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タイトル(約 7 分で読了)

【高校生の時シリーズ”ミユ編”その2】童顔巨乳部長と2人きりの部屋で汗だくパイズリエッチした話

投稿:2020-10-26 06:03:37

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kei◆IEhClEM(20代)
前回の話

これは、2年前。まだ僕が、高校3年生だった頃の夏のお話…

ここは、とある高校のとある音楽準備室。

普段は打楽器や弦楽器などの特別な楽器が置かれている場所。

たまに部長と副部長がこうして次の演奏会で披露する曲を相談する場所でもある。

僕の名前は、まぁ…一応仮名だがつよし。吹奏楽部に入部していて副部長を務めさせてもらっている。

身長は170センチあるかないかな境目。

勉強もスポーツも平均的で仲の良い子もいればもちろん仲の悪い子もいる、ごく普通の日々、テストやらコンクールやらに追われている高校生だ。

そして今、僕の横に地べたに女の子座りをして、たくさんある楽譜から披露したい曲を選んでいる色気漂う女の子がミユちゃん(もちろん仮名だけど)

彼女は、僕と同じく吹奏楽部に入部していて部長を務めている。

顧問も認めるほどの卓越した演奏技術と部長らしいリーダーシップを日々、存分に発揮してくれている。

ミユちゃんは、身長は150センチの前半くらいでやや小さめ。

髪型はショートヘアとボブの間くらいで短め。

演奏会の時などに気合を入れる為に短いポニーテールを作ってくる時があるのだがその時は普段より当社比3倍くらい可愛く見える(女の子が勝負の日に髪型を変えてくるのって萌えるよね)

顔は、似ている芸能人は思いつかないが良くもなく悪くもなく少し幼さを残した可愛らしい顔をしている。

いわゆる童顔というやつだ。

声は基本は小さめであまり目立ちはしないが綺麗な声をしている。

声優のようなキャピキャピしている声ではなくてどちらかというと歌が上手い声と言ったところ。

彼女もまぁ、普通の小さめな女子高生という感じなのだが、彼女には他に「大きな」特徴がある。

それは、ミユちゃんはとにかくおっぱいが大きいということ。

前回、僕とミユちゃんは奇跡的にエッチすることができたんだけれど、そのエッチの後に彼女にサイズを聞いたところ、

「GよりのFカップだよ…」

と、恥ずかしそうに言っていた。

ミユちゃんのおっぱい、いわゆるミユパイは学校では有名で僕の高校の2018巨乳ランキング(当時)では2位を獲得した(1位はミユちゃんを超える逸材おっぱい,逸パイを持つ者がいるんだけどその子の話はまた今度ね…)

巨乳ランキングとは僕の同学年の男子30人で作ったランキングで、審査基準は「形」「大きさ」「歩いている時の揺れ具合」の三つでミユパイは1位のパイより「大きさ」点が3点低くて2位になってしまった…(そんなことどうでもいいか…)

そんなミユちゃんのおっぱいは、冬服の上からでもわかるくらいたわわに実っていて夏服の今の時期ではミユちゃんの制服のボタンは苦しそうなほどパツパツになっている。

一時期、ミユちゃんのあだ名が男子の中では「只のおっぱい」になっていたほどミユちゃんの小さな体に大きな二つのおっぱいは存在感があった。

歩くたびに「ぷるんぷるん」と揺れるそのおっぱいをオカズにした生徒はいないだろう(もちろん僕もオカズにさせて貰ってました)

だが、数週間前に僕はミユちゃんと朝練の時間に2人きりになれた機会があった。

そして、あろうことかミユパイにラッキースケベが発動!僕とミユちゃんはゴムを付けてヤることヤってしまった。

それから、僕とミユちゃんは密かに朝練をすると見せかけて音楽室や誰も使っていない女子トイレでエッチを繰り返していた。

今は、部活の時間なのだが部長・副部長の僕たちは合奏を抜けて音楽室の近くの音楽準備室で曲決めをしていた。部員と顧問は音楽室でみんなで合奏練習をしている。

そしてこの部屋には僕たち2人きり…

今日の朝は、僕がエッチな朝練に遅れてナニもできなかった…

そして今の僕のチンコはパンパンに膨らんでいてそういうことを想像している。

ミユちゃんがチラッと僕を見て言う。

「ねぇ、ルパンとコナンだったらどっちやりたい?って…聞いてる?」

「ん?あ、ああ…そうやね〜。僕はルパンのメロディー好きだからルパンが良いな〜」

「オッケー、じゃあルパンにしようかなって…ちょっと…それ、ナニ考えてるの?」

ミユちゃんが勃起した僕のチンコを指差しながら言う。

僕は照れながら

「今日、朝しなかったじゃん?だから、ミユちゃんと居たらなんかこうなってた笑」

自分でも「そんな私のこと求める?コイツ草やな」って思われそうで嫌だったが正直に答えた。

すると、ミユちゃんは

「まぁ、さっきからずっとエッチな目で私の胸ばっかり見てたもんねー、なんならここでする?」

急な展開に僕は「えっ?」と声を出したが

「マジっすか…?えとっ…お願いして良いですか??」

と言った。

ミユちゃんは小悪魔の様にクスッと笑って

「いいよ、だけど今はゴム持ってないでしょ?だから口と胸でシてあげるっ」

と言った。

僕はすぐさまズボンのベルトを外していろんな想像で勃起したチンコを出した(前回も言ったけど平均的な13センチです)

ミユちゃんは制服の中の水色で花柄のブラのホックを自分で外した。(僕や自分で揉んでいる内にまた胸が大きくなってきたらしく前まで使っていたスポブラはもうキツくなってしまったらしい)

最初は、僕の勃起したチンコを「まさぐるようにこねる」「オナニーする時のようにシゴく」を繰り返した。

自分で触るよりも他人に触られる時の方が数倍キモい良くて我慢汁が溢れた。

溢れた我慢汁やミユちゃんがフェラをして吸い取るのが僕たちのエッチのお決まりだ。

僕が立ってミユちゃんが中腰になってフェラをする体勢になった。

股を大開きして男のチンコをしゃぶっている巨乳部長はとても下品で更に興奮した。

フェラをする時に消極的なミユちゃんは最初は音を出さずに丁寧に竿を下から上へと舐めるのだが、我慢汁を吸い取るときやフェラに夢中になっている時は

「じゅぽっ…じゅぷっ…じゃるるるる」

と音を立ててする。

ミユちゃんのベロがチンコに張り付いてくるし、ミユちゃんの吹奏楽で鍛えているバキューム能力でホントにチンコが吸われてしまう感覚だ。

それだけではなく、ミユちゃんはフェラをしながら自分の乳首やマンコをイジるのが好きなようで、ブラを取った制服の上から自分の乳首をつねたり押し込んだりしたりクリをつまんだりして「あっ、んっ」という声を出す。

正直、フェラされているだけでもイキそうになる。

だが、今日は蒸し暑く、音楽準備室にはエアコンは付いていない。

2人とも汗をかいてきている。

ミユちゃんが、一通り僕の我慢汁を飲み干すと、

「我慢汁は吸えたから次はパイズリしてあげるねっ!」

と、元気よく言う。

僕は着衣好きなので普段ならボタンを1つや2つだけ開けてもらってするのだが、今日はとにかく暑い。

ミユちゃんに上半身を脱いでもらって上裸パイズリをしてもらうことにした。

僕は上は着ているが下は着ていない。

ミユちゃんがヨダレを垂らしてFカップおっぱいを上下に揺らしてもらうところだが今日のミユちゃんの谷間は汗で「ムワァッ」としていてヌルヌルしていた。

僕は、パイズリをしてもらう前に汗でムラムラな谷間に顔をうずくめた。

「やっ、ちょっと、そこは汗で臭いから…」

と、恥ずかしがって言うミユちゃんを無視して僕はムレムレおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしていた。

「あっ、あん、乳首は弱いからぁ、んっ」

と、可愛らしい声を出すミユちゃん。

汗だくおっぱいを一通り楽しめたのでパイズリをしてもらう。

僕が寝転がってミユちゃんが僕のチンコの上におっぱいを乗せてきた。

ズッシリとしたと思ったら挟まれてチンコが両方から大きなマシュマロに包まれた感覚になる。

最初はゆっくり、ねちっこく上下に動かすミユちゃん。

汗がチンコに粘りついてゆっくり「ヌチュッ」「パチュッ」と言う音が部屋に響く。

勃起した乳首がチンコに良い感じに当たっているようで自分で動かすたびに、

「これっ、乳首、んっ、当たる、あっん」

と、声を出す。

シメシメと思った僕はミユちゃんのおっぱいを掴んで僕好みの速さで揺らした。

今度は「タプッタプッ」「タパッタパッ」という音が響く。

「ちょっと、あっ、今、私が、んっ、攻める番でしょ、はんっ」

と、期待通りの反応を返してくれる。

ミユちゃんのフワフワおっぱいと見事な乳圧で僕はイキそうになり、

「あー、ヤバイヤバイ、射精る射精る、ミユちゃんの谷間に射精す!」

と、言った。

すると、ミユちゃんは、

「うんっ、いいよっ、射精して射精して!朝、射精してない分たくさん出して!」

と、答える。

「あああああっ」

と情けない声を出して射精する僕。

ミユちゃんの谷間が白く濁る。

おっぱいを離すとおっぱいの側面に精子がついてベタベタだ。

朝、射精してない分沢山出て、その量に

「やっ、こんなにたくさん〜…」

と、驚きを隠さないミユちゃん。

動いた分もっと汗をかいてしまった。

汗をかいてしまった分思考回路がバカになってなんだか今日はもう一回イケそうな気がすると僕は思った。

そして、ミユちゃんにお願いして馬乗りパイズリをしてもらうことになった。

「ねぇ、これ、オチンチンが近くてさっきよりちょっとエッチな気分になる笑」

と、気分を盛り上げてくれることをいうミユちゃん(そういうところも好きだ!本人には言えないけど…)

僕が上に乗りパイズリを始めた。

最初はゆっくりだが徐々にペースを速めていった。

真っ直ぐにささるので「ズチュッズチュッ」という音がする。

「これ、汗とさっきの精子でさっきよりもヌルヌルになってる!」

ミユちゃんが解説してくれているが僕は腰を振るのに精一杯だ。

みゆちゃんのおっぱいを僕が両手で寄せて乳圧を更にかける。

ミユちゃんは空いている手で自分のビショビショになっているマンコをいじる。

僕は精子の第2陣をミユちゃんの顔にぶっかけるつもりで、

「汗だくおっぱいでイクっ!顔にかけるから受け止めて!」

「かけてかけて!顔に精子かけて!」

ミユちゃんとは思えないほど大きい声で答えてくれたお礼に顔に精子をぶっかけた。

僕がそのままチンコを口に運んでフェラさせている時にミユちゃんの腰がガクガクガクと3回ほど跳ねた。

ミユちゃんもイったのだろう。

上半身裸の部長と下半身裸の副部長が音楽準備室の壁にもたれ掛かっている。

「今度は、水着でも着てどうかな?学校のプールなら水泳部に言えば貸してくれるだろうし」

「水泳の授業で男の子の視線が恥ずかしいから水着はそんなに好きじゃないんだけど…2人きりなら…着てもいいかな…」

「マジ?!よっしゃー!!」

「大袈裟すぎ笑」

思ってもいなかった返答に喜ぶ僕。

そこで、僕たちは重要なことに気づいた。

あと、5分で合奏が終わりみんなが音楽準備室に楽器や片付けに来るのに曲をまだ全部決めていなかったのだ。

僕・ミ「ヤバイ!ヤバイ!早く決めなきゃ!」

僕たちは大慌てだったが「ずっとこの関係が続けば良いのに」と、思っていた。

この時は確かに僕たちの心は繋がっていたんだ…つづく

後書き

【このサイトを利用したばかりで読者様に伝えたいことがありましたので後書きとして書かせていただきます。

まず、前回の話・そして今回の話を最後まで読んで下さりありがとうございました。

それだけではなく、コメントをくれた方、続編希望などの評価して下さった皆さん。

本当にありがとうございました。

まだ始めたばかりでよく機能がわかっておらずの初投稿があんなに評価されるとは思いませんでした!

前回の話を読み返してみると、文章表現に不備があったり、重複した文字があるなど多数の問題点を見つけましたのでそれを注意しつつ続編を書かせていただつもりですがいかがでしたでしょうか?

ボリューム的にも読み応えのある内容だったのではないでしょうか?(自分で言うことじゃない)

本当に、読んでくださった方の評価やコメントが創作意欲に繋がるの評価やコメントをして頂けると書いた身としてとても嬉しいです!よろしくお願いします。】

-終わり-
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