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ご近所さんと温泉旅行でラッキー(1/2ページ目)

投稿:2020-11-26 14:50:20

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ちょいデカ◆MkdlNnc(神奈川県/30代)

去年の夏の出来事です。

私35歳妻(宏美)35歳子供1人

前置きが長くなりますがお許しください。

3年前に8棟建っている新築建売住宅の1棟をマイホームとして購入しました。近所には、

子供(小1)の子が3人いました。

隣の古田さんとは、子供の歳が、一緒なので嫁同士かなり仲良しみたいです、

古田さん一家旦那31歳

奥さん(祥代)28歳 子供(小1)

ある日、

「なんか隣の旦那浮気したみたいよ」

「マジで」

「仕事先のパートの人みたいだよ」

「へぇ〜そんなにモテるようには、みえないけど」

「2回目らしいよ」

「そぉ〜なんだ〜」

「さっちゃん(古田さんの嫁さん)

頭にきたから1週間ぐらい実家に帰るって、

さっきLINEがきた」

「旦那大変じゃん」

「自業自得でしょ」など話をしてました、

夕食を済ませビール片手にいつもは、ベランダでタバコを吸うのですが(家の中は、禁煙にされてま笑)

その日は、家の横の駐車場でタバコを吸おうと玄関を出ると隣の古田さんの旦那が玄関の外で

タバコを吸っていました。

「こんばんわ」

旦那「あっこんばんわ」

「暑いですね〜」

旦那「そうですね」

しばらく沈黙して、

「バレちゃったの」

旦那が小さな声であいつ余計なこと言ってとつぶやいて、

旦那「違うんですよ、ただ相談に乗ってただけで」話を聞いてみると奥さんの誤解みたいで

(本当かどうか笑)   

「でも2回目なんでしょ」

旦那「本当にあいつおしゃべりたな」

旦那「前回は、肉体関係になる前にバレちゃって」

「さっちゃん(嫁がいつも呼んでいるので)

勘がいいんだね」

旦那「そうなんですかね」

その日からたまに夜、旦那とタバコを吸いながら話をするようになりました。

数日後 

「奥さんは、浮気とか怪しいのないの」

旦那「ないですね〜」

「旦那と違うんだ」

旦那(苦笑い)2人でビール片手に話していると話題は、だんだん下ネタの方になり、

「奥さんあまり性欲無いの?」

旦那「エッチは、かなり好きですよ、

とくに酒が入ると」

「へぇ〜」

旦那「お宅は、?」

「うちのは、そおでも無いかな嫌いじゃ無いけど」などと話をしていました。

しばらくしたある日、

「今度みんなで休みの日に温泉でも行こうか?」

旦那「いいですね、でもうちのまだ機嫌悪くて」

「うちのに誘わせるよ」など話をして、翌日仕事から帰ると、

「さっちゃん温泉OKだって」

「じゃあ2人で相談して予約しといて」

「わかった」

数日後

「予約がいっぱいで部屋が1つしか取れなかったけど、いいよね」

「古田さんの所が大丈夫ならいいよ」

「さっき、さっちゃんに聞いたら、賑やかでいいんじゃないって言ってた」

旅行当日車2台で箱根に向けて出発

途中いろいろな所により宿に到着

部屋は、離れの大部屋で、かなり広めの部屋でした。部屋につき、荷物を置くと、

「早速、温泉に入ってこよ」

妻は、さっちゃんを誘って、子供を連れて温泉に入りに行きました。

私と旦那は、男風呂、妻たちは、子供を連れて女風呂に入った後、部屋に戻りしばらくすると夕食の時間、食事を終え、みんなで呑むことに(子供達は、疲れて爆睡中)酒を呑みながら話をしていると、さっちゃんが旦那の浮気の話にイライラしながら呑むペースが早くなり完全に酔っ払い

他のみんなもいい感じに酔ってきたので、

「そろそろ寝よ」

「そうだな」

布団を5枚ひいて真ん中に子供2人で両端に夫婦で寝るつもりが、さっちゃんが話し足りないみたいでうちの嫁の隣に行ってしまい、仕方なく私は、旦那の隣に寝ることに。

みんな寝静まった頃、私の布団の下からモソモソと誰かが入って来ました、嫁がイタズラしに来たと思いほっときました。

だんだん上にそして浴衣の裾がめくられてパンツの上から股間に頬を擦りはじめました、

その後パンツを脱がされチ◯コを指でつまみペロペロと舐めている感じがしました、なんか今日は、いつもよりねちっこいな〜と思いながらも私のチ◯コは、徐々に大きくなりはじめ完全にMAXになった時、布団の中の動きが止まりました、何か慌てたように布団の横から飛び出て来ました、顔を見るとなんと、さっちゃんが真顔で私の顔を見てました、

「えっ」

さっちゃん「ごめんなさい」

私は、妻だと思っていたので、

ちょっとパニクってました、

それからもさっちゃんは、ごめんなさいを連呼してました、

私の中の悪魔が顔を出し(笑)自分のチ◯コを指差して 

「これどぉ〜するの?」

さっちゃん「ごめんなさい!間違えちゃって」

「責任を取ってくれないと困るよ、これじゃ寝れないし」

さっちゃん「責任取れって言われても」

私が隣で寝ている旦那を見ながら、 

「起こして言いつけちゃおうかな〜」

さっちゃん「ごめんなさい、それは、やめて」

「じゃあどうにかしてよ」

さっちゃんは、しばらくうつむき考えてました、私は、そんな態度にさらに興奮してもっとイジメたくなってしまいました。

「どうする旦那起こす?それとも続けてくれるの?」

さっちゃん(沈黙)

「もお我慢できないから早く決めてくれないと旦那起こすよ!」

さっちゃん「ごめんなさい、分かりました、内緒にしてくれますか?」

「それは、さっちゃん次第かな!」

その後さっちゃんは、黙って私のチ◯コを握りペロペロと舐めはじめました、さっちゃんの息が荒くなってきた所で69を要求、最初は、拒みましたが私が旦那の方に手を伸ばすと、慌てて私の顔にまたがってきました。

浴衣を捲ると白いパンツが目の前に

鼻を近づけると湿っていると言うよりびしょ濡れでした、

「凄く濡れてるよ」

さっちゃんは、私のチ◯コを舐めながら首を振っています

「俺は、まだ何もしてないよね!」

さっちゃん「・・・」

「もしかして、さっちゃんて変態?」

さっちゃん「違います」

「だってさっちゃんが、いきなり

チ◯コをしゃぶってきただけで、俺何もしてないよ」

さっちゃん「言わないで」

言葉でからかいながらパンツを脱がすと凄く綺麗なマ◯コが目の前に、

堪らずしゃぶりつきました、

さっちゃん「イヤ」

私は、気にせずに続けていると、

さっちゃんが、ブルブルと震え始め、

いきなり私の上にドサっと乗っかってきました、

「もしかしてイッちゃったの?」

さっちゃん「ハァ〜ハァ〜」

上に乗っている、さっちゃんを横に降ろすとグッタリしてました、私は、さっちゃんの足を開かせマ◯コを指でひろげてみました、かなり狭く綺麗なマ◯コでした、整えられた陰毛の中からクリ◯リスを見つけ舐めると、ヒッと言って

さっちゃんが跳びはねました、舐めながら、

「気持ちいいの」

さっちゃん「やめて」

続けていると凄い力で私の頭を太ももで挟んできました、気にせずに続けていると、

さっちゃん「それは、やめてダメ

ダメ」

「そんなに挟んでたらやめられないよ」

さっちゃん「ダメおかしくなっちゃう」

私は、手を上に伸ばしてコリコリになっている乳首をちょっと強めにギュッとしてみると、ヒィ〜と言いながらブルブルと震えだし、またイッてしまったみたいでした、

「またイッちゃったの」

さっちゃんは、何も言わずにグッタリしてました、そろそろ私もイキたくなり

さっちゃんのマ◯コにチ◯コを擦っていると、

さっちゃん「ダメそれだけは、やめて」

「自分だけ2回もイッたのに?」

さっちゃん「でも・・・」

さっちゃんは、恥ずかしそうに、

さっちゃん「そんなの入らない」

「えっ、なんで」

さっちゃん「そんなに大きいのムリ」

私は、会社の温泉旅行などでも同僚からデカチンなどと言われるくらい、かなり大きい方です、

「でも早くしないと旦那起きちゃうよ」

「ゆっくりと挿れるから」

さっちゃんは、何も言わずに天井を見ていました、私は、ゆっくりと腰を前に出し先っぽがマ◯コに収まった時、

さっちゃん「苦しい」

「まだ先っぽだけだよ」

また少しずつ挿れていくと8分目ぐらいまで入りゆっくりとピストンをはじめました、最初は少し痛がってたけど、

かなり濡れていたのでスムーズに動かせるようになりました、

さっちゃん「う〜大っきい〜あたる奥にあたる」

私もかなりの締め付けで限界が近づいてきました、一旦チ◯コを抜いて横になり、さっちゃんを上にして騎乗位の態勢になり、下から突き上げました、私のチ◯コが馴染んできたのか、さっちゃんは、目をつむり気持ち良さそうに腰を振っていました、その時旦那がモゾモゾと動き始めました、私は、ヤバイと思いました、

旦那が起きて座り込んで私達の方を見ています、

さっちゃんは、目をつむり快楽に浸っていて気付いてません、旦那は、目をこすりながら何が起きているか理解できない様子でボーッと見ていました、1分ぐらいして 

旦那「祥代お前何してるの?」と言われて、

さっちゃんの動きが止まり旦那に気付いたようです、その時急にマ◯コがキツくなり限界が近かった私は、

「イッイクっ」

なんと中で出してしまいました、中に出された感覚にさっちゃんは、また目をつむりながら

さっちゃん「アァ〜熱い」

と呟き目を開けました、旦那は、完全に目が覚めたみたいで 

旦那「祥代聞いてるのか!」

少し大きな声で言いながら、さっちゃんを睨んでいました、

私は、バレてしまったならと、開き直って旦那に向けてシィ〜っと人差し指を口の前にもっていきました、

「子供が起きちゃうから」

旦那「そうゆう問題じゃないでしょ」

「ちょっと落ち着いて説明するから」

旦那「何の」

「とりあえず向こうに行こう」と窓際の椅子とテーブルがある方を指差しました、旦那は、イライラしながら椅子に座り、さっちゃんもフラフラしながら椅子に座りました、私は、冷蔵庫からビールを取り椅子に座り旦那にビールを渡しました、渡されたビールを、一気に呑み干し2本目の蓋を開けて

旦那「説明って何の説明」

かなりイライラしながらビールをグビグビと呑んで、さっちゃんを睨んでいました、これまでの成り行きを正直に説明しました、その間も旦那は、かなりのペースで呑んでいました、旦那は、あまり酒が強くないようで、

かなり酔っていました、

「さっちゃん温泉入ってくれば」

さっちゃんは、コクリと頷き温泉に向かいました、私は、酔っ払っている旦那に

「俺もちょっと温泉入ってくるね」

旦那は、怒りながらも

旦那「どうぞ」

旦那の耳元で 

「うちの宏美酔うと記憶をなくすんだよね」

旦那「そぉ〜なんだ」

「少しゆっくりと温泉入ってくるから」

旦那は、私の方を向き驚いた顔をしていました、やっと気付いたようで 

旦那「いいんですか」

「俺はゆっくり温泉に入ってくるから」

後で考えると何故そんな事を言ったのか?

私も酔っていたのかも、

それから、さっちゃんを追いかけるように部屋を出ました、

離れから温泉までは、歩いて2分ぐらいで、

小走りでさっちゃんを追いかけると肩を落とし

下を向きながらトボトボと歩くさっちゃんを

みつけました、温泉の入り口あたりで追いつきました、

ここの旅館は、温泉が5ヶ所あり(男湯女湯時間で交代制の露天風呂と家族風呂が2つ)家族風呂は、予約無しで空いていれば札を掛けて中から鍵をかけるみたいでした、

1つは、使用中で、もう1つは、空いていたので、

「こっちに入らない?」

さっちゃん「えっもぉダメです」

「あんなに怒りながら酔っ払っている旦那の所に早く戻っても気まずいだけでしょ」

さっちゃん「でも」

絶対にやだと言う感じじゃ無かったので、腕を掴み家族風呂に連れ込みました、

「とりあえず汗流そうよ」

脱衣所の時計を見ると夜中の‪1時‬過ぎでした、

さっちゃんは、タオルを巻きながら服を脱ぎ先に浴室に入っていき私は、後からタオルを肩にかけて入っていきました、

さっちゃん「えっ前隠して下さい」

「タオルを巻いて入るのは、マナー違反でしょ」

さっちゃんは、見ないで下さいと言いながらタオルを外しました、私は、身体にお湯をかけてから湯船に入りました、さっちゃんは、端っこの方でシャワーで

マ◯コを洗っています、

「中に出しちゃったけど大丈夫」

さっちゃん「私できにくい体質で今日は、安全日だから多分大丈夫だと思う」

と言いながら中の精子を指で掻き出していました、

「手伝うよ」

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(2020年05月28日)

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