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【評価高め】
会社を辞めた日に同期とエッチしてしまった

投稿:2020-11-29 23:47:04

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レンレン◆I4dRRSU(東京都/20代)

俺は新卒から4年勤めた会社を辞めることにした。

1年目から同じ部署にいて自分で言うのも何だが、結構ハードだったが、精一杯働いてきたと思う。

それも同期のチサがいたからとも言える。

チサは部署は違うが、同じフロアの部署で働いている同期。

チサは清楚系お嬢様の見た目だが、厳しい部署に配属されてしごかれてきた。印象とギャップのある子だ。

俺とチサはフロアが同じということもあり、1年目のときからよく話したり飲みに行って、上司や仕事の愚痴を言ってお互いを励ましてあってきた。

戦友みたいな感じだった。

俺はチサ、チサは俺をレンと名前で呼び合っていた。

俺は辞めるときもチサにまず報告した。

チサは最初は残念がってたが、俺の決断を応援してくれた。

実は一時期チサを好きでいた時期があったが、チサは恋愛というより戦友という感じで、俺はそのうち彼女ができた。

そんな俺の最終勤務日の終わりにチサと飲みに行くことになった。

お互い思い出話のようにこれまであったことを話した。

とても楽しかった。次の日からチサとこう会うことができないと思うと少し寂しくも感じた。

俺もチサも結構飲んで語った。

すると急にチサが泣き出した。

「ごめん、明日からレンがいないこと考えたら、急に悲しくなってきた。」

「そんな泣かないでよ。俺も悲しくなるだろ。」

「ごめんね。でも、私本当にレンには感謝してるの。」

「俺もだよ。チサがいなければとっくのとうに辞めてたよ。」

「ありがとう。」

「俺だけ辞めていなくなる感じになってごめんよ。」

「ううん、レンの決めたことだから。」

俺とチサはテーブルの上で手を握り合っていた。

とりあえず店を出ることにした。

時間も遅かったため駅に向かって歩いた。

その間、手を繋いでチサは俺に体を寄せていた。

駅までの間会話はなかったが、駅に近づくとチサが「今日はレンとずっといたいな。」と言った。

俺の頭の中には色々な考えがよぎったが、俺もチサとまだいたいと思っていた。

「明日も仕事だろ?」

「実は午前休とってるの。」

これは完全に一緒にいるべきだと思った。

「家来る?」

「うん。」

彼女の顔が頭をよぎったが、「ごめん」と思いチサを家に誘った。

そうして、チサと一緒に家に帰った。

帰りの道中も会話はなく、ずっとくっついていた。

俺は家着いたらチサとするのかと想像したりしていた。

ただ、家にゴムがないことに気づいた。

買うか迷ったが、家に着いてしまった。

部屋に入って、どちらからともなくキスをして抱き合った。

そして、カバンを玄関に置いたまま俺たちはベッドに向かった。

「なんで?何でレンとなんだろう?」

「チサ、ダメだってわかってるのに...」

「私も、でもレンがいいの...」

そして、チサのシャツを脱がした。

シャツの下には黒のキャミソールを着ていて、その下には薄い青のブラを着けていた。

胸は決して大きくはないが、肌がキレイだ。

スカートを脱いでブラと同じ色のパンツだ。

チサは下着のまま俺の服を脱がした。

チンコはすでにカチカチに勃っている。

お互い下着姿だけになり、抱き合いベッドに座った。

チサのブラを外した。キレイな真っ白なおっぱい。乳首はピンク色でキレイだ。

キスをしながらチサのおっぱいを揉んだ。

横になってパンツの中に手を入れた。

毛が濃い感じがしたが、割れ目を指でゆっくり愛撫するとチサは小さく喘いだ。

パンツを脱がそうとすると、手で隠した。

「恥ずかしい。」

「大丈夫だよ。」

ゆっくり手をどかすとチサの下は意外にも剛毛だった。もっと少ないと想像してたから意外だ。

そのまま、舌で舐めると体をくねらせながら喘いだ。

だが、俺の顔をどかして手でまた隠した。

「やっぱり恥ずかしい。」

「嫌だ?」

「嫌というか、見られるのが恥ずかしい。」

「じゃあ、目つぶってやるね。」

俺は目をつむりながら、舐めた。

喘ぎ声がさっきよりも大きく、目を閉じていると想像がふくらみなんかエロかった。

濡れてきたところで、攻守交代。

俺が横になり、チサが上にかぶさってキスをした。

キスをしながら、パンツに手を入れてカチカチのチンコを握った。

「ツルツルなんだけど。」

俺は陰毛も脱毛しているのだ。

チサは驚いた感じを出しながらもそう言って小さく笑った。

そして、パンツを脱がされた。

「大きいんだけど...」

チサはつぶやくように言って、ヘソ辺りをキスして、チンコに向かって舐めて、チンコを咥えた。

舌の使い方が上手ですごく気持ちよかった。

「チサ、めっちゃ気持ちいいよ...」

「そう、よかった。」

しばらくチサのフェラを堪能した。

そして、挿れるときになった。

「こんなの久しぶりなんだけど..」

「どのくらい?」

「2年くらいしてないと思う...」

そして、俺の不安が的中した。

「ゴムある?」

「持ってないんだ...」

チサは少し黙っていた。

「やめようか?」

「外に出せる?」

「いいの?」

「外に出して。」

「怖くない?」

「怖くない。レンは?」

「外に出すね。」

「うん。」

チサに生のままチンコを挿れた。

濡れていたのと、生なのですんなり入った。

切磋琢磨していた同期のチサとエッチをしている。

一時は好きだったチサと愛し合っている。

俺は嬉しかった。

ピストンをしてチサの奥まで突いた。

チサのアソコは締まっていて、チンコに絡みつく感じがした。

チサがまたエロい喘ぎ声を出して、俺は耳も含め全身でチサとのエッチを堪能した。

イキそうになった。

ギリギリまで突いて、出る寸前で抜いて、チサのお腹に精子をかけた。

かなりの量が出て、おっぱいまで飛んだ。

ティッシュで拭いであげた。

俺はチサの隣に横になった。

「たくさん出たね。」

「ごめん。我慢できなかった。」

「外に出してくれてありがとう。」

「チサとエッチするなんてな...」

「私も想像してなかった...」

俺たちは抱き合ってキスをした。

「実はね、レンのこと好きだったんだよ。」

「いつ?」

「彼女ができるまでずっとだよ。」

「なんでだよ、俺もチサのこと好きだったんだよ。」

「そうだったの?」

「そうだよ。でもチサは◯◯が好きなんだと思ってた。」

「そんなことないよ。」

「俺たち両思いだったんじゃん。」

「ね。でも、今言えてよかった。」

「ありがとう。」

「ありがとう。」

チサは俺のチンコを触って、また勃ってきた。

そして、チサは勃起したチンコを手コキして、またフェラしてきた。

そして、次は口の中に出した。

さっき出したばかりなのにまた大量に出た。

そのままチサと裸で抱き合った。

「この時間がずっと続けばいいのに。」

「時間が止まってほしい。」

「レン、好きだよ。」

「俺も好きだよ。」

そして、ずっとキスをして、寝た。

朝早く起きて、チサは家に帰ることに。

家出る前にまた抱き合って、キスをした。

「帰りたくない。」

「俺もチサとずっといたい。」

お互い思いはあったが、それはできないとわかっていた。

そして、チサは帰った。

その後、俺は転職した。

チサは1年後に会社を退職した。

チサとはあれが最初で最後だと思っていたが、実はその後も色々とあったが、これは希望があれば書こうと思う。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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