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タイトル(約 2 分で読了)

初めての生は死ぬほど気持ち良かった

投稿:2020-10-31 02:46:05

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たくみ◆IwKQMyA(秋田県/20代)

絢音は秘部をびしょびしょに濡らし、俺のペニスを欲しがっている。

「生でもいい?ゴムは一応あるんだけど。」

絢音「いいよ。私も生がいいな。」

お互い生でするのは初めてだった。

絢音は小柄なのもあってマンコはかなり窮屈だった。

それでも先端が入ると、愛液のおかげでヌルって一気に根元まで入れることが出来た。

「なんだこの締めつけ...やばい...」挿入した時にまずこう思った。もちろん生というのもあるが、他の子と比べ物にならないくらい締まりが良い。

「ちょっと弱くしてもらっていい?このままじゃイキそう...。」

絢音「え、弱くって言っても分かんないよ。」

どうやら絢音の意思に反して膣内は動いているらしい。ペニスを引き抜くたびに絡みついてくるヒダヒダが射精を促す。愛液と我慢汁がピチャピチャと部屋中に響き渡る。

「やばいマジでイキそう...上に乗って?」

このままじゃ出ると思ったので、正常位から騎乗位の姿勢に。

今度は絢音が積極的に腰を振ってくる。さっきとは違った膣内の締めつけを感じる。

絢音「んっ...奥まで当たってる〜」

絢音は凄く気持ち良さそうな顔をしている。絢音の腰に手を当て、俺の方からも突き上げてみる。

絢音「あぁぁそれだめぇぇ♡」

膣内からは愛液が大量に流れてきて俺の腹の上を濡らしている。

「そろそろイッてもいいかな?」

絢音「うん。私もやばいかも。」

再び正常位の姿勢に戻り、さらにピストンを強めた。

絢音「だめだめぇぇ気持ちいいぃぃ♡」

もう結合部は愛液と精液でぐちょぐちょになっている。

「あぁやばい。イきそう。」

絢音「私もやばいよぉ...一緒にイこ??」

その言葉で俺の興奮は最高潮に。

「絢音...好き...」

絢音「私も○○のこと大好き♡」

「あぁぁぁぁイクぅぅぅぅぅ.」

絢音「んっ...○○のいっぱい出してっ♡」

お互いの名前を呼び合いながら俺はイッてしまった。絢音もほぼ同時にイッた。

絢音がイッた瞬間、膣内はもの凄い勢いで俺のペニスを包み込んできた。ドピュドピュと何回も脈打ちながら大量の精液を注ぎ込んでいるのが分かる。

気持ちよすぎて頭が真っ白になり、しばらく動けなかった。イッてから結構経っているのにも関わらず、絢音のマンコはまだ俺のペニスを締めつけている。

「ごめん。思ったより出ちゃった...」

絢音「温かいのドクドク出てたの分かったよ♡」

まだ絢音と繋がったままのペニスを引き抜いた。ペニスは絢音の愛液で真っ白になっており、生々しかった。

少しして、膣内に残ってた大量の精液が逆流してきた。

絢音「す、すごいねこんなに...」

「絢音の中が気持ちいいからだよ...」

絢音の結合部は、愛液だか精液だか分からない液でぐちょぐちょになっており、ビッシリと生えているマン毛まで濡らしている。

その後もお互いの体を求め合った。絢音が何回イッたのかも、俺が何回中に出したのかも分からなくなるほど交わった。

-終わり-
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