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体験談(約 6 分で読了)

私がチアを続ける理由。それは‥

投稿:2020-11-17 00:19:16

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亜美◆FJQQVDI(大阪府/20代)
最初の話

私は、大学生になり憧れのチアダンスサークルに入部しました。入部といっても(仮)ですけど‥理由は、チヤホヤされたい‥ただそれだけ。スポーツはそれなりに何でもこなし〜身長170cm。86Eカップで稲村亜美さんに似てると言われる私でしたが‥開始早々、挫けそうになってしまいました。見…

前回の話

①先輩とお買い物〜電車編朝〜目覚ましの音と共に、私は目覚めました。「あっ!夢か。そっか、私‥夢を見ていたんだ。」#ピンクホッと胸を撫で下ろし、スマホのアラームを止めようと手を伸ばすと‥ラインから通知がありました。彩綾先輩からだ‥今日、昼間空いてる?買い物付き合って。オ…

最初に‥このお話は″新歓コンパで分かった先輩の本性”の続きですので、まだお読みで無い方は、そちらの方からどうぞ‥。

⑤新歓コンパ〜路地裏編

凛ちゃんの面倒を別の先輩にお願いすると、私達4人は二次会へと。

日が暮れても街は、人通りが多く熱気がこもっていました。

彩綾先輩は、ユニフォームにパーカーを羽織り先頭を歩きます。

私は、ユニフォーム姿のままで両脇を男達に挟まれその後ろをついていく感じ。

時折、スマホのスイッチをONにされては歩けなくなり〜男達に抱き抱えられながら‥お尻や胸を触られていました。

周りから見たら、ハメを外した学生が酔っ払って介抱されてるぐらいにしか見えなかったでしょう。

実際、私は慣れないお酒に少し酔っていました。

「おしっこしたい。」

「そこのビルの陰でヤっちゃえば?」

彩綾先輩が言うと、男達は‥。

「マジで?ヤバくね」

「こんなチャンス2度とないって。」

「亜美かわいいし」

「だよな。萌えるわ」

男達に抱き抱えられながら、狭い路地に連れて行かれました。突き当たりは行き止まりで、人が来る気配は有りません。

「亜美ちゃん。パンツ脱ぎましょうね」

Aは赤ちゃんにでも話しかけるみたいに、真っ赤な私の勝負パンツの脇に指を引っ掛けて‥一気にグイッとズリ下げました。

注、男の顔はもう今ほとんど思い出せないのでAとBにします。笑

彩綾先輩が後ろから気をきかして、スカートをめくっていました。

パンツに固定されたバイブは、おまんこを塞いでいた為に‥ドロっとした〜まん汁が糸を引いて落ちています。

Bは、それをすくい取りペロッと舌で舐めました。

「まん汁うめえ」

「んっ!‥あっ。で、出そう」

私は、おしっこが身体に掛かるのを避ける為‥片足を壁に乗せ、ビラビラを広げ尿道を男達によく見えるように腰を前に突き出しました。

シャーーー。

「犬がしょんべんしてる見てえだな」

「女が立ちションなんてエロっ」

男達は笑っています。

私は、覚えてないのですが‥私はおしっこが終わった後、疲れ果てて〜その場に尻もちをついてしゃがみ込んでいたそうです。

おしっこした地面の上で‥。

男達はズボンとパンツを脱ぎました。

だらしのない身体。

どっちが先に私の口に入れるかで、2人は言い争っている声が聞こえてきます。

そこに彩綾先輩が一言。

「ちんこ臭い方から舐めて貰えばいいんじゃない?」

ナイスアイデア。

公平にするために、彩綾先輩の手でアイマスクをされると‥視界を遮られました。全く何も見えない。

先ずは1人目‥鼻に当たる蕾(つぼみ)から包茎だと分かります。匂いは特に感じない‥と思った矢先。

ツンと切り裂くような刺激臭が‥おそらく、包皮を剥いてチンカスだらけの亀頭が露出したのだと思います。

‥ゲホゲホッ

私は咽せかえりました。視覚からの情報が無いのでなす術もありませんでした。

続いて2人目‥蕾からこれも包茎と分かりました。しかし、剥けない?のかそれ以上の臭いはしませんでした。

圧倒的に1番が勝者でした。

Bは歓喜の雄叫びをあげると、私の唇にチンカスだらけの亀頭をねじ込むように入れてきます。

細長いのか喉奥まで刺さってくるので、私は彼の太ももを持ち〜それ以上の侵入を拒みました。

「手は使っちゃダメ」

彩綾先輩は、私の両手を彼らのベルトで縛り〜頭の上まで持ち上げました。

‥今の私の状況を整理すると。

1、チアのユニフォームを着ている。

2、目隠しされ、おしっこ漏らした道路に女の子座り〜両手は縛られ頭の上。

3、ちんこを口に押し込まれて‥Bに頭を持たれ腰を振られている。

TMTなわけです。

何を言っているのかわからないと思いますが‥そういうこと。

私は訳がわからないぐらい混乱していました。

思いのほか〜目隠しは、次に何をされるのか分からずヤバイし‥腰を振って、何度も何度も出てくる精子は鼻から出てくる始末。

その上、無理矢理2本のちんこを咥えさせられ〜限界以上に開かれた口からは‥精液がゴボゴボと零れ落ちてくる。

それは、チアのユニフォームにもボトボト落ちシースルーのように‥ブラの形も今では丸わかりです。

私は目隠しを取られました。

そしてまた、2人分の搾りたての精液が勢いよく〜顔中ちんこ汁まみれ。

「くっ、くさいよお」

「何が臭いの?」

彩綾先輩は、タンクトップをめくり上げブラを外そうとします。

「いやっ、ヤダァ。」

「答えて!」

私の手を持ち上げ、膝立ちになるように促しました。

「ち、ち、ちんこ‥く、しゃ‥い」

‥プルンと胸が弾けました。

「亜美パイ、でけえ!」

Aはそう言うと、私の胸を鷲掴みし包茎ちんこを挟みます。

「柔らけえし暖かくて最高!イクッ」

ビューーーーッ

「おめー、何度目だよ。」

Bは笑いながら後ろから挿入しようと試みています。

「うっせーよ、亜美、チンカス掃除しろって‥」

私は何がなんだか分からずに〜胸の間から顔を出した、皮の被ったおちんちんの蕾に舌を‥。

少しだけ亀頭が見えていたので、クチュクチュしてると‥ツルンと皮の中へ舌が吸い込まれる感じがしました。

「ゲホッ、ゲホゲホ」

‥何これ?息ができなくなるほどの刺激臭がしてきます。目から涙が‥。

私はAに頭を押さえつけられ、さらに包皮の奥へと‥。

何ヶ月分のチンカス?私は皮の中で舌を、ぐるっと一周しました。ザラザラとしたものがまとわりつき気持ち悪い。

「また、イクっ!最高。アタマがフットーしそう!」

「またかよ、」

Bは、私のお尻を持ちながら、腰を振り笑いました。

「おめー亜美のまんこ、マジちんこに吸い付いてくるぞ。」

「早く変われよ」

「だから、何回出すんだって‥ああっ!イクっ」

私はそんな会話を聞きながら、チンカスを上唇に擦り付けました。

そして上唇を鼻にそっと近づけます‥今でもまだ臭いのですが、そんなにイヤじゃなくなっていました。

それに‥。

BだってAのことをとやかくいう筋合いは有りません。Bだって何回も出してるくせに!

事実、私のまんこからはBの精子で溢れ〜ピストンされるたびにボトボト零れ落ちていました。

どっちもどっちなんだから。

童貞のくせに‥余裕ぶってそんな事を考えていると。

「亜美‥まだまだ、これからだからね。」

彩綾先輩は私を立たせて、壁に打ち付けてあったフックに私の両手を吊るしました。

私の両手は高く固定されて‥。

そして目隠しをされる。

「ちょっと!貴方達、亜美の片足持ち上げて」

「あっ、はい」

「亜美、Y字バランスの練習するから‥」

えっ?私、何されるの?視界がないのでどこを身構えたらいいのか分かりません。

グイッと足が持ち上げられました。

おまんこがパックリ割れて種付け汁がボトボト滴り落ちます。

‥その時でした。

「は、はうっ!」

あろうことか‥彩綾先輩は後ろから、お尻の穴に指を入れてきたのです。

ドロっとした精液をローションがわりにして‥。

「ほら、膝は曲げちゃダメ」

まさか、そんな所を‥。

「不潔だからああああ」

私はもがきました。

彩綾先輩は目隠しを取りました。

するとAが、前から皮の被ったちんこ‥何ヶ月も溜まったチンカス付きを入れてこようとしています。

刺激臭。酸っぱい臭いが辺りに漂います。

「臭いから早く入れてよ、包茎君」

ズボッ‥

「マジ、最高。亜美のまんこでチンカス掃除。」

Aの腰の動きと、彩綾先輩の指の動きが噛み合わず刺激され〜私は身体がバラバラになるような気がしました。

BはBで、足を手で押さえながら胸をもみ‥乳首をつまんでいます。

私は何とかバランスを保つのが精一杯でした。

「力抜いて、体幹意識して!」

「こんなの練習じゃ‥」

「何?」

「だから、こんなの‥ハァンッん、イッ、イクううっ‥」

お尻の穴でイクなんて‥違う!包茎のチンカス野郎にイカされたんだ。そうに違いない。

フックから両手を外され〜解放された私は、お尻の穴でイかされた自分を否定していました。

「ん?」

彩綾先輩は、Bを道路に寝かせて〜スカートをめくり、その上にまたがると‥パイパンまんこでちんこを咥えて卑猥に腰を振りました。

彩綾先輩って‥男イケる口なんだ。

その結合部は丸見えで‥彩綾先輩のビラビラが、Bのおちんちんの奥までムシャぶりついているのが生々しい。

なにか、不思議な光景を見ているようでした。

「亜美はコイツの顔にまたがって!」

私は、Bの顔にまたがると彩綾先輩と向かい合わせの形になりました。

Bは顔をもたげて私のおまんこにむしゃぶりついていました。

「凛って娘‥」

囁くように彩綾先輩が言います。

私はハッとしました。

そして、両手で頬を持つと‥。

「‥‥‥よねっ!」

言葉はハッキリと聞き取れませんでした。

私は何か胸騒ぎを覚えたのを覚えています。

そして。

‥私達はキスをしました。

いつまでも‥いつまでも。

その時間は永遠にも感じられ〜彩綾先輩の胸の中で朝を迎えられたらいいのに‥なんてね!笑

翌日‥。

鼻にまとわりつくチンカスと精子の匂いに私は目を覚ましました。

その臭いは一週間は取れず、今でもチンカスの臭いを嗅ぐと〜当時のことを思い出します。

これは、彩綾先輩の思惑通りだったのでしょうか?

あと、私はピルを服用していたことも付け加えておきます。でなければ、とんでもない淫乱女と思われるかもしれませんから。

‥以上になります。新歓コンパで分かった先輩の本性。いかがだったでしょうか?‥皆さんのご希望があれば、お話は続いていきます。

この話の続き

①練習後。私達は、いつものTシャツにショーパンで練習後の後片付けをしていました。「亜美ちゃん、昨日‥私を置いてったでしょ?」#グリーン「だって、寝てたから‥」#ピンク私は面倒くさそうに答えました。「なんで?起こしてくれたって‥!何で?なんでなのーーー!」#グリ…

-終わり-
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