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タイトル(約 4 分で読了)

単身赴任中の俺、久々の妻とのセックスのために溜めていた精子を豊満熟女事務員さんに全部絞られました

投稿:2020-11-27 01:08:40

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TK◆JDdZI4A(20代)

ごく普通の会社員のTKと申します。25才。

単身赴任中ですが今年度いっぱいで来年度からは本社に戻してもらえると言う

ことで妻とは今年結婚しました。

妻も仕事を続けたいため、引き続き僕だけ単身で仕事をすることに、

大体月1、2回で帰省していました。今月の頭にも一度帰りましたが、今回帰る

前にいつもだったらほぼ毎日してるオナニーを1週間我慢しました。より強い

快楽を求めようと何とか我慢しました。

ただ今回週末土曜日に帰る前の日先輩に誘われ宅飲み会、そこには先輩のお気

に入りの事務のSさん、もう1人事務のMさん。

Mさんはベテランの事務員さんで、38才、服の上からでも分かる巨乳のムチ

ムチ熟女。

飲み会も2.3時間が経過してMさんが、

「もうそろそろ帰らなきゃ、ねっK君」

と言い出しました。Mさんも先輩がSさんの事を気に入ってるのを知ってたみ

たいで僕もMさんと一緒に先輩の家を出ました。

「飲みなおそうか」

とMさん

「あっ、はい」

なぜかMさんのペースにはまっていきました。

そしてMさんちに行くことに

「いいんですかMさんち」

「いいわよ別におばさんの独り暮らしだから」

というわけでMさんちに。

綺麗に整理してある部屋で何かいい匂いもしました。自分ちに帰ったと言うこ

とでラフな格好になるMさん。

部屋の中は温かいんで、胸元の開いたシャツ。

正直巨乳、いや爆乳がモロ見えです。

飲みながらMさん、

「独り暮らし大変ね、新婚さんなのに、どうしてるのあっちは?」

「えっ」

「自分んでしてるの、風俗?」

「あー、まあ基本自分で」

「ふーんそうなんだ、若いから毎日?」

「毎日ではないですけど」

「ほぼ毎日なんだね」

「まあそんなところですか」

「K君巨乳好き?」

「まあ」

「さっきから見てるから」

「いやそれは気になりますよ、そんな大きいの男なら」

「さわってみる?」

「いやそれは」

と言いましたが次の瞬間、Mさん自ら僕の手を掴み自分の胸へ、

「どう?」

「大きくて、柔らかい」

「好きでしょ、もっと触っていいのよ」

この時点で禁欲のせいもあってか、理性は吹っ飛んでいました。

僕はMさんの爆乳を揉んでいました。

「じゃあ」

と言って脱ぎ出すMさん。出ました物凄い爆乳。巨大すぎてさすがに少々垂れ

ていましたが。その大きさに圧倒されました。Iカップの100cm超えでし

た。妻の80cmBカップとは全然比較にならない大きさでした。

Mさんからその爆乳を僕の顔に押し当ててきました。僕はもう夢中で顔を埋め

たり、黒くて大きい乳首を舐めたり。

Mさんの手も僕の股間に、

「ああ、もうこんなに、何か凄く大きそうね、大きくない?」

と言ってるそばからもう脱がしにかかるMさん。

「いやー大きいね、凄い、こんな大きいの、K君凄い」

「ちょっと、ちょっと、これは」

僕の巨根に驚いて太さとか確かめるようにしごきます。

我慢汁も出ていて、それをチンポにぬりたくりしごきます。

「あーほんと、硬くて、太くて、こんなデカイの、あの小柄な奥さん咥えこむ

んだ」

こんな時期なので式は挙げてませんが、簡単な食事会で妻の事は知っているM

さん。

でもしごき方も、Mさんの方が上手いです。ただでさえ早漏の僕、1週間の禁

欲もあって、も漏れそうです。

「ダメだ、Mさん出ちゃいそう」

「えっ、もう」

「K君早漏?」

「Mさん上手いから」

「そんな上手くないわよ」

と言ってフェラ、いきなり咥えこんできました。

「ぐはっ」

「やっぱデカいわ、口が」

と言いながら咥えこむMさん。正直小柄で口も小さい妻は咥えこむことは出来

ません。

「あー、ほんと出ちゃいます」

「いいよ」

最後はしごかれ射精。

「うわー、何これ、ちょっと、なんて凄い量なの、ちょっと異常よ」

僕は1週間禁欲の事を、

「そうだったの、じゃあまだまだね」

またしごきだすMさん。そのまま69に、目の前にMさんのおまんこ、ツルマ

ンでした。すでにべちょべちょに濡れています。ビラビラも黒くて大きく、妻

のピンク色のおまんことは随分様子が違いましたが、それが帰ってエロく感じ

ました。

69でもまた逝かされそうに、

「また出ちゃいそうです」

「また?、もう入れちゃうよ」

Mさんが跨ってきます。

「あー太い、ちょっと、すごい」

とは言いながらゆっくりいれて奥まで差し込んできます。

「うー入った、凄い、おまんこ広がっちゃう」

Mさんのおまんこ、正直締まりは妻の方が締まるんですが、なんともいえな

い、おまんこの温かさ、ぬるぬる加減、中の肉が亀頭にまとわりつくという

か、吸い付いてくると言うか、めっちゃ気持ちがいいんです。

動かし始めるともうダメです。

「ダメです、逝っちゃいます」

またチンポを抜いてしごかれ射精。

「1週間分?物凄い量ね2回目も」

すかさずまた挿入するMさん。

「あー大きい、奥まで、奥まで届く凄い」

少ししてMさんも、

「あー、凄い、凄い、大きいチンポいい、あー、逝く、逝く、逝く~」

Mさんも逝きました。直後僕も3回目の射精。

「また出たね、でもまだビンビンに硬い」

と言って今度はパイズリを、初パイズリです。

気持ちいです、柔らかい爆乳の感じがたまりません。

「あー気持ちいい、出ちゃうよ」

「いいよいっぱい出して、逝きなさい」

「逝きます、逝くっ」

Mさんの爆乳パイズリで、撃沈されました。

その後も僕の巨根に慣れてきたMさんは逝きまくり、

「どう、奥さんより気持ちいい?」

「あっはい気持ちがいいです」

「そんなこと言っていいの新婚さん、でもそんなにいいのなら逝きなさい、何

回でも逝かせてあげる」

「あー逝きます、また逝きます、逝く」

また逝かされた僕、このあたりから何回射精したかもわからなくなっていまし

た。

最後は射精しても、もう精子がほとんど出ていませんでした。

豊満熟女Mさんも底なしか、何度も求めて来ました。

この話の続き
-終わり-
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