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【高評価】
【最終回前】【コワイ噂】内田理央似キャバ嬢アイビちゃんに聞いた恐怖体験談。(1/2ページ目)

投稿:2020-10-23 14:31:07

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贖罪◆FQSIhIE(大阪府/20代)
前回の話

【内田理央似】【キャバ嬢】キャバ嬢とのワンチャン最後の話です。

「改訂版です。」

【アレは2012年の7月頃の出来事でした。】

僕は彼女のギャルキャバ嬢の友達のキャバ嬢の司さんとミナミさんと二度ワンチャン浮気する機会がありました。

【一ノ瀬司さんと北条ミナミさんとのワンチャンは以前の話をお読みください。】

「では今回のキャバ嬢編最後の話を紹介します。」

【次回アイビちゃんとのバイアグラ服用セックスが最終回です。】

「僕は前回、彼女の自宅に初めて遊びに来ていたキャバ嬢西田アイビちゃんからお誘いがありました。」

丁度アイビちゃんが七夕イベントのキャバクラ店でのイベントがあった頃でした。

なので七月七日前後だと思います。

六月に彼女の自宅で出会って以降毎日LINEする仲になりました。

まず最初に前回敢えて名前しか紹介しなかった、キャバ嬢の西田アイビちゃん仮名のプロフを紹介します。

「西田アイビ源氏名仮名。兵庫県宝塚市出身。大阪市浪速区桜川在住。」

彼女の住む浪速区桜川も余り治安は良くない。

そもそも都会でミナミに近くて、キャバ嬢が住む場所が治安が良いわけがない。

アイビちゃんは、宝塚の閑静な住宅街の出身で、平凡なサラリーマン家庭の出身。

お父さんは関西の有名私大を卒業して大手家電メーカーに勤務しており、お母さんも関西の女子大卒業して専業主婦しており、お金には困っていない中流家庭の出身だった。

アイビちゃんも中高大と関西では、それなりにお嬢様が通うお嬢様女子大まで通っていたが、キャバ嬢になって女子大を二年で中退してしまった。

「可愛い子が多いと評判の神戸の女子大だったが偏差値は低めだ。」

なので読者モデルなどが多い。

「学歴女子大中退」

「身長155センチ。体重48キロ。スリーサイズ90-58-88-Gカップ巨乳。」

「小柄な色白ムチムチオンナ。」

「年齢20歳。髪型茶髪ミディアムヘア~」

「キャバ歴2年。正確には一年半だが。女子大進学後18歳でキャバ嬢デビュー」

「内田理央似」

「店のナンバー3のキャバ嬢で、ランキング上位の常連で月収400万を軽く超える売れっ子キャバ嬢。」

「キャバクラデビューからランキング5位以下に落ちた経験なしらしく、最高は店のナンバー2。」

「この月のバースデー月に悲願のナンバー1に輝いた。」

「当時はナンバー3が定位置になっていた。」

「売り文句は15ヵ月連続売上げ800万円以上らしい…………」

「最高売上げは、昨年の7月の生誕祭で一晩で1800万円売上げたらしい。」

「その月の売上げ4000万円でランキング2位。月収は2000万を軽く超えたらしく、高級外車を一台買える額らしい。」

彼女はその2000万円で愛車のポルシェカイエンをキャッシュで購入し、内装にうん100万円でスピーカー搭載の最新のオーディオ設備で音楽を聴きながら出勤するのが日課らしい。

てか?酒飲むのに運転いいのだろうか?

本人曰く酔っ払ったら代行頼むらしい。

しかしそんな稼いでいるのに家賃20万円の3LDKのマンションでオートロック付きで防犯カメラ完備だが、結構庶民的だ。

僕も子供の頃のマンションの家賃は20万円だった。

大阪のキャバ嬢は歌舞伎町のキャバ嬢みたいに、タワマンに住まないのだろうか?

それとも倹約家なのだろうか?

大学の学費も一年生の後期から自分で支払っていたらしい。

当時は女子大中退してまだ一月だった。

そりゃ大学辞めるよな……………

「僕は当時流行り始めたラインをやっておらず、時代に乗り遅れていた。」

【そして初めてのラインデビューの相手が、彼女の金髪ギャルキャバ嬢マリナではなく、内田理央似のキャバ嬢アイビちゃんだった。】

アイビちゃんにLINEの使い方を教えて貰ってLINEデビューした。

なのでミナミさんや司さんもLINEしてないことになっていた。

彼女の金髪ギャルキャバ嬢マリナにも古臭くメールと電話だった。

僕は前回六月にアイビちゃんと初めて知り合ったのだが、アイビちゃんの名前は彼女からよく出てくるので知っていた。

彼女のマリナと同い年でマリナ20歳、アイビちゃんは7月3日が誕生日で20歳になったばかりだった。

同い年なので特に仲が良いらしく、彼女の口からアイビと頻繁に出てきていた。

ただし僕が会ったのは、一月前の6月が初めて。

ミナミさんや司さんには何度も会った経験があるのだが。

僕は前回ミナミさんとワンチャンした時の翌朝、一旦仕事前にマンションに帰るアイビちゃんにLINEの使い方とLINEIDを教えてもらって、それからアイビちゃんでLINEの練習していた。

「それではアイビちゃんとのLINEのやりとりを紹介する。」

アイビちゃんって女子大だったんでしょ?モテたでしょ?

「モテない。モテない。オンナしかいないし。ただし女の子にはモテたかな。」

「初め遊びでチュ~されて、女の子同士でチュ~すんの。」

「でもそのうち胸触られてレズって感じで、遊びじゃなくてマジだったの。」

「私レズじゃないし、怖くなって引いた。」

へ~女子大ってレズいるの?

「いや。女子校時代の話。」

へ~

キャバ嬢って変な客いないの?

ストーカーとかさ。

変な客ばっかだよ。

「1番変わった客は金払うから子供産んでって客がいて。」

「えっ?何それ?」

「現金で1000万あげるから。俺の子供産んでって客いたの………」

「マジ?キモ。」

「それって愛人契約と違うの?」

「違う違う。俺の子供産んで欲しいって。」

「1000万円で?」

「そう。少ないでしょ。1億現金なら考えるけど、1000万はキモイ。」

「子供って……スグにできないよね?」

「マジそう。だからキモイの。そいつに妊娠するまで何回もやられるとか考えただけでキモイでしょ。」

「なんか妊娠したら現金1000万渡すね。妊娠するまで、一回セックスする度に10万円渡すね。」

「妊娠したら毎月養育費支払うから、俺の子供育ててね。だって。」

「養育費いくら?」

「毎月20万だって。少ないでしょ?毎月100万なら考えるけど。」

「なにそれ………」

「しかも危険日に中出しさせてねとか言われて、マジ寒気したんだけど。」

「子供なんか一年ぐらいできない可能性あるじゃん?タダマンってこと?」

「そうそう。一回10万でやるってことでしょ?」

「その人当然結婚してるんだよね?」

「うん。奥さんと子供二人いるの。しかも女の子だよ。二人とも。中学生と小6って言ってた。キモイでしょ。」

へ~ヤバイ客じゃん。

他にいないの?

「他はレイプしてくれたらやらせてやるってキャバ嬢がいて。」

「自分の常連客にライバルのキャバ嬢レイプしてビデオ撮れって奴いたな。」

「マジ?」

「うん。」

「ホントに?」

「キャバ嬢ってさ~アイドルと一緒で絶対にレイプされても警察に言えないじゃん。」

「ましてや、レイプされてるとこビデオ撮ってると、ネットにバラ撒かれたら終わりじゃん。」

「うん。」

「だって、警察に被害届出したらニュースになるでしょ?ニュースでは匿名でもウチらの世界では誰か分かるでしょ。」

「あの子レイプされたんだよって噂流れると客つかなくなるし、店に相談すると絶対に被害届出すなって言われるの。」

「店まで風評被害だしイメージ悪くなるし、客来なくなるから。」

「カタギのキャバ嬢だと警察に相談だけど、売れてるキャバ嬢だと、彼氏かケツモチのヤクザに相談するでしょ?」

「彼氏大抵半グレだから、よし。俺がケジメつけるになるし。」

「ヤクザに相談すると、ヤクザがカマシ入れて詫びに示談金せしめてくるの。」

「大抵示談金を、いいヤクザなら折半で半分くれるの。」

「示談金300万なら150万キャバ嬢貰って、ヤクザは150万のシノギになるの。」

「悪いヤクザだと示談金300万貰ったのに、100万しか取れなかったことにして、50万ぐらいしかくれないの。」

「ヤクザは250万のシノギになるの。」

「こえ~世界だな。」

そのレイプの事件話聞かせてよ~

実話なの?

うん。実話だよ。

それってアイビちゃんの店での話?

「ううん。ウチの系列店での話だから、ウチのお店ではないんだけど。」

「そこの店のナンバーの子がライバルのナンバーのキャバ嬢を自分の常連客にレイプさせたの。」

「で、レイプされたナンバーのキャバ嬢は店辞めたんだって。」

「その後は知らないけど、少なくてもミナミのお店ではキャバ嬢やってないみたい。」

「ミナミだと移籍してもだいたい分かるからね。」

「精神病んで自殺未遂したとか、精神病院に通ってるとか聞いたけど、噂だからね。」

「レイプさせたキャバ嬢は?」

「普通に系列店に移籍して、今はナンバー1らしいよ。」

「さすがに店長に噂のことで喧嘩になって、移籍してやるってゴネたらしくて、売れっ子だったから、お咎めなしで。」

「さすがに元いたお店は辞めさせたらしいけど、系列店に移籍してナンバー1になったらしいよ。」

「マジ?コワ?悪質なイジメじゃん。」

「まぁ、たまにレイプされたキャバ嬢の話は聞くよ。」

「マジ?興奮するんだけど、常連客にやらせてレイプさせたの?」

「そうみたい。詳しくは知らないけど。」

「なんかね。ビデオ撮っとけよって入れ知恵したらしいよ。」

「他になんかあるの?」

「ヤバイ店ではね。キャストを店の幹部がレイプしたり、薬漬けにするんだって。」

「そういう店は半グレ経営だったり、ヤクザ直営キャバクラでフロント企業らしいけど。」

「私が聞いた話では、キャバクラ店って大概繁華街の雑居ビルの地下とかにあるでしょ。」

「だから悪いことするのに最適なんだって。」

「シャブ漬けにしたら結構ヤバイってか、下手したら店に手入れが入るじゃん。」

「だからハッパとかタマぐらいでキメセク漬けにして離れられなくするらしいよ。」

「ハッパってマリファナ?タマってエクスタシーのこと?」

「そうそう。シャブまでやるオンナはジャンキーだけど、キャバ嬢ってギャル上がりとか元ヤン上がりじゃん。」

「だからギャル時代とか元ヤンの10代の頃にクラブでエクスタシー使ってたり。」

「マリファナ使った経験ぐらいはあるキャバ嬢が結構いるんだよね。」

「だからシャブ注射には抵抗あっても、ハッパ吸うのとか、タマだったら内服できるじゃん。」

「抵抗ないキャバ嬢をクスリ漬けにする店もあるらしいよ。」

「クスリの入手ルート押さえとけば、クスリ欲しさに女の子のキャバ嬢移籍しないじゃん。」

「それで店長とかマネージャーとかの幹部が、クスリ使ってナンバー1をクスリ漬けにしてキメセクするらしいよ。」

「その映像を撮影しとけば、一生言いなりじゃん。」

「絶対に売れても移籍できないし、警察に映像提出したら女の子捕まるし。」

「でも、提出したら自分らも逮捕じゃね?」

「だから脅すの。キメセクでハメてる映像撮影されれば絶対に売れても移籍できないから。」

「そのお店から移籍してきたキャバ嬢が言ってた。マジヤバイ店だったって。」

「その子売れてないからクスリ漬けにされなかったらしいけど、ナンバー1とか2だとクスリ漬けのキメセクらしいよ。」

「その子が言ってた。」

「店終わるじゃん。鍵閉めて明かり消すとキメセクで乱交パーティーになるんだって。」

「店のソファーの上で白目剥いたナンバー1が両乳出して店長に跨ってたんだって。」

「強制乱交ではないらしいけど、店の7割ぐらいのキャバ嬢やボーイがキメセクで乱交してたみたい。」

「それは異様な光景だったらしいよ。」

「店の中でマリファナの匂いが充満して、みんなハイらしくて。」

「ナンバー1のキャバ嬢はタマキメさせられてるらしくて、白目剥いてナマで店長とやってたんだって。」

「怖くなって、その子スグに店辞めたらしいけど、当分鬼電でスマホに脅しのメールとか来てたらしい。」

「他にはね。パンツの中に手入れてくる客はどこにでもいるけど、トイレで咥えさせる客は要注意でね。」

「普通はマネージャーとかが見てるから女の子と二人でトイレなんか入れないの。」

「でも半グレの客とオレオレ詐欺の客は特別で女の子の胸を揉んでも担当の黒服何も言わないし。」

「半グレとかオレオレ詐欺の連中って金遣いヤバイじゃん。普通に毎日何百万現金で支払って行くから黙認してるの。」

「さすがに店内でセックスはダメだけど、トイレにキャバ嬢連れて入っても見て見ぬ振りするし。」

「鍵閉めないでやってるナンバーと半グレのオレオレ客がいてね。」

「私知らないとトイレ入るとドレスの下脱いでハメてた。バックから突いてて、そこはダメって。」

「アナルに挿れようとしたらしくて、私ドア開けてスミマセンって閉めたよ。」

「その子、それから私避けるようになって、ハメてるの見られたの気まずいらしくて。」

「私マネージャーに言ったの。」

「すると毎日何百万キャッシュの上客だから。」

「はぁ?って思ったけど、店長にも言ったら、わかった、わかっただけ。」

「キャバクラやべ~半グレやべ~」

「僕はアイビちゃんとLINEデビューして、アイビちゃんからキャバクラのコワイ話を聞かされた。」

「アイビちゃんは女子大中退なので、まだ世間の常識があった。」

こうして10日ほど経ち、アイビちゃんの生誕祭が終わり、七夕イベントも終わった。

そのあとなので、7月の20日前後だったと思います。

8年も昔の話なのでハッキリとした日時は覚えていません。

【アイビちゃんはその月、7月の売上げで初めてナンバー1になって、月間売り上げ5500万円で遂に店のナンバー1に輝いた。】

僕は毎日LINEしてアイビちゃんを励ましていた。

「アイビちゃんが客から貰ったアメリカ産バイアグラ。」

そんなもんプレゼントするなよ。

「日本で未認可のバイアグラらしく、アメリカから個人輸入で購入できるらしい。」

「僕はアイビちゃんにプレゼントされて一錠だけ飲んでみた。」

「するとギンギンの状態が数時間続き、何度射精しても勃起が収まらなくなって、人生最大の1日8発射精を体験した。」

「7発までは、射精経験ある僕も1日8発は未知の体験だった。」

「しかも4.5時間の間に連続射精で8発アイビちゃんの中に射精してしまった。」

「これで僕はアイビちゃんを妊娠させてしまった。」

「金のない僕は土下座した。責任取ります。それしかできません。」

「僕は妊娠させたので2年付き合っていた金髪ギャルキャバ嬢のマリナと別れて、アイビちゃんと結婚した。」

「現在は専業主夫。」

「形を変えたヒモだ。」

「アイビちゃんと5人も子供を作った。」

ヒマなのでセックスぐらいしか楽しみがない。

「アイビちゃんは現在5人の子供とヒモの旦那を養う為に大阪北新地の高級キャバクラで働いている。」

「次回最終回です。」

僕はその頃、覚えたてのLINEで毎日アイビちゃんとLINEしていた。

【キャバ嬢の彼氏になるメリットは金が掛からないこと。】

自分が半グレで金持ちならともかく、僕みたいなヒモで当時通信制高校の学生にはキャバクラで飲む金なんかない。

「しかし彼氏の僕に店で金を使えとはマリナは言わなかったので、毎日セックスだけしとけば良かった。」

【まさにハーレムの2.3年だった。】

「チンポさえギンギンにしとけば、キャバ嬢の女性は文句は言わない。」

僕はアイビちゃんが初めて月間ナンバー1に輝けそうだったので、ナンバー1だった彼女のマリナに隠れて応援していました。

応援と言ってもヒモの僕は金銭的にアイビちゃんを応援できません。

「励ますことと、セックスでアイビちゃんのストレスを発散させてあげることぐらいですが……」

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(2020年05月28日)

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