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私を盗撮していたクラスの男子をトイレに誘って抜いてあげた

投稿:2020-10-23 01:25:26

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Miku◆FkN3BIE(宮城県/20代)

当時私は高校3年生でした。

私のおっぱいは、クラスで一番大きいFカップ。

だから毎日のように、男子たちからのいやらしい視線を感じていました。

体育の授業中はもちろんのこと、制服を着た上からでも形がはっきりわかっちゃうくらい大きかったので、休み時間やそのほかの授業中もずっと、ずっと。

男子たちは気づかれないようにチラ見しているつもりっぽかったけど、女子はそういう視線、すぐにわかっちゃうんですよ。

目だけでレイプされているみたいで、興奮することもあれば、うぇ、気持ち悪いと思うこともあります。

私の場合は前者の方が多いかも。

と、そんな男子たちの中でも、一人だけ、特に変態だなあと思った男子と、成り行きでエッチなことをした話をします。

女の子は直接的な視線にも敏感だけど、カメラを向けられていないか、というところも気になっちゃうものです。

結果からいうと、その男子は、私のことを盗撮していました。

はじめのうちは、私の被害妄想かな、と思いました。

同じクラスのあいつが、なんだか頻繁に、私にスマホのカメラを向けているような気がする。

でも勘違いだったら、まるで私がうぬ惚れているようで恥ずかしいから、問い詰めることも、第三者に相談することもせず。

でもぶっちゃけ、おっぱいは大きいし、顔もまあ悪くないはず(クラスメートから上坂す○れ似と言われたことがあるし)って思っていた。

何よりその男子は、手帳型のスマホケースを不自然に開いて、私にカメラを向けていたんです。

手帳型だと、畳んでいる状態ではカメラが塞がれてしまいますからね。

一度確信を抱くと、その男子の視線や、そのほかの体の動きも、なんだかそわそわして見えてきました。

しだいに、あ、カメラを向けられてる、とすぐに判断がつくようにもなりました。

そこで私は迷いました、そのカメラに向かって、口パクで「へ・ん・た・い」とでも言ってやろうかな、と。

もしくは、何も言わずカメラ目線で睨みつけてやろうかな、とも。

でも私はそのどちらでもなく、カメラからわざと目を逸らして、背伸びをしたり、おっぱいの揺れるようなしぐさをしたりしました。

今夜自分の姿をおかずに使われる、と考えると興奮しちゃう、そういう性癖なのかもしれません。

以来、”この女子からはいいものが撮れる!”と判断されたのか、その男子が私にカメラを向けてくる頻度が増しました。

私にバレていることはとっくに承知の上だったかもしれません。

でも、だんだんと、”え、それじゃあ周りにもバレちゃうよ”と不安になるくらい、人目をはばからずスマホを構えるようになり、これはいけない、と思いました。

もし生徒指導の先生が関わる問題になったら、私も面倒ごとに巻き込まれるかも。

私はある日、思い切ってその男子を、教室から連れ出しました。

彼も、周りにいたほかのクラスメートも、みんなびっくりしていました。

私と彼は、同じクラスに属すること以外に、ほとんど接点がありませんでしたから。

私は彼の手を引っ張って、階段下で問い詰めました。

「盗撮してるよね?」

単刀直入に。

彼はしらばっくれました。

でも嘘なのは態度でわかります、この期に及んで、隙あらばしっかりと私の身体をチラ見してくるんですもん。

誘惑するように、「誰にも言わないから」と食い下がると、彼はスマホを渡してくれました。

写真フォルダには、ソシャゲのスクリーンショットが山ほど溜まっている中にちらほらと、私がいました。

私だけです、ほかの女子のことは、一切撮っていないみたいでした。

「私のことしか撮らないの?」

訊くと、彼は頷いて、好きだ、と告白してきました。

こんな状況で、告白して一途アピールをしておけば、許されると思ったんでしょうか。

でもこの時の私は、許してしまいました。

私だけを想ってくれているって思うと、やっぱりちょっと嬉しくて、優越感に浸っちゃうんです。

私はすっかり気分が良くなって、

「撮りたかったら、言ってくれればいつでも撮らせてあげたのに♡」

そういって、彼を女子トイレに誘いました。

個室で、制服越しに、彼におっぱいを揉ませてあげました。

彼はおさわりに夢中で、スマホをトイレットペーパーホルダーの上に放置してしまっていました。

ちょっと、かわいかった。

「せっかくだから撮っていったら?」

私がそう促すと、彼による撮影会が始まりました。

片手で揉みながら、もう片手でスマホを構えて、ハァハァ息を荒くしながら私の写真をいっぱい撮っていました。

ひととおり撮影が済んでから、私は彼の股間が気になりました。

大きくなっているのがわかりました。

「触って欲しい?」

訊くと、ものすごい勢いでお願いされちゃいました。

なんでも、おっぱいでシテほしいみたいで。

でも制服が汚れちゃうのは、いろいろ面倒くさいです。

だから私は、上を全部脱ぐことにしました。

今思えば、口で受け止めるというやり方もありましたね。

セーターを脱いで、ワイシャツを脱いで、ブラジャーも外しておっぱいを生で見せました。

彼はそれも写真に撮ったあと、乳首を舐めたり吸ったりしました。

そしていよいよ、ズボンを脱ぎました。

初めて見る、男の人のあそこ。

ガチガチに大きくなったそれを、私のおっぱいで挟んで、ぎこちなく、下手くそなパイズリでイかせてあげました。

かかった精液はトイレットペーパーで拭き取りました。

女子トイレから出るタイミングを見失って、放課後ひとけがなくなるまで2人で個室に篭り続けたのは、いい思い出です。

その時間に、さらに2回、おっぱいで射精させちゃいました。

射精した後の亀頭と、精液まみれの私のおっぱいとの2ショット写真は、あとでLINEで私にも見せてくれました。

それから数日間は、その写真で彼のあそこを思い出して、オカズにしました。

彼と本番セックスをしたのは、それからもっと後のことです。

その頃には、オカズを提供するくらいなら一緒に気持ちよくなろ!と思うようになり、彼の盗撮癖も治りました。

別の日のエッチは、また次回以降に語ろうと思います。

この話の続き
-終わり-
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