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タイトル(約 7 分で読了)

高校生の時、同じ吹奏楽部の巨乳部長と奇跡的にエッチできた話

投稿:2020-10-24 17:07:39

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Kei◆M0BECVA(20代)

これは僕がまだ高校生だった頃のお話…

僕はもともと音楽が好きだったから中学から吹奏楽部に入っていた。

やはり男子の吹奏楽部は珍しくて40人の部員がいる中で男子は10人もいなかった。

部内恋愛とかは特になかったけれど、

仲の良い女友達が「〇〇君のサックス吹いてる姿かっこいい!」なんて事を言っていたし、僕自身も気になる子はいた。

それは部長のミユちゃん(仮名)。

ミユちゃんとは高校で知り合った。

ミユちゃんは同級生の中では有名人だった。

顔は特別可愛いわけでもなく普通と言ったところで、どこか幼く見えるいわゆる童顔だ。

じゃあ、どうして有名なのか?それはミユちゃんはおっぱいが大きい。

女子からも羨ましがられる大きさで、男子の

間では隠れ巨乳と言われていたがミユちゃんを見た人は「どこが隠れ巨乳だ!全然隠れてないじゃん!」

と褒め言葉なのかよくわからない事を言う。

僕もたまにミユちゃんを見かけることはあったが同じクラスになったことがないからまじまじとそのおっぱいを見ることができなかった。

だが、3年生になってやっと同じクラスになれた。同じクラスで、ミユちゃんはクラリネットが顧問が認めるくらい上手だった。

合奏の時も部長として、みんなに的確な指示を出せるほどのリーダーシップを持っていた。

僕は意外にも副部長をやっていて、ミユちゃんが部長として頑張ってくれるから僕の出番は無かった(汗)

ミユちゃんは部長としても言うことないんだけど僕が気になっているところはそこじゃなくてミユちゃんの容姿にあった。

ミユちゃんは高校3年生(18歳)にして制服の上からでもわかるような大きいおっぱいの持ち主だった。

体育の授業で、最初にクラス全員でランニングをするのだが、男子は毎回ミユちゃんのバインバイン揺れるおっぱいに釘付けだった。

体育の終わりに男子全員で「今日もニシモトさん(仮苗字)の胸やばかったよな!普通あんな揺れる?!」やら「あれは推定Fはあるぞ!」とかいう最低な会話をしていた(もちろん僕もその会話に入ってるけどね)

そんなこんなで僕はミユちゃんのおっぱいのことが気になっていた。

ミユちゃんは推定Fカップのおっぱいのせいか、男子が苦手だった。

僕とは部長・副部長という関係もあって話したらLINEをしたりしてたんだけどよく会話の中で「私、男性のことが苦手なんだよね…」と言っていて本人も恋はしたいらしく男が苦手ということが不安だった。

ひぐらしの鳴く夏の日のこと。

僕とミユちゃんは部活終わりに部室やら使った教室の鍵を閉めていた。

部長・副部長の仕事だ。

夏服という事もあってミユちゃんのおっぱいはもっと目立っていた。

僕もチラチラ見たいが正直、目立ち過ぎて逆に見てられない。

そんな時、鍵を閉めようとした教室の中にメトロノームが倒れていて振り子の部分が壊れていた。

「やば!メトロノームが倒れてる!」

僕が慌てて教室の中のメトロノームを拾いに行った。

だが、僕は上手に治せなかった。

「貸してみて、私が治してあげる」

ミユちゃんがそういうと器用にメトロノームを振り子に差し込んで、

「はい、できた」

と、メトロノームを元あった場所に戻した。

僕は、ミユちゃんの早業に感心したがミユちゃんがメトロノームを治すときに女の子座りをしていたときに見えた太ももとパンツに気を取られていた。

これがラッキースケベか!と一人でルンルンしているとミユちゃんが、

「ねぇ、コンクールも近いから明日から朝練しない?私達で」

突然の誘いに僕は動揺を隠せなかった。

どうやら、部長と副部長が朝練をしていると他の部員達も何を言わずとも朝練をしだすだろうと考えたらしい。

Fカップおっぱいちゃんと2人きりの状態が作られるだけでもウハウハな僕はあっさりOKをしてLINEで7時に部室に2人で集まることを約束して寝た。

次の日の朝、僕はいつもより軽い足取りで家を出た。

おっぱいには触らなくても横にいるだけで僕は充分幸せだ。

それに、昨日見た太ももとパンツが予想外にエロくてあの光景がずっと僕の頭をグルグルしている。

部室に着いた。

荷物を置いて楽器を取りに行く。

部室に戻ってくるとミユちゃんがいた。

「〇〇君(僕の名前)早いね〜、私も今から準備するね!」

ミユちゃんはそう言い、楽器を取りに行った。

だが、僕もミユちゃんの後を追って楽器庫に行った。

忘れ物をしたからだ。

事件という名のラッキースケベはここで起こった。

ちょうど楽器を取って戻ろうとするミユちゃんと忘れ物を取りに行った僕が出会い頭の角でぶつかりそうになった。

「キャッ!」

驚いたミユちゃんは後ろに尻餅をつくようにこけた。

「うわ!」

驚いた僕はなんと、尻餅をつくように後ろにこけたミユちゃんの上に被さるようにこけた。

僕は何が何だかわからない状態で目を開けるとミユちゃんの顔が目の前にある。

ミユちゃんの顔はどんどん赤くなってそれを見た僕も釣られて赤くなった。

これが青春か!なんてことを考えていると

「あのー、手をー、」

と、ミユちゃんが言った。

ん?手?と思って自分の手を見てみると、左手はしっかり地面に付いていたのだが右手があろうことか、ミヤちゃんのおっぱいをガッツリ掴んでいた!

まずまずい!すぐに離さなきゃ!と思っているけれど僕の手はミユちゃんの片胸をモミモミと揉んでしまった。

ミユちゃんのおっぱいは制服の上からでも分かるくらいプニプニと弾力があったし、フワフワもしていた。

大きさも見ている時より触ってみると予想以上で手が飲み込まれそうだった。

ミユちゃんが、

「ちょっと、何してるの!」

と言った。

僕は心では離さなきゃと思っていたが口から出た言葉は、

「ごめん、柔らか過ぎて、もう少し…」

と言って、揉むのをやめなかった。

制服の上からでは揉みにくいと思い僕はボタンを一つ一つ外していった。

4つ目のボタンを外すとミユちゃんのFカップおっぱいがボイーンと出てきた。

ミユちゃんはなんとスポーツブラをしていた。

僕が、

「ミユちゃん、ブラジャーじゃなくてスポーツブラなんだね」

と言うと、恥ずかしそうに

「私の大きさだと可愛いのないから…」

と言った。

スポーツブラを下にずらしてあげるとミユちゃんのFカップおっぱいが露わになった。

ミヤちゃん自体が色白だったからおっぱいも色白で乳凛が少し大きく、乳首は綺麗な真っピンクだった。

ミユちゃんを座らせたまま後ろから両手で両乳を揉んでいると、ミユちゃんは、

「あっ、んっ…」

という甘い声を出した。

「ムニュッ」とか「ムニィ」という音が聞こえてきそうなほど柔らかくて弾力があるおっぱいで揉んでいて全く飽きなかった。

そうして揉んでいると、だんだんミユちゃんの乳首が勃ってきたことに僕は気づいた。

僕は乳輪をなぞった。

ミユちゃんが、

「あっ、やっ…」

という声を出した。

ミユちゃんは全く僕にやめさそうとしていない。

そして僕は乳首を優しく触った。

「んっ、そこは…」

と声を出したミユちゃん。

僕は乳首をギュッとつねる。

「んはぁぁあ」

と、ミユちゃんが大きな声を出して恥ずかしそうに顔を隠す。

「私、乳首が弱いの…〇〇君だから言うけど、私、男性苦手だけどそういうことに興味はあったら高校2年生の時に毎日乳首でしてたら弱くなってたの…」

意外だった。

男性が苦手なのは知っていたから自分でしたことないんだと思っていた。

だが僕は嬉しかった。

ミユちゃんにもちゃんと性欲があって。

僕は乳首をコリコリしたり、おっぱいの中に埋め込んだりして乳首を責め続けていた。

「乳首弱いからぁ…イっちゃう…んはぁ…あぁ…イクイクイク…」

どんどん漏らす声を大きくしたミユちゃんは腰を2.3回上げた。

乳首だけでイったのだ。

そのエロい姿に興奮してチンコがパンパンに勃起した僕は、

「ミユちゃん、パイズリしてよ」

と言ってみた。

ミユちゃんは一度顔を伏せ、少し考えて

「いいよ…」

と小さな声で答えた。

推定Fカップもあるおっぱいに僕のチンコを挟む。

考えただけで射精しそうだ。

僕は何の恥じらいもなく自分のチンコを出した。

ミユちゃんは初めて見たのか僕のチンコに釘付けだ(まぁ、13センチの平均チンコなんですけどねー)

今度は僕が座ってミユちゃんが中腰になった。

「えと…これを…挟むんだよね?」

と少し躊躇っているミユちゃん。

ムギュッと音がして僕のチンコはミユちゃんのおっぱいに挟まれた。

「上下に動かすんだよ、おちんちんをシこごく感じでね」

と言うと、「えいっ、えいっ」というように一生懸命おっぱいを揺らしてくれた。

ミユちゃんのおっぱいは想像以上に気持ちよく素晴らしい程の乳圧だった。

柔らかくてすべすべなスライムに挟まれているような感覚だった。

パイズリ自体はそんなに気持ち良くはないが学校の男子全員がオカズにしているであろうミユちゃんにパイズリをしてもらっている事自体に興奮した。

僕も自分で腰を上げるとミユちゃんは驚きはしたが負けじとパイズリを激しくしてくれた。

「胸の中に射精すよ?!」

とイキそうやな僕の言葉に

「うん、来て、射精して!」

と答えてくれて僕はイった。

ミユちゃんの谷間が精液でベトベトになりティッシュでそれを拭いた。

「私、あんなこと初めてしちゃった。気持ちよかった?」

とミユちゃんが言う。

「べらぼうに気持ちよかったです…」

と謎な言葉を言った僕を

「変な言葉つかい笑」

と笑ってくれて

「ね、それより、1限目始まるまでにあと1時間くらいあるけどどうする?」

とミユちゃんは胸を寄せて僕を見つめてきた。

男子校生というのは常に財布にコンドームを入れているものだ。

そして、ミユちゃんは初めてだと思うが僕は元カノがいてその子とエッチな練習済みだ。

元カノとのエッチは気持ち良かったがいかんせん元カノが貧乳だった為に面白くなかった。

元カノとのそういう思い出もミユちゃんとエッチする為にあったのだろう。

元カノに感謝だ。

財布からコンドームを出すとミユちゃんは

「私、初めてだからね?優しくして…」

と言った。

僕はもちろんという意を込めて上の制服がはだけているミユちゃんをハグした。

正常位になるような形でチンコにゴムを付けて処女のミユちゃんの中に入れた。

楽器を拭く用のタオルを持ってきていたから血をそれで拭こうとしたがミユちゃんからは血は出なかった。

稀に処女でも血が出ない人がいるらしい。

「痛くない?抜こうか?」

と聞くと、

「痛いけど…想像よりも痛くない…かも…」

と答えた。

僕はミユちゃんをハグしながらゆっくり動いた。

始めはミユちゃんは声を出していなく息が荒かったが何回か動いているうちに甘い声を出してくるようになった。

ミユちゃんの中は処女なだけあってすごくキツキツでゆっくり動いているためにヒダがゴム越しでもちんこにまとわりつくのがわかった。

精気を妖魔に触れているような感覚だった。

だんだん、動きを速くしていった。

するとミユちゃんは、

「あぁ…はぁん…」

と次第に感じてきた。

「あぁ…やばい…これ…イイかも…」

と僕が正常位でピストンを続けている内に言っていた。

「私…んっ…初めてなのに…んんっ…マンコ…気持ちいい…あっ…」

その声に僕はもっと興奮してマンコの中でチンコがさらに大きくなった。

ミユちゃんが腰をガクガクと上げたので一度チンコを抜いた。

そして、僕は着衣が好きなのでスポブラを外してノーブラの状態で制服を着てもらうように言った。

「服の上からやるの?なんか、凄く変態だね笑」

と言われたが、僕はもうウキウキだ。

やはり巨乳は服を着ている時が1番最高だ。

みゆちゃんのFカップで制服がパツパツになっていてボタンが苦しそうでとてもチンコに来る。

顔は見えないが壁に手をつかせたバックの状態で挿れた。

相変わらず順応が早いマンコの持ち主のミユちゃんは、

「あんあんあん…これイイ…はぁん…ダメダメダメッ…」

と、エッチな声を聞かせている。

だが僕は制服越しにタプタプ揺れまくるおっぱいから目が離せないでいた。

お尻を持って突いているがおっぱいの揺れでさらにピストンがはかどる。

最高の身体だ!

最後に僕は服を着たまま上にまたがってもらって騎乗位をした。

動くたびにミユちゃんのおっぱいがバルンバルン揺れて僕のチンコは大喜び。

「やばいやばい…射精る射精る!」

「あんあん…私も…あん…イクイクイク…」

僕たちは2人同時にイった。

「やっぱ、ミユちゃんの身体は最高だ…」

壁にもたれながら僕が言った。

「はぁはぁ…これがエッチか…ねぇ、なんだか男性嫌いが治せそうだからまた明日も朝練しようねっ!」

とミユちゃんが胸をぷるんと揺らして言う。

「この身体に虜になってコンクールどころじゃなくなるな…」

と心の中で思う僕だった。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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