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体験談(約 16 分で読了)

着衣尻撮影録3・妻の親友、エミコのエロい着衣尻を撮影させてもらった(エミコ編Part3)(1/2ページ目)

投稿:2020-12-10 07:15:11

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本文(1/2ページ目)

エイジェー◆KDVjZyM(神奈川県/30代)
最初の話

俺は筋金入りの着衣尻フェチだ。着衣尻フェチ?何それ?という方もいらっしゃるだろう。日々街中を歩いていていると、稀にタイトなスキニーデニムやスリムジーンズ、パンツスーツ等を履いて闊歩する女性達が居る。彼女達が足元からお尻までフィットした衣装を着る事により、ヒップラインまでもが露…

前回の話

着衣尻撮影記録の第2弾となります。第1弾はリンクからお読み頂ければと思います。※これは普通のSEX体験談ではありません。着衣尻フェチの為の体験談です。~ここまでのあらすじ~これは俺と、妻の親友女性(エミコ)との着衣尻への探求の記録。三度の飯より着衣尻(スキニーデニム等を履いた女性の尻)が好きな俺。そ…

※これはアブノーマルな着衣尻体験談となり、普通のSEX体験談ではありません※

~ここまでのあらすじ~

三年越しの想いを叶え、遂に妻の親友であるエミコ同意の元で、着衣尻(黒のスキニーデニム尻)の動画を撮影させてもらった俺。

加速する着衣尻体験談の第3話となります!

エミコのスペックや見た目、動画撮影時の様子は、第1話と2話に記載しています。

「くっそ!!!フリフリ尻振って歩きやがって、エミコはエロ過ぎっ!!!エミコエミコエミコ~!」

、、、、、先ほど撮れたばかりの、ホヤホヤのエミコの黒スキニー尻の動画を見て、何度も彼女の名前を呼びながら、5回も抜いた俺。

その日は休みで、妻も仕事で居ないので、10:00に帰宅してからオナニーをし、射精後の賢者タイムによる脱力感に身を任せていた午後13:30頃。

スマホの着信音が鳴った。エミコからの電話だった(妻バレを防ぐ為に、エミコとの連絡は電話のみとしていた)

俺が電話に出るとエミコは開口一番、、、、

エミコ「どうだった?上手く撮影できてた?」

「おーエミコちゃん、かなり上手に撮影できてたよ」

エミコ「へぇ、フレームアウトとかしなかったんだ。綺麗に撮れてた?あんな撮り方で良くやれたね!」

「うん!ありがとう!練習した甲斐が有ったよ!」

エミコ「練習ってwww何それウケるwwwどうやって練習してたの?」

「フレームアウトしない様に、常に飲み物のペットボトルが中央に映る様に練習してた」

エミコ「ぷっっwwwプロの手口じゃ~んwww」

「まぁね、この日に賭けてたんだよ俺!」

エミコ「うんうん、相当準備してたんだねwwwそんなに私の事を撮りたかったんだ~、でも上手に撮れてて良かったねwww家に帰って直ぐに確認したんだねぇ~。○○ちゃん(妻)に見つからない様にね~wwww」

と電話の向こうで終止笑っているエミコ。

「うん、妻は仕事で休みだから、ゆっくり見れたよ。って言うか、今そんな話してて大丈夫なん?」

エミコ「へぇ~そんなじっくり鑑賞してたんだぁ~、うんwww今は休憩中だからね。うちの歯科医院、13:30~15:30が休みだから、私も休憩時間なの。今、医院の外で一人だから大丈夫」

※エミコが働く歯科医院は、朝9:30~20:00が開院時間で、休憩時間は2時間になるらしかった(エミコは毎朝9:00に職場に到着して準備する)。

「え?他のスタッフさんはどうしてるん?」

エミコ「私は今日は一人で外食。他の皆は医院で食事してたり、寝てたりしてるよ~」

そして、続けてエミコは、、、、

エミコ「良かったら、今からこっち来ない?私もご飯食べたら15:30までは暇だし、今あのスキニー履いてるんだけど、、、、、撮影しに来ても良いよ?」

「お、、、おう、、、ごくり、、、でも良いのか?」

エミコ「うん。○○ちゃんって、私より帰りが早いよね。君が、私の帰り道に追いて撮影するとなると20:30頃になっちゃうから、その時間には○○ちゃんは家に帰ってきちゃうでしょ?流石に○○君が家に居ないと怪しまれるよ~www」

※確かに、俺の妻の方がエミコよりも帰りが早かった。妻の歯科の診療時間は9:00~19:30なのでエミコの歯科よりも終了時間が早かった(当時はそうだったと思う、、、確か)

「けど、他のスタッフさんとのコミュニケーションが有るだろ?それに疲れないか?」

エミコ「いや、うちのスタッフは休憩時間、何時もご飯食べてから眠ってるから大丈夫。私はスマホ弄ってるだけだから平気。それに、○○くんも撮れる時に撮りたくない?www」

「会話無いんか君の歯科医は?wwwww」

エミコ「ううん。皆、帰る時と飲み会の時は元気なの」

「OK、じゃあ俺、今から出るわ。飯食べて待っててくれ」

エミコ「OK。ご飯食べて駅で待ってるね~」

俺は心躍らせながら撮影機材を持って、家を飛び出した。

時間は確か、13:50頃だったと思う。

エミコの休憩時間は15:30まで。

俺の家からエミコの働く歯科医が有る駅までは、約1時間程度(Part2で記載した通り)

電車に乗ってエミコの待つ駅に到着したのは、これもまた確か、14:45頃だった。

エミコは約束通り、先に駅で待っていてくれた。

エミコ「どうもどうも~おつかれ~」

と笑顔で出迎えてくれるエミコ、、、、、

あの、紺のデニムジャケットと黒のスキニーデニム、、、、、

今朝拝ませてもらったばかりなのに、もう10年前の出来事の様な、、、、、

エミコは「ニヤリ」と笑うと、、、、、

エミコ「どうする~?もう撮り始める?もう15:30まで時間無いよ~急ごう急ごう。15:20までには解散しないと~」

と急かしながら聞いて来る。

もう30分ちょっとしか時間が無かった。

「あのさ、この近くに人の居ない公園無い?そこでじっくり撮影したい」

エミコ「えぇ、、、じっくりって、、、何その厭らしい言い方」

と言いながらも、エミコは歩き始めた。

俺はPart2で記載した方法でビデオカメラを起動し、エミコの後ろを歩く。

エミコはまた、フリフリと黒スキニーデニム尻を揺らしながら、ピンヒールをカツンカツン言わせて前を歩く。

それをカメラに収めながら、彼女を追う事5分程度。

団地の中に入ってしまった。

そして、団地の中の小さな公園に着く。

エミコ「今日は月曜日の平日だし子供達も居ないし。ただ、うちの歯科医院の患者さんが居るかもしれないから、ちょっと心配」

ただ、周囲を見るとその団地は非常に旧く、人が殆ど住んでいない様子だった。

「いや、人も居ないし大丈夫だよ。後25分程度しか時間が無い」

既に俺は今朝、エミコの自然な出勤姿を撮影させて貰ってたので、今度はエミコにリクエストして、色々なポーズを取らせながら撮影をしたかった。

俺はバッグからビデオカメラを取り出すと、

エミコ「うわぁ、、、本当にバッグにカメラが入ってたんだねwww」

と苦笑いしながら言う。

取りあえず俺は「エミコちゃん、足を軽くハの字にして仁王立ちして」

というとエミコは無言で、踵の高めなピンヒールを「カツ」「カツ」と言わせながら軽く足を開き、仁王立ちを決めてくれた。

そう「仁王立ち」である。Part2で、エミコがエスカレーターで決めてくれたあのポーズ。

俺はこの恰好が一番、女のお尻を美しく引き立ててくれると思うのだ。

エミコの黒スキニーのお尻もやはりそれは見事なもので、身長151cmに似つかわしくない張りの有るお尻を見せてくれる。

大きさも申し分なく、肉厚で、、、縦長とは言えないが、横(ワイド)に広がる、肉まんやおまんじゅうの様な形をしている。

少し内股気味ではあるが、お尻の横幅が広く肉付きが良いので、ボリュームの有るヒップに仕上がっている。

そして、お尻の両側に広がるUの字のフルバックのパンティラインがとてもエロく、クロッチラインまでもがモロに透けている。

※特に、黒いスキニーデニム着用時のパンティラインは貴重。

また、エミコが今決めてくれているその「仁王立ち」、、、、両足でバランス良く重心を掛けてくれるこの立ち方こそが、正に基本であり王道、、、、

更に、履いている「踵が高めの黒いピンヒール」これを着用する事により、疑似的に爪先立ちをする形となり、足を踏ん張ると同時にお尻にまで力が加わりり、彼女の素晴らしいお尻の美しさを引き立ててくれるのだ。

エミコは普段、クネクネと重心を変えてお尻の形を変えたり、歩く際はキャットウォーク(お尻を大きく振る)癖が有るのだが、その時は俺のリクエストで、仁王立ちのままの姿勢でいてくれている。

至福の瞬間だった。

俺は、仁王立ち姿の彼女を後ろから、、、

1.全身撮影

2.お尻の水平撮影

3.下からの見上げ(仰り)撮り

4.スキニーパンツの生地まで鮮明に分かる程のアップ撮りを敢行。

※以降、これを「4パターン撮り」と記載する。

横からも、エロい肉厚出っ尻を撮影。

そして、再び仁王立ちのお尻の見上げ撮りをしている時、彼女が俺に話かけて来た。

エミコ「あのさ、今日撮影した動画、どんな風に映ってた?」

「いや、凄いエロかったよ。思った以上に上手に撮れてたし、フレームアウトもピンボケも無かった」

そこで、エミコは遂に核心を突いた?質問をして来た。

エミコ「そうなんだ、、、、撮った動画ってさ、、、、その、、、、それ見て独りでオナニーとかするの?」

最高の瞬間だった。当時の動画にも、下から煽る様に撮影中の彼女の仁王立ちエロヒップと共に、彼女の質問音声が収録されてしまった。

しかもその質問をした瞬間、彼女のお尻の肛門の辺りが、、、、、

エミコのケツ穴「ヒクッ、、、、ヒクヒクッ」

と3回脈動し、ヒクついたのだ。

俺の心の中「ちょっ、、、、、エッロwwwwwwwwwww突然何言ってんだこの子、、、、、しかも今、ケツ穴の辺りヒクついた、、、、、」

俺は突っ込みを入れるのを我慢し、、、、

「えっ?エミコ、オナニーするの?」

とふざけて質問。この時、俺は始めてエミコを呼び捨てで呼んだ。

9年近く経過した今でも、あの瞬間の事は良く覚えている。

その時以降、俺は現在まで、彼女を呼び捨てで呼ぶ様になった。

エミコ「ちがう~!!!!私じゃないし~wwwww私はそんな事しません~。それに質問してるのはこっちなんだけど~wwww」

と笑いながら聞いて来る。

「じゃあエミコ、正直に答えてよ。そうしたら俺も答えるから。で、足を真っ直ぐに閉じて直立して(答えてくれないなら仕方ないけど)」

するとエミコは、足を真っ直ぐに閉じて直立し、5秒位沈黙する。

彼女は後ろを向いてるので表情は見えない。

エミコ「えぇ?ああ、、、、週2くらい?」

俺は心の中で「エミコー」と叫び、上記に記載した4パターン撮りをしながら、

「何を週2くらい?答えないと俺も答えない」

と立て続けに質問。

エミコ「も~っ!!!!オナニ~です~ぅ!!!!君も質問に答えてよ~」

とまた、今度は直立立ちで、、、、、

エミコのケツ穴「ヒクッ、、、、ヒクッ、、、ヒクヒクヒクヒクッ」

と更にまた、尻の穴の辺りをヒクつかせながら、ムキになって答えた。

先ほどよりもスキニーパンツのケツ穴付近のヒクつきが大きく見えた。

本当に、いや本当に、当時は周囲に人が居なくて良かった。

素晴らしい瞬間だった。彼女とは今まで、素晴らしい時間を沢山共有して来たが、あの時の事は今でも印象深い。

俺は何故、ここまで上手い事エミコを乗せられるのだろう。

そうエミコは、俺の妻の専門学校時代からの親友であり性格も近い(似ている)

のだ。

非常に気が強く、誰にも物怖じしない明るい人格で、同時に医療従事者なのか、所謂「ホスピタリティマインド」というものが強いのだろう。

何となくではあるが、彼女との普通の会話から、付き合い方というのが分かって来ていた気がした。

そして、俺は今度は、エミコに、

「またもう一度仁王立ちして、両手でダブルピースして。そうしたら俺がオナニーしてるかの質問に答えるから」

と言うとエミコは、

エミコ「えぇ~?」

と言いながらも、軽く足を開き仁王立ちを決め、ゆっくりと両腕を左右に上げ、両手でダブルピースをしてくれた。

これ、マニアじゃないと理解して下さらないかもしれないが、これはほんと、、、、相当エロかった。

俺という着衣尻マニアの目の前で、リアルに黒スキニーデニムを履いた

「JUDYANDMARYのYUKI」似のエロい尻をした女が、

そのプリンプリンのお尻とバッキバキに透けた、クロッチラインまで映えるパンティラインを見せ付けながら、ダブルピースをしてくれているのである。

しかも、まぁ、一応はお金の為、契約とはいえ、、、、俺の為にだ。

俺は本当に彼女に土下座してでもお礼を言いたかった程だった。

この瞬間を逃すまいと、ダブルピースをしている彼女の後姿を4パターン撮りした。

そして、彼女にそのままの姿勢を維持させながら、近距離から彼女のお尻の見上げ撮りを敢行(ピースサイン姿は圧巻)。

その後、遂に、沈黙を破って、俺が彼女の質問に回答する。

「オナニーしたよ。エミコの今朝撮ったスキニー尻見ながら」

エミコ「うわっ!したんだ~ドン引きーwwww」

「今更ドン引くなよ」

(俺の心の中)「おめえはケツ穴ヒクつかせてたじゃねーか」

と言う。

エミコ「どんな感じでするの?」

「じゃあエミコはどうやってオナるの?」

エミコ「いや?私は、、、なに?バイブとか使ったりするけど。○○君は、今日撮った動画とか見ながらするの?どんな所を見てする?てか、私両腕が疲れたんだけど」

と言って、エミコは両腕を降ろしてダブルピースをやめた。

「よし、今度はこのまま右に重心を傾けて、休めの姿勢をして。右足は真っ直ぐ立てて、左足は左に伸ばして」

というとエミコは素直にその姿勢を取る。

重心を右にした事で、彼女の尻タブが右に溜まる様に傾いて、パンティラインも右側だけが綺麗に透けた。

そして、その姿を4パターン撮りしながら、俺は続きを答えた。

「外付けHDDに動画データを落として、PCでその動画を見る。」

そして、俺は正直にPart2でも記載した、今朝撮影したエミコの黒スキニーでの出勤シーンで抜いた事を詳細に伝えた。

「朝の信号待ちでの仁王立ちシーン。朝日の光でエミコのパンティラインが透けたシーンで1発目」

「昇り階段での至近距離からの歩き姿で2発目」

「駅のホームでの電車待ち、スキニーパンツのベルトの接続部分を上に、ぐいっ!と引っ張り、尻の輪郭とパンティラインが更に鮮やかに透けたシーンで3発目」

「エスカレータでの仁王立ち。至近距離からの撮影で4発目」

「エスカレータに乗っているその時、彼女が右手で操作していたスマホを、右の尻ポケットにズボッと豪快に突っ込んで、お尻がぶるんと言い、尻に突っ込まれたスマホがぎゅうぎゅうに尻ポケットに張り付いていたシーンで5発目」

合計、5発抜いた事を彼女に報告した。

するとエミコは、、、、、

エミコ「えっ?5回も?ちょっとし過ぎじゃない?それに私、そんな事してたっけ?」

上記の一連の動きは、彼女にとっては無意識の行動だったのだろう。

恐らく、俺が言うと卑猥に聞こえて恥ずかしかったのしれない事もあるが、確かに、日常の自分の動きと言うものは分かり難いものなのかもしれない。

そう、、、、彼女(達)は無意識でスキニー等のヒップラインが映える恰好をしているのだ。

その中で、パンティラインを全開に透けさせようとも、お尻をプルプル言わせヒクつかせようとも、それは全て無自覚なのだ。

正に「無意識のエロス」というものだろう。

俺は更に彼女にイン(淫)タビューを試みる。

「してたよー!エミコのケツ見ながら。へぇ、無意識なんだね。君の後ろ姿を見て、俺は5回オナったわ。しかも、ちょっと顔も映ってたけどその時、君は自宅の門の前で、凄いエロい表情してたわ?髪の毛弄りながら、俺の事見てさ。そのシーンとスキニー尻のシーンを両方PCに表示させて、交互に見ながらイッたりしてた」

エミコ「え~マジで?そんな所まで撮れちゃってたの?じゃあ絶対にネットとかには動画あげたりしないでね!」

「そういう約束だし絶対にしないよ。でさ、俺エミコの尻で5回オナったけど、エミコは過去に元彼とかと一晩で何回やったの?」

エミコ「言わな~い、絶対に言わな~いwww」

「じゃあ一夜で何回彼氏をイカせた?」

エミコ「言い方変えても無駄だしwwwwww言いませ~んwwww」

とはぐらかされてしまった。

この質問はその後も数回したが、最後まで答えてくれなかった。

「次は逆にこのまま、左に重心を傾けて休めの姿勢をして。左足は真っ直ぐ立てて、右足は左に伸ばして」

するとエミコは重心を逆にして、彼女の尻タブとパンティラインを左に溜まる様に傾けた。

時計を見ると、15:15だった。そろそろ時間の15:30が来る。

その場所から彼女の歯科医院までは徒歩5分程度。

もうギリギリの時間だ。

それでも、俺は全力で最後まで撮影を続けた。

彼女のそのポーズ姿をまた動画撮影しながら、俺は最後の質問を投げかける。

「最近太ったと言っていたよね?やっぱり3年前から履いてるその黒スキニーだとサイズがキツイの?ムッチムチだけど、今朝撮影した動画とか見ても、何度も透けたパンティラインを触ってたから、気になってるのかなと思って」

エミコ「ちょっと~、そんな所まで見てたの~?確かに気になった。インナーのショーツが食い込んで来て痒くなるんだよね~」

「最後にもう一度仁王立ちして!で、自分のパンティライン触って」

エミコ「ええ?ああ~、、、ふぅ~」

と言葉少なげに溜息をつくと、、、

仁王立ちして、自分のパンティラインを指でなぞったり、掻いてくれた。

もう時計は15:25を指していた。

するとエミコは、

エミコ「じゃあね。また!」

と、踵が高めのピンヒールをカツカツ音立てながら、お尻をプリンプリン言わせてダッシュで去って行った。

「おおお~ありがとう!!!!」

彼女の姿が消えるまで、俺は見送った。

今回の動画撮影時間は、駅から公園、公園でのエミコの立ち姿撮影を含めると、合計で38分程度。

人生の中でも、物凄く濃いと思える圧巻の38分であった。

今朝のエミコの黒スキニーでの出勤撮影時と同じで、撮影中に俺のペニスは勃起して、何度も射精に及び、下着の中はグショグショだった。

実は俺は、この後の現在に至る9年間の間、数十名に及ぶ女性と合意の上で、着衣尻撮影をする事になる。

そのどれもがエミコ無くしては語れない体験と歴史だったし、その中には何時もエミコが居た。

そして、これだけ素晴らしい時間を過ごせたのは、エミコのお蔭だったと思う。

俺一人では、俺の夢は実現できなかっただろう。

勿論、楽しい事ばかりでなく、苦しい経験もした。

そう、これは、俺とエミコとの着衣尻探求の物語。

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