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タイトル(約 7 分で読了)

同じ会社の巨乳の人妻社員とエッチをした話

投稿:2020-12-01 21:47:41

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宮崎君◆EJGIExA(30代)

大学卒業後、全国展開している某企業へ就職。横浜支社へ配属され同期の中では優秀な営業成績を評価され、

4年目26歳になる年からは本社営業部に配属。

本社勤務だった同期の由美子と社内恋愛。

営業部でも仕事は順調で同期の中で課長一番乗りかな?由美子ともそろそろ結婚かな?などとバラ色のサラリーマン生活を送っていましたが状況が激変。

詳しい内容は省きますが、担当していた大口客と私の間でトラブル発生。

客が激怒。会社は大口のお金を落としてくれる客を選びました。客の機嫌を取り戻す為に私は異動命令。

人口20万程の地方都市の当社では最下位クラスの小さな支社でした。

トラブルの聞き取りの中で

「穏便に済ませろ!お前が客に頭を下げたら済む話だ!」

と散々上から言われましたが拒否。

最後は煙たがられて左遷的扱い。ショックでした。

更に由美子からは「遠距離恋愛はうまくいかない。」と一方的に別れを告げられました。

左遷的異動の私に見切りをつけたのでしょう。転職も考えましたが辞めたら会社の思う壺。儚い抵抗で異動命令を受け入れました。

28歳になる春に某地方都市支社へ。

支社長以下総勢12名の小さな支社。

3ヶ月も過ぎると田舎のリズムにも慣れて来ました。女性社員は4名(営業1名・総務事務3名)。

その中で、いいな!と思ったのは小野麻衣子

35歳でした。年齢を感じさせない愛くるしい顔立ち、制服のタイトスカートをつき破かんばかりの大きな丸いお尻、ムチムチの脚線美、そして・・巨乳でした。

しかし既婚者でガッカリでした。総務事務課は17時の定時で

上がりますが営業はそうはいかず、麻衣子と飲んだのは私の歓迎会のみ。

フレアスカートから伸びてるベージュのストッキングを履いているムチムチのふくらはぎと胸のボリュームに目を奪われました。

清楚で男性社員のギャグに笑顔を振りまくおしとやかな女性でした。

営業課長と男性営業員で飲んだ時、

「宮崎君!この街に慣れたかな?」

「お陰様で・・」

酒が進むとやはり男だけだと自然と女の話へ。

「宮崎君は彼女いるの?」

「いや・・異動が決まって振られました。苦笑」

「え?酷い女だな!そんな女忘れろ!

この街で嫁さん見つけろよ!笑」

「はあ・・苦笑」

「支社の女性はどーかな?営業の木村佳代(26歳)は?笑・・ちょい性格キツいけど・・笑」

「そうですか・・笑」

「総務事務の小林(21歳)それと・・小林(25歳)、高橋(27歳)・・みんなピチピチの20代だぞ!笑笑」

「ところで・・小野麻衣子さんは?」

「麻衣子さん?彼女は人妻だぞ・・そうか・・君も麻衣子の巨乳に心奪われたか・・笑笑。」

「いや・・」

「隠すなよ!笑。酒の席だ!笑。ここにいる全員麻衣子の巨乳のファンだよ!顔も可愛いし気が利くし、愛想もいいしね。」

麻衣子のご主人は役場勤務。結婚は32歳と遅かった見たいでした。子供はいないとの事。

「麻衣子が独身だったらあの巨乳を見るべく果敢にアタックしてるかもよ。全員・・笑。」

28歳男性営業員最年少の私ですら麻衣子の巨乳にKOですから30代の先輩達と40代の課長は更にムラムラしてるのでしょう。

夏場に麻衣子がベストを脱ぎブラウスだけになった時の迫力に圧倒されました。ブラウスの第2ボタンが弾けそうでした。

たまに見えるストッキング越しの太ももとスタートのお尻部分に浮かぶパンティライン・・

麻衣子は私のオナペットNo.1になっていました。

そんな生活が1年を過ぎて29歳の年を迎え、6月の初夏にボーナス支給があり、支社全員で飲みに行く事になりました。

その日の麻衣子は白いブラウスとライトブルーの膝丈のフレアスカート、ナチュラルストッキングに黒いハイヒールでした。20時におひらき。

二次会はカラオケでしたが私は断り、風俗へ向かいました。

由美子と別れてから女を抱いてません。

リサーチしていた人妻ヘルスの麻衣子に似ているムチムチ巨乳系の女性をリクエストするつもりでした。

一人でとぼとぼ歩いていると「宮崎君〜」と呼ぶ声。

振り向くと麻衣子でした。

「宮崎君カラオケは?」

「いや・・音痴で・・」

「麻衣子さんは?」

「私も・・音痴。笑」

「そうなんですか・・笑」

「そうだ!もう一軒行かない?」

「そうですね!そうしましょう!」

予定外の麻衣子との二人飲み。嬉しい展開でした。

カウンターバーでカクテルを飲みながら初めて麻衣子とゆっくり話をしました。お互いのプライベートや芸能ネタ、会社の愚痴など。

酒もかなり進み、私は本社営業部を追い出された経緯と屈辱、そして由美子に捨てられた怒りと寂しさを語りました。

「あはは・・話し過ぎた・・麻衣子さんは癒し系だからなんでも話してしまうよ・・笑」

「癒し系だなんて・・笑。私は36歳のおばさんだよ。笑・・でも宮崎君が色々話してくれたから私も・・」

麻衣子は身の上話を始めました。

要約すると麻衣子は別居中でした。

夫の母親がうるさくて二人の生活にとにかく干渉してきて、夫は母親に何も言えずで

「私を取るか?母親を取るか?考えて決めて❗」

と言って家を出たそうです。

実家だと周りの目があるので独身友人宅に居候しているそうです。

「もう半年なのに夫から全く返事がないのよ!信じられる?もうダメかも・・苦笑」

それからはお互いの傷を舐め合うように飲み明かしました。

二人とも酔ってかなり大胆。

「麻衣子さん・・俺って男としてどーですか?笑」

「宮崎君か・・7歳違うからなんか弟という感じ。笑」

「ショックだな〜俺は麻衣子さんを女として見てるけどな〜」

「ええ〜?私、36歳だよ。笑、会社に木村さん小林さん高橋さんの20代がいるでしょ!笑」

「年齢は関係ないっす。」

「本気で言ってくれてるの?私は既婚者なんだよ。恋愛禁止。笑」

22時にバーを出ました。タクシー乗り場に向かい繁華街を歩いていると

「あ!」と叫び隠れる麻衣子。

「え?どうしたの?麻衣子さん?」

「主人・・」

麻衣子が主人と言った男は若い女性と腕を組んで歩いていました。

「そっか・・そう言う事か・・だから半年も私をほったらかしなんだ・・」

落ち込む麻衣子。

狭い路地裏で泣き出した麻衣子。

私は麻衣子を抱き締めました。

「俺が麻衣子さんを支えるよ・・」

「宮崎君・・」

「とにかく俺の部屋に行きましょう。気分を落ち着けてから友人宅に帰りましょうよ。」

麻衣子をタクシーに乗せて私の賃貸マンションへ。

缶ビールを飲みながら麻衣子の愚痴の聞き役になりました。少し元気になった麻衣子。

「迷惑かけたね・・そろそろ帰らないと・・」

「麻衣子さん帰したくない!」

私は麻衣子の手を掴みました。

「え?宮崎君・・」

「麻衣子さん!ずっと好きだった!」

私は麻衣子の唇を奪いました。

「あ!宮崎君ダメ・・」

構わず耳たぶと首筋に愛撫。

「宮崎君!落ち着けて・・私は結婚してるの・・」

麻衣子の言葉を遮るように今度はディープキス!麻衣子の舌の感触に早くも勃起。

「うう・・宮崎君これ以上は・・」

「麻衣子さん・・ずっと憧れてました。離婚して俺と一緒になって下さい!幸せにします!」

「宮崎君・・本気なの?・・そこまで思ってくれてるの・・・・分かった・・」

麻衣子の抵抗が収まりました。

やった❗❗

改めてディープキス。

麻衣子の舌の感触と匂いを味わいました。

お酒の匂いでした。ブラウスのボタンを外していくと白いブラジャーが見えて来ました。

ああ・・麻衣子のブラジャーだ・・

ブラウスを脱がしてブラジャーだけの上半身の麻衣子。

両手でブラジャーを隠す麻衣子。

「恥ずかしい・・」

ソファーに押し倒し上半身を愛撫。

ほんのり汗ばんだ脇を舐めるとビクッと反応する麻衣子。

「いやん・・脇なんて・・」

背中からわき腹、お腹付近を執拗に愛撫。

「はあん・・」喘ぐ麻衣子。

相変わらずブラジャーをしてるおっぱいは両手でブロック。

ブロックでは隠しきれない巨乳。

まだおっぱい解禁に迷っている麻衣子・・それならと、私はフレアスカートをめくりました。

ブラジャーとお揃いの白いパンティがナチュラルストッキング越しに透けて見えました。

麻衣子のパンティだ・・こんなパンティを履いているんだ・・。

ストッキング越しのパンティ部分に顔面を押し付けてクンクン。

フェロモンムンムンの匂い。

「あん!ダメ!匂いを嗅いじゃいや!」

慌てる麻衣子。

麻衣子のストッキング越しの太ももを触りそして愛撫。

麻衣子のムチムチの足にピッタリと貼り付いたストッキングのナイロンの感触に萌え。

なんて素晴らしい感触なんだ!たまらない!

ふくらはぎからくるぶし辺りまで愛撫。そしてつま先へ。再びビクッとするする麻衣子。

「あん!ああ・・ダメ・・蒸れてて洗ってないから・・」

「だからいいんですよ。洗う前の麻衣子さんの匂いを知るために。」

ストッキング越しのつま先を丹念に愛撫。

群れた香ばしい匂いに興奮。

私の唾液で濡れたストッキングを脱がして白いブラジャーとパンティ姿の麻衣子の上半身に再び移行。

キスをしながらブラジャーのホックを外しました。

少し強引にブラジャーを剥ぎ取りました。

「あん!いや!」

巨乳の中心部を手で隠す麻衣子。

大きな乳房は麻衣子の手から溢れていました。

「ああ・・どうしよう・・夫がいるのに見せてもいいのかな・・」

「その夫は浮気してるんですよ。」

「でも・・」

落ち着け!ここで怒ったら麻衣子の気持ちが変わるかもしれない・・

それなら・・私は再びディープキス。

そして手を麻衣子のパンティの中へ。

ヘアの感触そしてオマンコ入口付近。

「はあん・・宮崎君待って・・」

構わず私の指は麻衣子のオマンコの中へ侵入。既にベチョベチョでした。

麻衣子のオマンコをじっくり指でかき回しました。とんがりのクリちゃんをいじると

「あああ〜」

今日一番の喘ぎ。力が抜けた麻衣子。

巨乳を隠している手が外れました。

遂に乳首を晒した麻衣子❗

巨乳の中心部の乳輪と乳首は綺麗なピンクでした。

「麻衣子さんの乳首綺麗だ・・」

会社の男性社員が見たくても見れない、想像するしかない麻衣子の乳首を俺が遂に見た❗興奮しました。

たっぷりと乳首を吸いました。

麻衣子の乳首が溶けるくらいたっぷりと。

「ああ・・あん・・宮崎君・・」

そしてパンティへ。

白いパンティの中は黒々したヘアとサーモンピンクのやらしい肉飛騨の門がパックリと開いていました。

これが麻衣子のオマンコか・・

麻衣子のオマンコに顔を埋めてクンニ攻撃。悶えに悶える麻衣子。

麻衣子の表情と声に興奮しました。

チンコを麻衣子のオマンコの入口へ

「ああ・・あん・・」

麻衣子のオマンコの感触が気持ち良すぎてすぐにイキそうになり外出しで発射。

しばらく放心状態の二人。

「私・・浮気しちゃった・・いいのかしら・・」

「浮気はバレなきゃ浮気じゃない。」

「もう!笑」

「でも麻衣子さんの裸は本当に魅力的だ・・」

「36歳だよ。笑」

「俺が麻衣子さんの夫なら毎日エッチするよ。笑」

やがて第2ラウンドへ。

麻衣子も開き直ってました。

私のリクエストでパイずり。

89センチの巨乳のパイずりにまたまた発射。そこから麻衣子と就寝。

麻衣子は明け方帰って行きました。

その後、麻衣子からは

「夫とのことがはっきりするまで二人では会わない。」

と言われました。麻衣子が離婚して再びエッチ出来るまでひたすらオナニーの日々です。

寝ている麻衣子のヌードをこっそり撮った画像をおかずにして。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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