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タイトル(約 12 分で読了)

雪乃に代わる性奴隷を見つけたら女子高の教師でドMだった話。

投稿:2020-10-23 23:28:06

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吉田健◆OIBjdWI(神奈川県/50代)
前回の話

夏休みが終わり、秋になった。雪乃は受験のための勉強が忙しくなり、私も仕事が忙しく、ほとんど会えなくなった。そんな日々にストレスが溜まっていた。10月のとある日、私は帰宅後にビールが無いことに気付き、近くのコンビニへ車を走らせた。

夜の8時ということで、それなりに店内には客がいた。私はビールとつまみをカゴに入れ、ブラブラと店内を回っていた。お菓子のコーナーに、ハッとするような美女が立っていた。年齢は20代後半か。女優のような切れ長の目にピッタリの二重、そんな整った顔に、真っ赤なルージュが映えている。髪は肩に届かないボブで、如何にも知的な印象を与えている。

身体つきもスリムだが胸はかなり大きく、白いブラウスのボタンが胸元で弾けそうになっている。紺のジャケットに合わせた、膝丈の紺のフレアスカートから覗く足もキュッと締まっていて、ひとことでイイ女だとしか言えない。

ガン見をしないように、それでいてチラチラとこの女を視界に入れながら、店内を物色していると、その女の手が一瞬不審な動きをした。私は仕事柄目が良く、勘が鋭い。この動きは・・・と訝っていると、その女と目が合った。

女はアッという表情を一瞬浮かべ、すぐに目を逸らせた。さりげなく距離を置き、様子を見守っていると、その女は足早に店を出た。私は商品が陳列されている棚をチラッと見て、全てを把握した。

急ぎ足で店外に出て、女を追いかける。女は店を出て安心したのか、駐車場を普通の速度で歩いていた。私は女の背後に近づくや、

「お客さん、妙なことをされちゃ困りますね。」と言うと、女は身体をビクッとさせたが、

「あの・・・なんのことでしょうか?おっしゃっている意味が分かりません。」とシラを切った。それならば強硬手段に出るまでだ。

「お客さん、それなら事務所にご同行頂いて、先ほどバッグに入れたものを改めさせていただきますよ。」

と女の手を取る。女は急にソワソワと焦りだし、

「えっ?そ、そんな・・・いきなり何を・・・」と動揺する。私は毅然と、

「それなら今すぐ警察を呼んで調べてもらいますが、それで良いですね。」と言うと、おろおろしだし、

「あ、あの、えっ、ち、違うんです。私は別に・・・何も・・・」

「ではいきなり事務所や警察もなんですから、車の中でお話を伺いましょう。」と車に案内し、助手席のドアを開けた。女はためらいながらも助手席に乗る。私はドアをロックし、運転席に座る。

「私は全部見ていたんですよ。あなたがチョコレートをバッグに入れるところを。陳列棚も確認しました。早く白状した方が身のためですよ。」と言うと、女はガクッと首を折り、

「あの、違うんです。決してそのようなつもりでは・・・か、返しますから許してください。」と万引きしたチョコレートをバッグから出した。

「あのね、おねぇさん、盗んだのがバレたら返せば良いって理屈は通らないんですよ。子供じゃないんだから分かりますよね。」というと、女はガクガクと震え出した。

「とりあえず名前とか身分が分かるものを出してください。」というと、私を店の関係者だと思ったのか、

「ああっ、それだけは許してください。おカネは払います。ですからそれだけは・・・」

「それならこのまま警察署に行きましょう。」と車のエンジンを掛けた。女は観念したようにバッグを開けた。私はそのバッグをひったくり、中を改めた。中には財布と社員証と思われる写真付きの証明書が入っていた。その身分証を読んで驚いた。このあたりではそこそこ有名な私立女子高だったからである。

「あなた学校にお勤めなんですか?こりゃびっくりだわ。」というと、女はわなわなと震え泣き出した。

「まさかあなた先生じゃないよね。」と身分証を確認すると、そこには英語科教諭、前田留美子と書かれていて私はさらに驚いた。

「学校の先生が万引きってどういうことなの?」と突っ込むと、もう言い逃れができないと思ったのか、学校という職場の異常なストレスについて語りだした。通常の授業だけでもストレスが溜まるのに、運動会や学園祭のような学校行事、生活指導に進路指導、受験対策に、場合によっては生徒が警察に補導されたりもする。

さらには職員同士の陰湿ないじめや、役職者とのストレスと、外で吐き出せないストレスが積りに積もってしまうらしい。そのストレスをちょっとしたスリルを味わうことで解消していたとのこと。それが運悪く、私に見つかってしまったらしい。

私は改めて女を見た。近くで見れば見るほど、イイ女だ。私の下半身が反応した。しばらく雪乃には会えそうもない。それならば、この女をピンチヒッターに使ってみるか。私は素早くこれからのシナリオを計算した。

「ま、話は分かったので、詳しいことは警察で聞きましょう。」と言って車を動かすと、女は泣き崩れ、

「ああっ!お願いです。後生ですから、警察には行かないでください。」

私は女を無視して車を走らせた。女は涙で化粧が落ちたが、意に介さず懇願を続ける。

「お願いです。ああっ、なんでも、なんでもしますから、警察だけは・・・」

そうそう、その言葉を待っていたんだよ。私は車を警察署の手前、おあつらえ向きにバスの停留所になっていて車を停められる場所に置いた。泣き崩れる女に向かって、

「何でもするって本当かい?ウソだったら、すぐそこに、ほら見えるだろう、警察署が。そこに入るからね。」と言うと、女は真剣な眼差しで頷いた。

「じゃあ、ここでスカートをめくってくれる?」と言うと、女はハッとした表情で、

「あの・・・おカネならお支払いします・・・ですからそれで・・・」

「教師のくせに人の話を聞いていないんだね。それなら・・・」と車を動かそうとすると、

「ああっ、ま、待ってください。わ、分かりましたから・・・」と白旗を上げる。

「じゃ、早くして。私に見えるように。」と促すと、女は、ああっと溜息をついたが、意を決したように、ゆっくりとスカートを上にたくし上げた。ストッキングに包まれた足は、スラっとしていて、それでいて細すぎず、太ももはむっちりとしている。思わず唾が出て来たが、素知らぬふりで、

「ほら、腰まで上げないとダメですよ。」と突っぱねる。女はウウッと呻いてへその位置までスカートを上げた。

ピンクのパンティーは一部がレースになっていて、そこから地肌が見え、恥毛が生地から透けて見える。私はストッキングの上から太ももを撫でた。女は身体をビクッとさせたが、無言で耐えていた。

手のひらに伝わるみっちりとした感触が大人の女であった。吸い付くようなその肌をじっくりと味わうように、ユルユルと手を動かして堪能する。指が股の付け根に届いた。女は膝をギュッと閉じて抵抗する。

「それじゃダメだよ。どうしたら良いか分かるよね?自分で考えて行動しなさい。」というと、女は目を閉じたまま、膝の力を抜いた。

私は膝を割り、クロッチを下からなぞりあげる。あっ!という小さな悲鳴を出したが女はされるがままでジッとしている。

私は反対の手で、ブラウスのボタンを外しにかかる。女は絶望的な眼差しで私を見たが、イヤイヤと首を振るばかりで抵抗はしない。ボタンを外すと、お揃いのピンクのブラジャーが見えた。カップに包まれている乳房はかなり大きい。

「カップはいくつ?」と値踏みをするように訊くと、

「は、はい、Gカップです・・・」と消え入るような小声で答えた。

私は乳房に手を伸ばした。ブラジャーの上からでも柔らかさが分かる。雪乃のような若い硬さが残る果実ではなく、熟れ切った食べごろの果実そのものだ。下乳を掬い上げ、こってりと揉み込むと、女はううっと声を出し、イヤイヤと小さく首を振る。

この女を手放したらダメだ。私の本能がそう囁いた。逃げられないように、ブラウスのボタンを全て外し、左右に完全に開く。

「ああっ、ゆ、許してください。人に見られちゃう・・・」と女はブラウスを閉じようとする。私は、

「こらっ、誰が隠していいと言った?ちゃんと見せるんだよ。それから手は後ろに組む!」と強く命じると、諦めたように素直に後ろ手に組んだ。そのまま車を発進させ、街道沿いのホテルを目指す。

運転しながらも、左手で乳房を弄ぶ。蕩けるような揉み心地と、手に吸い付くようなしっとりとした肌が堪らない。女は信号待ちで歩行者が横を通るたびに、身体を傾けて裸を隠そうとするが、

「こんな暗さだから見えないよ。むしろジタバタと動いた方が目立つぞ。」と言うと、ビクッとして身体をこわばらせる。相変わらず手は後ろで組んだままだ。私は女の顔を覗き込んだ。女の目がそれとなく潤んでいる。もしやこの女は・・・

「あなた名前は?何歳だい?」と訊くと、震える声で、

「ま、前田留美子です。27歳です。」と素直に答えた。

「それなら留美子、ここでブラジャーを外せ。」と下の名前で呼んで命じると、覚悟していたのか、後ろに組んでいた手をほどき、ホックを外した。

「留美子、ちょっと喉が渇いたから、そこの自販機でコーヒーを買ってこい。」と命じて、路肩に車を停めた。私はわざと自販機から10メートルほど離れたところに車を停めた。

「あの・・・ブラウスのボタンを留めても良いですか?」と留美子は訊くが、

「ダメに決まってるだろう。バッグはそこに置いておけ。ま、裸で逃げても良いが、学校に押し掛けるからな。」と脅すと、顔を青ざめ、「それだけは許してください・・・」と哀願した。

私は無造作にパンストごと留美子のパンティーに手を掛け、中に手を突っ込んだ。

「ああっ!何をなさるんですか・・・や、止めてください。」

パンティーの中は、すでに愛液でグチョグチョになっていた。やはり思った通りか。それならば、ここから始めよう。

「やっぱりこうなっているんだな。」と留美子に聞こえるようにつぶやくと、留美子は目を伏せて、ウウっと唸った。

私は500円玉を留美子のおマンコの中に入れ、グイっと奥に押し込んだ。硬い異物が入ってきたことを感じた留美子は、

「ああんっ、だ、ダメです。い、入れないで!」

「おカネがないとコーヒーを買えないだろう。このまま自販機に行って、おマンコからおカネを出してコーヒーを買って来るんだ。」と命じた。

「ほら、今なら人がいないから早くしろ!」と強く命じると、

「せ、せめて前だけは締めさせてください。」と涙声で訴える。

「なんなら全部脱がしても良いんだよ。どうするんだ?」とストッキングに手を掛けると、

「ああっ、待って、ああっ、待ってください。行ってきますから。」

私は助手席の窓を半分開けた。外気が入る感覚と、外と一体になった感覚に留美子はブルっと身体を震わせた。前から人は来ない。私はドアミラーを注意深く確認し、

「後ろからも来ないぞ。今が最後のチャンスだ。今行かないなら素っ裸で行かせるぞ。」と脅すと、全てを観念したように、ドアノブに手を掛けドアを開けた。片足を踏み出し、左右を見回して人がいないことを確認すると、留美子は素早く車を降り、大股で駆けるように自販機に向かった。

自販機の前で、スカートに手を突っ込み、ゴソゴソと身体の中からコインを取り出す。奥の方に入っているため、簡単には取り出せない。早くしなければ、という思いが余計に手を震わせる。ようやくコインを取ることに成功したらしい。ハァハァという息遣いが聞こえるようだ。震える手でコインを投入し、コーヒーを買う。取り出し口からコーヒーを取ると、留美子は車に向かって走って来た。

私はそこで大きくクラクションを鳴らす。留美子がその場で硬直した。クラクションを聞いた通行人が、何ごとかと私の車の方を見る。そこに半裸の美女が、コーヒーを持ったまま呆然と立っている。

通行人たちは怪訝そうな顔で留美子を見る。留美子の乳房が剥き出しになっているのに気付いた人間は、唖然とした顔で留美子を見つめた。

留美子はブラウスの前を合わせて、小走りで車に近づき、ドアを開けようとする。私はドアにカギを掛け、窓を全開にして、

「誰が隠して良いと言ったんだ?」

「ああっ、は、早く、中に入れてください。ああんっ、人が人が見ています。」とドアハンドルをガシャガシャと引くが、ロックされているためドアは開かない。

「先にお釣りを返しなさい。」というと、あっ!という悲鳴を上げた。慌てていたため、お釣りを取るのを忘れたことに気付いたらしい。

「あああっ、ゆ、許してください。もう、もうムリです。」

「お釣りを取りに行かないと、ここで大きな声で名前を呼ぶぞ!」とけしかける。

「ああっ、そ、そんな・・・」私は大きな声で、

「〇〇女子高・・・」とまで声を張り上げると、

「ま、待ってください!!それ以上言わないで!!」と半裸のまま自販機に駆け出した。

自販機の釣り銭口から釣り銭を取り出した留美子は、息を切らせて帰って来た。お釣りを私に返し、

「ああっ、は、早く、お願いですから、車に乗せてくださいっ!!」と顔を真っ赤にして懇願する。私は余裕綽々で、

「入れて欲しければ、ここでブラウスを脱げ。早くしないとたくさんの人に見られちゃうぞ。」

「ああんっ、そ、そんな、そんなこと・・・」

「しないならこのままここにいるか?」と車のギアを入れるふりをする。

「ああっ、待って、待ってください。一人にしないで!!言うことを聞きますから。」と留美子はブラウスを脱ぎだした。何が起こるのかと、様子を見ていた通行にはいまや、突然始まった露出ショーにやんやの喝采を浴びせた。

上半身が裸になった留美子は、ブラウスを前に抱え、身体を丸め、少しでも人に見られないようにしている。そこで私は、

「そのブラウスをこっちに寄越せ。そうしたら中に入れてやる。」と命じると、半泣きになりながら留美子はブラウスを手渡してきた。

「ああっ、は、早く、ああんっ、お願いですっ。早く入れてください。ああうっ、死んじゃう・・・」と涙で顔をグシャグシャにして頼む留美子。

頃はヨシと、車のロックを解き、留美子を中に入れる。ドアが閉まった瞬間に、車を急発進させ、窓を閉める。

留美子はホッと息を吐き、しかし自分がいまやってしまったことを思い出して、両手で顔を覆い、泣き崩れた。

「ああっ、また、またこんなことに・・・」なるほど、やっぱりそうだったのか。

「留美子は誰かに調教されたんだろう?」と訊くと、顔が青ざめ、あああっと激しく嗚咽した。ひとしきりさめざめと泣いて落ち着くと、大学生の頃にアルバイトをしていた会社の社長に3年間マゾ調教をされたことを打ち明けた。

3年間の調教でマゾに目覚めたものの、卒業、就職と環境が変わり、その社長と関係が切れたことで、留美子のストレスの吐け口がなくなり、コンビニで万引きを繰り返すようになったと、訥々と吐露した。やっぱりそうか。私は心で快哉を叫んだ。

雪乃に会えない間は、この女を調教することにしようと決意した。そうであれば、ことは早くしなければ。

私の車は郊外のラブホの駐車場に入った。車を停め、留美子を抱き寄せる。まだ硬さの残る反応で、イヤイヤ抱きしめられている感じだ。私は留美子にキスをした。ムリヤリ舌を絡め、唾液を送り込む。留美子は、んぐっんぐっと喉を鳴らして私の唾液を飲み込んだ。

「留美子、これからはオレ様がお前を調教してやる。分かったか?」と言うと、震えながら小さく頷く。

「返事ができないのか?」

「あああっ、る、留美子を調教してください。うううっっ、また、また昔に戻るんですね・・・」

「そうだよ、それがお前の身体の望んでいることだろう?」と指をスカートの中に入れる。思ったとおり、パンティーは既にドロドロになるくらい濡れていた。

「ほら、こんなにグチョグチョに濡れているじゃないか。オレが睨んだとおり、留美子は本当のマゾなんだよ。」

「あああっ、やっぱり私・・・ああううっ、また堕ちていくのね・・・」

私は留美子にブラウスだけを羽織らせて、前のボタンは留めさせず、車から降ろした。留美子は前を隠そうと屈むようにしていたが、

「どうせ誰にも会わないんだから、胸を張ってちゃんと歩け!」とスカートの上からお尻をパシッと叩いた。留美子は背中をビクッとさせ、これから始まる背徳の道を歩き出した。

半裸で震えながら留美子はラブホの廊下を歩いた。人に見られるかもしれないという恐怖が、ゾクゾクとした快感になって留美子を襲った。歩くたびに、はぁっはぁっと息遣いが荒くなる。廊下の角を曲がるときには、見えない角の向こうに人の気配がしないかを、ドキドキしながら窺う。

留美子のそんな様子を私はニヤニヤしながら眺めていた。

留美子とラブホの部屋に入った。私はソファーに座り、留美子に

「まずは初めましてだから、軽く挨拶をしてもらおうか?」と言うと、何をしたら良いのか分からず、留美子はオロオロしている。

「まずはオレのここを清めるんだよ。」とズボンのファスナーを指さす。あううっという呻きながら、フラフラと私の足元に正座した。いきなり正座をするとは、これはかなり躾けられているぞと私は思った。

留美子はおずおずと私のズボンのベルトに手を掛けた。

「こら、その前に何か挨拶があるだろう?」というと、

「あああっ、る、留美子のお口でご主人様のおチンポを清めさせてくださいませ。」と前の男に躾けられただろう言葉を言った。

ズボンを下ろし、パンツからチンポを丁寧に取り出す。すでに完全に勃起をしていて、カリ首がギンギンに硬くなっている。留美子はそれをうっとりとした表情で見つめ、

「ああっ、お、大きくて、太いです。ああっ、今日からはこれが・・・」

「そうだよ、これがお前のご主人様だぞ。しっかりご挨拶をしろよ。」と命じる。

留美子はシャワーも浴びていないチンポをいきなり咥えた。私はその舌使いに驚いた。カリ首を丁寧に舐め回し、亀頭の先端をユルユルと舌で刺激する。舌を亀頭の先端の尿道口に差し込み、尿道口を開くかのようにする。チンポからはカウパーが出てきて、それを美味しそうにチュウっと吸う。

留美子は口を大きく開けて、徐々に深くチンポを飲み込む。亀頭のウラ、竿に舌を絡みつかせ、上あごに亀頭を擦りつけるように刺激する。唇でカリ首のすぐ下をリズミカルに締め付ける。しかもこの間、一度たりとも歯を当てない。これはかなり上等の風俗嬢なみのテクニックである。

私は留美子をかつて調教したという男性に嫉妬心を抱いた。こんなに美しい女を、しかも大学生のころに調教していたなんて。

留美子はさらに深くチンポを咥え、根元を唇で締め付けた。亀頭の先端は喉奥に当たっている。いわゆるイラマチオ状態だ。亀頭を喉で、竿を舌で、根元を唇で刺激する。3点責めのフェラチオに加えて、右手は玉袋をユルユルと揉み込んでいる。睾丸をひとつずつ、痛みが出ない強さで、ジワジワと揉み込む。

命じてもいないのに、ここまでやるとは、この女は相当仕込まれたのだろう。一心不乱にチンポをしゃぶる留美子を見ていたらイキたくなってきた。そのタイミングで留美子はチンポから玉袋へと舌を移動させてきた。袋全体に舌を這わせ、ペロペロと舐め上げていく。左手はチンポの根元を優しくしごく。右手で睾丸をマッサージすることも止めない。

留美子の顔は、奉仕できる喜びにうっとりとしていた。玉袋を口に含み、舌で睾丸を順番にマッサージする。生温かい舌が這い回る刺激にイキそうになる。それをグッと堪えていると、先端からカウパーが溢れて来た。

これはヤバい、というタイミングで留美子の舌は亀頭に集中してきた。左手で根元をしごきながら、舌を亀頭の上でレロレロと回転させ、カウパーを吸い取る。レロレロ、チュッ、レロレロ、チュッと何度も何度も、飽きることなく丁寧に舐め回す。チンポは留美子の唾液でヌチョヌチョだ。

すでにシャブリ始めてから20分が経過していた。留美子は亀頭部分を咥え、亀頭とカリ首の裏に舌を這わせ、ねぶるように舐め上げ、その唾液を吸い取る。左手のしごく力が徐々に強くなり、右手が刺激する睾丸へのマッサージもテンポが上がってきた。

睾丸からの迸りが前立腺に到達し、私は限界に来ていた。留美子の頭を押さえつけ、

「イクぞ、最後までしゃぶれよ。こぼすんじゃないぞ。」と注文を付けて、留美子の口の中に大量の精子をぶちまけた。ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと何度も出したが、留美子は喉を鳴らし、全ての精子を飲み込んだ。

私は留美子の舌技に半ば感動していた。一番精子の量が多い最初の射精のタイミングを逃さず、発射の瞬間に精子をチュウっと吸い込み、すかさず嚥下した。ダメな女はこのタイミングをつかめず咽たり、口からこぼしたりする。ヒドい場合には射精に驚いてチンポを口から外してしまうこともある。

さらに留美子は、ゴクリと飲んだ直後に、舌を尿道口を割るように差し込み、亀頭を刺激して第二波の射精を促した。第二波は飲み込まず口に溜めたまま、同じように尿道口を舌で刺激し、第三波を呼び込む。

これを射精が終わるまで繰り返し、全ての受け止めたら、精子を唾液の代わりの潤滑油にして亀頭と竿に絡みつかせ、最後に全てを飲み込んだ。これは教え込まれ、鍛えられなければできないテクニックだ。

私はとんでもない上玉を手に入れたことに、全身が震える悦びを感じていた。この女をこれからどう料理しようかと、私は邪悪な想いにワクワクしてきた。

この話の続き
-終わり-
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