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タイトル(約 20 分で読了)

某企業で社長を越える権限を有する私の、性欲解消法をご紹介しよう。(1/3ページ目)

投稿:2020-10-20 19:55:38

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営業統括部長◆EghhOQc(50代)

30年ほど前、私は某国立大学を卒業後、我が国屈指の大手商社に入社した。

だがパワハラ、セクハラ、が横行していた時代、私は超大型企業の、体育会系気質にどうしてもなじめず、入社後の研修で上司を殴ってクビになった。昔から血気盛んなところは変わっていない。

国立大卒の私にとって、再就職は難しいものではなかったが、最初の就職で私は一気に、大企業というものがイヤになった。

で、ふと見かけた「正社員募集」の張り紙に目を止め、今の会社の前身に入社した。

入社と言っても、社員は社長と専務の2人だけ。私が3人目の社員だった。

社長と専務が二人で始めたその会社は、商店街の八百屋に毛が生えた程度の食料品店。

たまたま立地が良かったのと、たまたま良質の野菜を提供してくれる農家が多かったので、店は繁盛していた。

ともに高卒の社長と専務がガムシャラに始めたこの店に、私はアイデアをプラスしていった。

当時は「ブランド野菜」と言った概念はなかった。しかし私は、あまりに美味しい現地の野菜に「○○野菜」と、地名を付けた名前で売り出した。

さらに、繁忙時に、良質のお肉をプラスした○○野菜で店の前ですき焼きを作り、それを道行く人たちにふるまった。

そのデモンストレーションを行うと、店の前は黒山の人だかりになった。

こうして「○○野菜」をアピールし、徐々に認知を深めていった。

新聞、雑誌が取り上げ、テレビが取り上げ、「○○野菜」を武器にした我が店は大きな利益を上げるようになり、

小さな食料品店はやがてスーパーマーケットに成長した。

○○野菜は商標を登録し、他が真似できないようにして、さらに○○肉、○○鶏なども育て、わが社は大きく成長した。

2店舗目、3店舗目の出店に際し、土地の買収や、商標違反の裁判、優良農家との独占契約など、法律に反する汚い商売をしてきたことも事実だ。

学のない社長や専務にはとてもそんなことはできない。裏の仕事はすべて私が担当した。

こうして私は、社長や専務を抑え、実質的にわが社を統括していった。

社長が県外や海外への出店を口にしても、絶対に私が許さない。

県外に複数の店が出ると、もはや本社機能でコントロールすることがでない。それは潰れていった大手スーパーを見れば一目瞭然。

こうしてわが社は、県内では絶対の信頼を得る、県内最大のスーパーマーケットに発展した。

県外の人からはあまり知られていないが、県内では有数の優良企業だ。

現在、私は統括部長として、社長以上の権限を持ち営業の陣頭指揮を執っている。

私の名前だが、私は長身で、飲み屋でよく松重豊に似ているといわれる。そこで便宜上、松重ということにしよう。

ある日、私は社内報に目を止めた。わが社の△△支店の、とても有能な美人社員のインタビュー記事が載っていた。

田中みな実に似た愛くるしいルックスで、彼女は顧客はおろか、社内の上司さえ魅了し、次々と彼女が提唱する企画書にGOサインを出させているようだった。

田中みな実に似ているので、便宜上、彼女を「田中みな子」と呼ぶことにする。

現在、彼女はある漁港と手を組み、廃棄される魚を格安で仕入れ、店内で販売する企画を進めているという。

私はこういう人材が好きだ。若く、恐れを知らない発想力で、どんどん仕事を前に進めていく、猪突猛進型の若手社員。

若く、仕事ができる。こういう人材が、会社にたまりつつある古い考えや制度を刷新させ、常に社を新鮮な状態に保ってくれる。

仕事ができる若手社員こそ、私が真に求める人材だ。

しかも美人とくれば、職場に華が咲く。そこにいるだけで組織を明るくしてくれる。

私はすぐに人事に指示し、田中みな子を本部勤務に異動させた。

現在、彼女が行っている仕事はそのまま継続して行っていい、という条件付きで。

田中みな子が移動してきた本部は、やはり私が思った通り、一気にパッと明るくなった印象を覚えた。

彼女はいつも笑顔で、仕事も早く、正確で、職場に明るさとともに、活気も与えた。

実に素晴らしい人材、実に素晴らしい異動の効果だった。

私は陰ながら、彼女の仕事ぶりを感心しながら見ていた。

有能でかつ美しい女性。彼女はいくら見ても、見飽きることのない人材だった。

やがて、人事経由で彼女についていくつかの情報が私の耳にも入ってきた。

・彼女が半年後、結婚すること

・相手は現在交渉を続けている漁港の男であること

・結婚後も仕事を続けるか悩んでいること、

と言った情報だった。

~~~~~~~~~~~~

彼女が本社に来て1か月目のある日。

終業後、自宅に戻っていた私は、ある理由で夜の10時に会社に電話をした。

すると深夜にもかかわらず、田中みな子が電話に出た。

「田中君?まだ仕事していたのかね?」

私と彼女は何度か職場で話す機会があり、私が彼女を高く評価していることも伝えていた。

「部長ですか?はい、申し訳ありません、明日が企画のプレゼンで、資料を作っていました。もう帰るところです」

「そうか、悪いが部長室に行ってくれないか?」

部長室に行った彼女に、私の机を開けるように言うと、引き出しにUSBメモリーが残されていた。

「やはりあったか…。自宅で仕事をしようと資料をそいつにダウンロードしておいたんだ。困ったな」

「メールで送りましょうか?」

「それは厳禁だ。社内資料をメールで送るのは厳禁だ」

「そうですね…」

「田中君、すまんがウチまで持ってきてくれないか?」

「ご自宅まで…。ですか」

「タクシーで来ると良い。タクシー代は私が持つ」

「わかりました」

30分後、我が家のインターフォンが鳴った。美しい彼女が、画面に映っていた。

私はドアを開け、彼女を招き入れた。

「ありがとう、とても助かったよ」

「とんでもないです。私はこれで」

「いま、妻がキミのために紅茶を入れてるんだ、飲んで行ってくれたまえ」

「えっ…ですが…。夜分にご迷惑では…」

「ここでキミを返すと私が妻に叱られるんだ」

「じゃあ…。お言葉に甘えて」

田中みな子はパンプスを脱ぎ、我が家にあがった。

私はダイニングに続くドアを開けた。

「おーい、田中君が来てくれたよ」

「お邪魔します」

と言い、ダイニングを覗き込んだ彼女の脇腹に、

!!!!バチンッ!!!!

30万ボルトのスタンガンをブチこんだ。

田中みな子は一瞬で気絶した。

私は細く、しなやかな彼女のカラダを抱きかかえると、寝室へと連れて行った。

寝室には5台のカメラと5台のCCDがセットしてあり、これからのことを詳細に録画できる準備が整っていた。

私は気絶している田中みな子をベッドに横たえると、自分の衣服を脱ぎ去った。

27歳の美人OL。気絶し、抵抗できない、美しい姿態。

55歳の私のチンポは隆々とそそり勃っていた。

私は美人OLのスカートがまくれ、パンティーが見えるという状況が大好きだ。

そこでまず私は左手でカメラを持ち、右手で彼女のスカートを徐々に上にまくっていった。

ヒザから、徐々にあげて、やがて、フトモモがあらわになった。

彼女は痩せてスタイルがいいが、フトモモだけはやけに太い。

太いフトモモは男の大好物だ。

私はカメラを置くと、彼女のスカートに潜り込むように、股間に頭を突っ込み、

スー、ハー。

スー、ハー。

美女の股間の、濃厚な匂いを嗅ぎまくった。

チンポが痛いくらいにふくれ上がっている。

私はそのまま、彼女の腰のタイツに手をかけると、黒のタイツをゆっくりと下に下げた。

純白のナマのフトモモが、あらわになった。

パンティーは、かなり透け感のある、黒のレースだ。

私は彼女のカラダを反転させると、Tバックから左右にこぼれている、尻たぶの肉を、両手でつかむように揉んだ。

大きくて、引き締まった、尻だ…。

女性ならコンプレックスになりそうなほどのデカ尻。だが男にとっては大好物な、デカ尻。

私はその尻に顔を埋め、顔を左右の尻肉でサンドする要領で、両手で彼女の尻肉を外側から押さえた。

顔全体で、彼女の尻のムチムチ感を楽しむ。

左右に尻肉を広げ、中央に鎮座するアナルを露出する。

CCDカメラでアナルを接写し、シワの一本一本まで細かく撮影する。

舌を伸ばし、アナルをナメる。

自分が彼女のアナルを舐めている映像も漏らさず撮影。

舌が、ビリビリするような、アナル特有の、ネットリした濃厚な、肛門の味。田中みな実に激似の美女のアナルの味は格別だ。

そのまま、右尻の肉に食いつき、

尻肉を、吸う。

チュウチュウ、チュウチュウ、

と音を立てて肉を吸引することで、尻肉の味を、味わう。

もちろん左尻は、私の左手が捏ねるように揉みこんでいる。

右尻が唾液でベチョベチョになった。次は左尻の肉を口に含み、チュウチュウと吸引し、

尻肉をナメてナメて、ナメまわす。

再び反転させ、今度は、太くて美味しそうな、フトモモ肉を吸引し、ナメまわす。

美味しい…。美味しい…。

気絶させた美人部下の下半身をナメまくる、ナメまわすこの行為。

私は彼女の上半身に狙いを移し、ブラウスのボタンを外し、ブラの胸を露出させた。

ブラも、黒のレース。とてもイヤらしい、ブラジャーだ。

私はふと気づいた。ブラもパンティーも黒のレース。

おそらく今夜、彼女は婚約者とセックスをする予定なのだ。

私はこみ上がる笑いを抑えられなかった。

婚約者くん、残念だったね。今夜、田中みな子のムチムチした美味しい肉を吸い、乳を揉み、オマンコに挿入し、膣に射精するのは、キミではなく、

私だ(笑)

私はむしり取るように、黒のブラジャーをはぎ取った。

メロンのようにまん丸な乳房が、ぶりんっ!!と音を立てて、飛び出してくる。

想像の倍ほど、デカい乳輪。

デカい、乳首。

エロい乳房だ。

私は両の手のひらを大きく開くと、指股から乳首を出す形で乳房を掴むと、

揉んで、揉んで、揉みまくった。

左の乳首を口に含むと、猛烈な力で乳首を吸引した。

同時に、指の腹で右の乳首を、

トントントントン!!!!トントントントン!!!!

バイブのように小刻みな刺激を与え、徐々に勃起してくる乳首のエロティックな様子を、ガン見した。

勃ってきた乳首をつまむと、オーディオの音量つまみのように、左右にグリグリ、グリグリ、ねじり回す。

そしてちぎれるほど強く引っ張る。

ブラウスも、スカートも脱がせた彼女は、いまや黒いレースのパンティーしか身に着けていない。

私は顔をパンティーに密着させると、両手でパンティーを掴み、

1センチずつ、ゆっくりとずり下げる。

薄い陰毛が見えてきた。

彼女はきれいに陰毛を手入れしている。

オマンコのワレメの上に、小さな三角形を作って陰毛を残し、あとはツルツルに剃り上げている。

おそらく、この陰毛が、男の趣味なんだろう。

私は陰毛をナメながら、どす黒い感情が沸き上がってきた。

この美しい田中みな子の陰毛を、自分好みに剃らせる男への、嫉妬心。

同時に、今この肉体を支配してるのは私だという優越感。

私は、チンポをビンビンに勃たせたまま、バスルームに向かい、高温の湯とタオル、シェービングクリームと髭剃りを手に戻り、

小さな三角形上の陰毛の上に、クリームを乗せると、髭剃りで、丁寧に、丁寧に、剃り落とした。

陰毛は細くても思った以上に強く植生していて、綺麗にツルツルにするにはかなりの時間が必要だった。

しかし最終的には、田中みな子のオマンコの毛は、私がすべて剃り落とし、パイパンマンコにした。

CCDで接写しながらパイパンのマンスジを映し、私はそこに舌を這わせ、彼女の尿道をナメ回した。

股を広げ、膣にキスし、舌を挿入し、オマンコの味を味わう。

小陰唇がやや黒ずんでいるものの、グロさはない、綺麗なオマンコだ。

手持ちカメラと複数のCCDで、田中みな子のオマンコを撮影する。

それをナメ回している私とともに、撮影する。

クリトリスを指の腹で撫でまわし、それをガン見。

膣がウネウネと生きてるように蠢き、蜜を放出する。

もう私のチンポからは、カウパー腺液が、牛のヨダレのようにダラダラと垂れ流れていて、ベッドにシミを作っている。

オマンコに入れたい。

中で出したい。

私は亀頭をオマンコにあてがい、いまにも挿入しそうになった。

私は大きく深呼吸をし、冷静になるためいったん彼女のカラダから離れた。

ダメだ、挿入はダメだ。

今は、まだ。

挿入は、気絶してる女が目が覚めてから行うのだ。

この部屋のベッドは極めて頑丈な樫材で特注させたものだ。その四方の支柱から革製のロープが伸びている。

私は彼女の両足を、まんぐり返しの上体に持ち上げると、ベッドの右上から伸びているロープを、彼女の右足首に固定した。

固定は、ロープの先端に着いた手錠で行う。

同じく左足首は、ベッド左上のロープに固定した。

次は手首だ。右の手首はベッドの右下から伸びたロープに固定し、左手首は左下から伸びたロープに固定した。

これで彼女のカラダは、完全にまんぐり返し状態で固定された。

いくら必死に動き、もがいても逃れることができない。

ベッドは極めて重厚な樫の木で出来た特注品だ。この上でレスラーがプロレスをしても壊れることはない。

オマンコはおろか、肛門すらも、天に突き出す形で晒している。

もはやこの美女は、私から逃げることは、ゼッタイにできない。

私の興奮は極限に達した。

私は気つけ薬として微量の炭酸アンモニアを脱脂綿に取ると、気絶している田中みな子に嗅がせた。

「ウッ…!!…ウーン…」

閉じていた彼女のまぶたがゆっくりと開いた。

全裸。

両方の手首と足首が手錠でつながれ、

ベッドの横には、

全裸で立つ、会社の上司。

55歳のチンポを、ギンギンに勃起させて。

「えっ…???えっ?えっ?えっえっ??」

「気づいたかい?田中くん?」

私は全裸でチンポを剛直させた姿で、彼女のパンティーの匂いを嗅ぎながら、彼女に近づいた。

彼女は必死に両手と両足を動かし、自由になろうとするが、手と足をつないでいる手錠はSMショップで作らせた特製品だ。

外れるわけがない。

「ぶ、部長…!!!こ、これはどういう…!!!こ、来ないでください!!!部長、来ないでくださいっ!!!」

私は勃起したチンポを手でシコシコしごきながら、彼女のパンティーをナメナメしつつ彼女に近づく。

「お、奥様はっ?!奥様が私に紅茶を…!!!」

「ここは私が別に借りてる、仕事用の部屋なんだ。仕事と言っても、キミみたいな綺麗な部下を連れ込んで、セックスするためだけに使ってる」

「だ、誰かっ!!!誰かぁぁあああっ!!!」

「この寝室は防音室になってる。四方も、天井も、床も、防音壁で囲っている。高級車が一台買える値段の防音壁だよ」

私はベッドにあがると、膝で歩きながら、彼女の股間にひざまずいた。

彼女の下腹部を指さし、

「オマンコの毛は、剃っておいたよ」

「!!!!…ああっ!!」

「あの小さな三角形は、彼氏の好みなの?変な趣味だね。私はパイパンが好きだからパイパンに剃ったよ」

「な…なんてことを…部長、部長、やめてくださいっ!!!」

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(2020年05月28日)

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