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【評価が高め】性に飢えている人妻は凄かった

投稿:2020-11-03 00:05:59

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どぅ◆RpSUAJA(茨城県/20代)

パートで一緒だった人妻の早紀さん(仮名)と関係を持ってしまった話。

早紀さんのスペック:160cmのスレンダー体型。色白の肌に黒髪ロング。40半ばだけど若作りすると30歳くらいに見える。

ある日のこと。パートが終わって帰り支度をしている時、後ろから早紀さんが俺の肩をトントンとしてきた。

早紀さん「○○くん、ちょっと話があるんだけど。」

「はい。」

早紀さん「金曜日の夜、空いてたりしない?」

「...空いてますけど。」

早紀さん「良かったら私の家でご飯でも食べない?」

「えー。そんな悪いですよ。」

早紀さん「いいのいいの!」

そんな感じで、予定も無い俺はとりあえずOKの返事をした。

そして金曜日。早紀さんと同じ時間でパートを終え、合流した。早紀さんの家は歩いて行ける距離で、10分くらいで着いた。

早紀さん「さぁ入って。」

「お邪魔しまーす。」

リビングに案内されくつろいでいると、早紀さんはパパっとオムライスとサラダを作ってくれた。

「そういえば旦那さんは大丈夫なんですか?」

早紀さん「最近、主張が多くてね。今日も帰ってこないの。息子も今年から上京しちゃったし。」

「そうですか。寂しいですね。」

早紀さん「だから今日○○くん呼んだの。こんなオバサンでごめんね。」

「オバサンじゃないですよ。僕で良かったらいくらでも相手になりますので。」

早紀さん「嬉しい...」

そう言って早紀さんは俺に抱きついてきた。

「ちょっと...早紀さん!」

早紀さんは俺の声を聞いて、ふと我に返った。

早紀さん「あ!ごめんなさい!つい...」

「いや、いいんですよ。嫌じゃないですし。むしろ嬉しいです。」

今度は俺の方から飛びついた。

早紀さん「きゃっ!○○くん...」

「さっきのお返しです。もっと激しくしてもいいんですよ?」

早紀さん「○○くん...こんなオバサンでいいの?」

「こんな綺麗な人の前で...我慢出来ないです...」

俺は早紀さんと唇を合わせた。舌を入れると早紀さんも舌を絡ませてきた。

早紀さん「ん、ここじゃ嫌...」

俺は早紀さんをお姫様抱っこして寝室に向かった。

ベッドの上に仰向けに寝かせると、ここからはキス攻撃。

服を脱がそうとしても抵抗してこないので、すぐに脱がすことが出来た。

早紀さん「恥ずかしい...♡」

早紀さんの乳はDカップほどの大きさで立派に垂れている。乳輪もピンクというよりは黒色で、お世辞にも綺麗だとは言えない。

それでも興奮していた俺は乳首を舐め始めると早紀さんは色っぽい声を出した。

「下もいいですか?」

早紀さん「うん。優しくね。」

ズボン、パンツと簡単に脱がすことが出来た。

下は剃っていないのか、秘部を覆い隠すかのように黒々とした毛が生い茂っている。毛を掻き分けると、少し大きめのビラビラが出てきた。もう既に大量の愛液で溢れかえっている。指で愛撫する度に早紀さんは体をピクピクさせている。

「早紀さん凄いことになってますよ...」

早紀さん「久しぶりなの...はぁん...」

どうやら早紀さんは半年以上もしていないらしい。

早紀さん「○○くんのも見せて...」

俺も下を脱いで、ギンギンになっている息子を早紀さんの前に出した。

早紀さん「きゃっ...おっきいね...」

先に言うのを忘れたが、俺のは平均よりも少し大きい。(19cmくらい)

早紀さん「旦那のよりも全然大きいし凄く硬いね...」

早紀さんも久しぶりのペニスなんだろう。お願いしてもいないのに咥えてきた。

早紀さん「んっ全部無理かも...」

奥まで咥えるのは無理だが、さすがの人妻。同級生と比べてもテクニックが違う。唾液を混じえて嫌らしい音を出しているのだが、最高に気持ちいい。

「あぁやばい出そうです...」

そう言って素早く引き抜いてティッシュに発射した。

早紀さん「すごい出たね...」

俺も1週間くらい出していなかったので結構溜まっていた。

「早紀さん、そろそろ入れたい...」

早紀さん「私も!○○の欲しい...」

再び早紀さんを寝かせ、正常位の姿勢に。

「ゴム、つけますね。」

早紀さん「つけなくていいよ。多分、私もう出来ないから。」

俺はゴムを戻し、生で挿入する事に。ちなみに生は初体験だ。

「入れますね...」

早紀さん「うん。おいで♡」

入口は少しキツいが、痛がっていないので更に腰を沈めると、ヌルっと一気に挿入する事が出来た。

「あぁ...入った...」

早紀さん「んっ...凄くおっきい...」

根元まで完全に入ったのだが、早紀さんの中がこれまた気持ちいい。ペニス全体が温かく柔らかいものに包まれる感触がして、不規則に締めつけてくる。ピストンする度にヒダヒダがペニス全体に絡みついてくる。

「早紀さんの中気持ちよすぎます...」

早紀さん「○○くんのも奥まで当たって気持ちいい♡」

10分くらい早紀さんのマンコを味わったが、やがて俺のペニスは限界を迎えた。

「早紀さんもうだめ...イキそう...」

早紀さん「私も...やばいかも...」

俺はピストンを強めた。早紀さんも俺に合わせるのかのように腰を振ってきた。すると、早紀さんの膣内は今までよりも更に強くペニスを締めつけてきた。

「早紀さん...好き...」

早紀さん「あぁだめ....イッちゃううう♡」

そのまま俺は早紀さんの中で果ててしまった。何回も脈打ちながら奥に大量に放出した。あまりの気持ちよさに動くことが出来なかった。早紀さんのマンコはまだペニスを温かく包んでいる。

「思ったより出ちゃいました...」

早紀さん「はぁ、はぁ、もうすんごい♡」

ペニスを抜くと膣内から大量の精液が逆流してきた。自分でもこんなに出したのは初めてだった。

早紀さん「凄いね...相当溜まってたんでし

ょ?」

俺は「早紀さんの中が気持ちいいからですよ。」

再び濃厚なキスをしてお互いの体を貪り合った。

少しすると俺のペニスは復活した。1回戦で終わるはずも無く、早紀さんに誘われる形で2回戦に。

早紀さん「今度は私が上に乗るね。」

俺が仰向けになると、早紀さんが覆い被さるように乗ってきた。

早紀さん「じゃあ入れるね♡」

早紀さんがペニスを挿入するやいなや、激しく腰を前後に振ってきた。

早紀さん「はぁぁん...これいい...気持ちいいとこ当たってる♡」

凄いの一言に尽きる。俺が一切動かなくても早紀さんが動いてくれる。しかも下から見上げる早紀さんの垂れ乳がエロい。早紀さんが倒れ込んできて俺に舌を絡ませてきた。キスしている間も早紀さんは腰振りを止めない。

早紀さん「はぁはぁんっ...ひっ..んっ...」

相当感じているようだ。下から見る早紀さんはまるで獣のようだった。いつもは優しくておしとやかな早紀さんからは想像つかなかった。しかし、そんな早紀さんの姿が俺をより一層興奮させた。

早紀さん「あんっ...だめぇイッちゃう♡」

早紀さんはそのままイッてしまった。早紀さんがイッた瞬間、膣内が激しく収縮して俺のを締めつけてきた。そのまま早紀さんの中で果ててしまった。

「なんか早紀さん凄かったです...笑」

早紀さん「もう気持ちよすぎてだめ♡」

早紀さんが俺のペニスを抜くと、大量の精液が垂れてきた。俺のペニスは早紀さんの愛液で白くなっていた。

早紀さん「こんなにびちょびちょ...凄いね。」

「早紀さんが激しくするからですよ。すごいエロかったです。」

早紀さん「もう○○のハマっちゃったかも♡」

俺もすっかり早紀さんの体にハマっていた。その後も3回戦、4回戦と明け方まで交わった。早紀さんは一切疲れを見せずに俺の体を求めてきた。もちろん全部、早紀さんの中に出した。最後の方は、結合部がお互いの体液と汗で凄いことになっていた。

その後も毎週のように早紀さんと関係を持った。同級生では満足できず、早紀さんに行ってしまう。早紀さんとは本当に相性がいいと思う。

-終わり-
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