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タイトル(約 7 分で読了)

Hカップ巨乳の義姉は僕の巨根で逝きまくり精子を絞り取る淫乱熟女です。(1/2ページ目)

投稿:2020-10-29 00:42:37

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本文(1/2ページ目)

鈴木啓太◆ECJoI0k(50代)

鈴木啓太24才会社員、妻亜美28才、結婚してもうすぐ1年。

亜美は148cmと小柄で年齢より若く見え学生と間違えられる程です。

そんな亜美とは週5回はHしています。僕は異常に精力が強く毎日でもしたい

くらい、亜美も小柄ですが性欲は強い方で激しいです。

僕たちに子供はまだいません。最初は2人だけの生活がしたくて、射精は中出

ししないようにしています。それでも時々我慢できなくて中に漏らすこともあ

りますが、今のところ妊娠はしていません最近になって、もうそろそろと言う

ことで中出しして子供を作ろうとしています。

そんな中、コロナ禍ではありますがうちの会社は順調で新しく支店もできまし

た。

そして先月からその支店への出張がよくはいるようになりました。

ただその支店がある町は妻亜美のお姉さんが住んでる町で、最初の出張の時も

義姉さん夫婦の所に泊めてもらいました。

その日は出張のため会社を昼過ぎに出て家で準備を済ませた後、移動しまし

た。

夕方には義姉さん夫婦のところへ、義姉さんが出迎えてくれました。

「いらっしゃい啓太君」

胸元の開いた服です。義姉の由香さん36才、亜美より8才年上、姉妹ですが

全くタイプが違います。身長こそ亜美より少し高い150cm前半か、ただロ

リっぽい亜美の身体つきとは違い義姉さんは、ムチムチ豊満でHカップの巨乳

と迫力ある巨尻。

亜美も可愛いんですが、男として義姉さんの迫力ボディーは凄く魅力的で義兄

さんが羨ましいと思ったりもしました。

「おう。啓太君久しぶり」

義兄さんも出迎えてくれました。

義兄さんは42才、細身の凄く優しい人です。(2人り子供はいません)

3人で食事を済ませ、お風呂も頂いて、その後また3人で飲みながら話をして

休むことに、僕は義姉さん夫婦の寝室の隣の部屋、いつもは義兄さんが書斎と

して使ってる部屋を借りました。

布団に入り亜美とラインで今日の事を報告したりやり取りをしていると、隣で

何やら物音がします。何となく声も、もしかしてと思い、亜美とは「おやす

み」をして隣の部屋の壁に集中しました。

やはり物音というか、振動と言うか、そしてかすかに声も、義姉さんです。

やっぱり義姉さんと義兄さんがしてるようです。気になって仕方ないです。

僕は部屋を出て廊下へ、寝室の出入り口のドアの所まで行くと、聞こえます。

ベッドのきしむ音と、義姉さんのあえぎ声、

「あ~あなたもっと、もっと突いて」

「あっ、あっ、いい、もっと、もっと」

義姉さんの声が良く聞こえます。義兄さんの息遣いも「はあ、はあ」言ってま

す。

覗きたい、でもさすがに開けることは出来ません。その後もドアにくっつき、

中の様子を聞きます。

「もっと、もっとして」

「あ~、だめだ逝きそうだよ」

「もう少し、もう少し」

「でも、逝くよ、逝くっ」「はあ、はあ、はあ」

どうやら義兄さんが逝ったようです。

「もう逝っちゃって、自分ばっか」

そう言って不満そうな義姉さん、

ジュルジュルと音がしています。

「もう無理だ、勘弁してくれ」

「もう」

それからは、何の音もしなくなりました。

僕は部屋に戻り、ガチガチに勃起して我慢汁でヌルヌルになったチンポをしご

きます。

あ~、義姉さんのするとこ見たかったな、欲求不満みたいだな、僕だったら何

発もしてあげれるのに、とか思いながらすぐに射精してしまいました。

翌朝起きると、義姉さんが朝ごはんの支度を、義兄さんも起きていました。

「おはよっ」

いつもとおりの笑顔の義姉さんです。

朝ごはんを済ませて義兄さんと一緒に出ました。

夕方戻ると義姉さんが夕飯を作っていました。

「今日は主人遅くなるから、先に食べて休んでって」

「そんなに遅くなるんですか」

「最近忙しくてちょくちょく、さあ食べよ」

義姉さんとご飯を食べ、この日も先にお風呂を頂き、その後義姉さんがお風呂

へ、出てきた義姉さん。また今日は胸元がしっかり開いたTシャツ、ブラも着

けていないようです。

この日も2人ですが飲みながら話を。

しかしこの日は義姉さんの話す内容、目つき、仕草が、昨日とは違います。

話しは夜の夫婦生活の事に、

「啓太君とこはまだ新婚さんだから回数も多いでしょ、ねっ」

「まあ」

「ねっ」、週何回?

「5回位ですかね」

「5回?それってほぼ毎日じゃない」

「ええ、まあ」

「凄い、亜美が羨ましい、うちなんて、月1、2よ、信じられる?」

「さあ、どうなんですかね」

「啓太君なら月1なんて耐えられる?」

「月1ですか、僕は無理です」

「だよね、いくら40過ぎてるからって、それはないよね、わたしの事なん

て、ただの太いおばさんとしか思ってないのよ」

「そんなことは」

「ありがと、啓太君。そうよね、男の人って巨乳好きよね、普通」

「あっ、はい」

「わたし太ってはいるけど、胸には自信あるんだけど」

「いや、凄いと思いますよ、亜美なんて全然ないし」

「そうよね、亜美は可愛いけど、胸はないよね」

「啓太君巨乳好き?」

「ええ、まあ、男は皆大きいのが好きだと思いますよ」

すると突然、義姉さんが僕の手を掴み自分の胸へ、

「大きいでしょ」

「あっ」

僕がとっさに手を離そうとしましたが、義姉さんは僕の手を掴んで自分の胸に

押し当てたまま話しません。

しかし、大きくて柔らかい胸です。亜美とは全く違います。

「いいでしょ大きいの」

「あっ、はい」

僕の手を掴んだまま自分の胸を揉みだす義姉さん、

しかし、そうされているうちに僕も我慢できなくなってきました。

義姉さんがそうしているのに便乗してそのまま胸の感触を味わいます。

「いいよもっとさわって」

そう言われた時にはもう止めることが出来ず義姉さんの胸を掴み揉んでいまし

た。

「どう気に入ってくれた?亜美にはないからいっぱいしていいよ」

そう言って義姉さんはブラも外しました。

出舞い舌巨乳、いや爆乳と言ってもいいかもしれません。僕はもう夢中で義姉

さんの爆乳に顔を埋めて、そして大きめの乳首を吸っていました。

「あ~、啓太君、気持ちいい、今日はこの身体啓太君のものだから好きにし

て」

僕は改めて義姉さんをソファに寝かすとパンツも脱がせました。そして股を広

げます。

「いやっ、啓太君たらっ」

もうまん汁でヌルヌルになっていました。義姉さんのおまんこはとてもいやら

しい表情でした。赤黒いビラビラがはみ出し、まん汁で光っています。クリト

リスも大きく皮からはみ出しています。

亜美のおまんこと比較しても、色や形すべてがいやらしく見えました。

その顔を出しているクリを舐めると、ピクッ、反応する義姉さん。

そこからデカクリを、舌先でチロチロ舐めたり、ジュルジュルと吸ったり、舐

めごたえのある大きなクリを責めます。

「あ~、気持ちいい、啓太君亜美にもするの?」

「しますよ」

「亜美が羨ましい、あの人おまんこなんて舐めてくれないから」

僕はじゅるじゅる音をたてて舐め続けます。すると、

「あ~、いい、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、気持ちいい、逝くっ」

義姉さん小刻みに痙攣して逝ってしまいました。

「はあ、はあ、凄い、凄い、気持ちよかった、逝っちゃった」

「亜美も逝っちゃうでしょ」

「そうですね」

「凄い啓太君の舐め、今度はわたしが、脱いで」

僕も早くして欲しくて、すぐに全部一気に脱ぎました。

「おっきい、ちょっと待って、啓太君のこんなに大きいの」

「大きいですか?」

「大きいわよ、こんな大きいの、言われるでしょ」

「はい」

「亜美は?」

「最初見たとき驚いてました」

「驚くわよこれは、でももうこの大きなチンポの虜になってるんでしょ」

「さあ、それは」

義姉さんチンポを握ってきました。

「あ~、それに何この太さ、太いね」

義姉さんのチンポの触り方、もう亜美とは大違い、我慢汁を塗りたくり、ねっ

とりとしごきます。くちゅくちゅ音がしていやらしいです。

そして下でタマを舐めてきます。

「あっ」

思わず声が、

義姉さんの舐め技は凄いです、タマから裏筋へ、そしてまたタマへ。

そこからお尻の穴まで、

「あっ、そこっ」

「気持ちいでしょ、ここも、亜美してくれないの?」

「はい、そこは」

「そうなの、ここ気持ちいのにね、いいでしょ」

「はい気持ちいいです」

そして亀頭を咥えこみます。

「大きいね、これは、凄すぎ」

そう言いながらおおきな口を開け咥えます。そしてじゅるじゅる、じゅぽじゅ

ぽ、いやらしい音をたててtしゃぶってくれます。

まともに口に入んない亜美とは違い、もうチンポが蕩けそうです。

「あ~、ダメです、逝っちゃいそうです」

「逝きそう?」

「じゃあ入れるね」

義姉さんがまたがってきます。

亀頭をおまんこにグリグリこすり付けます。そして腰を落として行きます。

「あ~、あ~、凄い、大きい、奥までくる」

ゆっくりと動く義姉さん。

義姉さんのおまんこがまた気持ちいんです。

きつさは若干妻の亜美の方がきついと思いますが。中の温かさ、ぬるぬる感が

凄いです。そして中で亀頭を吸い付くような感じ、正直亜美のおまんこより気

持ちよく感じました。

少し動かれただけで、もう漏らしてしまいそうに。

「ダメです、気持ち良過ぎて、出ちゃいそう」

「また逝きそう?」

「うん、逝きそう」

そう言うと義姉さんチンポ抜いて最後は手コキで射精させてくれました。

「あ~出たね、凄い、凄い量」

義姉さんのおまんこほんと気持ちがいいです。

「まだまだ硬くて、もう一回入れるよ」

また跨ってきます。

「あ~入った、大きいの入った」

そう言って腰を動かします。少しして、

「いい、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃうよこれっ」

「いいですよ、逝って下さい、僕も逝きそうだから」

「あ~、逝く、逝く、逝く~」

義姉さん逝きました。

「あ~僕も」

「義姉さんまたフェラと手コキで逝かせてくれました」

僕はすかさず、今度は義姉さんを仰向けにして正常位で、

「あ~、またきた大きいのが」

「気持ちいい、義姉さんのおまんこ気持ちいい」

「亜美のおまんこより」

「うん気持ちいです、あ~、また逝っちゃう、逝くっ」

今度は自分でチンポ抜き、義姉さんのお腹に射精しました。

まだまだの僕はすぐにそのまま入れました。

「えっ、ちょっと、啓太君凄い、さっき出したばかりよ、ちょっと、えっ、気

持ちいい、逝く、逝く、逝くよ、逝く~」

義姉さんが今度は逝きました。

その後も体位を変え突きました。どの体位でも義姉さんは逝きっぱなしでし

た。散々射精した後でしたが、最後はHカップ爆乳でパイズリをしてくれまし

た。

話の感想(2件)

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(2020年05月28日)

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