、いっぱい抱いてやるからな」

抱きしめてやると、俺の胸に顔を埋めるりな。

りなの泣く姿は初めてだったので、驚きました。

散々、女の涙はズルいとか言っておいて、自分は好きな人と一つになれて泣くなんて……。

お前が一番乙女じゃん……。

そう思うと、可愛くて、おかしくて、笑ってしまいそうになりながら抱きしめ続けました。

「ごめんなさい、ふふっ……いいですよ、動かして」

泣きはらした目をしながら笑顔を浮かべるりな。

涙が出たことを自分でもおかしく思ったのでしょう。

俺はもう一度強く抱きしめ直すと、りなとの結合をしっかり味わうように深いストロークで腰を打ちつけました。

「んあぁ……!ぁああっ……!気持ちいい……、んっ……!」

久しぶりのセックスに身体を震わせながらよがるりな。

腰を振るたびに俺のチンポにも格別の快感が走りました。

「ぁあんっ……!先輩……もっと突いて……!」

りなの催促に徐々に速いピストンに移行。

ですがそこで困ったことになりました。

あまりに溜まっていたのと、より一層愛おしく思えるりなの感触に、早くも射精感が込み上げてきてしまいました。

「やばい、俺もうイキそうっ!」

「うそっ……いっちゃう?」

どんどん迫ってくる射精。

まだりなのことを一度もイカせてませんがもう止まれませんでした。

射精に向けた全力の突き込みに切り替えます。

パン!パン!パン!パン!

「んぁあっ!ああっ!急にそんな突かれたらっ!先輩っ……!」

「ごめん、りな!ああっ!出るっ!出るっ!出るっ!!」

慌ててチンポを引き抜きます。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

大量の精液がりなのお腹から顔にかけて飛び散ります。

この時は本当にとんでもない量が出ました。

ドクッドクッと濃いのが何発も出た後も、さらに水っぽい液がピュッピュッと噴き出ました。

「きゃっ、もう先輩、何この量!」

「いや、溜まってたからさ」

「溜まってたって言っても、こんなに出す人いないって(笑)」

「ごめん、俺だけすぐいっちゃって」

「ふふっ、それだけ気持ち良かったってことですよね。女の子は早いとか気にしたりしませんよ」

そう言いながら抱きしめてくれました。

りなのことですから早漏だとかまたいじられると思ってましたからこれは意外でした。

大量の射精で放心状態でしたので、かなり心地良い気持ちになりました。

「いつもわたしばっかりいかされてるんで、先輩もそんなに気持ち良くなってるんだって嬉しくなりました」

「何言ってんだよ、りなはいつだって一番気持ちいいって」

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(2020年05月28日)

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